第3話への応援コメント
読み終わりました!
読後感がとてもよく、謎が解けていくのもなかなか小気味良かったです。主人公の決断も。
謎の配分とひとつ解決すると次の謎へと繋がる構成は秀逸だと思いました。
やるじゃん、チュウ先生!(さりげなく失礼)
作者からの返信
まんぞーさん
感想もろもろありがとうございます🙇♂️
読む人が混乱しないようにという理由と、主人公があれこれ思索する場面を挟みたかったので、謎を小出しにしてみました。
小気味良いと感じてもらえて良かったです😇
>叔母と伯母
恥ずかしながら、知りませんでした🙏
>栄巣さん
三津屋家の人は、鳥にちなんだ名前にしてたんですけど、ネタ切れしかけてました。自分では気に入ってますがw
ちなみにSNK のASO とは関係ありません。
いつもコメントありがとうございます。
今後もよろしくです!
第3話への応援コメント
離婚してたの?って疑問から始まって、アイテムの「箱」にもちょっとした謎があって、祖母と祖父の想いを軸として全体の謎解きミステリーが運ばれていくストーリーに、とてもよく考えられている上手い作品だなあと思いました。
ここから謎かあ?ってアイテムや事柄をルールにのっとって紐解いていくのが面白いw
>そして姉さんはもう一枚の紙を、今度は丁寧に広げ、離婚届受理証明書の上にそっと置いた。婚姻届の受理証明書だった。
ここはスカッとしました^_^
主人公が祖父の仕事を手伝っていた、という伏線も未来への決断に繋がっていて、なんだかんだ世話を焼きながら謎解いていく流れは、そこも含んでいたのかなと。
あと、カメラ目線。家族の繋がりを感じ取るほのぼのエピソード。
日本の結婚離婚に対する法律とか、正直知らないことが結構あって、勉強になりましたよ^_^
作者からの返信
じんさん
コメント、ありがとうございます!
今回はどうやって主人公が推理していくか、でかなり悩みました。
それと同じくらい、『人の気持ち』をちゃんと書く、登場人物を単なるヒント出しマシーンにしない、という点も意識しました。
どれくらい達成出来たか不安でしたけど、
>ほのぼのエピソード
と言ってもらえたので、安心しましたw
>スカッと
離婚届と婚姻届の扱われ方を、いろいろ変えてみました。って、 AI に突っ込まれて気がついたので、あまり偉そうなことは言えませんが😅
くどいようですけど、「だから AI 凄い」と言いたいわけじゃ、ありません。無理に使う必要は全然無いです。
>離婚禁止期間
無くなったこと、僕も全然知りませんでしたw
いつもコメントありがとうございます。今後もよろしくです🙏
第3話への応援コメント
コメント失礼します。……なんか、ややぶっきらぼうな文章になって、ほんと、失礼します。
以下のリンクからご覧ください。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/Phr2KmdtggeMWREIpku3tpqvLtXLDBS1
作者からの返信
湾多さん
コメント、ありがとうございます! 全然ぶっきらぼうじゃないですよw
>キャラクターが煩雑
他の方にも言われたんですが、正直ちょっと意外でした。たぶん自分が、『同時に登場するキャラ数』で考えていたからかもしれません。
例えば『隼子伯母さんと充叔父さん』と『和彦さん』は入れ替わりの登場なんですが、この長さだと、読み手さんにとっては同時に登場するのと変わらないんですよね……。
冒頭のシーンの『隼子伯母さんと充叔父さん』、栄巣さんのお供の『大幹さん』は、居なくてもこの話は成り立つような気がします。
>祖父母の生活ぶり
なるほど〜。これは1話の真ん中辺り、区役所のシーンの後に入れた方が、和彦さんの話(政略結婚みたいだったよ)もわかりやすいかもですね。
>数字合わせ
最初に考えた、金庫の開け方を推理するという話の名残りです。箱の縦置きのアイディアにたどり着いたときに、数字合わせは捨てるべきだったかも。
>最後のこじつけ感
テーブルを青くしてみたんですけど、焼け石に水、でしたねw
ひと言で言えば、『詰め込み過ぎ』でした。
でも、先にいただいたじんさん、まんぞーさんのコメント含め、良いと言っていただけた点もあって、ひと安心ですw
今回はすぐに改稿せず、しばらく時間を置いてから改稿しようかなと思っています。
また機会がありましたら、よろしくお願いします。
あ、次は以前お話ししていた、『大便から思考が』というネタを使わせてもらいます🙏。