2026年5月27日 15:41
坂のむこうへの応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。坂の向こうって、なんか浪漫がありますよね。
作者からの返信
滝口さん、ご無沙汰しています。コメントありがとうございます。紅瑠璃さんの応援桟敷でよくお会いしますね?
2026年2月11日 19:56
かゆいへの応援コメント
とても親近感を感じました。
有難うございます。詩はいつも短く、人懐こくありたいと願っています。
2026年2月11日 19:54
耳の治療への応援コメント
笑いました。
この詩に笑ってくれる人はお友達です。
2026年2月11日 19:53
あかんべぇへの応援コメント
横書きだとだいぶ感じが変わりますね。横書きの方が奔放な軽さが加わって良い感じ。
後輩さま、山ほどの❤や☆、びっくりです。有難うございました。でもグーで殴られるのは絶対イヤです。「三尊の弥陀は右目の下にあり」は落語からの一節です。
2026年2月11日 19:50
停電への応援コメント
昔、やなせたかしさんが創刊したばかりの頃の「詩とメルヘン」に掲載されていた詩のようなリズムと雰囲気。あの頃、夢中で読みました。
へぇ、「詩とメルヘン」て、やなせたかしさんの創刊だったのですね。この詩集の中では少し大人っぽい内容ですが、この詩にコメント頂けて「お主やるな」と思いました。あ、これって自分をほめていますよね?
2026年2月11日 19:40
めざめへの応援コメント
こんなに短いのに、読むと心がかき乱される。これこそ詩だなあ、と思います。
藤堂さん、応援ありがとうございます。詩は短く、人懐こくありたいと心がけています。この詩は目が覚めた時、本当にこういう状態になっていて、0秒で完成できたものです。
坂のむこうへの応援コメント
自主企画へのご参加、
ありがとうございます。
坂の向こうって、
なんか浪漫がありますよね。
作者からの返信
滝口さん、ご無沙汰しています。コメントありがとうございます。
紅瑠璃さんの応援桟敷でよくお会いしますね?