第19話 本当に好きな人への応援コメント
あー、光太郎さん、まさしく〝僕が先に好きだったのに〟ですね……。
身を引いて。大人の男です。
スミケンさん、ずっと好きなのに我慢してたんですね。花音さんは、光太郎さんと一緒になっても幸せになれたとは思いますが、スミケンさんへの愛に気がついて良かったです! スミケンさん、花音さん、カップル成立おめでとう!
作者からの返信
加須さま、ここまで見届けてくださって本当にありがとうございます!
まさに「僕が先に好きだったのに」な光太郎と、気持ちを抱えたままずっと我慢していたスミケン、それぞれの想いをしっかり受け取っていただけて嬉しいです。
同じように花音を想っていても、光太郎は身を引く大人の男で、スミケンは不器用なままずっと耐えていたんですよね。
花音は光太郎といても幸せにはなれたかもしれませんが、それでも最後に自分の本当の気持ちに気づけてよかったなあと思っています。
スミケンと花音にお祝いのお言葉まで、本当にありがとうございました……!
第15話 研究者の覚悟と、初めての。。。への応援コメント
光太郎さんは光太郎さんで、スミケンはスミケンで。同じ、薬を開発する会社に務めていても、見ている方向性はちょっと違いますね。
そりゃあ社長と研究者だから、違って当たり前ですね。
花音さん、初キスではしゃいでるの、かわいいです。
しかし、それをスミケンさんに話したいとは……。スミケンさんは完全にお友達枠なのでしょうか。
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!
同じ会社で同じ「薬」に関わっていても、光太郎とスミケンでは見ている方向が少し違うんですよね。
そこに気づいていただけて、とても嬉しいです……!
経営者として会社を背負っている光太郎と、研究者として目の前の一つを突き詰めているスミケン。
どちらも同じ方向を目指しているのに、立ち位置や重みのかけ方が違うのが、この二人の面白いところかなと思っています。
そして花音、初キスではしゃいでしまうのはもう完全に素の女の子で……可愛いと言っていただけてほっとしました✨
花音がスミケンに話したい、というあたり罪深いのですが……
……この関係がどうなってしまうのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです😊
第13話 あの日の続きへの応援コメント
おお? おおお?! なんとここで告白、両思いにー?!
スミケンさんが植物に語りかけながら涙しそうです……。
作者からの返信
加須さま、続けて読んでくださり、コメントもありがとうございます!✨
おおお?!ってなりますよね……!
この流れで告白までいくとは、急展開です。
そして、植物たち相手に語りかけながら、しょんぼりしているスミケンの姿が、浮かんでしまいました……😭
植物にだけはぽろっと本音をこぼしていそうですよね……。
第12話 庇った背中への応援コメント
光太郎さん、花音さんをかばってくれて。かっこいい!
コウさんは光太郎さんで確定。初恋の幼馴染と再会。それも良いシチュエーションですな〜。
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!
光太郎が、花音を庇うところはさすがにかっこよすぎました……!
そして、コウを思わせる要素が繋がって、花音の気持ちもますます揺れますよね。
初恋の幼なじみを思わせる相手との再会、というシチュエーション、私も大好きです✨
第9話 わたしの光への応援コメント
>「…………」
スミケンは、何も言わない。
「……だったら、いいな」
ぽつりと呟いたその言葉は、自分に言い聞かせるみたいに、静かだった。
スミケンさんの胸中は……?
花音さんは光太郎が好きなんですね。スミケンさんと花音さんの関係、また、光太郎さんと花音さんの関係がどうなっていくのか気になります!
作者からの返信
加須さま、いつも丁寧なコメント本当にありがとうございます!✨
スミケンの沈黙、何を思っていたのか気にしていただけて嬉しいです……!
花音にとって光太郎がどれだけ特別な存在なのかがわかる回でもあったので、そこを受け取っていただけてありがたいです。
花音の中では、光太郎はまさに光なんですよね。
花音と光太郎、そして花音とスミケンの関係がこの先どう転がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです😊
編集済
第7話 合鍵より、眼鏡への応援コメント
スミケンさん、眼鏡を度数あわせると、イケメンだったー!
そして、花音さんの顔も、今まできちんと見えてなかったー!
なんだかいい雰囲気の二人ですが……?
作者からの返信
加須さま、コメントありがとうございます!
