第17話 恋は……恐ろしい?への応援コメント
一言だけ言わせてください。
最高に面白かったです!!
今作も縞間ワールド全開でしたね(^^)
これからも応援しています!!
作者からの返信
@tama_kawasaki 様
こんにちは!
最高のお言葉、ありがとうございます<(_ _)>
思い切って告白しようかな(^-^;
ドキドキ!
実は先月、思い付いたお話があって……まだまだ書くのは先の話になるのですが……ヒロインの一人に看護師さんになっていただく予定なので、その節は監修をお願いできないでしょうか?
@tama_kawasaki 様なら、オペ看等のハードな部署を担当された後、ICNを10年(でしょうか?)お勤めになってらっしゃるから看護師としての実力は申し分ないし、お人柄も尊敬できる方なので、ご指摘ご指導いただけたらこの上ない幸せです。
いくら底辺作家のフィクションとは言え、あんまりいい加減な事を書くと読者様にご迷惑をお掛けしてしまうので……
ご検討いただけたら、本当に幸いです<(_ _)>
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
難しいお菓子づくりの工程を、人の想いを受け止める難しさに重ね合わせる描写が実に見事ですね!「自信作の方は父には食べさせない」というちょっとした意地らしさも可愛いです!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
過分なお褒めの言葉に恐縮しつつも喜んでいます(#^.^#)
奏ちゃんの発言、可愛いですよね(*^▽^*)
編集済
第17話 恋は……恐ろしい?への応援コメント
実母とはできない話でしょうね。
友達みたいな関係の他人だからこそ、こんなぶっちゃけた話ができるのではないかと感じました。
完結したと言う事ですが、縞間さんのことだから、そのうちどんどん続きが出るんでしょうね(笑)
それはそれで楽しみです。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お義母さんは前に奏ちゃんが自分の事を「実母と同じ淫乱」といったのを凄く気に掛けてたから、あえて実母で無い距離感でもって自身のぶっちゃけトークをしたわけです。
奏ちゃんは、そのお義母さんの心がよくわかったからこそ、お義母さんとお父さんが肌を合わせた結果として自分は生まれ出たいと思ったのです。
今回はコンテストの関係で一旦完結しました。
ほとぼりが冷めたら、また投稿します。
第17話 恋は……恐ろしい?への応援コメント
TO BE CONTINUEDを期待せざる得ないラストの一節、良い結果が出て、一層パワーアップした物語が読めるのを楽しみにしております。
作者からの返信
ちみあくた 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
まあ、今回のコンテストはかなりカテゴリーエラーかなって感じの無理無理エントリーなので、全然期待してないのですが(笑)
またゆるゆる更新できればいいかなと思っています(#^.^#)
第17話 恋は……恐ろしい?への応援コメント
一旦の完結、お疲れ様でした。
また続きが読めることを楽しみにしています。
ありがとうございました。
作者からの返信
獅堂最 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
コンテストの結果発表が終わったら、またボチボチ書くと思います。
機会がございましたら、よろしくお願いします<(_ _)>
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
始まりからキュンキュンする、素敵な物語ですね。
文章も大変読みやすいです。
これから、ゆっくり楽しませていただきますね。
企画へのご参加ありがとうございました。
作者からの返信
獅堂最 様
おはようございます!
企画を立てていただき、コメントも下さりありがとうございます<(_ _)>
読みやすいとのお言葉、嬉しいです(#^.^#)
第17話 恋は……恐ろしい?への応援コメント
一旦、完結お疲れ様でした。
奏ちゃんの”ぶっ壊れている”というに意識は優しいお義母さんと義兄さんによって少しづつ薄れて行くのでしょう。それにしても瞳ン、何を思ってあんなものを… いつか続きが読める日を楽しみにしています!
作者からの返信
@nakamayu7 様
こんばんは
いつもありがとうございます<(_ _)>
瞳ンが何を思ったのかも書こうと思ったのですが、一旦止めました。
再開したときの話の流れで変わるかもしれませんし(^_-)-☆
第16話 禁断のお買い物への応援コメント
下着の履歴で女性関係を把握できるんですね!
