一首:ランドセル への応援コメント
なるほど!
たしかに、小学校一年生という同じスタートラインに立っているように見えて、牛革・合皮とか、既に差がついているのかも。
近年は、いろいろな種類も出てますもんね。
あぁ、思い出した。
以前は、男は黒、女の子は赤、という画一的な選択肢しかなかった。
私の学校に、小さいながら、見た目だけで分かる紺の立派なランドセルをしている子がいました。でも、その子は哀しいかな、女の子。随分とそれでいじめられていたように思います。
いずれにしても、その子は最後まで、そのランドセルを大切に使い続けてました。今の子も大切にランドセルを使ってほしいものですね。
そういえば、最近は年々、ランドセルの購入時期が早くなってきているように思います。少し異常な感じすらしますよね。
先程は、『Something Invisible / 見えない何か』にもったいないほどの過分のお褒めの言葉をレビューコメントとして、頂戴いたしまして、ありがとうございました。
こちらは、Something Invisible の連作20首の前半として作っていたもの。
『Something Invisible / 神はおわします』とのセットものとなります。
大元は十首連作『父』、一首作品の『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』となり、『父』は天に還った父との思い出を万感の想いを込めて詠った作品となります。
読んだ背景は
『神さまからの誕生日プレゼント』
を読んでいただければ分かるかと思います。こちら2分で読める作品ですので、星とかハートとか関係なく、読んでいただけたら嬉しく思います。
作者からの返信
青山翠雲 様
応援コメントありがとうございます。
子供のランドセルを購入した時に、その値段に驚きました。
6年間使うものと考えれば仕方がないかなと思うのですが、やはり家庭の事情などでそこまではお金をかけてあげられない家庭などで、ランドセルにも格差が大きくなっていると感じています。
確かに購入する時期も年々早くなっている感じはします。
青山様の短歌はとても心に響くものが多く、ゆっくりと拝読させて頂きます。
三首: 朝ごはんへの応援コメント
忍耐を強いられるご家庭にとって、本当に、昨今の物価高はボディーブローとして、キビシイものだと思います。
それなのに、何もしていない高市政権の自民党が大勝してしまう日本。オカシイですよね?
高市さんになって、米の価格は下がったか?物価高は是正されたか?和平度合いはたかまったか?
フィーバーだけで、憲法改正も発議できるだけの力を与えてしまった。。。
もっと、政治がやるべきことはある!
国民の当たり前の生活を送れるようにすることだと思います。
作者からの返信
忍耐強く生きている家庭ほど本当に今の物価高はきついと思います。
でも、消費税を減税しても何も解決にならない気がします。
またどこかで支援が切られたり、社会保障が行き届かなくなる事態もと考えると複雑です。
慎ましやかではあるけれど、皆が安心して暮らせるように、資源や領地の取り合いで戦争がこれ以上激しくなりませんよう祈るばかりです。