第12話 バカス再来への応援コメント
再び殺られましたな。
今章の旅路の中で加わったキャラクター、そしてエリルや真之介の成長具合を測るには丁度いい相手だったでしょうね。
そして帝国軍は10万もいるんですか。
これは強そうな幹部も結構多い気がしますね。
作者からの返信
まさに「強さのインフレを測るための最高の相手」として再登場してもらいました。
気づいていただけて嬉しい限りです!
お察しの通り、帝国軍には厄介で強力な幹部たちがゴロゴロいます。
いよいよ始まる第三章、真之助たちと帝国軍の激突をぜひお楽しみに!
第11話 旅立ちへの応援コメント
当初予想してたよりエルフの国がほっこりした感じで良かったです。
みんな親バカって感じでしたね。
もっとえげつない保守系の感じ想像してたので、世界樹やエリルの父親の発言に安堵しております。
時裂丸も完全復活したみたいですし、これからの活躍が楽しみになってきました。
作者からの返信
エルフといえば、亜人の中では人間に近い存在でありながら、高潔で閉鎖的なイメージが強いですよね。ですが、エリルの両親を「愛娘を心配する親バカ(と世界樹様)」という温かい形で描いてみました。ほっこり、そして安堵していただけて良かったです!
こんな感じなのでエルドリアはエリルに厳しくしてたのかもしれません笑
そして、お待たせしました!完全復活を果たした時裂丸がここからさらに大暴れしますので、今後の活躍にもぜひご期待ください!
第10話 世界樹の試練への応援コメント
いや〜〜エリルが人が変わったような姿を見せたときは洗脳でもしたのかと思いましたが、そうでも無かったようで安心しました。
今回はお見合いみたいな感じでしたね。
一族総出で真之介が相応しい相手なのか、全力で見極めて来てる雰囲気がありました。
作者からの返信
「お見合い」という感想、まさにドンピシャです!(笑)
洗脳ではなく、エリルの抱える本音と真之助の覚悟が真正面からぶつかり合う、熱い「お見合い」として楽しんでいただけてホッとしました。
見事、一族からの「合格」を勝ち取った真之助たち一行の今後の冒険も、ぜひご期待ください!
編集済
第9話 優しい鳥籠への応援コメント
「優しい鳥籠」のタイトルが良かったですね。
恐らくエリルの状況に掛かってるのでしょうが、エルフのしきたりから逃れられない雰囲気を感じてしまいます。
今はまだ和やか(?)な感じではあるものの、次の日には彼等の真意が明かされるのだろうとヒリヒリしてしまいますね。
作者からの返信
「優しい鳥籠」というタイトルに込めた意図を読み取っていただけて、作者として嬉しい限りです。
両親の愛情や優しさを受けながら、里のために決断しなければならない……エリルが感じているそんな息苦しさ(鳥籠)を感じていただけたなら大成功です!
仰る通り、この和やかな夜が明けた後、彼女は大きな決断を迫られることになります。ヒリヒリとした展開の先に何が待っているのか、ぜひ次回も見守っていただけると嬉しいです!
第5話 城塞都市ローゼンヘイムへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
読みやすさを心がけてましたので、嬉しい限りです。
今後ともよろしくお願いします!
第10話 ガレリア帝国への応援コメント
次回も楽しみにしたいます! なお、最新話の序盤で「化物の理」の理が「狸」に視えて、2回読み返しました。。狸はいませんでした!(いるか
作者からの返信
タパサ王な化け物の狸だったら、良かったかも知れません笑
ご確認ありがとうございます!
帝国の準備は着々と進められていきます。次回も是非、お楽しみください!
第8話 黒髪エルフの帰郷への応援コメント
エルフの里にたどり着きましたね。
確執がかなりあるので、ここでも何かひと悶着ありそうですね。
作者からの返信
ようやく着きました!
ただでさえ確執のあるエルフの里に、ドワーフのトリンや人間の真之助たちがズカズカと上がり込んでいるので、
波乱が起きないわけがなく……(笑)
エリルにとっての最大の試練(?)が待ち受けていますので、この先の展開もぜひ楽しんで読んでやってください!
