第127話 試される翼への応援コメント
お疲れ様です!
模擬戦とはいえ、初陣は勝ちましたね!
第126話 開戦の儀への応援コメント
お疲れ様です!
お互いのメンツとナワバリを賭けた戦いですね‼︎
第125話 交差する思惑への応援コメント
お疲れ様です!
日中対抗試合ですか。
向こうも劣化コピーを出す気はないと思うので、楽しみです!
第124話 世界への波紋への応援コメント
お疲れ様です!
まあアメリカからしたら、確かに立場がないですね😅
第123話 新たなる翼への応援コメント
お疲れ様です!
ここで新兵登場ですか。
後で何かありそうな気配が……
第21話 動かない夜への応援コメント
藤堂と小田桐も繋がっていたのか~。
しかも親友。
今回は藤堂回だと思いますが、加納の言葉少ないところがまたいいですね。
第122話 命を繋ぐ樹への応援コメント
もしかしたら特殊個体には放水が効かないなんてことがあるかも、と少し不安に思っていましたが、そこまでの進化は遂げていなかったようで一安心しました。
ヴァンガード隊、イージス隊の活躍によって新たに作られた放水設備で、番の州は再び人の活動できる場所になりそうです。
1本残った紫雲木も、この地でサーヴィターを退けた象徴として力強く残っていきそうな予感がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特殊個体に海水が効かなかったら相当ヤバいことになっていましたね。その点については、海水が弱点という性質はもっと遺伝子レベルの根源的な部分に由来するらしく、特殊個体にも通用したようです。
良かった良かった。
狐月華
第121話 護りの壁への応援コメント
ヴァンガード隊全体として見ても、やはり修羅の殲滅力は群を抜いており、頼もしいです。飛蝗型はもちろん、特殊個体との戦闘にも早くも順応しているのがいいですね。
水の多い環境では放水による対処ができるので少し楽になりますね。踏み荒らされた基地に犠牲者がいなかったこともなによりです。ニックの言う通り、基地は何度も作れますが、人命は戻ってきませんからね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤堂の修羅と、ヴァンガード隊、イージス隊の活躍で何とか目的地店に到達できました。小田桐基地司令が一時撤退の判断をしていなかったらヤバい状況でしたね。
狐月華
第120話 覚醒の修羅への応援コメント
修羅が文字通り修羅のごとき活躍をしている……!
新たな個体である飛蝗型をものともせず、美桜ちゃんが大盾を犠牲にようやく仕留めた白い特殊個体すらも凌駕して瞬殺──素晴らしい。
カルナの完全殲滅に向け、人類はまた一歩進化を遂げたわけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飛蝗型の俊敏性と特殊個体の異常性に、藤堂の先読みと修羅の機動性が何とか追いついた形です。
とはいえ、今のところ修羅をまともに扱えるのは藤堂だけなので、人類が追い込まれている状況に変わりないのかもしれません……
狐月華
第119話 崩れゆく防衛線への応援コメント
ついに水路をものともしない地上戦力が現れてしまいましたか……特殊個体の出現から立て続けで、カルナ側の進化スピードが加速しているような感じも受けます。
対処が遅れると大変なことになりそうな状況。残念ながらツクヨミのお披露目とはならないようですが、経験豊富な美桜たちならば切り抜けられると信じたいです……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飛行型サーヴィターは小型のため、直接的な脅威にはなり得なかったのですが、ここに来て飛蝗型という面倒な奴が出てきてしまいまいした。
カルナの進化が著しくなっているのは何か理由があるのか?無いのか?特殊個体も正体不明ですし……こまっちゃいますね。
狐月華
第118話 太陽の鼓動への応援コメント
カルナが人を模そうとするとそうなるのか……
髪の毛を大量のカルナ筋糸として振るってくるとなると面倒だな、なんて思いましたが、今のところは穏やかでいてくれてありがたい。
元々美桜とは繋がりがありそうでしたが、もしや美咲さんの意識がそこに……? だとすれば美桜に反応していたことにも頷けます。
カルナの能力が人間に宿っているように、逆の現象も起こっている……?
謎は深まるばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クローンがツクヨミなら卵のオリジナルは……と期待したいところではありますが、クローンは頭部欠損により無理矢理人口の頭を付けて制御している状態。
対するオリジナルは完全な状態で育っています。いっそ頭取っちゃう?という訳にもいかず。
美桜が姉の美咲を重ねて見たのは只の妄言なのか!?はたして……
狐月華
第117話 月の導き手への応援コメント
カルナが生み出したイレギュラーの卵、そしてそこから作られた新たな機体こそがツクヨミだったんですね。あらすじを読んでいた時から登場を楽しみにしてました!
