【CASE2】私が「また逢う日まで」を歌う理由への応援コメント
今回のお話もセンス光るシュールさがとても面白かったです!鹿になることが先輩の思う最大のリスクマネジメント。箱根駅伝経験者だからこそ成し得た偉業ですね。
最後まで読んでタイトルに戻ってストンと納得するこの読了感、たまらないです^^
作者からの返信
今回もコメントいただきありがとうございます!
箱根駅伝出場者(しかも区間2位!)が身近にいたのは実体験なんです。彼は鹿にはならず、全く別の世界に転職しましたが笑
これを書いたときに、YouTubeで『また逢う日まで』の動画を見たらクセになって止まりません笑
編集済
【CASE2】私が「また逢う日まで」を歌う理由への応援コメント
ファスナーwwwww
あ、先輩だ!と思ったら違う先輩でした。泡先輩、血の海はやめてください!
主人公君は毎回先輩のために色々してあげて、いい後輩ですね。信頼厚いんでしょうね。
リスク先輩の「箱根駅伝出場者」という設定が、今回も鮮やかに回収されていました。全身タイツと手作りの角で鹿になったリスク先輩。人間界での一切の繋がりを断ち切ってまで……
斜面を駆け降りてきた先輩が一瞬だけ主人公君を見たときの、野生の鹿としての精悍な顔が目に浮かびました。狩猟が解禁になっても生き延びられるとよいのですが。主人公君が思ったよりあっさり「また逢えたら」で済ませちゃうのが最高でした(笑)
今回もお見事なナンセンスっぷりでした。こういうの大好きです。めっちゃ面白い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レビューもわざわざ編集していただいて嬉しいです。
前回の先輩と混同しそうだったので、区別するためにちょっとだけファスナー先輩に登場してもらいました笑
ちなみに、箱根駅伝出場経験者が、最初は社内外からもてはやされたものの、やがて退社しちゃう部分は実話です…。
彼は鹿にはならず、普通に転職して今もLINEで繋がってますが笑
【CASE2】私が「また逢う日まで」を歌う理由への応援コメント
先輩…猟師に撃たれなければ年末には又
重要な仕事がまわって来ますよ。
✨🦌🦌🦌🦌🦌🦌🦌🛷✨✨🎄
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今年のクリスマスの晩に、じっくり観察してみてください。
もしかすると先輩がいるかもしれません笑
編集済
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
ボディソープでいいんですか!!?カニのように口から泡を吹く先輩が最高にシュールでした。いや、既に一行目のYKKで目が釘付けでしたが。「ツッコミ不在」大好き人間としましては非常に好きなお話でした。
冬山登山だから重ね着推奨、それが事件に繋がったときの気持ちよさ。そのあとの雪崩のような展開にはらはら・ワクワクでした。「どれが何臓か」ってあんまり聞かない表現ですけど、めっちゃ刺さりました(笑)
この作品が公開されてたことに気づいていませんでした。気づけてよかった。危うく名作を見逃すところでした!とにかくYKKの品質は凄いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「どれが何臓か」は自分でも結構気に入っているワードなので、触れていただけて嬉しいです!
個人的にセルフツッコミが恥ずかしくて苦手なので、「ツッコミ不在」になることが多いのですが、楽しんでいただけたようで良かったです。
完全な見切り発車で連載にしてしまったので、次をどうするかで悩んでます笑
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
カニ道楽とYKKという文字が目に入って、すぐに読むのを決めました。
変な話ですが、文章はきっちりした感じで世界に惹きこまれます。
違う物語も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二社の関係者が、この話を読んで訴えられないかびくびくしています笑
まあ、悪くは書いてないから大丈夫ですかね…
楽しんでいただけたようで嬉しいです!
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
拝読しました。
平然とおかしな事象を受け入れる主人公を見てると、これを変だと思う自分が可怪しいことに気付かされますね。
ボディソープも案外いけるもんですね!
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえず、「ボディ」と名についていたら、何とかなるようです笑
面白かったと言っていただけて、とても嬉しいです!
