第7話 超不良? 喧嘩自慢の巨乳美少女がやって来たへの応援コメント
>「あたしは暴走族ブラックブレードのリーダーやってる黒羽斬羅くろはねざらだ。てめえ喧嘩が強いんだってな? あたしとやろうぜ」
>「えっ? やらないよ」
てっきり
「あたしとやろうぜ」
に対して
「え?ヤラせてくれるの!?」
と返して
「天仁!!」
と睨まれる流れなのかと(笑)
作者からの返信
これ以上は心愛ちゃんに殺されるかもと恐れたのかもしれませんね。やろうと思えば天仁君の性欲を殺したりもできてしまうので……。
第6話 嘘を殺す心愛ちゃんへの応援コメント
>即死能力とは命を奪うだけでなくこんな使い方もできるのか……。
つまり生き物や植物の様な『命』あるもの以外にも『概念』をも殺す事が出来るって事ですね。
作者さん?気を付けた方が良いですよ?
もしもこの先アナタが書くこの小説の結末が心愛ちゃんにとって気に入らなかった場合、
「作者を殺す」の一言でアナタは···
作者からの返信
心愛ちゃんの即死能力はあらゆるものを殺せます。まるで神のような能力を持っていながら、普通の女子高生をやっているのはある意味すごいかも? もしも完結前に投稿が止まったら心愛ちゃんに殺されたと思ってください……。
第6話 嘘を殺す心愛ちゃんへの応援コメント
(ダンジョン・地下秋田・第7階層【結界の間】)
苺姫だ。湯の中でも小説が読める時代なんだよなあ。という訳で最新話だ。
うおお、天仁は獅子と互角以上につえーかもしれん。ただ心愛も別の意味でつえーし、まあバランスが取れてるんじゃねーかな。この不正事件は(甲子園大会の不正と同じく)全国WEBニュースで流れるだろうし、県外にまで天仁の影響がありそうだな。
即死能力の「部分適用」は面白そうだよな。二人が超パワーを得ることになった過去なんかも、ストーリー後半の見どころになるんじゃねーかな。
獅子「苺姫ちゃん、湯船スマホはマナー違反じゃないのかー? こっち向いてよー(ぎゅむっ)。」
うわわっ、いきなり触れるなっての! アタシはタオル1枚、他のメンバーは「装備ゼロ」なんだからな!
昔の混浴のとき、獅子は距離を取ってくれたけど⋯⋯今は遠慮なくベタベタされて、心臓に悪すぎるんだよぉ〜。
朱里夏「湯船タオルもマナー違反だと思う。てか、遊んでないで身体洗ってきたら?
ダンジョン内は窃盗犯も多いし、結界内でも隙を見せすぎては駄目。」
体を洗い終えた朱里夏さんと入れ替わりで(浴槽はギリ4人まで、洗い場は2人までしか入れない)、アタシらも洗い場に向かうがーー
獅子「ぽー⋯⋯(ぎゅむ)痛てててっ!」
苺姫「こら、混浴で(他人の裸を)ジロジロ見るのも駄目だろ! さっさと行くぞ!」
獅子が朱里夏さんの肌を見ていたので、耳を引っ張ってやった。炉裏巨乳がいいとか言ってたくせに、この節操なしめ。何かフツーにムカつくぞ。
で、お互いの体を見ないようにして、隣りに座って洗い始める(洗いっことかは、小っ恥ずかしくてムリ)。
獅子「ごしごし⋯⋯なー苺姫ちゃんさー。俺、元の記憶とかどーとか、まだよく分かんねーんだけどさ。でも苺姫ちゃんと一緒なら、何をしたってスッゴク楽しーんだよ。
今のままじゃ⋯⋯駄目なのかー?」
うっ。嬉しいことを、そんなしんみりした口調で言うなよ、ドキドキしちまうじゃねーか。
それでも。現世で獅子とずっと一緒にいるためには⋯⋯アタシの本心を、正面からぶつけないとな。
苺姫「その⋯⋯アタシも獅子とずっと一緒がいいんだ。気持ちは、その、お揃いだな、うん。
そりゃ、今の獅子と一緒なのも楽しいし、新鮮だよ。こんなにストレートに想われると、首筋がムズムズってするし⋯⋯あうぅ。
でも、アタシを惹きつけた獅子は⋯⋯やっぱり元の獅子だから。
この異世界にいれば、姉貴とかの邪魔を躱せるけど。でも、ずっといちゃ駄目な場所なんだ。それは、獅子の身体も同じなんだ。
アタシはホントの獅子と、二人が出会った(元の)世界で生きていたいんだ。
それに元に戻っても、この記憶は消えない(と、アーウィナさんが言ってた)し。
だからさ、アタシの唯一無二の獅子を、返してほしいんだよ。
そうなっても、アタシの今の獅子への気持ちは、ずっとずっと変わらないから⋯⋯わぷっ!!」
獅子「苺姫ちゃん、俺も、俺も大好きだーーーっ!!」
あれ、アタシって今、めっちゃ告白じみたセリフを言った気がする。
そう思ったが刹那、獅子が感極まって抱きついてきた!