従来のスサノヲよりも直感的に操縦でき、レスポンスも速いのが利点でしょうか。スピードを武器とするジョーカーを扱ってきたニックならば使いこなせそうです。
各々の機体がどんどんアップデートされていてワクワクしますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
搭乗を渋っていたわけではありませんが、117話にしてようやく日の目を見たツクヨミでした。
どうゆうわけか、美桜には指さえ動かせなかったツクヨミがニックには相性が抜群なようですね。
狐月華
第116話 新たなる器への応援コメント
研究現場に戻った大樹くんは、前線よりもなんだかイキイキしている気がします。彼にとってはこちらも大事な仕事場ですもんね。
クローン研究についてもかなりの進歩があったようで、上手くいけばこのままスサノヲみたいな使い方ができるのかな?
……と思いましたが、まだまだ難しそうです。
カルナと相性がいいとなると五眼の能力持ちの面々がパッと浮かびましたが、ニックはどうだろう……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大樹くんはどちらかというと研究所の方がメインの戦場ですからね。今の方がアメノウズメに乗っているより性に合っているのかもしれません。
クローン研究も形になり、この機体が戦場で戦う日も近い!?
狐月華
第115話 人類の勝利のためにへの応援コメント
藤原博士の一貫した姿勢には感服するばかりです。特にアメリカは軍事大国。カルナ殲滅に関して、新たな視点や技術をもたらしてくれそうです。
そんな意志を汲んでくれたアメリカ側大使にも、真摯な姿勢が感じられて好印象。
ただ、そうしてオープンな場になりつつあるからこそ、小さな刺客が紛れ込んでしまっている……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤原博士の暴走は在りましたが、ペンタゴンの文官、ロバートの理解と、小田桐の的確なフォローのお陰で何とかまともな会談として成立することができた感じです。
カゲロウ型サーヴィターはこの世界ではこのせいで日本は沖縄以外の航空戦力が無力化されているような状況なので、どこにいてもおかしくない感じではありますが……
狐月華
第114話 実弾無き戦争への応援コメント
外交の一環としてあれこれ口を出してくる役人が鬱陶しい……礼節は大事ですが、実務的な面にも目を向けてほしいものです。藤原博士がイラついていたのもわかる気がします。
スサノヲの設計図には、日本が流してきた凄まじい量の血と汗が染み込んでいるはずです。それを軽く渡してしまうことに抵抗が、あるいは交渉材料に使うべきと考える自衛官や役人の気持ちも分かりますが……
利益よりも人命を優先する藤原博士の信念が現れているいい場面でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
掃除しろ言うんなら何日か前からその連絡を寄越せや。
それに、職員の人件費やってかかるんや。せやったら国庫から金を出して業者を頼むなりなんなりするんが当然のはずや。
あと、ワシと小田桐はんが一時間前から待機する必要あるか!?
そもそも渋滞に巻き込まれたんやって格好つけてリムジンで送迎なんかするからや!
電車の方が時間もかからんし、何より遅れることが無い。
その癖遅刻してきたくせに詫びの一つもないんかい。
……全く持って意味がわからん。
あのとき、ワシが政府の役人の顔色を気にせずキングファイルを差し出したんは、半分くらいは役人に対する嫌がらせの意味もあったんかもな。はっはっは。
と藤原博士が仰っております。
狐月華
編集済
第113話 世界との扉への応援コメント
研究所に多くの海外研究者が来ているとなると、ニックは今後出入りするたびに苦労させられそうですね。今回のようなことが何度も起こりそう。
共同研究に協力的、という姿勢自体は、某裏切りチャイニーズが情報を盗み出すことを見逃した時と一貫しているわけですね。
アメリカは相変わらず建前が必要なようで扱いが難しいですが、新たな体制が機能していることは喜ばしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤原博士はある意味変人というか、普通の軍人とか政府の役人とは根本的に考え方が違いますので……。
アメリカさんは味方に付けると頼もしいですが、敵に回すと厄介なので、その辺り、上手く立ち回ってくれたらいいのですがね。
……はて、どうなることやら。
狐月華
第112話 停止する侵攻への応援コメント
改めて分析してみても、蟻型の特殊個体は文字通り特殊でしたね。個としての戦闘力が非常に高く、五眼の能力を上手く扱っている……この個体が蟻型のようにうじゃうじゃと湧き始めたら苦戦させられそうです。
そして気になっていた卵の方にも進展が!
美桜は前線と研究所を行き来する形で忙しそうではありますが、何やら鍵を握ってもいそうです。
新しく出てきた個体に対応できるような成果が出ていればいいのですが……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
特殊個体は今のところ名前の通り特殊個体なので、うじゃうじゃと出てきたら通常のスサノヲでは太刀打ちできず、ヤバいことになりそうなのです……
果たして、島根第一研究所はこの窮地を脱するヒントをくれるのか!?
