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  • 天音空さま

    こんにちは。
    「痛みいうんはな、身体から届く手紙や」、これは肝に銘じておかねばなりませんよね。つい、見て見ぬふりをしてしまいがちですが、その手紙はもしかしたら速達かもしれない。特別送達かもしれない。きちんと見ないと、いずれ大変な目にあう可能性が高いです。気をつけよう!

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    いつもご愛読いただきまして有難うございます。
    そして、応援コメントを頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    おっしゃるとおり、痛みは身体からのシグナルです。緊急に対応しないといけない痛み、いつも違った痛み、普段の対処で改善しない痛み、これらはなんらかの大変な疾患になりかねません。
    歯痛も痛みが続いて受診したところ、骨が壊死していたということも何かの記事で読んだことがあります。
    やはり、痛みは放置せず専門医に診せることの大切さが身に沁みました。
    本当にお互い気をつけましょう。

    コメントありがとうございました。

    佐藤様の明日も良き一日でありますように。 天音空

  • 天音空さま

    こんにちは。
    噛むことって、今の私たちにとって、生きることに深くかかわっている行為だと思います。将来、噛まずに液体で必要な栄養素が摂取できるようになっても、噛む行為から意味が完全に消え去るには、長い時間がかかるのではないかと。
    少なくとも、赤ん坊のころに口に入れるものを舐め、噛んで育ってきた人間なら、噛むことへの本能的な欲求はなくならないんじゃないかと思いました。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    いつもご愛読いただきまして有難うございます。
    そして、応援コメントを頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    「噛む」という行為を、生きることに結びつけて考えていただけたこと、とても嬉しく思います。
    おっしゃる通り、口に入れる、吸う、舐める、噛むといった動作は、人として、生物としての生きるという、プリミティブな行為に深く関わっているものだと思います。
    銀歯の下の地獄の最中に、飲むタイプの栄養食品を目にして、こうした時代が本当に来るのかもしれないと思ったことが、今回の着想のきっかけでした。

    コメントありがとうございました。

    佐藤様の今日も良き一日でありますように。 天音空

  • 天音空さま

    こんにちは。
    なかなか複雑で思わせぶりな夢ですね。入れ歯になって味気ない思いを感じていると、夢の中でさらに昔懐かしい味がよみがえってきたのですね。
    梅干しには、それだけ強烈に心に刻みつける力がある、そう思います。嫌いな人もいますが、好きな人は本当に好きですよね、梅干し。あの突き抜けるような酸味、強めの塩味、うまみもしっかりあって、ご飯が進む……
    目覚めたあとの柿の種三粒がますます謎でした。お菓子を食べながら寝ちゃった? それともおばあさんがやって来て……

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    いつもご愛読いただきまして有難うございます。
    そして、応援コメントを頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    謎が謎を呼ぶ夢でした(笑)。
    まだ入れ歯をつけたこともないのに、妙にリアルな咀嚼感。でも、梅干しの味だけは、しっかり記憶に残っとったです。
    おやつ、駄菓子屋ブーム全盛期時代、よく一緒に梅干しを食べていました。うちでは祖母が梅干しを作っていたので、今のように材料を測りながらではく、目分量か何かで作っていたかと思います。その梅干しが酸っぱいこと、酸っぱいこと、友達が家に遊びに来た時に、どちらが酸っぱい顔をせずに食べきることができるかという、勝負事もおこなっていました(笑)
    家に遊びに来た友だちは全員食べていますね(笑)。きっと、彼・彼女らも家の梅干しの味が記憶に刻まれていると思います(笑)。
    炊き立てのご飯の上にのせて食べると、コメの旨味が出て、私にとっては一番の美味しい食べ方でした。
    ちなみに、味覚に個人差はありますが、塩分が強いのが好みであれば塩15%以上、酸っぱいのが好みであれば塩分10%以下で区別しても良いのではないかと思われます。これは、昔ながらの紫蘇と食塩を使った場合の梅干しです。
    そして柿の種……
    服についていたのか、それとも、ばあちゃんが枕元で食べとったのか……
    ただ、愛犬の夢を見た時に、目が覚めたら枕元に愛犬の毛が落ちていたことがありました。
    あれは偶然やったのか、それとも本当に会いに来てくれたのか。
    今でも、ちょっとだけ不思議な出来事として心に残っています。

    コメントありがとうございました。

    日本列島に台風が近づいておりますので、十分お気をつけ下さい。
    佐藤様の今日も良き一日でありますように。 天音空

  • やっぱり口内炎にはアレクサーっっ!