ちょま、今シャンプーで前が見えないのに、うわ、た、倒れるぅ!
⋯⋯ドシン!
ーーー
獅子「うう〜ん⋯⋯手がモニュモニュする⋯⋯もみもみ(注:無意識の本能です)⋯⋯」
苺姫「あう⋯⋯(ぱくぱくぱく⋯⋯)」
視界がクリアーになる前に、アタシの双丘に、沈み込む感触があった。
タオルは既に取れ、ここにはもう、一糸も介在しない。
獅子がアタシの果実に顔を埋め⋯⋯もみもみしているのが伝わる。
顔から火が出そうな状況に、フリーズしつつも。
ああ⋯⋯初もみもみがこんな形なんて、お互いにとっていいのかな、とか益体のない考えがよぎっていると⋯⋯
苺姫「⋯⋯!!」
おへその近くが、柔っこい短剣で突かれているような感触。ああ、これは獅子自慢の長剣(今は短剣)に、血流が流れ込んだ戦闘形態ーー
苺姫「あ⋯⋯あう⋯⋯あぅ⋯⋯ひやああああっ!!(ボグッ!!)」
獅子「おぶうっ!!」
ぶっ飛んでいく獅子の視界に⋯⋯アタシのオールヌードがくっきり入っていたとか、そんな事にも気づかず。
互いに真剣なはずが、ロマンとは程遠かった、そんなダンジョンの夜だったーー
朱里夏「はぁ⋯⋯何やってんだか。でも、アタシも五貴くんのどデカい聖剣を思い出したよ⋯⋯じゅるり。」
クロイツ「(グビグビ)風呂は嫌いやし、やっぱ酒が一番やな。ワイも昔はそんな時代があったなあ⋯⋯なんか懐かしいわぁ〜。」
(次回、ボス部屋へ突入)
作者からの返信
大好きな苺姫ちゃんと混浴ができて獅子君にとってはパラダイスですね。苺姫ちゃんにとっても獅子君との混浴は嬉しそうです。
小さい獅子君はこのままがいい。けど苺姫ちゃんとしては元の獅子君に戻ってほしい。2人の思いにズレはあるものの、愛し合う想いはひとつ……。
小さい獅子君、苺姫ちゃんにエッチなことをしまくってしまい、元に戻ったときどんな顔になってしまうのか……。苺姫ちゃんもいろいろ気まずくなってしまいそうですね。
天仁君の強さと心愛ちゃんの強さは別物ですね。男らしさと肉体的な強さを持つ天仁君と、能力的な強さを持つ心愛ちゃん。違う強さを持つ2人の愛はどうなっていくのか……?
第6話 嘘を殺す心愛ちゃんへの応援コメント
更新、お疲れ様です。
成程、ざまぁは即死能力のついでって感じですね…
次話が楽しみです(笑)
作者からの返信
のちのちにもざまぁな話があります。
天仁君のパワーや心愛ちゃんの即死能力によってざまぁされたりする感じですね。
第5話 空手は素人だけど……への応援コメント
天仁君、コレはアレですか?
愛の力って奴ですか?
それとも「エロは地球を救う」という誰かの名言がある様に、天仁君の中にある「エロパワー」が大いなる力を与えてるんですか??