編集済
第2話 誰がために散るへの応援コメント
はじめまして。
まだ第一章を読んだだけですがとても面白いです。
あの時代の侍の矜持が文章から溢れてくるようです。
私も新選組ものを書いているので非常に参考になります、続きも読ませていただきます。
第4話 エルフの恩返しへの応援コメント
西洋なろう世界が剣豪小説と組み合わさると語り口でいつものモンスターたちが和風伝奇ものみたいに見えてワクワクです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真之介(戦国時代の浪人)から見た異世界ファンタジーの世界を彼はどのように解釈したのか?も本作の楽しみと思いました。引き続きワクワクしていただけたら嬉しいです!
第5話 真之助の友人への応援コメント
200匹のゴブリンが犇めく内部に放り込まれる。。。なかなかハードですなぁ。。次回も楽しみです!
作者からの返信
究極に狭い中、神速に続く神速で返り討ちにしていったのかと思われます笑
ゴブリン200匹からの脱出経験が八岐の国で活かされるか!?
ぜひお楽しみください!
第10話 予想外の敵への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
初小説ということですが、とても丁寧に書かれていて、読みやすかったです。
ストーリーの方も、戦いに身を置く侍の格好良さがビシビシ伝わってきました。
そして、前世に殺し合った敵が出てくるとは、、、。
目が離せない展開です。
星3置いておきますね。
お互い執筆頑張りましょう。
作者からの返信
応援コメント、そして貴重な星3の評価をいただき、本当にありがとうございます!
初小説ということで不安もあったのですが、「丁寧に書かれていて読みやすい」とのお言葉をいただき、ホッとして、大変励みになりました。
真之助とサイゾーの因縁は本作の見どころなので、侍の格好良さと楽しんでいただけて作者冥利に尽きます。
これからも熱い展開をお届けできるよう頑張ります! 温かいお言葉、本当にありがとうございました。
伊織様の【マザ婚】大変面白く読ませて頂き、たくさん学ばせていただきます。伊織様の執筆活動も応援しております!
第5話 時裂丸の咆哮への応援コメント
この章は時裂丸の復元に挑むのが大きな筋道でしょうか。
この修復の旅を通して、様々な民族と対話していく感じでしょうね。
次の目的地である「星降る古森」が楽しみです。
作者からの返信
時裂丸の復元、エリルと杖との仲直りがテーマかもしれません。
是非、お楽しみください!
第4話 奈落の闘技場への応援コメント
忍者らしく絡めても使った戦い方ですな、サナさん。
オールラウンダーにしてトリッキーな技の数々なので、敵からしたら厄介でしょうね。
作者からの返信
奇襲、撹乱も得意なサナさん、戦略を広げてくれる事、間違いなし!
第2話 帝国戦士長サイゾーへの応援コメント
サイゾーは強力な能力によって、普通の仕事人に成ろうとしている感じがありますね。
本人の意思と関係なく。
因縁を持たれているとはいえ、ここから少しでも真人間に近づくのでしょうか。
作者からの返信
人の気持ちを理解できるようになり、性格破綻者から真人間になっていくのかもしれません。今後のサイゾーの動向にご注目ください。
第1話 旅路と新たな仲間 への応援コメント
サナさん、記憶を無くした"たえ"という説もありそうですがどうなのでしょう。
仲間として奇襲要因としてかなり役に立ってくれそうですが。
作者からの返信
その線、するどいです(汗
もちろん活躍します!
