第7話 たまご切り器への応援コメント
縞間先生へ。
法的には、義理の兄と、アレは出来ますし、結婚も可能なので、今後の展開が、期待出来ますね。
何しろ、血が繋がっていないので、ヤリ放題です\(^-^)/
第7話 たまご切り器への応援コメント
塩ラーメンはきっとサッポロ一番やな!
チキンラーメンも大好き❤
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
縞間先生へ。
この当たり、モロ、青春時代、あるあるですね。
作者からの返信
立花先生へ。
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
「青春時代あるある」とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
マカロンはおろか、ただチョコレートを溶かすだけの手作りチョコでさえ作った事がないので、分からん言葉があった(笑)
お菓子と言えそうなもので作ったのはホットケーキの素を使ったホットケーキだけ(笑)
きっと買ったもののほうが美味しいと信じてるもんで(笑)
男の子も、お返しの事考えたら義理チョコとかもらいたくないだろうに、バレンタイン当日ともなると、一個も貰えないよりは貰えた方がいいのかなぁ。
漫画の世界では学校でやりとりしてるけど、現実では禁止してる学校もあるのかな。
奏はお義母さんと上手くやってるようで、全体的に優しい物語のようなので安心して読めます。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
以前お勤めしていた会社では禁止に近いレベルで義理チョコ自粛の風潮がございました。
男の子の側からすると……
全然貰えないのは負けた感があるのでしょうか?(^-^;
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
何か、奏ちゃん自身が ほぼ恋愛経験ないのか、身近に出来た異性を意識しすぎて、一気に恋と錯覚している傾向があります。
それはそれで、本人が幸せなら良いのですが。
思い出して、顔真っ赤にして、唸っている姿はとても可愛いです。
対する悠耀の方がどうなのかが今のトコロ分からないのですが、同様にウブで強がっているのか、そこそこあって適当に対応できているのか。
思わず昔見たアニメ『天地無用!』のエンディング『恋愛の才能』の歌詞を思い出しました。
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
悠耀くん、謎めいてますよね(^_-)-☆
でも、カレは母一人子一人の家庭で育ち、お母さんの事をとても大切に思っている、とても良い子ではありますよ。
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
歳を取った今でこそ、生理のことなんて男の前でも話せるけど、中高生の頃はどうだったか。
遠い記憶で思い出せもしない(笑)
作者からの返信
七月七日 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
若い子にはセンシティブな内容(“女子高“
”女子は除く??(笑))ですよね(^_-)-☆
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
さば缶詰めのお味噌汁って美味しそうですね。
朝ご飯作ったら、次はお弁当かな。「自分の作るついでだから」なんて。
作者からの返信
@nakamayu7 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お弁当!
いいですね!(#^.^#)
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
上の名前で呼び合っているとはさすがによそよそしい感じですが、それだけ意識し合っているってこともしれませんね。
作者からの返信
@nakamayu7 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
このふたり、意識し合ってますよね(#^.^#)
それが良い方向に向かえばと……(^_-)-☆
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
良かった。続いた。
当初思っていたより、奏はつくす系みたいですね。
人間関係が、どう育んでいくのか?
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ~
上手くできるかどうかは別として奏ちゃんの片想いはいじらしいのです(^-^;
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
ほう、今回は普通の女の子と男の子の恋模様ですか?
血は全く繋がってないから、恋愛はオッケーだけど。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!
青春まっしぐら??(爆)
でも奏ちゃんは拗れてます(^-^;
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
お互い、繊細な気持ちを持ってて気をつかってますよね。
でも話は面白いですね。
作者からの返信
レネ 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。
ムズキュンの醍醐味? (#^.^#)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
ぐふふ(●´ω`●)
可愛い~片思い?
好きになる前? の、微かなヤキモチ。
あぁ~ちょいキュン(⋈◍>◡<◍)。✧♡
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ひめ様のように可愛らしくは書けないのですが……
頑張って書いてます(#^.^#)
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
これは、まだ兄妹関係にもなっていない、まだまだもどかしい状態……というかまだ物語にもなっていない状態。続きはどうなる?
甘酸っぱい、恋に発展?
ガサツな、兄妹関係?
いやいっそ、ちゃんとした人間関係に発展する前に肉体関係に発展する可能性もある。かおるさんだから。
とりあえず続き、希望。
追伸
例の物語読んでから、何も考えずに歩いているとか作業している時とか、頭の中にHotel California がリフレインします。これ、同じコードが繰り返されるのでCM曲の様に中毒性があり、さらに歌詞の意味知ったから、なおさら怖くなってくる。
歌詞覚えていない為、曲のみリフレインで同じコードばかり延々。意識しないと次の「 Welcome to the California!」に入らない。
どうしてくれるんですか!(どうにも出来ないでしょうが……)
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
さあ……どうなるんだろう??(^_-)-☆
私は節度ある人間ですし……(笑)
後、申し訳ございません<(_ _)>
実は私も……たびたび『Hotel California中毒』を発症しております(^-^;
P.S. 続きは今、書いております(*^^)v
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
これは素晴らしいお話でしたね。
なんといっても女の子、ナイーブな目線で描かれる家庭がとてもいいと思いました。
これは続きがあるのでしょうか?
是非読みたいです。
作者からの返信
レネ 様
こちらにもコメントを下さりありがとうございますm(_ _)m
続きはあるのですがパソコンが不調で投稿できません(*_*)
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
「だから私は……これからもカレの事を苗字で呼び続けて行くのだろう」
本当は「悠耀くん」と呼びたい、もっと近づきたいってことでしょうか。甘々でよいですね!