編集済
第23話 泥炭と、丁張りへの応援コメント
戦国時代のつもりでレビュー書き終終えて、ふと思ったんですけど、もしかして時代認識まちがってね?と思って削除しちゃいました。もうちょい前の時代設定ですかね
第23話 泥炭と、丁張りへの応援コメント
>"切り開く!"!
(๑•̀ㅂ•́)و✧( ̄ー ̄)/(*^ー゚)/
\(^o^)/(〃∇〃)/おおっ!!!
(泥炭! 燃料分をスコップで掘りに行く、とか外国小説とかで読んだこと有ります♪(^^)/)
第17話 灰燼の裁きと、新たなる主従への応援コメント
なんかモヤッとするね。父殺しして分家乗っ取ったほうが波風立たなかったのでは。
第13話 深雪の国の知識 壁の中に眠る龍(後編)への応援コメント
> れなら、具統殿の奥方様も安心してお休みになれる
顕範では。
昼の座の広さがわらかないけど、1本の溝で床全体が温まるのかな。
作者からの返信
ありがとうございます
修正しました!
第22話 命の掟と、雪解けを待つ民への応援コメント
薪の灰処理?
人間が の呼吸による新鮮な空気(酸素)と吐き出すCO2処理はどうなっているのだろう?
空気中の水(蒸気)で湿気による結露?ってどう処理してるんだろう?
火甕(ストーブ)の吸気通路の青竹、麻って定期的に取り替えるのかな?
第22話 命の掟と、雪解けを待つ民への応援コメント
辛うじて人を動かせる立場だけど色々とギリギリの状況、緊張感がありますね。
主人公のこの絶妙な立ち位置いいですねえ。
第8話 公卿の寝所、雅なる書院への応援コメント
とても分かりやすくて、想像しやすい。そして、最新建材が無くても工夫次第でこれだけの事が出来ると思うとワクワクする
第17話 灰燼の裁きと、新たなる主従への応援コメント
なんというか…。
自分の行動の結果謀反が起きたんだし、自分の不始末くらい自分で片付けろよ…。
結果本家の当主と父は討ち死にな訳だし、無駄な争いと死人を出さない為にも自分で始末しておけとしか思わん。
我が身可愛さのために日和見してましたとか最悪すぎるだろう。
第1話 隙間風と、酒臭い父と、建築士の目覚めへの応援コメント
この会話で交渉してるつもりだと、そのうち背中から刺されそう。
第19話 白雪の道と、凍土を穿つ丸太への応援コメント
湿地に杭打って土台にするとか、ヴェネツィアみたいやな。
第22話 命の掟と、雪解けを待つ民への応援コメント
↓見た事もなければ豆腐ってなんだ?で済むんじゃないかな今までの工法だって部下にいる専門職すら知らないレベルの代物で下手すれば妖の仕業なんて言われかねないし
第22話 命の掟と、雪解けを待つ民への応援コメント
面白いんだけど、この当時の豆腐は大きい寺院でしか食べられない高級品では…?
たぶん庶民は見たこともない
第22話 命の掟と、雪解けを待つ民への応援コメント
日本人としては泥炭にあまり馴染みはないもんな。私もですが。
第22話 命の掟と、雪解けを待つ民への応援コメント
> "建築士の真骨頂"
(๑•̀ㅂ•́)و✧!✨✨✨☆☆☆☆☆!!!
第22話 命の掟と、雪解けを待つ民への応援コメント
掘り尽くしたら掘り尽くしたで普通の土地?だから笑いが止まらない。
第21話 密閉の炎と、春を呼ぶ火喰い甕への応援コメント
煙突から抜けた熱い空気で雪が溶けてまた凍って
空気抜ける先がふさがれないか心配
第19話 白雪の道と、凍土を穿つ丸太への応援コメント
泥の中に杭打ち込んで高さバランスはどうするんだろ
第21話 密閉の炎と、春を呼ぶ火喰い甕への応援コメント
人力で作った材木の組み合わせで隙間も出来ない。
さすが日本の職人技は変態の域だな
第21話 密閉の炎と、春を呼ぶ火喰い甕への応援コメント
この時代の日本に、重力という概念があったんだろうか?
溶接という技術はかなり昔からあったようだけど。
作者からの返信
たしかに!
ありがとうございます
修正させていただきます!
第20話 神速の建前と、雪を纏う箱への応援コメント
とても面白いです。
続きを読むのが楽しみです。
第20話 神速の建前と、雪を纏う箱への応援コメント
焼石灰かな?
