番外編 『クマバチの花想い』への応援コメント
おもしろかったです。
何かに一生懸命になる姿って、眩しいですね!
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
平瀬ほづみ様
応援コメントありがとうございます。
一生懸命な菫の姿を、最後まで見守ってくださり、ありがとうございます。
楽しんでいただけたなら、何より嬉しいです。
これからも、めくるめく物語の世界を、ご一緒できたら幸いです。
第3話 中二 十月 『弾む』への応援コメント
わあああ
一気に距離が縮まった!(*^^)v
作者からの返信
縞間かおるさま
楽しんでいただけて何よりです!
ここからさらにじれじれしますが、見守っていただけると嬉しいです(*^^*)
終章 高一 十一月 『灯す』への応援コメント
ニマニマしながら一気に読んでしまいました^ ^
菫さん、ちゃんと伝えられてよかった…!
凛ちゃんのキャラも魅力的なのでそちらの作品も読ませていただきます!
作者からの返信
菫の静かな恋を、最後まで楽しんで見守っていただけたようで、嬉しい限りです!
また、初めてのおすすめレビューまでいただきまして、本当に光栄しきりです。
凜の物語も、心地よい読み味を目指して、大切に紡いでおります。
ぜひ、お楽しみいただけたら幸いです。
第1話 中一 十一月 『灯る』への応援コメント
片想いのはじまりかな?(*^▽^*)
作者からの返信
縞間かおるさま
応援コメントありがとうございます!
菫の胸に灯った思いはまだ形もあやふやですが、ここからゆっくりと折り重なって参ります。
よろしければ、見守って頂ければ嬉しいです(*^^*)
終章 高一 十一月 『灯す』への応援コメント
完結お疲れ様でした!
楽しく読ませていただいていました。
菫ちゃんのチャームが売られてしまった時は胸が詰まりましたが、まさか先輩の手に渡っていたとは! 菫ちゃんが思いを伝えることができてよかったです。
幸せな読後感が続いています。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
菫の物語を最後まで見守ってくださり、本当にありがとうございました。
あたたかな応援を、とても嬉しく感じておりました。大きな力をいただきました。
菫の想いが届いたこと、そして幸せな読後感を感じていただけたこと、作者として何より嬉しいです。
森乃さんごさまの胸にも、小さな光が灯っていましたら幸いです。
本当にありがとうございました。
二作目として、菫の親友、凜の物語を投稿開始しております。
もしよろしければ、お時間のあるときにでもお楽しみください。
凜と花咲き、君思ふ ―文化祭の君 another story― - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051595285654074
第6話 中二 十月 『熱』への応援コメント
同じ学校だけど、男子と女子に別れていて普段はなかなか会えない。
だからこそ、予期せぬ邂逅にドキドキしたり、会えない時に想いを膨らませたりするのでしょうね。
蜂須賀先輩から手を掴まれるのは、火傷よりも熱い。
胸の中の熱も、大きくなっていっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の予期せぬ邂逅から生まれる熱を感じ取っていただけて嬉しく思います。
菫自身、まだ言葉にできない想いが、胸の中で育ちつつあります。
日常と非日常の間を揺らめきながら煌めく灯りは、まだ発展途上です。
なお、本作の別視点として、菫の親友、凜を主人公としたアナザーストーリーも投稿中です。
よろしければ、あわせてお楽しみください。
凜と花咲き、君思ふ ―文化祭の君 another story― - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051595285654074
番外編 『クマバチの花想い』への応援コメント
主人公視点を貫き通していたのが、かえって下級生から見ると上級生の生活って本当に謎に見えるものだと思うので、その感じがとても良かったです。
この間先輩は何を考えて何をしていたのかな? という部分が書かずとも想像出来て、そのため先輩が逆に非常に大人っぽく感じられて私は好きな書き方でした。
ラストで先輩視点も書いて下さったのは同じくらい嬉しかったです!
先輩が菫をまず気にした理由が「姿勢が綺麗な子だな」だったのがなんかいいですね。
文字が整っているとか、先輩の好みが本当にそういう女の子なんだろうなというのが伝わって来ました。
非常に誰しも覚えのあるような上級生への憧れが恋になっていく感じの、純朴な恋愛話でしたが、そこがとても良かったです。
素敵な話をありがとうございました!
作者からの返信
七海ポルカさま
この度は、とても嬉しいコメントを、ありがとうございます。
菫の静かな恋のお話を、隅々までお楽しみいただけたようで、作者冥利に尽きます。
七海ポルカさまが汲み取ってくださったとおり、本作はあえて菫目線しか書かないという手法を取らせて頂きました。
――読者のみなさまに、菫と一緒にゆっくりと恋に落ちて欲しかったからです。
番外編の公開は蛇足かなと散々迷いましたが、七海ポルカさまのような方にこんなにも深く味わっていただけたことで、やはり公開して良かったと安堵しております。
菫と誠也を最後まで見守っていただき、ありがとうございました。