作者からの返信
ちょっと喧嘩が強いドスケベ君かと思いきや、実は秘めたる力があったりして……。エロパワーか、もしくは別のなにかか? 心愛ちゃんの知らない天仁君がまだいるようですね。
第4話 負けるのは難しそう?への応援コメント
天仁君、漢らしいカッコいいとこあるじゃないですか!?
作者からの返信
ただのドスケベではなかったようですね。しかしここでカッコいいところを見せてしまったら……。
第4話 負けるのは難しそう?への応援コメント
(アーウィナの屋敷・リビング)
スピララよ。あーもう、苺姫が留守にしてる間、アタシが家事をやる事になってるのよ。
さて、魔導洗濯機が止まるまで、新作を読んでみようかしら。
ふむふむ。「男を全肯定してくれるカノジョ」って、男の理想なのかしらね。最近の、なんだっけ、「えーあい恋人あぷり」ってやつも、そうらしいじゃないの。
うーん、アタシは「駄目なやつには駄目と、雑魚には雑魚と言うべし」だけどね。
全肯定してたら、何のために付き合ってるのか分からないじゃないの。
で、何か卑劣な連中がいるわねー。苺姫の番長争奪戦でも、そんなのがいたらしいけど⋯⋯公式大会で不正は許せんわ。アタシのお兄ちゃん(ディアドラ)も、外道に毒を盛られかけたし、天仁じゃなくてもキレるわ、そりゃ。
♪ピコーン、ピコーン。
あ、洗濯できたみたい。風と水の魔石で動かしてるらしいけど、よー分からんわねえ。
さて、干したら次は掃除の続きね⋯⋯だる。
ーーー⋯★
(ダンジョン・地下秋田・第7階層)
魔物クマハゲ『探索者はいねーがぁ、餌はいねーがぁ!!』
苺姫「うっせーんじゃボケぇ!!」
獅子(幼児)「苺姫ちゃんは俺が守る! うらあっ!(バギドゴグシャ!!)」
魔物『クマアアアッ!⋯⋯バタリ。』
身体強化魔法で強化した拳を振るい、獅子と二人で敵を薙ぎ払う。
ふう。こいつらはクマハゲの下級兵士。熊の体に鬼の面を被って包丁を装備した、このダンジョンの多数種族だそうな。地上でも熊が多いらしいけど、コイツラの影響なのかねー。
ちなみにクロイツはバフとデバフと回復。
朱里夏さんは罠の解除(ただし筋肉で)と斥候、後方警戒。いざとなったら戦闘要員である(たまに勝手に持ち場を離れるので、メインの戦闘には出せない。妖怪ウォッチの妖怪みたいに、戦闘中にサボったりもする。だが殴られても無傷。ずるい)。
朱里夏「うん。今んとこ順調かな。じゃ、ドロップ品を回収しよっと。」
クロイツ「ワイもワイもー。お、火酒めっけや。」
魔物の生き残り『クマー。クマクマー。』
獅子「よし、クマの言葉なら俺に任せろ。
⋯⋯ほうほう。
新しく異世界からやってきた奴が、リーダーを暗殺して群れを乗っ取り、暴政を敷いているのかー。お前らも大変だなー。」
ここで得たドロップ品を換金→純銀や宝石を購入→元の世界に密輸して買い取ってもらう、という流れのようだ。アタシは探索者登録してないから知らんけど。
朱里夏「ハイペースで来れたけど、知らん内に(身体に)ガタが来てると思う。
ここで一旦、野営休憩していこう。」
苺姫「え、でも安全な場所がないですよ?」
朱里夏「ここ、壁が薄い⋯⋯ふんっ!!(ドガーン!)」
獅子「うお、拳で砕いた先に隠し扉が!」
クロイツ「おお、ここはFF4〜6に出てきた、セーヴポイントって奴やな。
テントを張っても安全なエリアなんやでー。」
そんなこんなで、アーウィナさんに持たされた携帯コテージを展開する。
ついでに、部屋にあった大穴を掘って、土魔法で底を固める。
で、水魔法と火魔法で簡易風呂を作成。クロイツ、意外に器用で助かるぜ。
朱里夏「よし。返り血でベタついて気持ち悪いし、さっさと入るか!(ババッ!!)」
獅子「ブフッ⋯⋯(鼻血)」
苺姫「ちょ、そんなに躊躇なく全脱ぎしないで下さいよ!」
朱里夏「何いってんの。ダンジョンでの湯浴みなんて、本来は危険なこと。時間を掛けずに、混浴でサッサと終わらせるのが基本にして安全。
ほら、ちゃっちゃと入る入る。」
うう、こんな形でまた混浴するのかよ⋯⋯色々と大丈夫かなあ⋯⋯
(お風呂回に続く)
作者からの返信
スピララさんはなんだかんだと家事をこなして偉いですね。将来はお馬さんから、立派な奥さんになりそうです。産まれてくる子供は人なのか馬なのか……?