狐月華
第18話 背負うものへの応援コメント
百足型の強襲感がすばらしいですね。
圧が。圧が。
卵が自己主張強いのがちょっと面白いw
問題は何が入っていて、それがカルナ的にどんな意味を持っていて、同時に人類側にとって何の意味があるのかということと、小田桐が(まず間違いなく)何か知ってるってところですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応本作の物理学として、根底にスクエア・キューブの法則を置いております。
そのため、蟻を基準として、大まかな形状がそれほど変わらない蟷螂型は蟻型と同サイズ、カゲロウ型など飛行する生物は小型なのはそのためなのです。
なので……足がたくさんある百足型はそもそもの形状として大型化に向いている生体な気がして……本作では規格外な化け物にしてみました。
卵は本作のカギを握る存在なので、引き続き着目していただけると嬉しいです。
狐月華
第122話 命を繋ぐ樹への応援コメント
お疲れ様です!
ヴァンガード隊、強い!
この木のように、耐え忍ぶ力が人類にもあるという事ですね。
そして放水してからバッタが飛び出してくるところ、マンホールの中に殺虫剤ぶっかけてGが大量に出てくる所を思い出してしまった……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紫雲木の木は実際に番の州に植えられている木で、作中ではカルナ・サーヴィターに対抗する人類の象徴となりそうです。
狐月華
第121話 護りの壁への応援コメント
お疲れ様です!
放水銃の連結か……技術も進化していってますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既存の放水銃を連結して間に合せで造った感じです。
泥臭い感じではありますが、それだけに効果は期待出来るようですね。
狐月華
第120話 覚醒の修羅への応援コメント
お疲れ様です!
大樹くんの技術と、藤堂の技量。
二つが合わさっての勝利というのが熱いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の勝利は結構ギリギリの感じでした。
藤堂さんと大樹くん、そのどちらが欠けても勝ててなかったかも知れないですね。
あれ?
ギリギリなのはいつものことかな?
結構危ない橋を渡ってるヴァンガード隊なのでした。
狐月華
第111話 盾の向こう側への応援コメント
修羅と藤堂さんの相性がよければ、攻守バランスよくタイマン性能に優れたユグドラシルと、冷静に敵を分析できる美桜の相性もまた無視できないものがありますね!
初見の相手でもしっかりと撃破しており頼もしいです。
しかし一機のスサノヲが戦闘不能に追い込まれたのもまた事実、こういった個体が増えてくるのだとしたら脅威になりますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美桜ちゃんの臆病者の眼が大活躍の一撃でした。
美桜ちゃんも最初はちょっと頼りない印象でしたが、良くぞここまで成長したもんだ……などと思ってしまう作者なのです。
狐月華
編集済
第110話 異形の力への応援コメント
蟻型というにはあまりにも変異した個体……朔良の脳内ではカマキリ型とでもいうような様相となっております。
生物である以上、生まれる過程でそういった突然変異が起こることは考えられますが……これは、どちらかというと戦闘向きに進化したようにも思えますね。
味方スサノヲを歯牙にもかけない強さは、明らかに従来の蟻型とは異なっています。かなり緊迫した立ち会いになりそうです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにカマキリみたいな前肢ではあります。
カマキリとクワガタの中間?というべきか……
あれ?そんな前肢を持った虫って日本に居ましたっけ??
この辺りがこの特殊個体の謎を解くヒントになるかもしれません……
狐月華
第109話 半歩先の殺意への応援コメント
もはや単騎で、正面から百足型を処理できるようになった藤堂さん……すばらしい!
備わった目の力と新しい機体を存分に活かした戦いぶりは、戦線最強と言っても過言ではないのでは、と思わされる戦闘でした。
対して、同行している隊が遭遇した特殊個体も気になります。
蟻型なんて雑魚が今更何を……なんて油断は禁物ですね。一個小隊の戦線を崩壊させるほどのイレギュラーとなると、十分に警戒して挑む必要があるでしょうね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなり出てきた謎の特殊個体ですが、全く正体不明であり甘く見たら痛い目に合いそうなのです。
狐月華
第119話 崩れゆく防衛線への応援コメント
お疲れ様です!
バッタはマジで畑の害になるほど群れますからね。
特殊個体もいる中、どうなるか!
そして仮面ライダー的な個体が出てくるのか(昭和ライダー感
作者からの返信
コメントありがとうございます。
番の州エリアの水路を考えていたとき……
あれ?これって、バッタ型が出てきたらヤバいんじゃね?
と思ってました。
なので、満を持しての展開だったりします。
バッタ+人型のサーヴィターが出てきたらヤバいっすね。
私は仮面ライダーブラックRXが好きです。
狐月華
第12話 隊列は崩れないへの応援コメント
加納が良いですね(n回目)
今回は見せ場もバッチリあり、戦力としての強さも見せてくれました。
とりあえず蟻と蟷螂は余裕っぽい……次は何が出るのか(゚∀゚)!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この時点で加納さんが良いと言われている時点でもう加納さんファンが確定です。
近いうちにもっと加納さんのことが好きになっているかも知れません……
引き続き加納さんを応援していただけると嬉しく思います。
狐月華
第118話 太陽の鼓動への応援コメント
お疲れ様です!