    ということで?検査準備の私です、おはようございます。
    あ、全部読みました。口内炎はアレクサーを使うと暫くできませんので重宝しています。ただ今の薬局には置いていなくて類似品があるばかりです。

    ところで私のプロフィールは現在、身バレギリギリのラインを攻めてみました。いえ、入院モードにしてみたのです。バレてもまぁいいや、みたいな。知ってる人が監視していないかな?とか(職員❤)。

    ツッコミどころが一杯です。もっとギリギリのも未だ書いていないですしね。

    がんばってきますー。予定より大幅に前倒しになったのはCTスキャンの結果が悪かったからです。やはり……ねとらr小説を書いたのが悪かったのかもしれません。自業自得です。大人しく改善に努めます。

    いつもありがとうございます。ではまたです!

    作者からの返信

    流離の風来坊 様

    いつもご愛読、ありがとうございます。
    口内炎、不思議なくらいに直ぐに成長しますよね。
    あの小ささで、あの火力!! チート級ですね。
    そして、あまり脳に負荷をかけないように、治療にご専念されてください。

    風来坊様の明日も穏やかな風がふきますように。 天音空

  • 天音空さま

    こんにちは。
    歯が抜けるというのは、考えてみるととても神秘的です。口の中にこれほどしっかりとした存在を示しているものが、すっぱり脱落していくのですから。
    抜けた下の乳歯を屋根の上に投げるって、よく言われますよね。あれにどういう意味があるのか、いつも不思議な気持ちになります。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。
    そして、応援コメントを頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    子どもの頃の乳歯が抜けた時は、不安、怖さ、そして不思議さが混在しているような感覚だったと思います。しかし、母から永久歯が生えてくると言われたときの安心感は、なんとも言いようがありませんでしたね。

    乳歯を屋根の上に投げるという風習について調べたのですが、決定的な文献を調べ切ることはできませんでした。だた、日本歯科医師会のHPには、『上の乳歯を床下へ、下の乳歯を屋根上へ投げるのは、続いて生えてくる永久歯をその方向へちゃんと導いてくれるように、というおまじないです』と記述されいました。それは、抜けた歯がきちんと生えてくるように、子どもに安心感を与えるための、おまじないではないかとも思えました。

    あたたかいコメントありがとうございました。

    佐藤様の今日も良き一日でありますように。 天音空

  • 「よくがんばったね」と書かれた小さな紙片が
    枕の下に置いてあった所が微笑ましいですね😊

    自分も屋根の上に投げました!笑
    抜けそうな乳歯に糸を巻き付けて
    引っ張った記憶もあります。

    でもよく考えると不思議な風習ですよね。
    誰が言い始めたのでしょうか(^^;

    作者からの返信

    たけぞう 様

    「銀歯抄」をいつもご愛読いただきまして有難うございます。そして、応援コメント頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。

    「よくがんばったね」の紙片に微笑ましいと言っていただけて嬉しいです。そして、たけぞう様も、やっぱり屋根の上に投げられていたんですね。
    下の歯は屋根へ、上の歯は縁の下へ投げる風習、誰が最初に考えたんやろうと不思議に思います。
    でも子どもの頃は、そういう話を素直に信じられたからこそ、乳歯との別れも少し特別なものになっていたようにも思えます。

    糸を巻き付けて引っ張るのも懐かしいですね。あの抜けるか抜けないかの時のぐらつきのもどかしさ、いまでも覚えています。また、そうやって抜いたという友達もいました。確か「トム・ソーヤの冒険」にも、そういうシーンがあったことを思い出しました。
    今思うと、なかなか勇気のいる儀式やった気がします(笑)

    素敵な思い出を聞かせていただき、ありがとうございました。

    たけぞう様の今日も良き一日となりますように。 天音空

  • 投げましたね~、私も w

    しかし、最近は保存する為のケースを売っているとか……
    時代も変わりましたね~。

    作者からの返信

    Ash 様

    「銀歯抄」をいつもご愛読いただきまして有難うございます。そして、応援コメント頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。

    おぉぉーっ! Ash様も投げておられましたか!
    世代を感じていただこと、とても嬉しく思います。
    今では保存ケースもあるのですね。
    それを思うと、ほんと時代ですね。