苺姫ちゃんと獅子君が攻撃担当。朱里夏さんが罠の解除や斥候。クロイツがバフ役。癖のあるメンバーですが、なかなか悪くなさそうですね。朱里夏さんは気が付いたらいなくなってしまいそうですが……。
そういえば獅子君はクマと会話ができましたね。なにやらクマさんたちもいろいろと事情がありそうな予感です。しかし朱里夏さんは相変わらず女性の恥じらいがありませんね。どこでも平気で裸になってしまう……。
心愛ちゃんは天仁君のドスケベを肯定してくれる理想の恋人ですが、そのドスケベが他の女に向いたら死を与えてくるかもしれない恐怖もありますね。あっちこっちの女の子に気があるドスケベな天仁君にとって心愛ちゃんは、最悪で最高の恋人……なのかもしれません。
第4話 負けるのは難しそう?への応援コメント
更新、お疲れ様です。
ざまぁタグがないって事は…
次話、どうなるのかちょっと楽しみです(笑)
作者からの返信
ざまぁはあまり意識していなかったのでタグは入れてませんでした。タグは入れたほうがいいかもしれませんね。
第2話 急にモテだして命の危機が……への応援コメント
よくよく考えたら、即死能力持ちの心愛ちゃんを不良達から助けた天仁君。
でももし彼が助けずに不良達が強引に心愛ちゃんを襲ったりしようものなら、間違いなく心愛ちゃんの能力が発動してた筈···
(むしろ天仁君が助けに入るまでよく能力発動しなかったなと思う)
助けられたのは心愛ちゃんなのか?それとも不良達なのか?(笑)
作者からの返信
さすがにそう簡単に殺人を行ったりはしないかもしれませんが、天仁君が来なければどうなっていたかわかりませんね。不良が命の危機から救われた代わりに天仁君が命の危機に見舞われてしまうということに……。このままドスケベでいたら天仁君はたぶん死にますね。
第2話 急にモテだして命の危機が……への応援コメント
(ダンジョン・地下秋田。入口の酒場【曲げわっぱの盃亭】にて)
朱里夏「はぐはぐ⋯⋯がつがつ⋯⋯」
クロイツ「グビグビ⋯⋯刈穂は悪くないわなあ。天の戸はリピートしたいし、買っていこうかなあ。いやー、ポン酒も辞められへんわあ!」
酔いどれ猫が、戦力になるのかコイツは。
よっす。三池苺姫だ。獅子(幼児)と朱里夏さんとの三人(と一匹)パーティでお届けするぜ。
アーウィナさんが手に入れた素材と、ここで手に入る素材。
それらで解呪薬を作れば、獅子を元に戻せるはずだ。
つーか朱里夏さん、比内地鶏からだまこ鍋から横手焼きそばまで、食いすぎじゃないだろうか。
まあ『五貴くんとダンジョンデートしたかったのに、またデカチチ(兎極)に邪魔されたー』とか言ってたから、ヤケ食いなんだろうけど。『異世界やダンジョンに行ける』と知った現代人にも「行きたい・行きたくない」の賛否両論はあるもんなあ。
獅子「苺姫ちゃん、あ~ん♪」
むぐむぐ⋯⋯反射的に、差し出されたぶたんぽ(きりたんぽの豚肉巻き)を食べる。
むう、素直でショタっぽい獅子にも、愛着はあるんだよなあ。
でも⋯⋯アタシは元の姿の獅子と、現代で暮らしたいから⋯⋯このミッションは、はやり成功させないとな!