第8話 公卿の寝所、雅なる書院への応援コメント
……金黒赤✨⬛🔴
ここ東北こその、雅
おや?((ΦωΦ)フフフ、断熱、ありったけ工夫、ぬくぬくですな〜♪✨)
編集済
第6話 雅なる弟と、堕落の兄への応援コメント
>"ウフン"♪
Ψ( `∀´ )Ψ
【こたつ✨】(ΦωΦ)و ̑̑
お主も○○よのう〜♪
(ぬくぬく〜😽極楽を知ったら〜♪)
第1話 隙間風と、酒臭い父と、建築士の目覚めへの応援コメント
冬の青森……
確かに凍死、放り出されたら、、、
あかん!泥縄でも気張ってギコギコせねば(^O^;)〜❄
第20話 神速の建前と、雪を纏う箱への応援コメント
よし、ではこの外界と完全に遮られた空間で…温まるために褌一丁になっておしくらまんじゅうだ!!
む、むさくるしすぎる!!
作者からの返信
なるほど
ここでラッコ鍋の出番ですね
わかります
第20話 神速の建前と、雪を纏う箱への応援コメント
作中指摘の通り耐火性はどう担保するんでしょう。諦め投げっぱなしじゃーまんでまた戦火失火落雷で喪失するのか
第20話 神速の建前と、雪を纏う箱への応援コメント
>>「板と板で二重の壁を作るのだ。そしてその隙間に蔵から運んできたおがくずと、この吉野田で刈り取った枯れ葦をぎっしりと詰め込め
>> 私の指示に職人たちは一様に不思議そうな顔をした。
」が抜けてる
作者からの返信
ありがとうございます
修正しました
第18話 不毛の賜地と、新たなる主従の約定への応援コメント
幾ら謀叛人の親族と言えど、危険を承知で父を裏切り、密かに具信方に密告した忠義者をこの様に扱ったら、謀叛が絶えなくなりそう。
間違いなく人心は離れるでしょう。
武田で言えば、山県昌景をこの様に扱う様なもんですよ...
昌景は親子ではなく、兄弟という違いはありましたけど。
第17話 灰燼の裁きと、新たなる主従への応援コメント
本家の側に密かに通じていた上に、謀叛が起きた時は、具信に折檻され土牢に閉じ込められていたのだから、味方扱いになりそうですが...
当初は主人公がそれを狙ってるのかと思ったくらいです!
戦国では親子で敵対する事もあったし、どちら側に付いていたかの方が重要だと思います。
なので、この仕打ちは違和感ありますね。
第10話 常春の代償、反逆の兆しへの応援コメント
顕範は具運の子ではなく弟ですね。
そして、具信は早めに亡くなった?先代具統の弟と言われている人だったかと。
第19話 白雪の道と、凍土を穿つ丸太への応援コメント
ベネチアも土台は松杭びっしりだったか。
第19話 白雪の道と、凍土を穿つ丸太への応援コメント
@Turuturuさん
知りませんでした!現代日本にもあるんですね
為になるこの作品、読者もすごいいひとが集まりますね
第19話 白雪の道と、凍土を穿つ丸太への応援コメント
松杭の基礎は東京駅が有名ですね。
100年もの間駅を支えています。
編集済
第18話 不毛の賜地と、新たなる主従の約定への応援コメント
泥炭でしょうね。
燃料にも使えますし、土壌改良、肥料としても使える。
また、発想の転換で湿地でも米にこだわらなければ、環境に合った作物を育てる事も可能。
屋敷も湿地や沼地を天然の要害として利用して、忍城のように石田三成率いる豊臣軍をしのいだ、難攻不落の城というものもあるから工夫次第かな。
第18話 不毛の賜地と、新たなる主従の約定への応援コメント
泥炭かな?燃料として使えそう
第18話 不毛の賜地と、新たなる主従の約定への応援コメント
めっちゃいい主君
家臣からは針の筵だけど、主君はSSR
第17話 灰燼の裁きと、新たなる主従への応援コメント
密書があっても具運死んじゃったか
受け取った時にはもう死んでしまってたのだろうか
第16話 業火の底と、絶対の土牢への応援コメント
文章が二重になってます。(同じ文章が繰り返されてます)
「若様は、ご自分の家が戦場になることを見越して、これほどの準備を……」
おふねの震える言葉が途切れた。彼女の理解が追いつくよりも早く、私の予測した歴史の歯車が、致命的な音を立てて回り始めたからだ。
「若様は、ご自分の家が戦場になることを見越して、この土牢を……」
おふねの言葉が途切れた。彼女の理解が追いつくよりも早く、私の予測した歴史の歯車が、致命的な音を立てて回り始めたからだ。
作者からの返信
ありがとうございます
修正しました
第16話 業火の底と、絶対の土牢への応援コメント
手に職持ってるしここに拘らずどっか別の場所に行った方が楽なんじゃね
流石に当主暗殺犯の息子は立場辛すぎ
第16話 業火の底と、絶対の土牢への応援コメント
有能さと敵意のなさを仕事で示したから安心かな。
第16話 業火の底と、絶対の土牢への応援コメント
あとは粛清の対象にならなければいいのだが
密告しておいた上に父を止めようとして暴力を受けて牢に囚われていたとまでくれば、まあ大丈夫かな?