あはは、なるほど(笑)
作者からの返信
三十日十月様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
やっぱ父と娘の二人家族だったから、奏ちゃんも注意して見ていたのですね(*^▽^*)
第15話 おすそ分けへの応援コメント
瑤子さん、もう神がかってます!
女神です!
こんなに気が回る女性、素敵すぎ!
あたしも瑤子さんの胸にうずくまりたい!
作者からの返信
三十日十月様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
三十日十月様が瑤子さんの事をコメントして下さったので御作の方へあいさつに行ってもらいました。
ご一読くだされば幸いです。
第13話 父の日のお買い物への応援コメント
名前呼びも定着!
そしてお揃いキャップ!
やばいwww
作者からの返信
三十日十月 様
いっぱいコメントを下さり本当にありがとうございます<(_ _)>
こうやって少しずつ恋人へのステップを上がって行くのですね(#^.^#)
第12話 図書室で叫んでしまったへの応援コメント
悠耀くん、冷たいじゃん?
からの名前呼び!
もう、ツンデレか?
こっちは胸キュンバクバクなんですけど?
作者からの返信
三十日十月 様
またしても共感いただきありがとうございます<(_ _)>
もう! 好きな人からこれをやられたら!!
たまりませんわ♡♡
第8話 春色のワンピへの応援コメント
やっぱ、お母さん素敵すぎ!
あたしも甘えてみたいです!
作者からの返信
三十日十月 様
もう! 嬉しい!!!
そりゃもう!
瑤子さんは優しいから( *´艸`)
御作へのコメント欄に出演交渉をしてみます! (^_-)-☆
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
裸にエプロン!
でしょでしょw
って、JKがそれやっちゃだめだから~www
作者からの返信
三十日十月 様
嬉しいコメントありがとうございます<(_ _)>
ですよねぇ~
『JK仕様の裸エプロン』ってどこかのイベントになりそう?(*^▽^*)
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
あたしも女の子の日はかなり症状が重くって……当時を思い出しましたw
(今はとある事情によりだいぶ楽にはなっています……なんてやぼなことは自重します)
そうですよね、別に見慣れているあれも、男の子に見られたらさすがに……
いやー、悠耀くん出来過ぎ!
どこかで修行積んでるのかしらw
作者からの返信
三十日十月 様
おはようございます
コメントありがとうございます<(_ _)>
お気遣いいただきありがとうございます(#^.^#)
“あれ”はただでさえ憂鬱なのに……好きな男の子に見られでもしたら奏ちゃんとしては自殺したくなるくらいの重大事なのです!!((+_+))
初々しいのって尊いですよね。
これが同棲や結婚生活に突入すると……平気にはならないにしても、トイレの棚のブルーレットやペーパーの隣に“ロリエ”が置かれたりするんですよね(笑)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
いやーん、かわいい!
かおるさんの卓越した経験と世界観の作品とのギャップ、この可愛い世界がもうきゅんきゅんですよ!
作者からの返信
三十日十月様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
返事が遅くなり申し訳ございません<(_ _)><(_ _)>
この物語の……とりあえずの最終回を今日書くつもりです。
(夕方までにはなんとか投稿したい(^-^;)
また、お読みいただけたら嬉しいです(#^.^#)
第16話 禁断のお買い物への応援コメント
これはまぁ家庭内の事だし、特にお義母さんは健康とかに気を配らないといけない看護師だから、禁断なんて事もないと思う。
でもこんな事で、母娘がほくそ笑んでしまうのは、とても微笑ましいと思う。
でも逆だったら、引くを通り越して通報レベルかな?
作者からの返信
かもライン様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
逆ですか?
それは考えた事はなかったですけど……
ギャクにはならないでしょうね(^_-)-☆
第15話 おすそ分けへの応援コメント
愛する夫の為にネクタイを結んであげる、は自分がされる方もする方も、ちょっと引きます。する方なら、そのネクタイをササっと自分で締めた後、少し緩めて輪っかを相手の首にかけると思います。
でも、唯一慣れない息子にお母さんが締めてあげる姿は、ちょっと ほのぼのするかも。
作者からの返信
かもライン様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
アハハハ
それじゃ
あまりイチャイチャできませんね(*^▽^*)
第14話 訊いてほしいへの応援コメント
最初の反抗が嘘だと思う位に、母娘関係がベタ甘っ!!