こ、これはお姉ちゃん……
姉貴の謎も、もう少しで明かされるのか⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作もだんだんと佳境が迫ってきておりまして、謎、伏線の回収も早まっていくのであります。
美桜は何故オリジナルに姉の面影を感じたのか……
果たして、オリジナルの正体とは!?
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです!
狐月華
第10話 喉元へへの応援コメント
小田桐司令、何か秘密ありそうですな!
それはそうと、その頼れる小田桐の通信から切り離されて、チームメンバーだけになるという展開は素直に上手い! と思いました。佐伯が信頼されてることも、言葉以上に分かり易いですし。
そして現れる蟷螂型。
序盤の中BOSSってところですね!(たぶん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小田桐が有能すぎるのでおんぶに抱っこでは面白くない!
……ということで、ヴァンガード隊の皆さんにはちょっと冒険してもらうことにしました。
カマキリって実際見かけても強そうだし、あの鎌に挟まれたら結構痛いですよね……
やっぱり蟻なんかと比べると、核格が違う相手であることは間違いないはず……なのです。
狐月華
第9話 入口に立つへの応援コメント
これまでの美桜たち中心の視点に対して、一段高いレイヤーが現れましたね~!
小田桐基地司令は伊達に司令官になった男じゃないってことですね、わかります。
生きて帰れってのも人命重視や優しさから来たものじゃない。
何らかの魂胆があってのものだと推測しました。
じゃなかったら、「人類存亡の危機」とか言っている状況の中で、その地位につけるはずもなく。また、そんな状況においてその地位についた、という実績・事実もまた、小田桐の思想的バックボーンを想像させてきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小田桐基地司令は本作きっての頭脳派キャラであり、物語の鍵を握る人物です。
なぜ、どうやって小田桐が与島基地の基地司令の地位にまで上り詰めたのか!?
その辺りも注目して見ていただけると嬉しいです😊
狐月華
第39話 芽吹く脅威への応援コメント
冬虫夏草みたいな感じなのですな!!(違
種の伝播としては相当優秀な体系持ち……これは一匹たりとも逃すわけにはいかない……!!
そしてニックは裏の事情に通じてそう……そこも気になりますが、どうなるッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルナの生態は大盛特盛、つゆだくネギだく、麺硬コッテリチャーシュー増しメンマ増し増し全部のせ状態なので……
最早なんでもあり状態なのです(笑)
ニックには色々ありそうですよね……
注目して読み進めていただけると嬉しいです。
狐月華
第117話 月の導き手への応援コメント
お疲れ様です!
ツクヨミ、これは凄い戦力になりそう……
そして、ニックの謎はいつ明かされるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美桜が動かすことができなかったクローン、ツクヨミを思いのままに操るニック。
コレは何かありそうですね。
この流れで近々ニックの秘密も明かされる!?
……かも知れません。
狐月華
第116話 新たなる器への応援コメント
お疲れ様です!
クローンがこんな使い方をされるとは……
ある種のエヴァ的なのも出たし、このままサイコフレームとかサイコミュ兵装も出てきたり⁉︎(害悪ガノタ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
培養槽のなかにいたクローンが漸く動き出しました。
エヴァといえばシンクロ率はツクヨミも大事そうですね。
美桜はちょっとうまくいかなかったようです……
狐月華
第8話 処理への応援コメント
海水で沿岸部はクリアできそうに見えますが、それもスサノヲの名手がいてこそ成り立つ戦術なんてしょうな!
そして終盤、美桜の過去がチラ見えしました。コレは気になりますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
海水が使えるのはここだけです。
これからは海水無しでカルナ・サーヴィターの只中に行かなければなりません……
スサノヲの強さに関しては藤堂とニックは別格ですからね。
並大抵のパイロットではこの二人に太刀打ちできません。
その強さの裏には何やら秘密があるのか、無いのか?
あと、何かありそうなのは美桜ちゃんももちろん例外ではなく……
この三人のキャラクターの秘密についても着目して読み進めていただけると嬉しく思います。
狐月華
第115話 人類の勝利のためにへの応援コメント
お疲れ様です!
あくまで道具は使う者次第、と言うことですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤原博士の頭の中では、もうカルナとの戦いは人類VS宇宙生物という図式で定義されております。
それに比べたら、国家間の衝突なんて小競り合いにしかすぎず、些末なことであるという認識なのです。
狐月華
第114話 実弾無き戦争への応援コメント
お疲れ様です!
あっさり設計図渡しちゃうんだ!
