AIさんとの対話への応援コメント
いつもお世話になっております。
僕はAIを使った事が無いので
試してみようと思いました
僕のカットアップ小説とか
どうなるのだろうと思います
作者からの返信
いつもどうもー
今ならClaudeがお勧めです
無料でもできますのでぜひお試しを!
情報開示はいつすべきなのかへの応援コメント
これぞ、私がいつも意識している、
脳内の映像作品をいかに文章に落とし込むか、です。
同じ出来事を文章化するにも、
カメラワークが異なれば、意図する意味も違ってきます。
書き手として面白いところですね。
作者からの返信
伝わって嬉しいです
そうですね!
動作とカメラでかわりますねえ
悩ましくも楽しいですね
意外と守られていない文法ルールへの応援コメント
なので、三点リーダーは使わずに、
、、、、こうで、こうして、、こうなるのです。
「ありがとう、、、。」
感謝の後、発言者が少し照れて顔を紅らめた、
無言の時間を表現しているつもりです。
前後の文脈は、それが想像できるように工夫します。
つまり、脳内のラジオドラマとか映画のワンシーンのような物語を
紙面で再現したいのですね。
そもそも小説を書くつもりがなかったりします。
映像化を前提としたプロットを公開しているだけなのかも知れません。
文法のルール無視で失礼します。
作者からの返信
わかります。
コンテストなどでは落ちてしまうかもしれませんがそういう表現もあると。
編集済
句読点を考えてない!?への応援コメント
そう!私の句読点の「、」は音読の結果です。
音楽の楽譜の休符の認識です。
なので、、、わかりますか、、、。
こうなるのです。
自主企画へのご参加ありがとうございます。
作者からの返信
ムーゴットさんの中のイメージとは違うかもしれませんが、伝わりますよ!
Web小説における余白への応援コメント
前のアカウント仕様への助言ありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。創作論ですが、大変楽しく学びとなりました。僕はCAT-UP 系ばかり書いており。ストーリー性やプロットまして物の書き方にも色々あるのる事などツユ知らず(出鱈目に文章を並べる…これで物書きと言えるのか?と1人突っ込みするわけですが)いずれ僕もストーリー性とプロットのある児童文学を書いてみたいのです。(その間CAT-UP 小説も書くと思いますが…)しかし通常の創作論とは文壇が考えた不自由なものでは無いのかなと思ったりしてしまいそうです。何故なら創作論では無いですが芥川賞をとった村上龍さんの~限り無く透明に近いブルー~ほど麻薬世界と全く違う世界も無いからです。そこで僕は文壇とか創作論とかに偏見を持ってしまいました。限り無くも…も書き方のセンス等は素晴らしい物があるのかもしれませんが…創作論はまた別ですよね。青チュ様の感覚が好きです。今は児童文学&CAT-UPとして星の王子さまを書き、オズの魔法使いを再読しています。あとBronの替え歌良いてすね。僕には人事では無いので…ルドルフとイッパイアッテナは僕も好きです。今後も応援致します。敬意と愛を込めて♡📖
作者からの返信
助けになれて幸いです。小説楽しみにしております。
ありがとうございます!
私もまあ何とかなるで書き出すタイプでして……
カットアップは知っていたけど触れてない領域なので読む楽しみの次は書く楽しみをと考えてます。今は試しにAIにやらせてみたり。時間は掛かりそうですがいつか自分の手でと。
いつもありがとうございます。
お互い高めあえますよう。
句読点を考えてない!?への応援コメント
「、」の使い方は地味に迷いますよね笑 文によってはないほうが読みやすいし、はたまたある方が読みやすい場合もある。ただ意図的に「、」を少し増やすことで洒落た表現なんかも可能なので、作者さん次第ですね