2026年4月20日 23:16
紅い椿が落ちていたへの応援コメント
平凡なコメントですみません。主人公の感じた、少し怖い情景が、ありありとわかるお話でした。素敵な読書体験を、ありがとうございました。
作者からの返信
紅い椿がたくさん落ちているのは、たしかに少し怖いイメージですね。その世界観を受け止めてくれて、とても嬉しいです。コメントありがとうございます。
2026年4月20日 16:29
こんにちはもしもこの椿の木を瓶詰めにできたなら、美しい椿の地層が見えるのかもしれないふとそんなふうに夢想しました膨らんだ空想はパンクしてしぼんでいったでしょうかそうかもしれない思い描いたという事実だけを残してすてきなひとときをありがとうございました
瓶詰めの美しい椿の地層を、私も見てみたいです。儚い空想でしたが、こうして作品として残せたことは、作者として無上の喜びです。こちらこそ、詩的なコメントありがとうございます。
2026年4月18日 19:47
赤い椿白い椿と落ちにけり 川東碧梧桐これかと思いました。
碧梧桐のこの句、静かな強さがありますよね。今回の詩ともどこか通じるものを感じてもらえて嬉しいです。
2026年4月18日 16:17 編集済
うわぁー 今にあてはまるー私思ってたどんどん思ったそうだったそうだったー!けど颯爽とはしない正反対の私だけど(色)前に進んでるわけでもない今回の事件 ほんとそう!※よっ見たいもの♡ ファンだもの! わたしは私でこうやって 感じて 感動いっぱい!!!もう! やっぱり好き
伊藤さん。そこまで感じてくれて嬉しいです。今回の事件って言ってもらえたの、すごくしっくりきました。読んでくれてありがとう。
紅い椿が落ちていたへの応援コメント
平凡なコメントですみません。
主人公の感じた、少し怖い情景が、ありありとわかるお話でした。
素敵な読書体験を、ありがとうございました。
作者からの返信
紅い椿がたくさん落ちているのは、
たしかに少し怖いイメージですね。
その世界観を受け止めてくれて、
とても嬉しいです。
コメントありがとうございます。