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
「あ、やべ」なノリで内臓ポロリしちゃう先輩も、割かし冷静に先輩を修復(?)する主人公もヤバくて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
タグに「ポロリあり」と書いたら、pvが増えるかもしれませんね笑
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
カクヨムをダウンロードして初めて目にした作品でした。
YKKのファスナーはやはり安心なのだと、部屋着のパーカーのタグを確認したところ、同じものでうっかり五臓六腑がこぼれても迅速に行動をすればどうということはない、そう思い胸を撫で下ろしました。先輩のように撫で下ろしすぎないことを留意する所存です。
界面活性剤人間になった先輩の身を案じずにはいられません。
筆を進めて頂ければ幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの、カクヨム初作品がこの作品とは光栄です。
この話を通じて訴えたかったのは、やっぱりYKKのシェアは凄い!ということです。
いや、違いますね、多分。
かなり悪ノリで書いた作品ですが、読んでいただけてとても嬉しいです。
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
コメント失礼します。
ツボに入り、笑いながら読ませていただきました(笑)。
合理的かつ感動屋さんの先輩のファスナーを、開けたり閉めたりして
遊びたいです!。
ボディーソープに飽きたら、赤の色の絵の具もいろいろ混ぜて入れて、
口からどんな色の泡が出るか、楽しみたいです!。怖い(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ、いろいろ想像して楽しんで下さい(あくまで想像のみで…笑)
先輩はこのあとも、プールに飛び込んだ勢いでファスナーが開いてプールを血の海にしたりと、いろいろ大変なようです笑
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
ヒーリング音楽を聴きつつしっかり心の準備をして拝読させて頂きました。
短文で殴ってくるのやめろぉ!w
グロは正直苦手ですがちゃんと読んでる人の事を考えながら。
やりすぎない配慮をところどころに感じました。
すごいと思います。応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒーリングになりましたでしょうか?笑
怖がらせるというよりは、おふざけでのグロなので、極力無機質な感じに書きました。
なんとか楽しんでいただけた?なら良かったです。
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
コメント失礼します!
手術跡がファスナーなんて発想がすごいです^^
ボディーソープが血の代わりになるなんて!
そしてこの後かに道楽に行ったのですね。口の端から泡をぷくぷくさせながらカニを頬張る先輩…カニとローズの香りに満たされてカオスになりそうです笑
グロテスクだけどコミカルで、不思議でシュールな世界観、とってもハマりました。
次回のお話も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
体にチャックが付いていたら面白いな、という発想から広げるうちに、こんな話になりました笑
グロは苦手な方も多いと思いますが、楽しんでいただけたようで嬉しいです。
勢いで連載と銘打ちましたが、今のところ二話目以降はノーアイデアです笑
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
コメント失礼します。
何だかSFめいた、あるいは世にも奇妙な物語に似た読後感ですね。星新一のショートショートに出てきそうなお話です。
不思議な読み心地の物語でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに設定としてはSF寄りな感じもありますが、グロがあるので一応ホラーにしておきました。
星新一の名前を出していただけるとはとても光栄です!
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
拝読しました。
医療用ファスナーもYKKのシェアが高そうですね。
>色的にはこれが一番近い。そして何より「ボディ」と書いてある。
まさかの展開で笑いました!
次のお話も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
YKKは、なんと言っても国内シェア90%以上ですからね笑
ソープはさておき、とりあえずボディ繋がり?で先輩は助かったようです笑
【CASE1 】私がカニ道楽に来た理由への応援コメント
…えっ……ボディシャンプー🧴でいいのッ?!
と、一番のツッコミ処から入ってしまいましたが
YK◯…きっと黒部辺の山登りだったんでしょうかw
そして、いつかY◯Kが医療現場にもどんどん
進出して行く未来が見えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とりあえず先輩は、ボディソープで助かったようです笑
山は、私が住んでいる福岡の山をイメージしていますが、ストーリーには全く関係ないですね笑
この作品が、YKKの関係者に読まれないことを願ってます…
【CASE2】私が「また逢う日まで」を歌う理由への応援コメント
「先輩、箱根駅伝で脚、自信あるだろうけど、なんでまた鹿?」
「その全身タイツ、どこで買った?」
タメ口でツッコミながら、ニヤニヤして読みました。
確か先輩が虎に変わった「山月記」(中島敦)を思い出しながら。
また会ったら、練習した歌を聴かせるかわりに、
「あのね、人間界のリスクマネージメントとはね」と、説教してやりたいけど。
たぶん日本語、忘れてると思う先輩、、、。
楽しかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話は10%くらい実話なんです。もちろん鹿になる部分ではありませんが笑
タイトルを考えたら曲を聴きたくなったので、YouTubeで検索したら尾崎紀世彦28歳当時の映像があったんですが、見た目も歌唱力もインパクトありすぎて病みつきです!