応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 仕事、職業、業務上の共有事項は文書化、見える化してナンボです。
    小学生でさえ、学級会の記録ぐらいしますよね。生徒会に「書記」は必ずいますよね。
    私自身、業務引継ぎを全部「口頭」でやろうとした同僚に「外部の方も関係する重要な業務内容の引継ぎ資料が文書の形でないのはおかしい」と反論して嫌われたことがあります。「口伝」が許されるのは伝統芸能・伝統工芸の世界だけです!
    仕事なのに、どこか部活やサークルのノリというか、そういうものと線引きできていない残念な人はいますね。口頭の曖昧さを利用して、自分の都合に合わせていつでも歪曲できるようにしているんです。「これ前に言ったじゃん」なら「言った証拠どこにある?」ですよね。
    こういうことを放置している組織って、早晩ろくなことはないと思います。

    作者からの返信

    野栗さん、コメントありがとうございます。

    私も似たような経験があり、周りにいっても誰も動かないので、結局自分でいろんな資料をガリガリ作ってましたけどね。
    ただ、それを評価されたことってないので、こういうものかと諦めの気持ちも強いです。

    理想はあっても、それを実現して運用している組織は数少ない気がします。