さらに兄妹関係も、恋愛までは行きついていないけど仲良し関係で良好!
…………
もう、豆腐の角に頭ぶつけてしまえ!
朝の登校時に家を出た瞬間、黒猫が横切ります様に。
作者からの返信
かもライン様 こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
(^-^;
お手柔らかにお願いします(#^.^#)
第13話 父の日のお買い物への応援コメント
ああ、もう甘酸っぺー。
リア充、爆発しろー!
寝る時、小指をタンスのぶつけろー!
サラダにかけるドレッシングが中途半端なところでなくなってしまえー!
作者からの返信
かもライン様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
小指をぶつけるのはかなり痛そう……(-_-;)
第12話 図書室で叫んでしまったへの応援コメント
おおお、もぅ義母に悠耀への恋心ってバレバレなんだっけ?
この時点でアドバンテージは3つ位掴んでいる様な。
義母からしたら同じ義娘でも、再婚相手の娘から息子の嫁にランクアップした方が嬉しいですから……ランクアップって言うのかな?
義兄ぃちゃんも心の準備は欲しいから。
同級生から義妹へ、そしてその先は……
作者からの返信
かもライン様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
義母である瑤子さんは、奏ちゃんの事を「お嫁に出したくない」って思うくらい溺愛しておりますので、もちろん嬉しいのですが……
彼女にとってふたりの仲が親密になって行く過程もたまらなく“萌え”なのであります(^_-)-☆
第16話 禁断のお買い物への応援コメント
良い関係ですよね!
自然だけど、羨ましい!
作者からの返信
なかごころひつき 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!
羨ましいですよね(#^.^#)
編集済
第16話 禁断のお買い物への応援コメント
男の下着について話す女子2人。男の下着の趣味については当事者にちゃんと聞いた方がいいんじゃないかな? 女子とは違う世界があるかもしれないよー、なんて。それもまた楽しってことですかね。
作者からの返信
@nakamayu7 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
このふたり
各々の身内に対しては歴史がございますので最強なのです(^_-)-☆
第16話 禁断のお買い物への応援コメント
夫の下着を買うくらいそんなに騒ぐことかな〜。
まだ二人はラブラブということか(笑)
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そりゃ、親同士も新婚ですもん!
( *´艸`)
第16話 禁断のお買い物への応援コメント
ホントに仲の良い女性同士の会話って、年齢の差を感じさせない所がありますよね。
男性だと、どうしてもそうは行かない感じがするから、その辺のフラットさが羨ましいです。
尤も、この物語の二人は特別なのでしょうが……
作者からの返信
ちみあくた 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
はい、このフラットさって素敵ですよね(#^.^#)
このふたりの関係は私の夢でもあります(*^▽^*)
第10話 雨蛙への応援コメント
母もまさかのカエル好き!
実は女房は、虫も蟲系も全然ダメです。
でも過去の体験で、自分が嫌がったり怖がったら、子供にもその感覚が伝染する!(祖母とかの反応でそうなったので)だから娘の前では、ずっと平静を装っていました。
ちなみに私は、全てOK。毛虫やムカデなど実害があるモノ以外。
その結果、娘は私以上に生き物好きになり、カエル等も捕まえては自慢して見せていました。その時にソレ見ながら、女房は必死で「可愛いね、可愛いね」と言い、ただし絶対に手は出しませんでした。
母・兄・妹で同じ価値観を共有できるのは素晴らしい……実は父がダメだったりして
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
奥様、素晴らしいですね(#^.^#)
生き物は好きな方が生活はしやすそうです(^_-)-☆
さて、こちらのご家庭は……父がゴキブリがからっきしダメなのは判明しているようですが……(^-^;
第15話 おすそ分けへの応援コメント
瑤子さんはやっぱり分かってますよね!
でも、いろいろと味方になってくれると思います!
作者からの返信
なかごころひつき 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
瑤子さんは奏ちゃんが本当に愛おしいので……奏ちゃんを娘に出来た事が嬉しく幸せに思っています(#^.^#)
第14話 訊いてほしいへの応援コメント
お義母さんが高校生活を楽しんでほしいと言うところよかったです!!