第14話:名刀、時裂丸への応援コメント
異世界での成功に現を抜かし、挫折し、そしてまた一から立ち上がる。
お手本のような構成の一章でしたね。
作者の丁寧さがかなり光っていたと思います。
サイゾーとのリベンジマッチも楽しみです。
次章も読ませていただきます。
作者からの返信
第一章、読んで頂き、お褒め頂きありがとうございます。
第二章は時裂丸復活がメインになりますが、サイゾーも絡み出し群像劇風になります。
よろしければ是非、お楽しみください。
第11話 絶望の再戦への応援コメント
いや〜〜槍使いの3つ目の力が気になりますな。
もしかしたら他2つに対して、かなり悪く作用するような能力だったりするのでしょうか。
作者からの返信
気になりますよね。すみません!第三章までお読みください(汗
第10話 予想外の敵への応援コメント
序章に出てきたあの槍使いですか。
ここに来て前世の要素が活かされるとは。
魔法の世界の恩恵かパワーアップしているみたいですが、倒すことが出来るのでしょうか。
作者からの返信
はい。あの槍使いを使いたくなってしまいました。
パワーアップが感じられるのは、第一章のキーポイントになります!
第9話 ご飯と味噌汁と襲撃への応援コメント
危険な匂いのする依頼を請け負うとする所は、戦いに生きた男のサガって感じがしますね。
次回の予想外の敵がどんな敵か気になります。
作者からの返信
サガあります!
あと前世の未練がそうさせたのかもしれません。
予想外の敵、お楽しみください。
第6話 先輩冒険者の洗礼への応援コメント
炎の槍は闘気で散らした感じでしょうか、原理が気になりますね。
そしてちゃんとFランクから始まりましたね、ここからの上がり具合が楽しみです。
作者からの返信
本作にて矛盾の指摘ありがとうございます。
第1話「骸骨からの目覚め」にて神(?)から力を与えられますが、その中に「魔断の加護」があり、
―― 我を害さんとする妖術は、霧散させる。
これは妖術、魔法の類を霧散させる力になります。
第4話 「エルフの恩返し」の爆裂火球では、ぶっちゃけ何もしなくても真之助は焼かれることはありませんが、しいて空気がない苦しさはありました。
では、なぜ切り裂き続けたのか?
→ エリルを庇うために爆炎を切り裂き続けた(力技)という事でした。
わかりづらくてすみません。
はい。特別扱いはしませんでした!
第4話 エルフの恩返しへの応援コメント
真之介の太刀がミスリルの盾を斬った原理が気になりますね。ただ単に真之介の技術の為せた結果かもしれませんが。
そして迷い人ということは他の転生者もこれから現れそうですね。
作者からの返信
本作にて矛盾の指摘ありがとうございます。
第1話「骸骨からの目覚め」にて神(?)から力を与えられますが、その中に「絶刀」があり、これは何でも斬る力です。もちろんパワーバランスが悪いので、斬るという気持ちや自信があると斬れることがトリガーになります。わかりづらくてすみません。
はい。そこが第一章の山場となると思います。
第11話 レオンの攻略への応援コメント
最新話まで一気読みしました! これからいったいどんな展開があるのか楽しみにしています!
作者からの返信
一気読み、めちゃめちゃ嬉しいです!第3章のラスト、ご期待ください!
第1話 安寧の握り飯への応援コメント
キャラの使い方、タイトルのインパクトが上手く、僕の脳内は幸せホルモンでいっぱいです!
素晴らしい作品ありがとうございます!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます!
「剣の理」は初投稿と暗中模索で進めてて、何が良いかわからないところ、コメント大変勇気付けられます。
ネム様の作品「僕は眠れる勇者99九回目」読ませて頂いてる途中ですが、大変参考になるところが多く勉強になります。私の作品にも心理描写を取り込みたいと思いました。続きはコメントしますね。
第13話 旅の仲間の解散への応援コメント
十万vs二万の戦いですか。
数は増えたものの、工夫が必要ではありますね。
もしくは真之介や仲間達の無双となるのでしょうか。
どちらに転んでも楽しみではあります。
作者からの返信
10万vs2万(実質)、絶望的な数字ですよね。仰る通り、正面からぶつかっては勝ち目がないので、真之助の提案した「砦」をはじめ、あの手この手の工夫と防衛戦術が展開されます!
もちろん、ただ守るだけではありません。ローゼンヘイムが誇る猛者たちや真之助の「無双」もフルスロットルで描かれます。
出し惜しみなしの総力戦になりますので、今後の展開にぜひご期待ください!