第1話 春の映画まつりと路面電車への応援コメント
僕が育った街にもありますよ。
路面電車。
貸切も出来たんですよ。
僕は映画館ではなく
毎年、プールに行くのに利用していました。
路面電車は味がありますよね。
独特の雰囲気、楽しかったです。
もう路面電車に乗る機会は無いのかなぁ。
作者からの返信
崔さん
体調はいかがですか?
季節変わりの時期は無理しないでね。
そうですね。市民プールは歩いて行けたので、うちの小学校はプールがなくてね、みんなが水着にバスタオル巻いて行きましたよ。
今なら大問題になりそうね。ふふ。
第2話 再会への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
えーっと、2000文字超えてるし😆w
これで完結でよかったですかね?
前半の映画を観に行くシーンは私もちょっとわかります!
時間は決まってなくて子どもの頃は一日映画館にいて2回も3回も観てました♪
自由で楽しかったですよね〜(*´ω`*)
作者からの返信
クロノヒョウさん
すいませーん。
お題で二話書いたと言うことで、、。
別にすれば良かったんですね。
ごめんなさい。一話にお終いといれたんですが、、。
昔の映画館は数少ない娯楽のひとつでした。特別なものでしたね。
完結にチェック☑️するのでしたね。
すいませーん。
第2話 再会への応援コメント
おおお!?なんと既視感のあるような情景がと思えば、私の作品へのオマージュだったとは!!よく出来ていて驚きです!
仕立て直しのところなんかは、自身でする人しか分からない光景。それが自分でしなくても目に浮かぶ映像。
最後で私の作品と重なるところでガビーンとなりました(笑)
やはり女性ならではの視線や感情の動きなど、学ぶべきところが多いですね!
私の中では五十年前は十七〜二十歳くらいなので、二人はすでに七十ほどの年齢なのです。二人は共通して思い出を宝のように思っているので、大切に二人の関係を育むような未来を見据えております。
お話、とっても面白かったです!ありがとうございました🙇
作者からの返信
かごのぼっち師匠
そうだったんですね。少し年代は違ってましたね。ふふふ。
若さゆえに色んな事情ですれ違ったふたりが、また、手をポケットに入れる、、、、。
そこに惚れてまうやんで、女性からみたらを書いてしまいました。
良かったー。怒られたらどないしよーーっとびくついてました。笑笑
第1話 春の映画まつりと路面電車への応援コメント
すごく臨場感のあるお話で良かったです。当時体験していなければ分からない空気感と言うか、気温や匂いまでしてきそうな。
自分の記憶に合わせても、なるほど、映画館は入れ替えがなくて今よりずっと自由だった。そしてそう。映画館は娯楽であって、美術品をみるような、そんな高尚なものてはなく、もっと庶民に根ざしたものでした。
思い出させてもらえて良かったです♪
作者からの返信
かごのぼっち師匠
これは、本当のお話です。
名古屋の南部のまた開発から遅れまくった場所に最後の路面電車がありました。
あれで映画館に行くのは楽しかったです。
映画館は今みたいに静かに!って感じではありませんでした。皆んなで「うわーーっ!」とか拍手👏したりで。小さな子はお父さんに肩車されて観てましたよー。
お読みいただきありがとうございました😊。
第2話 再会への応援コメント
かごのぼっちちゃまの「路面電車で春を待つ」へのコメントに、私がぅん十年前の学生時代に、まだ都心でも走っていた路面電車に乗って、いとこの家に産後の手伝いに(洗濯を、床上げ迄の間)行っていたことを書きました。
又ここで菜の花さんに同じことを書くのも能がないしなぁ、と思いながらいたところ、このお話の終わりの方で、あれっ、「路面電車で・・」と何だか似たような情景だぞ、と思いました。オマージュ?なるほど、ヨキかも、デスね。
でもここでは電車から降りてきたダンディーな紳士は、彼女の手をとって自分のポッケにさり気なく・・・
粉雪の舞う中、ポケットの中はさぞ・・♬ あったかいンだからぁ~ でしょ?
作者からの返信
ローバ姉さま
はい、読みました。
路面電車は風情がありますから、其々に思い出すことが違いますね。( ◠‿◠ )
都心でも走ってたんですね。
いとこの床上げって言葉が懐かしいです。昔は何気なーくお手伝いするのが当たり前でしたね。
そりぁ、もう、あったかぁ〜いんだからああんあんあん🎶です。