ただ優しいだけでなくて、ちゃんと背中を押してくれる存在なのが素敵でした!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい、とっても素敵なお義母さんで……奏ちゃんはお義母さんにも恋しちゃってます(#^.^#)
第8話 春色のワンピへの応援コメント
とても良かったです。
優しいお母さんに甘えたかった奏ちゃん。
娘が出来たら、一緒に服を買いに行ったりスイーツを食べたりするのが夢だった義母さん。
この状況は、誰がなんて言おうとWinWinです。
これだけで、もぅ大団円です。
うん。出来れば第二次性徴前に再婚して、生理に驚く娘を慰めたり、大切な知識を教えてあげたり、赤飯を炊いてあげるシーンが見たかった。
正直この後、奏ちゃんと悠耀がくっつこうが、単なる兄妹で落ち着こうが上記に比べれば誤差範囲内です。私的には(親目線)
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
優しいお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
私もこの物語は優しいものにしたいと願っておりますので……
第15話 おすそ分けへの応援コメント
そういう事なのね……義母さん、洞察なさってますね……
これは恋心まで察してる?
義母さんの立場だと、応援するのも複雑な心境になりそうですが?
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
瑤子さん(奏のお義母さん)は奏ちゃんの事を本当に可愛く思っていて『他家になんかお嫁に出したくない』って思ってしまうくらいなんです。
しかも我が息子の悠耀と奏ちゃんのムズキュンな感じが自身の高校生の頃の“亡くなった夫”との事を彷彿とさせるので……二人の恋を120%応援しています(^_-)-☆
第7話 たまご切り器への応援コメント
袋ラーメンは私の小学校の頃の思い出と共にあります。
お袋は土日の仕事もしていた為、父と妹とお昼はその袋ラーメンだったのです。特にお気に入りはサッポロ一番の味噌ラーメンとエースコックのワンタンメン。
白菜を刻んだものと玉子を落として一緒に麺と煮込んだ奴は美味で、未だにカップ麺よりそっちの方が好きです。
そんな袋麺でも、家族と一緒というところが、さらに美味しく感じますね。
ちなみに独身時代も袋麺は常食で、調理法はさらに細かくなって、
①肉野菜炒めを予め作っておく。調味料はラーメンのスープを半分。
②麺を大量のお湯で茹でる。
③丼に残った半分のスープをお湯で溶き、そこに茹でた麺と肉野菜炒めを乗せる。
鍋一つで一緒に茹でたものに比べ、格段に美味しくなった訳でも無いだろうに、自己満足でとても美味しくなったと感じたものでした。
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
サッポロ一番の味噌ラーメン! これも美味しいですよね(#^.^#)
エースコックのワンタンメンも捨てがたい!!
手を掛けた袋めんは……お味も本当に爆上がりしていたと思います(^_-)-☆
第13話 父の日のお買い物への応援コメント
父の日の買い物なのに、もう頭の中はほぼ“義兄さんデート”なのがめっちゃ可愛かったです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ふふふ
めっちゃ!可愛いとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第15話 おすそ分けへの応援コメント
「役に立つ」といいね。
作者からの返信
ふみその礼 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね!
でも、お義母さんは確信があるみたいな感じです(^_-)-☆
第12話 図書室で叫んでしまったへの応援コメント
なるほど……「男子」にテンションが上がっていく「女子」の胸の奥、ホントにいつも見事な描写!