    貴重な体験談を有難うございました。

    Ash様の明日も良き日でありますように。 天音空

  • コメント失礼します。

    口内炎、なんであんなに痛いのでしょうね・・
    複数個できてしまった日には
    何も食べられなくなっちゃいます(泣

    自分の歯でしっかり噛んで食事ができること、
    普段は意識しないのですが
    「口福」なことなんだと再認識いたしました😊

    作者からの返信

    たけぞう 様

    「銀歯抄」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きましたこと、重ねてお礼申し上げます。

    ほんまに口内炎の痛みは不思議ですよね……
    あの小ささで、食事も会話も歯みがきも妨害してくるんですから、なかなかの火力やと思います(笑)
    しかも複数個になると、もう口の中でパーティー組みよりますからね……(泣)
    今回書きながら、ワシ自身も「噛めること」や「沁みずに食べられること」は当たり前やないんやなあと改めて思いました。
    そして、「口福」を再認識されたとのこと、作者としてとても嬉しいです。
    どうか口内炎軍団には長期休暇に入ってもらって、美味しいものをたくさん噛みしめてくださいね。

    やさしいコメント有難うございました。

    たけぞう様の明日も穏やかな良き一日となりますように。 天音空

  • 天音空さま

    こんにちは。

    ——痛みは、孤独や。
    > ワシ、そうやった……

    この言葉がいま、しみました。痛みをつい最近感じたからこそ、他人の痛みの孤独を理解できる。あるあるですね。こちらが理解したからと言って、女の子の痛みそのものが軽減されはしないのですが、密かな理解者が周りにいる、というのは、とても安心できる構図だなと感じました。

    ああ、銀歯で声をかけてあげたんですね。これは彼女の小さな勇気に繋がったことでしょう。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    いつもご愛読ありがとうございます。
    そして、応援コメント重ねてお礼申し上げます。

    「痛みの孤独」「密かな理解者」を拾っていただけて、とても嬉しく思います。
    痛みは治ってもどこか心に残ってしまいます。そして、代わることや消すこともできません。だけど、理解者が周りにいること、声をかけることで、少しでもその子の不安が和らいだらと思い、つい声をかけました。
    田舎のクリニックではご近所さんのように、声をかける光景をよく見かけます。実際私も声をかけられたことがあります。そこに人のあたたかさや優しさを感じました。
    そして、あの子の小さな勇気に繋がったなら、これ以上に嬉しいことはありません。

    優しいお言葉をありがとうございました。

    佐藤様の今日も優しく穏やかな良き一日となりますように。 天音空

  • 天音空さま

    こんにちは。
    口内炎のあの力強さと来たら! あの小さな体でどんだけがんばるんかい?とあきれるほどですね。
    七日目、しみなくなったのに、休んでただけ、なんですか、口内炎!? もう、復帰しなくていいですから……

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    「銀歯抄」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援コメントを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。

    ほんまに口内炎のあの火力は反則やと思います(笑)
    あの小ささで、味噌汁も歯ブラシも止めてくるんですから、もはや重装備のボス級です。
    そして七日目……
    どうやら口内炎は有休を取っていただけやったようです(笑)
    実際、治ったと思った翌日に、「今日からまた頑張ります!」って、張り切って復帰してくることがあるので油断できません……

    コメントありがとうございました。

    佐藤様の明日も良き一日でありますように。 天音空

  • 天音空さま

    こんにちは。
    半年ぶりの検診、異常なしは素晴らしいです。歯磨きとフロスのたまものですね。私も歯の定期検診を受け始めたのですが、いったん始めると、歯の衛生状態の管理が格段にやりやすくなった気がします。たとえ、痛みがほぼなくても、毎日ごくわずかな緊張を感じるからでしょうか。いや、本人が知覚できない痛みが、丁寧な歯磨き動作を駆動しているのかもしれません。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    「銀歯抄」をお読み頂きまして、ありがとうございます。そして、応援コメントを頂いたこと重ねてお礼申し上げます。

    ありがとうございます。
    あれ以来、随分と歯みがきが変わりました。
    異常なしと言われた瞬間、ワシの魂もようやく診察台から帰還できました(笑)
    やはり定期検診を受け始めると、「悪くなってから行く場所」ではなく、「維持する場所」へ変わっていく感じがありますね。
    そして、「本人が知覚できない痛みが、丁寧な歯磨き動作を駆動しているのかもしれません」この一文、とても共感しました。
    痛みそのものは薄れても、身体のどこかが記憶していて、「もうあの地獄は嫌や……」と歯ブラシを握らせているのかもしれませんね。
    本当に歯は大切にしていきたいですね。

    貴重な体験談ありがとうございました。

    佐藤様の明日も穏やかな良き一日なりますように。 天音空

  • いま、私は歯周病に…染みるし歯茎がだめになりつつ(´;ω;`)
    虫歯も治したものの、なんだか前より弱くなった感じが。
    しみるといたいですよね。
    あのしみいたは…