そうなんです、スミケン、度数合わせたらちゃんとイケメンでした!
そして花音の顔も、今までぼやけていたという……!😂
長年一緒に仕事していたのに「初めてちゃんと見えた」みたいな状況、なかなかひどいですよね🤣
でもその分、お互いの印象が一気に変わって、ちょっとだけ空気も変わり始めたというか……
いい雰囲気っぽくなってきたところで、相変わらずスミケンがズレてるのでどうなることやらです笑
第5話 一緒に寝る?(※意味深ではない)への応援コメント
この、タイトルの(※意味深ではない)がおもしろいですねえ。
まさかの汚部屋。そしてご飯はゼリー飲料で終わり。合理的……、なのか……??
作者からの返信
加須さま、いつもありがとうございます!
タイトルの(※意味深ではない)まで拾っていただけて嬉しいです😂
そうなんです、まさかの汚部屋でした(笑)
しかも夜ご飯がゼリー飲料で完結するという、合理的なのか何なのかよくわからないスミケン理論……!
でも本人の中では、かなり本気で最適解だったりします🤣
汚部屋なのに生活導線だけは確保されているあたりも、なんとも彼らしいと思っております。
第2話 高嶺の花は、沈没中への応援コメント
こんばんは
うわー、400万の出費はシャレになりません。なんてこった……。
どうなる、花音さん!
作者からの返信
加須さま、こんばんは!
こちらもお読みくださった上に、貴重なお星さままで本当にありがとうございます……!🥹✨
いつも温かく応援してくださり、たくさん力をいただいております🌸
ですよね、四百万はもうシャレにならないですよね……!!💦
ここからどうなるのか、少しでも気になっていただけたのなら嬉しいです✨
第1話 高嶺の花は揺れない!?への応援コメント
はじめまして。レビューを書かれた方のコメントを拝見して、回りまわってお邪魔しております。実は最後まで読ませて頂きました。キュン!思わずコメントせずにはいられません。また、別の作品にお伺いさせて下さい。
作者からの返信
ありおさま、はじめまして!
このたびはお立ち寄りくださった上に、最後までお読みいただき、本当にありがとうございます……!!🥹✨
「キュン!」のお言葉まで……光栄です🌸
貴重なお星さまも本当にありがとうございました!
とても励みになります。
他の作品にもお越しいただけるとのこと、嬉しすぎます……!
またお好みに合うものがありましたら幸いです✨
第13話 あの日の続きへの応援コメント
ああ、スミケンが涙流しながら、植物たちに話しかける未来が見える……。
作者からの返信
わらさま、コメントありがとうございます!✨
ああ、植物たち相手に、静かに語りかけながら一人でしょんぼりしているスミケン、ありありと浮かびました……😭
植物にだけはぽろっと本音をこぼしていそうですよね……。
ヒミコ1号あたりが一番事情を知っていそうです(笑)
第4話 俺ん家、来る?(※意味深ではない)への応援コメント
『なお、デスク周りの植物に話しかけているのを聞いたことは、たまにある。』
……名前つけていそう。ヒミコとか、ヒミオとか、ヒミコ1号・2号・3号とか笑
作者からの返信
わあああ、わらさま!!! 拙作をたくさんお読みいただいた上に、貴重なお星さままで本当にありがとうございます……!! もう、嬉しすぎて拝みたい気持ちです🥹✨
あっはは! そうなんです、スミケンの好きなタイプは卑弥呼ですからね~(笑) ヒミコ1号、2号、3号……その線、めちゃくちゃありそうですね😂
いやはや、温かい応援に、たくさん元気をいただいております。 本当にありがとうございました🌸
第19話 本当に好きな人への応援コメント
光太郎さんの強がりの裏にある本当の想いも、花音がスミケンへの気持ちに気づく瞬間も、どちらも胸が締めつけられました🥺✨
でも最後に花音が自分の本心を伝えて、スミケンとようやく結ばれたシーンは、本当に報われたようで涙が出ました😭
切なさと幸福が一気に押し寄せる回ですね✨
作者からの返信
憮然野郎さま、いつも丁寧に読みとってくださり本当にありがとうございます!
胸を締めつけられたと言っていただけて嬉しいです🥹
この回はリケジョの中でも、特に力を入れて書いた場面でしたので、そう感じていただけて本当に報われます……!
