編集済
ダッシュの使い方への応援コメント
2の倍数……流石です、同感!
丁度ーーいい長さですよね☝️
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます。
小松左京とかすごくたくさんダッシュを使ってた記憶があります
編集済
AIさんとの対話への応援コメント
〉〉「言語化補助」で、書き手が半分わかっていることをAIに言わせると、自分の思考が整理される。書いてもらうんじゃなくて、自分の中にあるものを引き出す道具・・・
そ,それっすよ❗️賛成に1票。
AIはあくまで道具、機械。
AI=人工知能(昔は人工頭脳って言ってた。アトムがその代表例)は、コンピュータの進化形・昇華した形。
作者からの返信
ですね
壁打ちは本当にはかどります
あとAIが破滅をもたらすという欧米人を見ると、西側の歴史観のような気も?
日本のしゃべるロボットてアトムやドラえもんですものね
文末のパターンあれこれへの応援コメント
先生、一つ疑問が……。
〉〉満天の星が輝いていた→空には満天の星
……これは重複表現になるのでは?
空と満天は?
「輝く満天の星』ではダメですか?
作者からの返信
ホントだ笑
自分だと気づかないものですねえ
今度別なものに修正しておきます!
ありがとうございます!
編集済
擬音を使おう!への応援コメント
先生、流石です!
『オノマトペ』登場。
日本語はすごいっすよね👍
ーー我が愚作を英訳するのが、夢なんですが。この擬音などは、どう表現されるのか……???
作者からの返信
定番の擬音以外でも伝わるのが凄いですよね
今ならAIに方向性を指示して翻訳させてみるのも面白いかと
Web小説における余白への応援コメント
とても同意です。空白行ないと読みにくいとすごく感じます。一方で単純に一行一行空白行をあけている方もおられて、そういうことじゃないんだよーと思ってしまいます。塊ごとにまとまっているのが個人的には理想ですね。
作者からの返信
そうなんですよね
空白は欲しいがただやればいいというわけでもなくて。
空白の使い方もウェブ小説の表現であると思います
情報開示はいつすべきなのかへの応援コメント
これは最近すごく感じていたので書いている方がいてとても嬉しいです。誰かキャラを紹介するときに、属性もりもりな人が多くお話の方が入ってこないのです。もちろん必要な場合はあるので過度な否定はしないのですが、、
例 ドアを開けて入ってきたのは、金髪ツインテールで小柄な、この学園の生徒会長であり僕の幼馴染でもある、ツンデレな美少女だった。
作者からの返信
共感嬉しいです
最初に全部説明しようとする方はちょいちょいいますね
個人的には伝えなきゃって不安もあるのかなーっも推察してます
句読点を考えてない!?への応援コメント
〉〉とにかく自分の文章を脳内で音読してみて、句読点がしっくりくるなあってのが一番オススメ・・・
まさにおっしゃる通りです!
作者からの返信
共感嬉しいです
でも初稿の時は良かったのに読み返すとリズムがその日によって少し違ったり興味深いですね
色んな比喩表現その1への応援コメント
まさに、『目から鱗が落ちる』とは、このことです!
御作を、バイブルにさせてください。小生にとって、新約聖書となりまた。
Web小説の時代の、指南書、いや奥義書です……。
実は、小生は以前、若桜木虔先生の『筆客商売』(文芸社)
――これをバイブルにしていました。(旧約聖書(笑))
御作の内容と、殆どが合致するのです。しかも御作品の場合は、Web小説向けの指南が加わる。これはもう、新約聖書です。(マジ)
――唐突に、大変失礼いたしました。
これから、再読並びに応援させて頂きます……。
作者からの返信
お褒めの言葉ありがとうございます!
光栄です
プロの物書きが似たような事を言っていたのは嬉しいですね
視覚と音読の気持ちよさへの応援コメント
表現が固まるのが苦手な場合、よくありますね。その他の文面が見えなくなる程に。
作者からの返信
ありますね。
もしかしたらスマホで書くとPCより表示される文字が少ないので俯瞰しづらいのかなとか推察してます
句読点を考えてない!?への応援コメント
「、」の使い方は地味に迷いますよね笑 文によってはないほうが読みやすいし、はたまたある方が読みやすい場合もある。ただ意図的に「、」を少し増やすことで洒落た表現なんかも可能なので、作者さん次第ですね
作者からの返信
ですねー
校正で自分の小説読み返したら、なんかリズムが違うとかあるあるでしょうね!