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉 様

    「銀歯抄」をお読み頂きましてありがとございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    歯周病との戦い、お疲れさまです……
    治したはずなのに、「前より弱くなった気がする」の、めちゃくちゃわかります。
    あれ、歯が急に繊細な生き物になりますよね……
    ワシも、上の銀歯が「痛い!」と訴えよるのに、歯医者は「歯周病ですね」といって、歯ぐきの消毒と抗生剤、痛み止めを処方された経験があります……
    そして、あの「しみいた」
    しみるのか、痛いのか、もう境界線がわからんやつです(笑)
    ワシも銀歯の下の地獄を経験して以来、冷たいものを食べる時はいまだに少し身構えております。
    最近では熱いものにも反応しよるとですよ……(泣)
    どうか、お大事になさってくださいね。
    歯たちが、少しずつでも穏やかになりますように。

    蒼埜様の明日も良き日でありますように。 天音空


  • 編集済

     歯ブラシといい銀歯といい、「ワシ」に優しく寄り添っている描写がいいですね。「まるで旧友に再会したみたいに」という一文も素敵です。
     余談ですが、関西弁って無性に落ち着きますね。私も時々関西弁(ネイティヴスピーカーではありませんが)を喋っては、折れてしまいそうな自分を奮い立たせています(笑)。
    追記(5/25)こちらこそ、丁寧なお返事に感謝です! ありがとうございます! 元気と勇気をもらえました!

    作者からの返信

    名もなき小市民☄ 様

    「銀歯抄」をお読み頂きましてありがとございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    「旧友みたいに」という一文を素敵と言ってもらえて嬉しいです。
    歯ブラシや銀歯は、気づけばもう「ワシ」の古い付き合いの相棒みたいになっておりました(笑)
    関西弁って、不思議と人の肩の力を少し抜いてくれるところがありますよね。
    「もうアカン……」と思った時も「まあ、アカンけど、なんとかなるやろ」に変えてくれるというか……
    たぶんワシ自身も、あの独特の言葉の体温に何度も助けられてきたんやと思います。
    「折れそうな時に関西弁で自分を奮い立たせる」という感覚、なんだかすごくわかる気がします。

    素敵なコメントありがとございます。

    名もなき小市民様の明日も良き一日でありますように。 天音空

    編集済
  • 拝読いたしました。
    歯ブラシやおにぎりとの絶妙すぎるやり取りがシュールでいて、可愛くて、すっかり心を掴まれてしまいました。
    そして、その描写の裏にふと切実さを感じてしまい、勝手ながら共感してしまいました。
    歯の痛みは私の人生において、痛みランキング上位に刻まれております。

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    白石とな 様

    「銀歯抄」をお読み頂きましてありがとございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。

    歯ブラシやおにぎりとの会話に、切実さまで感じ取って頂けてとても嬉しいです。
    やはり歯痛は、人生ランキング上位に食い込んできますね。
    しかも静かに突然やってくるので、油断できません……
    銀歯シリーズ、地獄のつぶやきは、まだまだ続きます。
    楽しみにして頂けて、作者としてとても嬉しいです。

    やさしいコメントありがとうございました。

    白石様の今日も良き日でありますように。 天音空

  • 天音空さま

    こんにちは。

    > 痛みを忘れるんやない。それを洗い流して、次の味を迎える準備をするんや

    何でしょう、ちょっと、いいなと思ってしましました。味を迎えるって、なかなか思いつかない発想です。素敵な感性ですね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    「銀歯抄」をお読み頂きましてありがとうございます。そして、応援コメントとフォローを頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    「味を迎える」という言葉を拾って頂けて、とても嬉しいです。
    痛みを否定せず、味の記憶も消さず、でもそこに留まり続けもしない。
    歯ブラシは、そういうありのままを受け止めながら、また次の「嬉しい味」や「しみる味」を迎えられるように、静かに整えてくれる存在として描いてみました。

    こころ温まるコメントありがとうございました。

    佐藤様の明日も良き日でありますように。 天音空

  • 虫歯から解放されて30年以上になりますが、あの痛みは忘れません。
    特に親知らずを抜いた時は…。

    作者からの返信

    六散人 様

    「銀歯抄」をお読み頂きましてありがとございます。そして、応援、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。

    30年以上前でも忘れられないとは、やはり歯の痛みは魂に刻まれるんですね……
    私もあの痛みは、今でも忘れられない記憶として残っております。
    そして今では、カクヨムに刻み込んでいる次第です(笑)
    親知らずは、銀歯シリーズ世界観で言うたらもう「裏ダンジョン」ですから、隠しボス級の痛みやと思っております。
    お互い、これからも歯を大切にしていきたいですね。

    貴重な体験談ありがとうございます。

    六散人様の今日も穏やかな一日でありますように。 天音空

    編集済