Chapter #0008 結論と提言への応援コメント
『AI』という作家だと、私は思っています。
進化は止められないとうのも同等。
一番は面白いかどうか。
そして、書きたいものを書くかどうか。
今はまだ少し人が勝っているかと思いますが、そのうち追いつくでしょう。
なら突き放すのみ。
物理的な概念で太刀打ちするのは無謀。
なら不確か性で向かいうつのみ。
ま、こんな難しいこといちいち考えて小説書いてませんけどね!
たかが小説、されど小説。といったところでしょう!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
AIが何を書こうと、他人がAIをどう使おうと、私たちは好きなように小説を書くことができますね
(๑•̀◡•́)و✧
Chapter #0005 新規顧客開発への応援コメント
読まれる為にはある程度の星を稼ぐ必要があり、その為に数字稼ぎゲームをしなければならないのはなんとも無情ですよね
逆に言えばアクティブに読者を獲得できる環境であるとも言えますが
ここはカクヨムの弱点であり強みでもあると思っています
作者からの返信
ありがとうございます✨
この仕組みはしばらく続きそうなので、多くの方に知っていただいた上で戦い方を考えていただきたいなと思います(๑•̀◡•́)و✧
Chapter #0007 レビュー文の書き方への応援コメント
レビューを書くとなると、つい熱くなってしまって盲目に^^;
はっ! と気づいて、自分が感じたことを言葉にすることに専念するとともに、読んでもらえるような一文も入れる。
結構難しいですけど、熱の放出方法が変わるだけで、結構いつも納得するものを書いている気がします。
作者からの返信
いいレビューが書けて、作者や他の方に『いいね!』してもらうとガッツポーズの私です(๑•̀◡•́)و✧
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
全体的に非常に納得感のある説明で共感しました
読者選考のシステムって、ゲームみたいですよね
ゲームであるからには攻略方法やハックが存在して、それを実行できるものが勝ち上がっていく……
運営には新しい選考のあり方を考えてもらいたいですね……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
独自性のある面白い小説が、順当に勝ち上がっていくシステムが欲しいです(๑´◡`๑)
Chapter #0001 前提条件への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
物語から……と思いましたが、どうしてもこちらから読んでみたくなりました。
暗黙のルール。というか、もはや、決め事のようにもなってますね。
私ははっきりいって懐疑的な考えですが、嫌でも痛感してもいます。
天邪鬼という性格が功を奏して(笑)なんとかレジスタンスではいたいものですが……。
このアプローチは興味深いです。
なので、掬月さんの物語も同時進行で拝読させていただきたく思いました。
末尾になってしまいましたが、私の物語へのフォローに応援をいただきまして、ありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
お立ち寄りいただきありがとうございます(๑´◡`๑)
お楽しみいただければ幸いです🌟
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
横書き礼賛!
私もそう思います。
というものの、どうしても書籍化の夢がちらついて、無理やり西暦とかモノの値段などの数字表現を漢数字で表してしまう。
もっと自由になりたい!w
作者からの返信
ありがとうございます。
やっぱ、横書きいいですよね~(๑´◡`๑)
Chapter #0008 結論と提言への応援コメント
人間が人間を評価するというシステムに、すでに無理があるのだと思います。
これは真理ですね。
……とても響きました。
作者からの返信
共感していただきありがとうございます(๑´◡`๑)
Chapter #0007 レビュー文の書き方への応援コメント
これ、すっごい思い当たります。
ちょっと反省しました。
大きなネタバレはしていないはずですが、まだタイトルだけの方がマシ。
そうですね。レビューは大の苦手なのですが、今後は気を付けたいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
共感を持って読んでくださり、ありがとうございます。嬉しいです(๑´◡`๑)
Chapter #0006 面白い作品だけに★を入れる最大の理由への応援コメント
見返りを気にしない。そこは非常に共感できます。
初カクヨムコン、掠りもしませんでしたが、またいつかトライしてみます。
色んな戦術、ありがとうございました!
Chapter #0005 新規顧客開発への応援コメント
「ライブの読み合い」!!