まあ人類の生存が最優先ですからね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、この辺の藤原博士の対応は彼独自の価値観に基づく行動な訳で、どちらかというと防衛省の高官のほうが余程まともな気もします(笑)
狐月華
第7話 白へ架ける橋への応援コメント
ミリタリーな感じが一層色濃くなってまいりました。
フロートユニットの展開などは、リアリティ満載で大変好みです。
戦艦がこう絡んでくるのか~とも。
サイクロプスとジョーカー、満を持して出撃……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勢いに任せて(?)巨大戦艦にロボットを乗っけてみたものの、
暁レベルの巨大戦艦が接岸できる岸壁って意外と多くなくて……
実際の人間であれば揚陸艇とか小型のボートに乗り換えたりするんですが、そもそもスサノヲは人間サイズではなく、スサノヲサイズの揚陸艇があるなら最初からそれに乗って行けばいいじゃないかとセルフツッコミを入れたりしながら、苦肉の策として仮設の橋を作ることにしました(笑)
作者の拘りを感じていただけてありがたく思います。
狐月華
第38話 約束の土地への応援コメント
田舎での自給自足生活……実際は大変なことも多いと思われますが、憧れるものがあるのも確か……!!
穏やかな空気が流れていますが、やはり彩人の力は気にかかる……未来予知、また「眼」というところがこれはもしや……? どうなるッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お察しの通り、藤堂の右目の義眼、小田桐基地司令と彩人の発行する右眼。
本作、右眼に何やらありそうなのです……
狐月華
第37話 静穏の台地への応援コメント
導師少年……これはもう何らかの力を持った方ですよな……カルナとの関係性も気になるところ……なにかあやしい気もしないでもないですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです!
お察しの通り、何かありそうで実際に何かあるのです。
でも、いい子なんで仲良くしてやってください。
狐月華
第113話 世界との扉への応援コメント
お疲れ様です!
バイリンガルメンバーの参入が急務ですな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニックは全然英語ダメですが、藤堂と美桜は日常会話くらいなら。あと、藤原博士も日本人独特の発音ですが、意外と多分ペラペラです。
ちなみに私は無理です。
狐月華
第51話 美咲への応援コメント
ついに美咲本人が姿を現しましたが、「美桜の生き写し」という描写が、これまで積み重なってきた謎をさらに深くしていますね。そして何より、美桜がわざわざ「お姉ちゃん、咲ちゃんは」と言い直したところ――藤原博士と同じく、強烈に引っかかりました。
異星由来のウイルス、カルナ落下と同時期の昏睡、そして「咲ちゃん」という呼び方。姉妹の静かな再会でありながら、章題の《ミッシング・リンク》へ踏み込んでいく気配が濃く、最後の静けさがかえって不穏で印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美桜がなぜ咲ちゃん『は』といったのか……この辺りの謎も後々回収されております。
引き続きお付き合いいただけると嬉しいです。
狐月華
第112話 停止する侵攻への応援コメント
お疲れ様です!
ここで一時休憩……になるのか?
ならないだろうな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人類側から打って出るためには通信圏外にでて、アメノウズメでの進行が必須です。
正体不明の相手に遭遇し、人的被害が出るリスクが高くなっている以上、しばらくは防衛戦のみになりそうです……
狐月華
第111話 盾の向こう側への応援コメント
お疲れ様です!
うおおお! 美桜ちゃん久々の前線復帰なのに強い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美桜ちゃんの分析力があってこその一撃!!
なのです。
いつまでも臆病者と侮っていては痛い目を見ちゃいますよ~~
狐月華
第110話 異形の力への応援コメント
お疲れ様です!
特殊個体だと⁉︎
群を統率するリーダー的な?
まさかフェストゥムみたく人間を学習して個性を得たとかか⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭に一本角がある訳ではないのでリーダー機ではないです(?)
それにしても、なんか変な奴が出てきましたね。
なんでこんな特殊個体が出てきたのか、そのあたりの理由についても着目していただけると嬉しく思います。
狐月華
第34話 境界線への応援コメント
昇降機……こういう機能に振り切った巨大機械というのは、何か高揚するものがある……
ユグドラも大樹の腕あってのことと思いますが、特にデメリット無く取り回せているようで、これは戦力として期待できる……ものの、やはり敵の腹の中的なところは嫌ですよな……いけるのか、どうなるッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は何度か与島で実際のアンカレイジを見たことがあるのですが、あのアンカレイジのコンクリートの巨大な存在感は圧倒的です。
アンカレイジの目的として強度がやはり重要なので、中に大名を穿ってエレベーターを建築するのはおかしいだろうな……と思ってこんな感じにした次第です。
狐月華
第50話 世界の実験場への応援コメント
ハワイへの派遣が「最高の小隊を一隊」という具体的な形に固まっていく場面、世界規模の作戦が現実になっていく高揚感がありますね。藤原博士と小田桐の握手も、それぞれが自分の責任を背負って動く人物だからこそ、とても格好よく映りました。
そして最後の「四国が世界の実験場になる」という発想にはぞっとします。カルナだけでなく、人間側の国家や思惑までが脅威として入り込んできて、物語のスケールがさらに一段広がった回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤原博士と藤堂は本作でも頭脳派の二強であり、彼らに任せとけば間違いないと絶大な信頼を寄せている二人ですが、彼らの責任感と格好良さを感じていただき大変うれしく思います。
世界の実験場に関しては、仮にこの世界のような状態になった場合、あの国なら本当にやりかねないなという私の個人的な見解なのです。
狐月華
第3話 前に立つ者たちへの応援コメント
佐伯の熟練の指揮官といった風情がとてもよきですな!