光太郎の強がりの裏にある想いも、花音がようやく自分の本心に辿り着く瞬間も、どちらも大事に描きたかったので、しっかり受け取っていただけて嬉しいです~~!
切なさと幸福が一気に押し寄せる回と言っていただけて光栄です!
ここまで見守ってくださり、本当にありがとうございます✨
第18話 十年の覚悟への応援コメント
花音の「なんで言ってくれなかったんですか」が刺さりました😢
ほんとに、なんで一人で抱えちゃうんでしょうね…スミケン……😭
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
刺さっていただけて嬉しいです🥹
ほんとに……なんで一人で抱えちゃうんでしょうね、スミケン……😭
スミケンは、弱っているところも不安も、部下には見せられなかったんだと思います。
「言えるかよ」の言葉がしんどいですね……😭
第21話 あなたは誰?への応援コメント
はぁーほんとは、かのんのコウはスミケンだったのか。そして、スミケンやっぱりイケメンだったのね。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!
そうなんです……かのんのコウは、やっぱりスミケンでした🤭
スミケンったら、整えたら普通にイケメンなんですよね(笑)
最後までお読みくださり、さらに骨身に染み渡る嬉しいレビューまで本当にありがとうございます!
あまりにも嬉しくて何度も読み返しております🥹
恥ずかしながら、この『リケジョ』は自分の中でも「これ以上のものを書けるのだろうか」と思ってしまうくらい、満足して書き上げた作品なんです。書き終えた今は、軽くスランプ気味になるくらいで……。
でも正直、「これは自分の過大評価なんじゃないか」と思う気持ちもどこかにあって。
そんな中で、みにとまとさまにここまで楽しんでいただけたこと、そしてこんな素敵なレビューまでいただけたことが、本当に嬉しくて……作者冥利に尽きる思いです
「こんな素敵な作品に出会えて幸せ」と言っていただけたこと、こちらこそ忘れられないお言葉になりました🥹
温かい応援、本当にありがとうございました✨
いただいたお言葉を励みに、これからの執筆も頑張っていきたいと思います。
第12話 庇った背中への応援コメント
冷静さを失うほどのことですもの。本性出ても仕方ない。でも、可愛い一生懸命走ってるかのん。追い越されるかのん。全部目に浮かびます。描写力がすごいです。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!
花音、冷静さを失っていましたよね……あの状況では本性が出るのも仕方ないというか(笑)
一生懸命走って、そしてあっさり追い越される花音まで想像していただけて嬉しいです🤭
描写までお褒めいただき、とても励みになりました。ありがとうございます!
第7話 合鍵より、眼鏡への応援コメント
今までどんなメガネかけてたんでしょー。自分に無頓着で、根っからの研究者気質なんですね。少しずつお互い意識しちゃうんですかね。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!
そうなんです、スミケンは自分に無頓着な根っからの研究者気質で、眼鏡もかなり長いこと替えていなかったのです。
ちなみに、瓶底眼鏡時代のビジュアルも近況ノートに載せているので、もしご興味あれば🤭
https://kakuyomu.jp/users/mymipoko07864/news/822139845353883531
そしてこの二人がこの先どうなっていくのかも、ゆるっと見守っていただけたら嬉しいです😊
第4話 俺ん家、来る?(※意味深ではない)への応援コメント
スミケン、いかにも乗ってそうな軽自動車で安心しました。
イケメン登場楽しみです。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます!✨
スミケン、いかにもな車ですよね🤭
そしてチラッと登場したイケメン社長ですが、本格的に関わってくるのはもう少し先になります。
これからどう転がるか、見守っていただけると嬉しいです✨
第2話 高嶺の花は、沈没中への応援コメント
ぽこさん、こちらも応援させてください。なんと面白そうな。
これから楽しみです。ゆっくり拝読させてください。
作者からの返信
みにとまとさま、こちらにも来てくださってありがとうございます!✨
ワン溺とはまた少し違うタイプの男性陣が出てまいりますが、こちらもお仕事×大人のラブコメです。
もちろんハッピーエンドですので、安心してお楽しみいただけたら嬉しいです🤭
また、ゆっくりお時間のあるときに、のぞいていただけたら幸いです😊
第1話 高嶺の花は揺れない!?への応援コメント
花音の外見と内面のギャップがいいですね!