まだやったことないです。
しかも土日は決まって自分の作品の執筆に時間を充ててしまっていました。
もったいなかったですね。
Chapter #0004 ★を押すのを早めに許可するへの応援コメント
「★を押したのに、面白かったなら、なんで続きを読まなかったんですか?」
これ、すごいわかります。確かに数名いらっしゃいます。
そうですね。最後の方になるほど、ハートが少なくなりますが、中盤以降になると、もう決まったフォロワー様がずっと最後まで見守ってくださるのがありがたいです。
Chapter #0003 実際にこのやり方で戦うとへの応援コメント
そうですね。自分も面白すぎて2話目くらいで★をつける時はあります。
そうでない時は、大体20話以上読んでからつけます。
中には何も読んでる気配ないのに、いきなり★がついていた時は、この方、大丈夫かな?と、疑いました!
Chapter #0002 海千山千、魑魅魍魎への応援コメント
コメント失礼します。
拙作を沢山お読みいただき、ありがとうございました。
さて、自分の場合、作品を読むため検索したことが一度もありません。
なぜなら、執筆と、読みにこられた方の作品(基本的に全ジャンル)を読み返すだけでもいっぱいになってしまいます。いつか自分から探してみるのもいいですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
お楽しみいただければ幸いです(๑´◡`๑)
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
縦書きにすると英語とか数式は全て90度傾く事になるから読み難くなるかもしれないって不安になっているのかな?
よくわかりませんけど、紙って危ないんですか。
初めて知りました。
違法アップロードで溢れているネットよりは安全で素晴らしいとは思うのですが……
自分は紙の本至上主義だったんですけどね……
はぁ、インターネットのない世界が良かったと思ってしまう……
こんな事なら江戸時代に産まれたかった。(謎コメント)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
まぁ、落ち着いて、内容を理解してからコメントしてくださるようお願い申し上げます。
本の虫さんの、新生活が楽しいものであるよう、お祈り申し上げます✨
Chapter #0007 レビュー文の書き方への応援コメント
しっかりしたレビューって本当に嬉しいですよね〜〜
自分は、レビュー自体一回しか貰った事がない半端者ですけども
Chapter #0004 ★を押すのを早めに許可するへの応援コメント
白熱する様な展開だと一つも押さずにいってしまったり、通信環境が悪かったら押せませんからね〜〜(実体験者)
「こちらもオススメ」という欄から飛んで行く人もいますし(実体験者)
Chapter #0001 前提条件への応援コメント
最近、最後まで読んでいないのに☆を送ったとかで
大量摘発された噂もありましたねー。
そもそも☆のシステムをもう少し改良すればいいのにと
ちょっと運営側に思ったりもしますが(苦笑)。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
人によっては★を『これから読むための目印』くらいに思っているようで、★とは、評価とは……とクラクラする思いです。
Chapter #0001 前提条件への応援コメント
作者フォローしてくれる熱心なファンだと、新規作品を投稿して数秒で★くれますね。
観測してますが特にBANはされてないっぽいです。
2000人くらいいる作者フォロワーの中のほんの数人ですが……。危ない橋を渡るのはやめて欲しいモノです。
作者からの返信
人気のある作者さんだと、第一話の♡×3が★の数より少ないとか普通にあるですよ。カクヨムでは読まないで(たぶん別サイトで読んで)押す人めっちゃいますね。凍りませんようにという気持ちでいっぱいです。
編集済
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
レビューの書き方も勉強させていただきます。
コメント場所がラストですが、ありがとうございました。
凄い勉強になりました。
追伸
本当に勉強になりました。
ありがとうございます。
レビュー書いた事が無かったもので、真面目に感想になってたり。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
参考になったようで幸いです(๑´◡`๑)
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
「読まずに星」「読まずに応援」「読まずにレビュー」に触れる方が少ない中で掬月様の記事が目にとまり、一気に読ませていただきました。
私は今回のカクヨムコンで初めて小説を執筆したのですが、「こんな作品を読む人はいないだろう」という気持ちから、自分の読者を調べて、上記の人が多いことに驚きました。
ちなみに、手が込んでいる人だと、フォローした小説を1話ずつ渡り歩いて応援ボタンを押し、時間をあけることで読んだ振りをしている人までいて、少し笑いました。
掬月様の記事を読み、きちんとモラルがある方もいるのだとわかって嬉しかったです。
ありがとうございます。
作者からの返信
どこにでも、モラルのある人、モラルのない人、色々な人がいるのだと思います(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
Chapter #0004 ★を押すのを早めに許可するへの応援コメント
確かに面白い作品でも後半にいくにつれてハートの数が大幅に少なくなるのと最初から最後までささる内容を書き続けるのは困難だと思うので、
