第6話 脈動する塔への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
どことなくマブラヴを思わせる屋内での戦闘を軸としたロボットものという印象があり、色々なキャラクターの過去や設定周りが急ぎ足で語られるにとどまっているので、長編としてではなく、短編〜中編ぐらいの文量として短く、密度を上げるような意図かなと感じます!
ロボットものというとやはりロボットが作品の花形だと思うのですが、この作品ではあえてそこは控えめに、数値的な設定を明かすにとどめることでロボットを格好良くは書かずあくまでも一つの兵器、道具としての側面を強調していると思います!
やや、設定を解説するための物語という構成になっている感じが趣味の成分を感じられてネット小説的で良いと思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
詳細なコメントありがとうございます。
マブラヴもそうですが、私は86が大好きでポストアポカリプス感や設定には影響は受けてます。
ロボットバトルはこの後にたんまりご用意しており、お楽しみにしていただければと思います。
狐月華
編集済
第4話 巨獣の腹へへの応援コメント
地上を走る巨大なキャタピラ走行の船……ロマンすぎる
2026/02/20
すいません読み込みが足りていませんでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現がわかりにくくてごめんなさい。
《暁》はあくまでも船なので、地上は走行しません。
クローラーがあるのは装甲車のアメノウズメです。
因みにキャタピラは開発したメーカーの名前、もしくは商標で、正式な名前はクローラーだったりします。
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
狐月華