個人的には内面の方がいいです!
作者からの返信
なかごころさま、はじめまして。
お読みくださり、さらにコメントまで本当にありがとうございます!
花音の外見と内面のギャップ、楽しんでいただけて嬉しいです。
外では完璧な顔をしていますが、内面はけっこう短気で口も悪いので……(笑)
個人的には内面の方がいい、とのお言葉にニヤニヤしてしまいました。
これからもちょいちょい内面の口悪花音が出てまいりますので、そのあたりも楽しんでいただけたら嬉しいです🤭
最終話 わたしの本当の光への応援コメント
とても面白い小説でした。恋愛模様がちゃんと描かれていて、最後はタイトル通りのラストシーンに一目ぼれしました。
作者からの返信
醒疹御六時さま、最後までお読みくださり、本当にありがとうございました。
そして温かいコメントまでいただき、とても嬉しいです🥺
恋愛模様を楽しんでいただけたとのこと、何より励みになります。
そしてタイトル通りのラストシーンを気に入っていただけたと伺い、胸がいっぱいになりました。
花音とスミケンの物語を見届けてくださり、本当にありがとうございました✨
第17話 12月27日への応援コメント
光太郎さんとの恋が順調すぎるほど甘いのに、
スミケンの弱った姿を見ると心が揺れちゃいますよね🥺
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
光太郎との恋は甘くて順調なはずなのに、弱ったスミケンを見ると心が揺れてしまう……そんな場面でした🥺
ここからクライマックスに向けて怒涛の展開が訪れますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第16話 ふたりのキスと、三人の距離への応援コメント
デートの余韻でふわふわしてるのに、
スミケンの「やっぱいいわ」で一気に現実に戻される感じ、すごくわかります!
この三人の関係、静かに動き始めてますね😳
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
デートの余韻でふわふわしているところからの「やっぱいいわ」、その落差なんですよね……!
夢みたいな時間から、一気に現実に引き戻される感じが伝わって嬉しいです。
この三人の関係も、ここから動いていきますので、見守っていただけたら嬉しいです✨
第19話 本当に好きな人への応援コメント
「どんな子なのかなって、ちょっとからかってみただけ」
「僕のあだ名がコウなのは本当だよ。だけど……」「ごめんね。花音ちゃんのこと、ぜ〜んぜん覚えてなかった」
「どんな子なのかなって、ちょっとからかってみただけ」
まさに漢(おとこ)。
すみません、私の頭は脳筋寄りなので、恋愛の話は軽い気持ちで拝見しましたが、
光太郎という、漢の中の漢と出会える事ができて本当に良かったです。
作者からの返信
よっちゃさま、一気読み、そしてお星さままで本当にありがとうございます!✨
ごりごりの恋愛小説にもかかわらず読みに来てくださり、とても嬉しいです。
恋愛部分は軽い気持ちでとのことでしたが、光太郎という漢の中の漢に出会っていただけて何よりでした(笑)
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
第8話 揺れるのは、職場でへの応援コメント
恋愛とはいつも心臓の高まりが止まらないものですね。
近付かれるとドキッとするような体験は微笑ましいものです。
作者からの返信
醒疹御六時さま、コメントありがとうございます!
本当に、意中の相手にちょっと近づかれるだけで心臓が忙しくなりますよね。
花音も仕事中は平静を装っていますが、内心はかなりドキドキしていたりして……。
そんな微妙な距離感を感じ取っていただけて嬉しいです。
最終話 わたしの本当の光への応援コメント
完結おめでとうございます!!
えええ光太郎、キミはコウですらなかったのか!
あのストーキングは、あの「好きだった」はいったい何だったんだあああ!
でも花音がスミケンと結ばれて良かったです、幸せになっておくれ。
連載お疲れ様でした!