編集済
第15話 終わる時代の足音と、届かぬ弁舌への応援コメント
これで内乱やって歴史通り衰退するんですか……。ただの時代小説なら王道ですけどね。転生する意味ないですよね。
第15話 終わる時代の足音と、届かぬ弁舌への応援コメント
見方を変えれば、最後の一歩は踏みとどまったとも言えるけど……
ほんとうに殺意があったなら、拳ではなく獲物を抜いただろうし。
せめて息子だけでも生き延びるようにとの不器用すぎる愛情かな。
第2話 六畳一間の絶対防衛線(ヒートバリア)への応援コメント
畳、畳か……
第1話 隙間風と、酒臭い父と、建築士の目覚めへの応援コメント
機密を上げた部屋で火を使うと中毒で死にませんか
第14話 深雪の国の知識 壁の中に眠る龍(終話)への応援コメント
楽しく読ませてもらってます
他の作品では無い、知識や技術に裏付けされたストーリーは面白いです
今後の浪岡御所の乱が、どんな展開になるか楽しみです
第2話 六畳一間の絶対防衛線(ヒートバリア)への応援コメント
一酸化炭素中毒で死亡。
気密環境で火は焚けないよ!インテイクと煙突を追加。
この時代の日本で一番暖かいのはアイヌ住居(半地下住居)だと思う。日本家屋の構造そのものが日本に向いてない。
日本の住居で一番謎なのは囲炉裏なんだよね。あんな煙いものが何故使われていた。しかも燃焼効率が悪くて燃料をバカ食いする。何故煙突がない!?
燃焼効率の点からも朝鮮のオンドルとか露のペチカに相当するものが作られるのが必然と思うのだけど、何故か囲炉裏…日本人…理解出来ないよ…正気?
編集済
第14話 深雪の国の知識 壁の中に眠る龍(終話)への応援コメント
完結?ですかね?
第13話 深雪の国の知識 壁の中に眠る龍(後編)への応援コメント
この部屋、当主の北畠具運様にわしの部屋もと言われる様な
追加料金有りなら良いの、やらざる得ない
第2話 六畳一間の絶対防衛線(ヒートバリア)への応援コメント
気密住宅をこの時代に建てた場合に不便なのは屋内で暖房設備が使えなくなることだな。あとは結露によるカビと腐食だ
作者からの返信
表面結露の心配はないのですが、壁体内結露…現代でもそうですがこれは今後の課題ですね
この時代の物でどこまで抗えるか…考えてみます!
第11話 深雪の国の知識 壁の中に眠る龍(前編)への応援コメント
>石灰()いしばいとは、石を焼いて作るものだな?」
↑の記述、カッコの位置がズレてるかもしれません
作者からの返信
ありがとうございます🙇
修正します
ありがとう
第1話 隙間風と、酒臭い父と、建築士の目覚めへの応援コメント
吹雪いてるんじゃ現代の道具を揃えるどころでは無いな。
これ程主人公に厳しい戦国物は中々無いのでは。
「ひょうずんご」で読めて嬉しいです。庶民もボロ屋で冬の浪岡で暮らしていた訳ですがよく考えればとんでもないことをしのけてたんですね。人間て偉大です。
作者からの返信
津軽弁は訛りがキツイので読みづらいので、「ひょうずんご」で書かせてもらってます。
なんか主人公よりも俗物な親父さんの方が親しみが持ててくる(笑)
上手く操縦すれば史実みたいなやらかしはしなくなるかも?
作者からの返信
どうなるでしょう…お楽しみに!
第15話 終わる時代の足音と、届かぬ弁舌への応援コメント
説得を装って挙兵促しているようにしか見えないんだよなぁ…