この感じ、オトコには到底わからない。
心に羽根が生える、なんて表現がありますけれど、女子の羽根は男子の数の倍はありそうな気がします。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
見事な描写とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
「女子の羽根は男子の数の倍はありそうな気がします」
ホホホ
けだし名言かも(^_-)-☆
第15話 おすそ分けへの応援コメント
ふふふ、なんか
みんな幸せそうでいいなぁ😀
好きだな、この作品。
作者からの返信
七月七日 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
好きだなとおっしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)
第6話 義母と実母への応援コメント
なんだろう。前回あれだけ、義母にも義兄にもより添えそうだったのに……
冴ちゃんと同様、何か凄く自分は幸せになる資格が無いんだ! と意地を張っている様に感じる。
今だからこうだけど、ifそうだったら、もし奏が第二次性徴前に両親が再婚していたら、おそらく大丈夫だった様な気がする。
普通に母と子、兄と妹の関係になれた気がする。
同時に恋愛には発展しない、物語的に面白さには欠けると思いますが。
冴ちゃんと同様、こじれるだけこじれて、全身全霊 裸と裸で(精神的にね)ぶつかって、崖っぷち迄いかないと、素直になれないんでしょうか。
崖っぷちにいる船越英一郎に身の内を全て白状しないと、先に進めないんでしょうか。
とりあえず、ゆっくり物語とこの家族に付き合ってみようかと思います。
作者からの返信
かもライン 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
「崖っぷちにいる船越英一郎に身の内を全て白状しないと、先に進めないんでしょうか」
この例え!
めっちゃツボりました!!(*^▽^*)
今後ともよろしくお願いいたします!
第12話 図書室で叫んでしまったへの応援コメント
義兄を意識して空回りしてしまう奏の心の揺れが、とても可愛くてでもちょっと切なくて好きです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ちょっと切ないとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第14話 訊いてほしいへの応援コメント
いいなぁ、青い春を満喫してるじゃん!
このドキドキ感がたまらないんだよね!
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
青い春!( *´艸`)
ドキドキ感!!
やっぱ、いいですよね!
第13話 父の日のお買い物への応援コメント
うん。
それはもう恋人だょ(*´∀`)
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
傍からみるとしっかり恋人ですね(#^.^#)
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
浮かれ気分と、その後の血の気が引くような焦りのギャップがたまらなく愛おしかったです!
暑い夜の「汗だくミノムシ状態」……体調が悪い時のリアルな描写がリアルですね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうそう!
血の気が引くレベルは初々しいですよね!
(^_-)-☆
第12話 図書室で叫んでしまったへの応援コメント
あらあら、まぁまぁ♡
かおる様の描くお話。
可愛すぎてきゅんきゅんです(*´ω`)
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
姫様の紡ぐ物語の足元にも及びません。
いまも拝読していて、その可愛らしさにほっこりしています(#^.^#)
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
手作りチョコと聞くと、じゃあまずカカオ豆を乾燥させて殻を割るところからだな、と思った私は全女子を敵に回してしまいそう。
あと手作りではないけれど、ゴディバのチョコを、レディ・ゴディバのコスプレで渡す……なども考えたが、先に裸エプロンを提案されて、負けたと思った。
でもやっぱ、バレンタインで一喜一憂するのは甘酸っぱくて良いね。
義兄より義母と仲が良いのが微笑ましい。
その関係から女子力アップが期待できるし、おそらく義母にしても娘が出来たらアレもしようコレもしようと女子高生の様に頭の中はしゃいでいるのが分かる。
まさにWin-Win!
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ふふふ
確かに敵に回しそうですが……
娘ちゃまと仲良しなのだから……
かもライン様こそがWin-Winなのでは?(#^.^#)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
冷蔵庫の中身の変化で「家庭」を表現する描写が秀逸ですね。煩悩アイスと現在の冷蔵庫の中身の対比で生い立ちが伝わりますね。
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
煩悩アイスの件を取り上げて下さり、とても嬉しいです(*^^)v
編集済
第8話 春色のワンピへの応援コメント
とりあえずよかったです!
少しずつ状況は変わってきたかもしれないですね!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんにちは
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
拗らせている奏ちゃんですが……
こうやって少しずつ新しい家族と心を通わせる事ができて来ました(#^.^#)
第7話 たまご切り器への応援コメント
美味しいはずのチキンラーメンがさびしい気持ちと繋がっててよかったです!!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい、のびてしまったチキンラーメンが悲しいです(:_;)
第8話 春色のワンピへの応援コメント
お、お義母さんに認められたぞ!
外堀は埋められた、あとは天守だ!(笑)
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そう!
天守ですねえ~(*^▽^*)
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
私が“女がぶっ壊れている”からでは無い。
ここ好きです。すごくらしい表現で!