AIさんとの対話への応援コメント
いつもお世話になっております。
僕はAIを使った事が無いので
試してみようと思いました
僕のカットアップ小説とか
どうなるのだろうと思います
作者からの返信
いつもどうもー
今ならClaudeがお勧めです
無料でもできますのでぜひお試しを!
情報開示はいつすべきなのかへの応援コメント
これぞ、私がいつも意識している、
脳内の映像作品をいかに文章に落とし込むか、です。
同じ出来事を文章化するにも、
カメラワークが異なれば、意図する意味も違ってきます。
書き手として面白いところですね。
作者からの返信
伝わって嬉しいです
そうですね!
動作とカメラでかわりますねえ
悩ましくも楽しいですね
意外と守られていない文法ルールへの応援コメント
なので、三点リーダーは使わずに、
、、、、こうで、こうして、、こうなるのです。
「ありがとう、、、。」
感謝の後、発言者が少し照れて顔を紅らめた、
無言の時間を表現しているつもりです。
前後の文脈は、それが想像できるように工夫します。
つまり、脳内のラジオドラマとか映画のワンシーンのような物語を
紙面で再現したいのですね。
そもそも小説を書くつもりがなかったりします。
映像化を前提としたプロットを公開しているだけなのかも知れません。
文法のルール無視で失礼します。
作者からの返信
わかります。
コンテストなどでは落ちてしまうかもしれませんがそういう表現もあると。
編集済
句読点を考えてない!?への応援コメント
そう!私の句読点の「、」は音読の結果です。
音楽の楽譜の休符の認識です。
なので、、、わかりますか、、、。
こうなるのです。
自主企画へのご参加ありがとうございます。
作者からの返信
ムーゴットさんの中のイメージとは違うかもしれませんが、伝わりますよ!
Web小説における余白への応援コメント
前のアカウント仕様への助言ありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。創作論ですが、大変楽しく学びとなりました。僕はCAT-UP 系ばかり書いており。ストーリー性やプロットまして物の書き方にも色々あるのる事などツユ知らず(出鱈目に文章を並べる…これで物書きと言えるのか?と1人突っ込みするわけですが)いずれ僕もストーリー性とプロットのある児童文学を書いてみたいのです。(その間CAT-UP 小説も書くと思いますが…)しかし通常の創作論とは文壇が考えた不自由なものでは無いのかなと思ったりしてしまいそうです。何故なら創作論では無いですが芥川賞をとった村上龍さんの~限り無く透明に近いブルー~ほど麻薬世界と全く違う世界も無いからです。そこで僕は文壇とか創作論とかに偏見を持ってしまいました。限り無くも…も書き方のセンス等は素晴らしい物があるのかもしれませんが…創作論はまた別ですよね。青チュ様の感覚が好きです。今は児童文学&CAT-UPとして星の王子さまを書き、オズの魔法使いを再読しています。あとBronの替え歌良いてすね。僕には人事では無いので…ルドルフとイッパイアッテナは僕も好きです。今後も応援致します。敬意と愛を込めて♡📖
作者からの返信
助けになれて幸いです。小説楽しみにしております。
ありがとうございます!
私もまあ何とかなるで書き出すタイプでして……
カットアップは知っていたけど触れてない領域なので読む楽しみの次は書く楽しみをと考えてます。今は試しにAIにやらせてみたり。時間は掛かりそうですがいつか自分の手でと。
いつもありがとうございます。
お互い高めあえますよう。
編集済
意外と守られていない文法ルールへの応援コメント
初めまして。コメント失礼致します。
私も初心者なりに調べ、上記のルールを知りました。
文法を守っていないと読まない! という人もいるらしい⋯⋯という噂?で。
⋯⋯ ──
この、何故2の倍数縛りなのか、
理由が未だに分かりません😅
作者からの返信
コメントありがとうございます
2の倍数なのは見た目と昔の習慣的なものらしいです