第1話への応援コメント
行きたくなります、自分も。
信じてるかどうかといわれると、どこかであるかもしれない。
ないと言ったら終わるかもしれない。
かみさまへありがとう。
はっとなりました。大事だなって。
よくなるもわるくなるも、自分次第なところあるけれど。
でも、かみさまはどこかにいるかもしれなくて、みているかもしれなくて。
信仰というか、見守ってくれていてありがとうございますって。
そして、ちょっとの願い。
自分も家にある神棚に、そして祖先へ。
そっと毎日、手を合わせます。
作者からの返信
文月 想(ふみづき そう)様
コメントありがとうございましたm(_ _)m
感謝の気持ちと姿勢を持つことが大事ですよね。
そういうところを、どこかにいるかもしれない神様がこっそり見ているかもしれません。
第1話への応援コメント
荒川 蒼 様
わかるかわる、頷きながら拝読させていただきました。
特に「『行かないと悪いことが起きるのではないか』という、よく分からない思い込みをしている」という所、私も一緒の思い込みがあります。
そのため、私も毎年お参りに行っておりますが、おみくじを引くと毎回大吉です。というか、そこは大吉しかないのではないかと思ってしまうくらいです。
でも、宝くじは一度も当たったことがありません……
昨年は、メニエール病を発症し、のたうち回りました……
そして、職場の人が退職するとのことで、健康祈願のお守りを渡したところ、大吉を引いた人からのお守りはとても縁起が良いと言われことがあります。
幸先の良い門出には貢献できたのかなと思っております。
面白いエッセイありがとうございました。
作者からの返信
天音空 様
コメントありがとうございました!
毎回大吉、すごいですね!
私は「凶」を引いたことがあります泣
毎回大吉の方からコメントいただき運をお裾分けしてもらった気分です。
さて、バレンタインジャンボでも買うか…。
第1話への応援コメント
毎年1回、五円玉(御縁玉?)をもってやって来る人たちに対しても、神様は決して怒ったりはされないでしょう。むしろ、今年あいつ来ないなと心配されているのかも~私のようなその時期に行かない人間よりは、心配になられているかもしれません。
日本は八百万の神の国、一神教の神をも相対化してしまう国ですから、ひょっとすると神様も、御縁玉をもってやってくる人たちに、こんなところ来なくてもあなた自身が神であり仏であることに気付きなさいとお思いなのかもしれません。
ふと、そんなことを想いました。
作者からの返信
与方藤士朗様
コメントありがとうございましたm(_ _)m
>今年あいつ来ないなと心配されているのかも~
なるほど!🧐
となると、やはり1年に1度だけでも顔を出すのは、意味はありそうです☺️