バレンタインもホワイトデーもいろいろ迷うんですよね!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
バレンタインとか、迷いますよね(^-^;
第8話 春色のワンピへの応援コメント
縞間先生へ。
徐々に、流れが、出来上がって来るような……。
ウンウン、ここら辺、話の持って行きかたが、凄く、上手いですね。
書き慣れていますよね。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
某サイトで『一日一作』をやっていた甲斐がありましたでしょうか?(^-^;
第8話 春色のワンピへの応援コメント
奏ちゃん健気です。彼女のー番の問題は自分がぶっ壊れてるって信じ込んでることだにゃ…
作者からの返信
@nakamayu7 様
こんばんは!
さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>
おっしゃる通りなのです!
それが痛々しいのですが……(;_:)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
お互いにまだまだ探り合う感じですね!
余裕はあまりないような気はしますけど
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
まったくの他人だった思春期の男女がいきなりひとつ屋根の下、生活を始めるのですから(しかも奏ちゃんは片想い)……上手くできてる方だと思います(^-^;
第7話 たまご切り器への応援コメント
親が忙しい家庭の子供は、チキンラーメンに頼る経験を大なり小なりしている気がします……
そして、サッポロ一番塩ラーメンは初めて自分で作れた時の感激は、まさに「ヒトシオ」でしたよね。
ラスト、当時を思い出しながらホッコリしました。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
思い出を共有していただき嬉しいです(#^.^#)♪
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
「だから私は……これからもカレの事を苗字で呼び続けて行くのだろう」
本当は「悠耀くん」と呼びたい、もっと近づきたいってことでしょうか。甘々でよいですね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
もっと距離を縮めたいんですけど……奏ちゃんは拗れてますから(^-^;
第7話 たまご切り器への応援コメント
縞間先生へ。
法的には、義理の兄と、アレは出来ますし、結婚も可能なので、今後の展開が、期待出来ますね。
何しろ、血が繋がっていないので、ヤリ放題です\(^-^)/
作者からの返信
立花先生へ。
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
(^_^.)
なかなかサクサクとは進みませんが……
第7話 たまご切り器への応援コメント
塩ラーメンはきっとサッポロ一番やな!
チキンラーメンも大好き❤
作者からの返信
七月七日 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!
サッポロ一番です(#^.^#)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
縞間先生へ。
この当たり、モロ、青春時代、あるあるですね。
作者からの返信
立花先生へ。
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
「青春時代あるある」とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
マカロンはおろか、ただチョコレートを溶かすだけの手作りチョコでさえ作った事がないので、分からん言葉があった(笑)
お菓子と言えそうなもので作ったのはホットケーキの素を使ったホットケーキだけ(笑)
きっと買ったもののほうが美味しいと信じてるもんで(笑)
男の子も、お返しの事考えたら義理チョコとかもらいたくないだろうに、バレンタイン当日ともなると、一個も貰えないよりは貰えた方がいいのかなぁ。
漫画の世界では学校でやりとりしてるけど、現実では禁止してる学校もあるのかな。
奏はお義母さんと上手くやってるようで、全体的に優しい物語のようなので安心して読めます。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
以前お勤めしていた会社では禁止に近いレベルで義理チョコ自粛の風潮がございました。
男の子の側からすると……
全然貰えないのは負けた感があるのでしょうか?(^-^;
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
何か、奏ちゃん自身が ほぼ恋愛経験ないのか、身近に出来た異性を意識しすぎて、一気に恋と錯覚している傾向があります。
それはそれで、本人が幸せなら良いのですが。
思い出して、顔真っ赤にして、唸っている姿はとても可愛いです。
対する悠耀の方がどうなのかが今のトコロ分からないのですが、同様にウブで強がっているのか、そこそこあって適当に対応できているのか。
思わず昔見たアニメ『天地無用!』のエンディング『恋愛の才能』の歌詞を思い出しました。
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
悠耀くん、謎めいてますよね(^_-)-☆
でも、カレは母一人子一人の家庭で育ち、お母さんの事をとても大切に思っている、とても良い子ではありますよ。
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
歳を取った今でこそ、生理のことなんて男の前でも話せるけど、中高生の頃はどうだったか。
遠い記憶で思い出せもしない(笑)
作者からの返信
七月七日 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
若い子にはセンシティブな内容(“女子高“
”女子は除く??(笑))ですよね(^_-)-☆
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
さば缶詰めのお味噌汁って美味しそうですね。
朝ご飯作ったら、次はお弁当かな。「自分の作るついでだから」なんて。
作者からの返信
@nakamayu7 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お弁当!