作者からの返信
Mayaさま、最終話まで見届けてくださり、本当にありがとうございました。
いやあ~。申し訳ない。物語の都合上、嬉しいコメントへの返信でも、あえて煙に巻かせていただいた場面がちょいちょいありました💦
ここにお詫び申し上げます(汗
ずっと光太郎のことも気にしてくださって嬉しかったです~😭
そうなんです。光太郎はコウですらありませんでした。
あの「好きだった」は何だったんだあああ!ですよね。
ここはきちんとお答えすると
まず、光太郎が花音を覚えていなかったのは本当です。コウじゃないから当然ですね。
ある日、堅物の兄と大きな荷物を抱えた女性が一緒に車に乗るところを見かけ、
気になって後をつけたところ兄の家に到着。
同棲か、と察します。
兄の相手にしては、やけに表情がくるくる変わる面白い女性だ。
それが、最初の印象でした。
そして例のカッター事件。
咄嗟に花音を庇い、肩に傷を負った光太郎の中で、
「気になる女性」から
「守りたい存在」に変わりました。
その直後、花音から「ずっと好きでした」と告白され、
兄の女だと思っていた相手からの告白。内心かなり驚きつつも、
昔自分に言い寄ってきた女性の一人だったのかと誤解し、「僕も好きだよ」と逆告白したのは事実です。
――ここまでが、誤解から始まった関係ですね。
でも。
付き合ううちに、花音のまっすぐさやピュアさに本気で惹かれていきました。
あの「好きだった」は、その時点ではちゃんと本心です。
そして12月27日には、
少し遅いクリスマスプレゼントとして指輪を渡すつもりでした。
光太郎は嘘をついていたわけではありません。
ただ、初恋の「コウ」ではなかっただけで。
このまま誤解されたままなのは、確かに不憫ですよね💦
いつか皇上家の物語を書く機会があれば、
彼の視点もきちんと描けたらと思っています。
それでも最後、花音がスミケンと結ばれて良かったと言っていただけて、とても嬉しいです🌸
最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました✨
第3話 研究室の主への応援コメント
花音さんって、崩れそうで崩れない“完璧さ”と、スミケンの前でだけ見せる素のギャップがたまらなく愛おしいですね。水漏れの地獄絵図さえ、二人の関係をあぶり出す試金石みたいで。最後の一言、軽く見えて実は積み重ねの深さが滲んでて、ふっと温かくなりました。
続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
入れ違いになってしまいましたが、舞見ぽこ様、完結お疲れ様でした。
作者からの返信
悠鬼さま、こちらもお読みくださり、本当にありがとうございます!!
そして作品フォローまで……とても嬉しいです🥹
花音の崩れそうで崩れない完璧さと、スミケンの前でだけ見せる素のギャップをそんなふうに感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。
水漏れの地獄絵図が試金石、という表現も本当に素敵で……✨
まさに二人の関係があぶり出される場面でしたね。
完結へのお祝いのお言葉まで、ありがとうございます。
ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです✨
最終話 わたしの本当の光への応援コメント
完結お疲れ様でした。
そして、ヒャッホウ! 私の予想はぴったり当たりましたね!^ ^
最後、初恋の相手と結ばれて良かったです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
英さま、最終話まで見届けてくださり本当にありがとうございました✨
そして予想的中おめでとうございます😆👏
前回コメントをいただいたとき、
まさかここまで読み解いてくださるとは…!とニヤリとしておりました🤭
さすがでございます…!👏
最後、初恋の相手と結ばれてよかったと言っていただけて本当に嬉しいです😭
そして、痺れるほど素敵なレビューまで…心より感謝申し上げます。
タイトルの仕掛けまで汲み取ってくださり、作者冥利に尽きます~~!🥹
連載中は「どなたか気づくかな…?」と密かに緊張しておりましたが、
英さまに見抜いていただけたこと、とても光栄でした✨
いただいた応援やお言葉が本当に励みになっていました。
最後まで見守ってくださり、心からありがとうございました🌸
編集済
最終話 わたしの本当の光への応援コメント
完結おめでとう御座います!🎉
誤解から始まった恋。
スミケンさんが初恋の人だったんですね。
無器用なプロポーズに思わずホロリときました。
素敵なラストでした…!
この2人の幸せが末永く続きますように。
もどかしくも可愛いハッピーエンドの物語、本当にありがとうございました!
作者からの返信
倫さま、最終話まで見届けてくださり本当にありがとうございました✨
そして温かなお言葉まで…心から感謝です😭
誤解から始まった恋、そしてまさかの初恋回収でした🤭
スミケンの不器用なプロポーズにホロリとしていただけたとのこと、とても嬉しいです…!