ーーお。新しいドラマ(即死能力カノジョ)がテレビでやってるぞ。ちょっと見ていこうかな。
ふむふむ。何だか獅子が増えたみたいな主人公だなあ。
ヒロインは、作者さんからすれば斬新なデザインかもしれない(外見は、クール美人な野々原さんっぽいかな)。
つーか、即死能力は「回数無制限、相手の抵抗も突破」とかじゃ完全にチートだし、何か制限はあるんだろうなあ。
天仁も、「すぐに叡智出来る娘」が近くに来たけど⋯⋯それをしたら一生離れられなくなりそうだな。そんな若いうちから、「人生の全確定」をしたくはないだろうし。
とはいえ「公認カップル扱いで、半同棲スタート。ちょいエロなイベントを重ねつつ、次々と外堀を埋められていく展開」は、読者にプチバズな要素だと思うぞ。実際、初日☆の出だしもいいしな。
心愛の行動力に加え、「過去との葛藤」とか「心の成長」とかも、ストーリーの重点だろう。
ーーそんなこんなで食事休憩を終え、いよいよ探索開始だ。
15階層のボスに挑むので、かなりの大荷物だ⋯⋯アーウィナさんから借りた「シュリンクバッグ(モンスターボールのように、装備を縮小させて入れるカバン)」がいい感じだ。
魔物戦も少しは慣れたけど、大丈夫かな。ダンジョンは罠や野営もあるし。
獅子「苺姫ちゃん、俺がついてるからダイジョーブだぜ!」
うっ。子どもの姿なのに、握った手の感触や力強さは、あの頃のままだ。
不安もどこかに飛んでいくような、獅子の前向きさは、今も変わらないんだなあ⋯⋯よし、行くぞ!
朱里夏「二人ともダンジョンは初めてらしいね。まあ、慎重気味に行こうか。」
クロイツ「せやなー。低階層でも割と、大怪我をする要素は多いんやで。」
あれだけ飲み食いしてたのに、元気だなあ⋯⋯頼りにしてるぜ。
そして皆で『地下一階』への、転移魔法陣をくぐったーー
(続く)
作者からの返信
ようやく獅子君が元に戻れそうですね。けど苺姫ちゃんは少し残念そう? 大食らいと大酒飲みの1人と1匹を連れての珍道中が始まりますね。苺姫ちゃんもかなり荒っぽい性格ですが、この面子ならツッコミ役兼のまとめ役になりそうです。朱里夏さんは年上でも、自分勝手に動きそうなので……。
主人公は獅子君のようなオープンドスケベですね。しかし死を覚悟して心愛ちゃんに手を出すほどでは無い模様……。もはや死神に魅入られてしまったという状況ですね。はたして天仁君は心愛ちゃんから逃げられるのか……。
第1話 即死能力を持つ女の子への応援コメント
>「お前さ、悪い奴じゃないんだけど、絶望的に女から好かれない性格してるよ」
>「ドスケベ過ぎるから」
>「お前はスケベが過ぎるんだよなぁ」
最近の小説では彼氏持ちや既婚者ばっかり狙って、脳内「おっぱい揉みしだく!」「彼氏から寝取ってヤる」とかそんな事ばっかり考えてるドスケベ間男キャラ多いの考えたら、彼の方がマシなのでは??(笑)
作者からの返信
天仁君は一切、隠さないオープンドスケベですからね。とっても正直者です。しかしやっぱりおっぱいおっぱい言い過ぎなのは女の子に好かれませんね……。
第9話 斬羅ちゃんに連れて来られた場所とは?への応援コメント
斬羅ちゃん、放っておいたらDV気質な暴力自慢男とくっつきそうな···
作者からの返信
そんな男とくっつかないように天仁君が斬羅ちゃんの恋人に……ってなると、天仁君が心愛ちゃんに殺されてしまうかもしれませんね。心愛ちゃんから逃げることができれば、心置きなく斬羅ちゃんと仲良くできますが、はたして天仁君の想いはどうなのか……。