いいですね!(#^.^#)
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
上の名前で呼び合っているとはさすがによそよそしい感じですが、それだけ意識し合っているってこともしれませんね。
作者からの返信
@nakamayu7 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
このふたり、意識し合ってますよね(#^.^#)
それが良い方向に向かえばと……(^_-)-☆
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
良かった。続いた。
当初思っていたより、奏はつくす系みたいですね。
人間関係が、どう育んでいくのか?
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ~
上手くできるかどうかは別として奏ちゃんの片想いはいじらしいのです(^-^;
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
ほう、今回は普通の女の子と男の子の恋模様ですか?
血は全く繋がってないから、恋愛はオッケーだけど。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!
青春まっしぐら??(爆)
でも奏ちゃんは拗れてます(^-^;
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
お互い、繊細な気持ちを持ってて気をつかってますよね。
でも話は面白いですね。
作者からの返信
レネ 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。
ムズキュンの醍醐味? (#^.^#)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
ぐふふ(●´ω`●)
可愛い~片思い?
好きになる前? の、微かなヤキモチ。
あぁ~ちょいキュン(⋈◍>◡<◍)。✧♡
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ひめ様のように可愛らしくは書けないのですが……
頑張って書いてます(#^.^#)
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
これは、まだ兄妹関係にもなっていない、まだまだもどかしい状態……というかまだ物語にもなっていない状態。続きはどうなる?
甘酸っぱい、恋に発展?
ガサツな、兄妹関係?
いやいっそ、ちゃんとした人間関係に発展する前に肉体関係に発展する可能性もある。かおるさんだから。
とりあえず続き、希望。
追伸
例の物語読んでから、何も考えずに歩いているとか作業している時とか、頭の中にHotel California がリフレインします。これ、同じコードが繰り返されるのでCM曲の様に中毒性があり、さらに歌詞の意味知ったから、なおさら怖くなってくる。
歌詞覚えていない為、曲のみリフレインで同じコードばかり延々。意識しないと次の「 Welcome to the California!」に入らない。
どうしてくれるんですか!(どうにも出来ないでしょうが……)
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
さあ……どうなるんだろう??(^_-)-☆
私は節度ある人間ですし……(笑)
後、申し訳ございません<(_ _)>
実は私も……たびたび『Hotel California中毒』を発症しております(^-^;
P.S. 続きは今、書いております(*^^)v
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
これは素晴らしいお話でしたね。
なんといっても女の子、ナイーブな目線で描かれる家庭がとてもいいと思いました。
これは続きがあるのでしょうか?
是非読みたいです。
作者からの返信
レネ 様
こちらにもコメントを下さりありがとうございますm(_ _)m
続きはあるのですがパソコンが不調で投稿できません(*_*)
第17話 恋は……恐ろしい?への応援コメント
とりあえず完結お疲れさまです。
今回ちょっとバシバシコメント入れたからかもしれませんが、私の『義母との甘々な描写を期待』に、流されていませんでしたか? 私的には大満足でしたが、正直このタイトルに偽りアリで、義兄とはちょっとしか進展ないのに、完全に義母とは苦難もバイオレンスも経て、心の底の告白をぶちかまして、またそれを全て受け止めて、完璧に『義母といる風景』になっておりました。
実母でない義母だからこその、この風景。
理想の母が欲しかった娘。
そんな娘と名実共の母になりたかった義母。
とりあえず私的には完結でしたが、義兄とはまだまだなので『義兄のいる風景2』に期待です。
お星さま修正しておきます。
作者からの返信
かおライン 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ~
義兄との関係はこれからなんですよね。
でも、このムズキュンはじわりじわりとやりたいので( *´艸`)
一旦、こういう〆にいたしました。