器用とは言えないふたりですが、きっとこれからはちゃんと手を取り合って歩いていくのだと思います。
末永い幸せを願っていただけたこと、本当に幸せです✨
もどかしくも可愛いハッピーエンドと言っていただけて、胸が温かくなりました。
このラストにしてよかった。と心から思っております✨
最終話までお付き合いくださり、本当にありがとうございました🌸
最終話 わたしの本当の光への応援コメント
完結おめでとうございます…!
スミケン推しだけど、タイトルどうなんだろう…と思ってたのですが、そういうことでしたか!
これは最初からスミケンと一緒になる運命だったんですね…!!
コウ(弟)が誤解されたままでちょっと不憫ですが、スミケン推しとしては嬉しいので良しです!
(ごめんね…(^_^;))
面白かったです!ありがとうございました…!
作者からの返信
心春さま、最終話まで見届けてくださり、本当にありがとうございました✨
そして、素敵なレビューまで……心から感謝しております🥹
今回、私の作品にしては珍しくちょっと変人なおじさんがメインヒーローでして(笑)
スミケン人気、出るのだろうか……と、ものすごく不安でした。
そんな中、心春さまが最初からずっとスミケンを推してくださったこと、本当に心強かったです。
連載中、どれだけ支えられていたか分かりません😭
きっと途中、やきもきさせてしまったと思います💦
それでも見守ってくださっていたことが、本当に嬉しかったです。
そして「そういうことでしたか!」と言っていただけて、
ようやくここまで辿り着けたなと胸がいっぱいになりました🥹
光太郎のことも気にかけてくださりありがとうございます。
文字数の都合で描き切れなかったのですが、
彼もまた、花音と過ごす中で本当に惹かれていっていました。
12月27日、少し遅いクリスマスプレゼントとして
指輪を渡すつもりだったのは事実です。
最初は誤解から始まった関係でしたが、
気づけば本気になっていた――
そんな不器用な男でした。
このまま誤解されたままなのは、少し不憫ですよね💦
またいつか、皇上家の物語を書く機会があれば、
その時は彼の物語もきちんと描けたらと思っています。
ストーリー展開上、嬉しいコメント返信でも、はぐらかしてしまった場面もあったかと思います💦
どうかお許しください。
連載中、いただく応援やお言葉のひとつひとつが本当に励みになっていました。
最後まで見守ってくださり、心からありがとうございました🌸
編集済
最終話 わたしの本当の光への応援コメント
おー、ブラボー。面白かった。そういうオチか。
初恋の相手は光太郎じゃなかったんだ。
どうも、最初から、ぽこさんがスミケンを押してくるなあ、とは思っていましたが、最後でストンと落ちました。
いやー、WEB小説かくあるべき。ちゃんと筋を追いつつ、1話30秒で読めますね。確かに、サラサラと読める漫画原作向きの小説でした。
ご健闘、お祈りしております。
作者からの返信
小田島さま、最終話まで見守ってくださり、本当にありがとうございました。
そして、丁寧なレビューまで……心より感謝申し上げます✨
「そういうオチか」と最後でストンと落ちたと言っていただけて、
これ以上ない喜びでございます🥹
お察しの通り、
私があまりにもスミケンを推しすぎてしまい、近況ノートに気持ちが漏れ出ておりまして(笑)
「あ、これバレる?」と慌てて光太郎のイラストを追加したりもしていました🤣
少女漫画で私が大好きな要素を、これでもかと詰め込んだ作品でしたので、
楽しんでいただけたのなら何よりです。
作品の都合上、いただいた嬉しいコメントへの返信でも、煙に巻かせていただいた場面がありました💦
どうかお許しください(笑)
いただいた温かい応援のひとつひとつに、何度も背中を押していただきました✨
本当にありがとうございました🌸
第19話 本当に好きな人への応援コメント
おお、落ち着くべきところに落ち着いたぞ!
やっぱこうこなくっちゃなー。スミケンも気の毒だしなー。
二人で会社やめて独立したらいいのにね。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます✨
やっと、やっとここまで来ました(笑)
スミケンの長年の片想い(我慢)を思うと、ここはこうでないと!ですよね。
独立案、ちょっとわくわくしました。
ここまで見守ってくださりありがとうございます😊
第21話 あなたは誰?への応援コメント
す、すみけーーーーん!!