メンバーも個性がそれぞれ立っていて良い感じ。
加納がなんだか危うい感じ(藤堂との関係性など)がしますが、気持ち的には一番頑張ってほしいところ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
加納さんに着目していただけるあたり、お目が高いです。
彼は劇中でも色々と成長が著しいキャラかも知れません。
引き続き着目していただけると嬉しいです。
狐月華
第109話 半歩先の殺意への応援コメント
お疲れ様です!
連載再開やったー🙌
やっぱり修羅、百足が怯えるほど強かった。
そして早速ブラボー隊ピンチ‼︎ まさか早速人型か⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人型サーヴィターなんでしょうかね!?
ネタバレは避けますが、ちょっとヤバいことになる気配です。
連載再開しました。
更新は富樫先生に負けないように頑張ります(笑)
狐月華
第33話 静かな変化への応援コメント
大樹は整備の能力も優秀ですな!! パイロットの技量でまかなっていた部分を的確に調整……これで操縦の際の思考リソースを他に回せる可能性が出てくるという……実質のパワーアップでこれは激化しそうな戦局にも対応できそうですが……どうなるッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スサノヲは量産型の兵器なので、当然万人受けするチューンナップで仕上げてあるわけですが、藤堂とニックの使い方は尖ってますからね……
ヴァンガード隊の戦力増強に繋がることでしょう。
狐月華
第1話 名を呼ばれた日への応援コメント
拝読いたしました。
読みやすくてカッコイイ地の文が非常に好みです。
「小説でロボを読むときは、結局こういうのが良いんだよ」という気持ちになります。
第21話 動かない夜への応援コメント
美桜が「臆病だからこそ危険に気づける」という主人公なのが印象に残りました。前に出て敵を倒す藤堂たちとは違い、仲間の穴を見つけて守ることが美桜の強さになっているのが好きです。
特に後半、キルシュを自分の判断で失う場面はかなり辛かったです。
「みんなは、私とキルシュが護る」と決めていた美桜が、本当にその言葉を最後まで貫いてしまうので、帰還後に泣いて動けなくなるところまで含めて重く感じました。
その美桜に対して、仲間たちが無理に励ましたり立ち直らせようとせず、ただ一緒に残っている最後も良かったです。
藤堂の「お前は甘えていい」や、佐伯の「時間はこちらで引き受ける」という言葉に、短い作戦の中でもヴァンガード隊がちゃんと仲間になったことを感じました。
カルナ内部の気味悪さや黄金色の卵、小田桐と美咲の関係など謎も残っていますが、第一章として一番心に残ったのは、美桜が仲間を守った結果、最後にはその仲間たちから支えられる側になったことでした。
作者からの返信
一章の総評のコメントをいただきありがとうございます。
美桜は本先の間違いなく中核にいるキーパーソンであり、経験が少ないながらも精いっぱい自分の役目を果たすことが出来ました。美桜は自分の相棒を失い、前線から少し距離を置くこととなります。
二章は一章とは打って変わって、回収した卵の謎を探るために前線の後方に控える研究所に舞台を映します。美桜はそこで対峙している敵の本質と、自らが駆るスサノヲの正体を知ることに……美桜は目的に近づくことができるのか。
もしよろしければ、引き続きお楽しみいただければ嬉しく思います。
狐月華
第108話 反攻の狼煙への応援コメント
お疲れ様です!
アメリカがここまで素直に日本と手を結ぶとは意外でした。
新しい機体も手に入れ、まさしくタイトル通りの反撃なるか⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカがここまで献身的に活動するのはしっかりと裏があるのです……
狐月華
第106話 それぞれの戦場へへの応援コメント
お疲れ様です!
まさか佐々木くんも⁈
そして修羅型……名前だけで強そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小田桐、彩人からバトンタッチしたノア、藤堂に、新しく判明した佐々木大樹。
これまで五眼の能力のうち、四つの依り代が判明しました。
あとひとつ。
一体だれが依り代なんでしょうね。
そして、藤堂が操る修羅型、ご期待ください。
狐月華
第105話 両翼の生命への応援コメント
お疲れ様です!