序盤で星を入れてもらえないときついです
作者からの返信
私の24万字「オオカミとウサギ」も、現時点で最初の話は163♡があり、最後の話は19♡なんで、1割強が完走です。序盤で★を交換していただく有難味を感じます。
Chapter #0002 海千山千、魑魅魍魎への応援コメント
なるほど、そういう意図があったんですね。ただ、コメントに触れていい作品と触れてはいけない作品と色々あるような気がしてしまいますが、繊細な部分なんですね。
編集済
Chapter #0003 実際にこのやり方で戦うとへの応援コメント
> 不正をする人がつまらない作品を書くかと言われればNOです。逆に、面白い作品を書いた自信があるのに報われていないという思いが、人を狂わせるのかもしれませんね。
うーん、つらい現実…
作者からの返信
まぁ、本人が楽しめていればええとは思うのですががが……
Chapter #0008 結論と提言への応援コメント
はじめまして。物語を埋もれない様々な方法の記事をありがとうございます。私は、スキをつけまくったり、コメントをたまにしたり、近況ノートで様々なアプローチしています。皆さん、頑張られていて勇気づけられます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
お互いに頑張りましょう(๑´◡`๑)
編集済
Chapter #0008 結論と提言への応援コメント
コメントを失礼します。
先日はご丁寧なレビューをありがとうございました。(お礼が遅くなり申し訳ありません)
AIサーチは基本的に難しいと考えております。AIの特性として、過去データを参照する傾向がある(編集者が求めるこれからのトレンドを拾えない。要は賭けにでない)ように思います。
次に、面白いの意味を取り違いがあるかと思っています。例えば、布団が吹っ飛んだ。(つまらない例で申し訳ない)というジョークを人間は面白いと捉えてもAIはこの状況で布団は吹っ飛びません。と解釈するようです。
あと、過剰な「正確性」へのバイアスがかかります。
AIは、情報の不足による誤解を極端に恐れるように訓練されています。そのため、文学的な「余白」や「含み」よりも、説明過剰であっても「100%誤解されないこと」を優先してしまいます。余白や含みがあるから小説は面白いのではないかと思っています。(適正なプロンプトを私が知らないだけ?)
偉そうな講釈を言って、ご不快にされたことを心よりお詫び申し上げます。
掬月 様のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
作者からの返信
AIがそのような懸念点を含んでいるのは承知ですが、この半年でだいぶ改良されました。次の半年の進化が更に加速度的であるよう願っております🌟
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
異論ございません。。。
編集済
Chapter #0008 結論と提言への応援コメント
小説の場合、特に読み飛ばしの難しいweb小説の場合。イントロでのフィルターが音楽と比較しても強力ですよね。それと個人的には、純粋に物理学的、あるいは哲学的な面白さを表現しようとすると、どうしても小説とは別の形が向いてるのかなと思います。。。物理学なら私にとってはアインシュタインの伝記などが一番面白く読めてしまう。それらの分野に限ればAIとの対話も結構面白いですし。
編集済
Chapter #0006 面白い作品だけに★を入れる最大の理由への応援コメント
作品自体は面白くないけど次の作品は面白くなりそうだなってときは途中で切り上げて最新話読んでから★1か2入れますね。
読み合いとは無関係ですが本当に面白い作品には文章も入れます。継続して続きを書いて頂きたいので。
作者からの返信
オオカミとウサギに★2ありがとうございました! 面白くなかったようで何よりです!
Chapter #0002 海千山千、魑魅魍魎への応援コメント
面白い作品を選ぶという観点からしてもレビューは今後重要性を増すかもしれませんね。特に文章付きのものは。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
愛のあるレビュー文は参考になりますが、★目的で書かれたレビュー文はノイズになりますね。内容的に誤りのあるレビュー文も散見されます。
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
おはようございます
今のAIはたぶん一度に認識できる文脈が5万字ぐらいかと思われますので(それ以上は揮発しちゃうらしいですね……ポカァン……)
5万字程度を4話で20万字あたりにまとめたテキストファイルがあるとAIに読んでもらいやすいですねえ
最近、AIの知性とは知識ではないかみたいな話題をXでつらつらと見ていたのですが、おそらく「数字、数式、記号による言語化=伝える」ではないかと考えました。
ただ分かっていても意味がなく、あらゆる者にあまねく知らしめることが知るであり識るであるのだなあ、と改めて思いました
面白かったです
作者からの返信
URLを見に行くんじゃなくて、テキストデータでやりゃいいんですよ。カクヨムは、自分の小説はzipでまとめたテキストファイルにバックアップ可能なので、KADOKAWAさんが自社データをテキストファイルで扱うのは可能の筈です。
あなたが使うGrokは、日本語処理は微妙で、コーディングや理系計算が強いやつです。
ChatGPT ProやClaude Opusは、問題なく20万字級を処理しますし、Geminiもかなりイケます。
あなたは、どれくらいの種類のAIを、どのくらい課金して、どのくらいの時間使い倒してその結論に至ったのか、お聞かせ願えませんか?