只者ではないと
思っていましたが
まさかのーーーーー!!ꉂ🤣w𐤔
びっくり展開に
電車乗り過ごしました笑
それくらい撃ち抜かれてしまいました!
作者からの返信
佐倉井さま、コメントありがとうございます✨
スミケンのこと只者ではないと思ってくださっていたなんて嬉しすぎます……!
まさかの展開、撃ち抜けたようで安心しました✨
……って、電車乗り過ごしは大丈夫でしたか!?😳
いや~~でも、それくらい入り込んでいただけたと思うと光栄すぎますよ~!
めちゃくちゃ作者冥利につきます…!!😭😭
ですが、どうかお気をつけて……!
ここまで追いかけてくださり心より感謝しております。
残り1話、見届けていただけましたら幸いです!
第21話 あなたは誰?への応援コメント
スミケンもまたスパダリ御曹司だったのですね。
初恋の「コウ」は光太郎? それともスミケン?
実は光太郎の「コウ」では無く、皇上の「コウ」でスミケンでした……ってことも?
作者からの返信
英さま、コメントありがとうございます✨
そうなんです!スミケンもまたスパダリ御曹司でした(笑)
そして「コウ」は誰なのか――
そこに気づかれるとは……!さすがです!!
うふふ……とだけ申し上げておきます🤭
すべては最終話にて。
ここまで一緒に物語を追いかけてくださり、心から感謝しております。
温かい応援に、どれだけ励まされてきたことか……🥹
最後まで見届けていただけましたら幸いです。
第21話 あなたは誰?への応援コメント
えー!兄弟だったんですか!
びっくりした…!!
人間不信になってたんですね。花音さんが癒しだったんでしょうか…(;_;)
作者からの返信
心春さま、兄弟バレ、しっかり驚いていただけて嬉しいです!!✨
そうなんです。
スミケンは人間不信気味に生きてきた時間が長かったんですよね。
花音は本来裏表ある子なのに、スミケンの前でだけは、強がりも弱さも、拗ねた顔も、本音も、全部そのまま出していたんですよね。
裏も表も見せてくる丸子は、彼にとって想像以上に救いになってました。
そこを感じ取ってくださって本当に嬉しいです🥹
ここまで一緒に追いかけてくださり心から感謝しております。
心春さまからいただいたコメントのひとつひとつに、とても励まされてきました……!
残り1話、最後まで見守っていただけたら嬉しいです!
第21話 あなたは誰?への応援コメント
なんですって!?
兄弟!?
スミケンが!?
めっちゃ特大のどんでん返しくらいました!
そしてコウ、君は最初から知っていて、嫌われ役まで買って、どんだけいい奴なんだ……
作者からの返信
Mayaさま、ナイスリアクションありがとうございます!😂
驚いていただけて本望です~~!!
特大どんでん返し、無事にお届けできてほっとしております✨
そしてコウのことまで拾ってくださり、本当にありがとうございます😭
彼の立ち回りを感じ取っていただけて嬉しいです。
ここまで一緒に物語を追いかけてくださり、心から感謝しております。
コメントのひとつひとつに、どれだけ励まされてきたことか……。
いよいよ残り1話。
最後まで見届けていただけましたら幸いです。
第20話 約束の朝への応援コメント
スミケン、最後までしなかったんかい!!
思わず過去最大級のツッコミが入ってしまいました。
作者からの返信
Mayaさま、そこを拾ってくださりありがとうございます😂
そうなんです、実は最後までいたしておりません(笑)
これ、スミケンというより花音側の問題でして、
恋愛知識が少女漫画やWeb漫画由来なもので、
よくある白抜きの行為が「具体的にナニをしているのか」をあまり理解しておらず……🤭
本人はBまでで結ばれたと思い込んでおります。
一方のスミケン的には「いや、これからなんだが……?」という状況だったのですが、
花音を大切にしているので、それ以上無理に求めなかった、という裏事情でした。
第15話 研究者の覚悟と、初めての。。。への応援コメント
スミケンの過去で泣いて、
光太郎のキスで叫んで、
最後の寂しさでまた胸がぎゅっとなりました🥹
この回、感情忙しすぎるけど最高ですね😆✨
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
感情フルコース、しっかり受け取っていただけて嬉しいです🥹✨
この回は本当に、
スミケンの過去でしんみり → 光太郎で心拍数上げて → 最後に静かに落とす、
という感情ジェットコースターを目指して書きました。
研究者としての覚悟と、恋が動き出す瞬間、
そしてふと訪く寂しさ。
花音の中で何かが少しずつ変わり始めました。
最高と言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです😆✨
第4話 俺ん家、来る?(※意味深ではない)への応援コメント
少女漫画的フラグをこれでもかと立てておいて、全力でへし折るテンポ最高です!
