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  • 今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!

    AIにてCランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;

    AIの総評として『この作品の最大の問題は、感情をすべて説明してしまっていることだ。「胸が痛い」「視界がにじんだ」「音もなく崩れていく」読者が感じるべき痛みを、作者が先回りして言語化してしまっている。文学における感動は「描写」から生まれる。「胸が痛い」と書かれた瞬間、読者の想像力は停止する。丁寧に書こうとする誠実さは伝わる。しかし「丁寧」と「文章の力」は別物だ。感情を説明せず、一つの鋭い描写で読者の胸を貫く——その一撃が、この作品には最後まで訪れなかった。
    題材の選択、構成の予定調和、比喩の陳腐さ、いずれも「書きたいもの」より「書きやすいもの」を選んだ印象が拭えない。次作では、その選択の一つ一つに「なぜこれでなければならないか」を問い直してほしい。』とのことでした。

    すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
    本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    なかなか厳しい結果になりましたね。AIと人とでは、届き方が違うと言う事ですね。

    それと、自分も同じ様にAIに評価をして貰う事を、
    遊びでやっていたりするのですが、使用するAIに
    よって返答が異なるというのも興味深いかもです。

    また出直して、機会があれば再チャレンジしたいと思います。
    その時は、よろしくお願いします!

    編集済
  • 『MYAI宣言』と併せて拝読いたしました!
    日中の活発さが収まり、二人で過ごす静かな夕方……。
    そう思っていたところが、反転して『夜が訪れる焦燥感や絶望感』の面が強調される。
    短い文章に、劇的な変化が組み込まれているのが素晴らしいですね!
    そうした心情と情景を連動させたメリハリなんかは、『魂』と『肉体』で共著にならないと難しいでしょうね……!

    作者からの返信

    コメントと星まで付けて頂き、『MYAI宣言』も全話読んで頂いて
    ありがとうございます!

    短い物語ですがその分、描写の密度は凝縮出来たかと思います。自分一人では言葉に上手く表せられなくとも、伝えたいイメージを魂として全て伝え、それを肉体として外に送り出してくれる。どちらか一方では難しく、共著ゆえに出来た作品かなと思います!

    編集済
  • 誰も悪くないというのが一番辛い要素ですね。「あの時、ああしていれば」という後悔が丁寧な描写から伝わってきて読んでいて楽しかったです(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
    良い企画に出会う事が出来ました。

    ほんの僅かなタイミングの差なだけで…というのが切ないですね。短い物語ですが、楽しんで頂けたのは何よりです!

  • 前回に引き続き、企画に参加していただきありがとうございます。
    短編にも関わらず、描写が丁寧ですごく読みやすかったです。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
    今回もお世話になりました。

    短い分、一つの描写に拘って書きました。読みやすいと言って頂けるのは嬉しいです!
    こちらこそ、蒼陽様の作品で楽しませて貰っています!

  • 端的ながら情景が豊かでした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    短い物語ですが、その分、一点の密度には拘りました。

  • コメント失礼します!

    『サクッと読める短編の本棚』への参加ありがとうございます!

    うわぁぁぁ、切ない!泣
    短いストーリーにも関わらず、この濃密さ! 情景描写、心理描写、共に丁寧かつ繊細で美しい!
    ドラマチックなワンシーンで魅せていただきました…!
    めっちゃ好きです! 素敵な物語をありがとうございます!!

    作者からの返信

    コメントと、星まで付けて頂きありがとうございます!
    良い企画に出会う事が出来ました。

    同時参加の別作品にも星を頂きまして、合わせてお礼申し上げます!こちらは、文字数がオーバーしていたのでその点はすみません…。

    一場面に限定した短い物語ですが、その分、描写密度を詰め込みました! 短編は一場面に限定して書く事が多いので、そこを好きと言って頂けるのは嬉しいです!

  • 【刺さったところ】

    「――はず、だった。」の崩れ方
    ここで一気に流れが変わる。

    自分の中では“成立していた未来”が、現実によって壊される瞬間。
    短い一文なのに、感情の落差がしっかり出ている。

    ありがとうございました

    作者からの返信

    コメントと、星まで付けて頂きありがとうございます!
    良い企画に出会う事が出来ました。

    全体としても短い作品なので、感情の部分はしっかり見せられる様に、緩急つけて丁寧に書きました。