しかもAIの進化はだいぶ早いです。未来を見据えれば、今からカクヨムがAIサーチに向けて準備を開始するのは悪い経営判断でないと思います。
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
おー、掬月さん。面白かったです。誠に興味深く拝読致しました。
なるほど、そうやればカクコン期間内に★を稼げるんですね。そんなこと全然考えもつきませんでした。まあ、やってて心が虚しくもなりそうですが。。そのあたりが戦略的敗北なのですね。
おっしゃっていた「埋もれた名作」は、今回から特別審査員枠が2倍になったことで、運営さんも意識しているんじゃないかと思います。そうでないと、カクコン期間にアップしたのではない、いわゆる旧作は軒並みアウトになってしまって、カクコン以外の期間の創作意欲に関わってくるからでしょう。ちなみに、どなたかの作品で、「新作をアップして、がんばって★を稼いで、そのうえでテキスト全体をお気に入りの旧作と置き換えて中間を突破する」という荒業を扱ったSF(なのか?)がありましたが、ほんとにそんな人出てきそうですw
とまあ、いろいろなことを考えさせられるよいエッセイでした。
もちろんお星さまをパラパラしますとも!
申し遅れました。刹那さんのレビューで来た、小田島匠と申します。
ご縁がありましたら、また。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
このエッセイを楽しんでいただけたようで嬉しいです🌟
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
カクヨムコン3回目ですが、的を得ていてとても共感できる内容です。
また今後の出版業界の未来を憂う気持ちも伝わってきて勉強になります。
学びのある読書体験、ありがとうございました😊
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
参考になれば幸いです
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
たしかに、SF書いてると英語や数式は縦どうやって書けっちゅうねん、っていう気持ちありますね(笑)
紙媒体はおっしゃる通り完全には無くならないと思いますが、長期保存目的だとDNAストレージっていうのが実用化されたら、その目的のためには必要なくなるかもしれません。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
紙が生き残るために、紙の小説でも横書き解禁は有効だと思います。
DNAストレージ……実用化されて欲しいです🌟
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
面白くて、ウワ…そうそう…ウンウン…
いや…ウン…などと心乱れながらも一気読みさせて戴きました。
ありがとうございました…。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
今までにないレベルの問題作かもしれないと思っています(๑•̀◡•́)و✧
Chapter #0007 レビュー文の書き方への応援コメント
ときどき、面白すぎてぼーっとしちゃって、レビュー思いつかないときがあって、後回しにして、転げまわっても思いつかなくて、両手を合わせて星をあげることがあります。
作者からの返信
無理してレビュー分を書かなくてもいいし、とりあえず★★★入れて、後日レビュー文を追加とかもアリだと思います🌟
Chapter #0005 新規顧客開発への応援コメント
読まれて❤突いたりなんかすると、ああ、そういえばあの人のそろそろ更新じゃない?と思って読みに行くことありますね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
♡はご縁ですね(๑´◡`๑)
編集済
おまけ いつまで出版は紙媒体メイン・縦書き前提でやるの?への応援コメント
最初から最期まで、掬月さんの考えを貫かれたというところに、とても共感を持てたエッセイでした。
ちなみに私は縦書き、紙媒体派です。
とはいえ、それぞれですが、こうして〝考え〟を拝読できたのは面白かったです。
エッセイは苦手なのですが、書いた人を読めるというのはなかなかに面白いなとも思えました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
縦書き・紙媒体を否定するわけではありませんが、小説やラノベの唯一の解みたいな顔をしているのはどうなの? と思いました。
私の何かが伝わったならば嬉しいです(๑´◡`๑)