金銀ともに、人類の敵になるか味方になるか。
まだまだわからないのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
金の方は卵のときは美桜と共鳴し明滅していたようですが、銀の方は反応を示さず、頭部もスッカラカンのようです。
どうなんでしょうね……
狐月華
第104話 研究者の使命への応援コメント
お疲れ様です!
そんなに脆いのか、この人型……
何を起こすのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カルナは基本的に虫型の個体が多く、外骨格の個体ばかりです。なので、人間のようなない骨格の個体には不慣れなところもあるようです。
そもそも卵のベースとなったのがカルナが処理しきれなかったいわば廃棄物のような遺伝情報というのもありますね。
狐月華
第103話 夢の終わりへの応援コメント
お疲れ様です!
語りかけてきたのはカルナ……?
小田桐の件といい、カルナにも思惑があるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さぁ……美桜に語り掛けてきたものの正体は……何なんでしょうね~~
狐月華
第102話 研究者の矜持への応援コメント
お疲れ様です!
藤原博士の方が一枚上手でしたね。
李さんにも研究者としての矜持みたいなのがあったのは意外でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤原博士はやはり頭脳がチートキャラでした。
李さんも藤原博士と短い間ではありましたが研究を共にして、少しはまともな考え方ができるように成長していたようですね。
狐月華
第101話 聖域の机上への応援コメント
お疲れ様です!
今までの行動が読まれていた⁉︎
これは逆転フラグか⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まんまと一番ラボへの潜入に成功した李さん。
だが!
なかなか思い通りにはいかない予感です。
狐月華
第100話 黄金の目覚めへの応援コメント
お疲れ様です!
一体美桜の過去に何が……
それに、あれは人型なのか⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今は美咲が昏睡状態ですが、美桜の夢では美桜が病に伏せっているようですね。この後一体何があったんでしょうか。
卵の状態で運び込まれてきたときは赤ちゃんのようでしたが、それが卵の中で大人の身体まで成長しました。
狐月華
第99話 静かな綻びへの応援コメント
お疲れ様です!
やはりスパイか!
絶対とんでもない事になる予感。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、李の思惑が詳らかになりました。
李の計画の準備が完全に整った今。
その瞬間は刻一刻と迫っています。
そして、藤原博士の研究データは李によって本国に持ち帰られてしまうのか……
狐月華
第98話 孵化の鼓動への応援コメント
お疲れ様です!
つ、遂に孵化が近い‼︎
そして李の思惑が明らかになる日も……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ卵の孵化の瞬間が近づいてきました。
そして、李の作戦も着々と準備が進んできているようです。
固唾をのんで待ち続けているのは……卵が孵化するその瞬間!!
一体何が起こるのか!?
乞うご期待!
なのです。
狐月華
第97話 研究者の思惑への応援コメント
お疲れ様です!
やっぱり兵器転用が目的か⁈
アメリカの二の舞になるのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、やっぱり結局は自国の兵力の増強が何処の国も一番の課題なのです。
アメリカの二の舞か、その程度で済んでくれればいいんですが……
狐月華
第96話 任された男への応援コメント
お疲れ様です!
李さん……ただ者ではないな?
バックに政府がいるとか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……さぁ、そ、それは……どうでしょうかね~~?
狐月華
第94話 喪失の果てにへの応援コメント
お疲れ様です!
そんな迷いなく自分の眼を……
そのくらい覚悟が決まってなければ、ヴァンガード隊には入れないって事でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藤堂は妻や息子の命を奪ったカルナが自らの体に宿っていることが許せなかったのです……
狐月華
第93話 雨の日の邂逅への応援コメント
お疲れ様です!
まさか二人の関係がここから始まっていたとは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
この小田桐の藤堂のアパートへの訪問が無ければ、この後の物語は無かったかもしれません。
二人の繋がりの、プロジェクト・アマテラスの原点と言っても良いかもしれません。
狐月華
第92話 ぬくもりの残り香への応援コメント
お疲れ様です!
たまにコンビニで売ってますよね、スパムおにぎり。結構好きですよ。
そして藤堂さん……まさか、ここにも隠された謎が⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スパムおにぎりがコンビニで売っているってマジですか!?
と思い調べたらファミリーマートで普通に売っていました。
買って実際に食べてみたのですが、日本人好みに調整されているせいか、普通においしかったです。
でも、ちょっと割高でしたね。
狐月華
第91話 未来へ続く道への応援コメント
お疲れ様です!
遂にアメリカも、日本と手を取り合う日が来たようですね。
これから先は、どういう展開になっていくのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリカもハワイのワイアナエの一件は肝に据えたようです。
これからのアメリカはカルナを脅威としてとらえ、日本に協力して対策に乗り出してくれることでしょう。
狐月華
第90話 生かされた者達への応援コメント
お疲れ様です!
