第1章 百薬の長か、万病のもとか―精霊たちの祝盃の神遊びへの応援コメント
善きです。
これからの天界、いや展開が楽しみです。
天海を巡りながらどのような駆け引きが生まれるのか期待しています。
ただ、この話では設定の問いが壮大なのに、サンプルが一例しか無いのが気になります。
姫から「時間とか相手とかの制約」があると、より緊張感が生まれて作品世界に没頭できたかもです。自分ができてないことを偉そうに語りすいません。
このお話、シリーズ展開に向けてポテンシャルが高いと感じています。キャラクターも安心できる感じを抱きつつ、さらに個性が鮮明になることを含め、ほんと続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
本当に嬉しいです。そして凄く励みになります。
アイデアもしていただいて、今後の参考になります。
第2章まではのんびりハートフルな内容となるのですが。第3章辺りから盛り上がる場面に差し掛かるので、よりハラハラドキドキさせるように、そして読んでいただく方にもっと楽しんでもらえるように工夫します😊
ありがとうございました✨
第2章 葉陰の願いへの応援コメント
2話も大変面白うございました。
キャラたちの輪郭が鮮明になってきて、導入として綺麗な立ち上がりだと思います。少しドタバタ感がある第一話としっとりした第二話との落差というか距離感に「次はどういう展開になるのか」という期待感が高まります。
続きが楽しみです、読ませていただきありがとうございます。
作者からの返信
続けて読んでい頂いて、本当にありがとうございます!
第1章と第2章は導入部分なので、物語の世界観だったり、主な登場人物のキャラクターの性質を説明する場面となりました。第3章からは核心部分に入っていきますので、より楽しんでいただけるように、頑張ります。