ジョディが今度はチームに⁉︎
そして佐伯さん、まさか坊さんだったとは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジョディはあくまでも研修のような感じなので、そのうちハワイに戻ります。
佐伯さんはお寺はお兄さんが継いでくれるので、次男坊の彼は気ままな風来坊な感じですね。
狐月華
第89話 楽園の残光への応援コメント
お疲れ様です!
遂に現れた人型……ラスボス臭が凄い!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人型サーヴィターとは言え、通常の人間のサイズの個体。
8メートルの身長のスサノヲからすると取るに足らない相手のように思えますが……
やっぱり普通のカルナ・サーヴィターでは無いようですね。
狐月華
第88話 途絶える鼓動への応援コメント
お疲れ様です!
やったああああああ、親玉ヒット!
佐伯さん、まだ息はあるか⁉︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
佐伯さんを救うためにもサクッと片付けたいところなのです。
急げ、ヴァンガード隊!
狐月華
第87話 託された想いへの応援コメント
お疲れ様です!
ここで遂にヴァンガード隊から犠牲者が……
佐伯さんの犠牲を、無駄にしないでくれえ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだです。
まだ助かる見込みは……ある?かも知れない?
狐月華
第86話 覚えているかへの応援コメント
お疲れ様です!
佐伯さあああああん……
もうフラグビンビンじゃん……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。
佐伯さんフラグ立ちまくってるんです……
なんとか助かってほしいんですが……
作者は性格が悪いのです。
狐月華
第85話 振り下ろされる牙への応援コメント
お疲れ様です!
蜘蛛型、天井から迫ってくるのが怖すぎる……
佐伯さんの作業が終わるまで、耐えてくれー‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蜘蛛型サーヴィターですが、カルナ・ドームのような閉鎖的な空間だと相性は最悪の強敵です。
ヴァンガード隊が翻弄されるのも無理もないのです……
狐月華
第84話 絡め取られた脚への応援コメント
お疲れ様です!
新たな敵も楽々撃破とかわけわかんねえよ(歓喜
しかしスサノヲから降りての作業……嫌な予感が……
作者からの返信
ニックと藤堂のコンビは神がかってますね。
やっぱり二人とも普通じゃない感じなのでしょうか……
あと、車外作業に出た佐伯さんは大丈夫なのか。
嫌な予感がしますよね……
狐月華
第79話 黒翼の収束への応援コメント
お疲れ様です!
自分の頭で考えないとかそれでもアメリカ人か!
これは危機的状況ですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何も自分の考えや具体的な対策案の提案もしない、
なんでトニーのような人間が責任者なんだって思いますよね。
まぁ、さらの上にいる人間にとってはそうやってホイホイと自分の意思もなくいうことを聞いてくれる存在の方が扱いやすかったのかもしれません。
狐月華
第77話 裂ける巨躯への応援コメント
お疲れ様です!
何とか助かった‼︎
やっぱりこのチームは最強ですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者的には、ヴァンガード隊の結成当初はあれだけ反発しあっていた藤堂の加納が力を合わせて敵を倒したことが、感慨深いものがあるのです。
狐月華
第76話 間合いの支配者への応援コメント
お疲れ様です!
まさかの不発⁈
佐々木いいいい‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大魔神佐々木がやらかしてしまいました。
その穴はチームメイトがフォローするしかないですね!
狐月華
第75話 脚を断つ者への応援コメント
お疲れ様です!
百足相手にワンオペでスッパスッパとか剣豪じゃん(震
佐々木くん涙目‼︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジョーカー同様、サイクロプスも大樹の調整が入ってますからね。
本領発揮!なのです。
狐月華
第74話 紙一重の誘導戦への応援コメント
お疲れ様です!
ニックの百戦錬磨感が凄い……!
これは勝ち確か⁈
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニックのジョーカーは機動性を重視するあまり装甲を削って、
尚且つ、大樹の調整により俊敏性を向上させた規格外の機体なので……
本気になればこれくらい出来ちゃうのです。
狐月華
第73話 収束する牙への応援コメント
お疲れ様です!
一気に百足三体とかハードモード過ぎぃ‼︎
この状況を打開できるか、大魔神佐々木(横浜感
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百足型サーヴィター三体同時とか、マジでハードモードですよね。
大樹も大魔神になるくらいの気合を見せないと切り抜けられないかも……
あ、今思えば、大樹の機体の名前をユグドラシルではなく、大魔神にしていたら、ある種熱狂的な読者が付いたかもしれませんね(笑)
狐月華
第128話 受け継がれる誇りへの応援コメント
お疲れ様です!
ジョディも元気そうで何より。
ここから戦局はどう変わるか?