「卑弥呼」で空気を凍らせるスミケン、破壊力が別ベクトルすぎる……。
色気ゼロなのに妙に安心感がある関係性、逆に尊いです。
それから合理で即決するヒロイン、かっこよすぎます。
ドキドキよりも現実を選ぶ潔さ、好きです。
でもきっと、生活を共にする中で何かが変わっていくんですよね……?
その“変化の瞬間”を見逃したくないです。
作者からの返信
花園さま、コメントありがとうございます!✨
少女漫画フラグを立てては折る、この作品の基本姿勢?を見抜いてくださったとは😂
卑弥呼で空気を凍らせる男、なかなかいませんよね(笑)
色気ゼロなのに安心感がある関係性、わかっていただけて嬉しいです。
あれはあれで、尊いですよね。
そして合理で即決する花音。
ドキドキよりもまず現実を取るタイプです🤭
でも……生活を共にすれば、何も変わらないわけがないんですよね。
その変化の瞬間を、見届けていただけたら嬉しいです✨
第14話 社長の顔と、恋人の顔への応援コメント
花音が恋人モード入った瞬間キャラ変してて面白すぎますね😂
スミケンの「漫画かよ!!」が読者の総意すぎて笑っちゃいました(笑)
そして、コウさんの…耳元で「また連絡するから」は反則ですよね🤭💓
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
恋人モード入った花音、キャラ違ってましたよね😂
スミケンのツッコミは本当に総意でしたよね(笑)
そして光太郎の耳元の囁き「また連絡するから」
これはもう落としにかかっております💞
楽しんでいただけて嬉しいです✨
第13話 あの日の続きへの応援コメント
コウさんが「僕も好きだよ」って、さらっと言うなんて破壊力がたまりません❣️
長年の初恋がここで実るなんて、エモすぎて涙腺崩壊しました😭
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
さらっと「僕も好きだよ」を言っちゃう光太郎……🤭
破壊力えぐいですよね💓
長年の初恋がやっと言葉になった瞬間でした。
花音の想いが報われたあの場面、エモいと言っていただけて嬉しいです!
涙腺崩壊してくださったのですか…!嬉しすぎます!😭
一緒に見届けてくださってありがとうございます✨
第12話 庇った背中への応援コメント
光太郎=コウ、遂に確定しましたね😆
花音の涙に私までウルっときました🥹
長年の想いが報われる瞬間ってこんなに尊いんですね✨
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
ついに、ですね😊
花音の涙のシーン、受け取っていただけて嬉しいです🥹
長年抱えてきた想いが、ようやく形になった瞬間でした。
報われるまでの時間が長いほど、その一瞬って尊いですよね✨
見届けてくださってありがとうございます。
第19話 本当に好きな人への応援コメント
社長さん身を引いちゃいましたか。
スミケンの大逆転ですね。
作者からの返信
英さま、コメントありがとうございます✨
はい。社長、身を引きました……。
あの場でああできるのは、やっぱりいい男ですよね。
そしてまさかのスミケン大逆転でした🤭
十年の覚悟、ちゃんと報われました。
ここまで見届けてくださってありがとうございます✨
第19話 本当に好きな人への応援コメント
えええまさかのスミケン√……!!
なんかもう激しくやられました。
コウも最後まで良い男だったなぁ、BSSなのに。
花音が永遠に真実を知らないままでいることを切に願います。
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます✨
はい。まさかのスミケン√でした……!!🤭
激しくやられました、のお言葉嬉しいです。
そしてコウのことも見てくださってありがとうございます。
最後までいい男でいてくれましたよね。
花音が選んだ未来、見届けていただけて嬉しいです✨
第19話 本当に好きな人への応援コメント
お…おお? 逆転ホームラン…!?
これは本当に予想してませんでした…!!
嬉しいけど、こうなると社長が可哀想な気もしないでもない…
でもスミケンさんおめでとう🎉✨️✨️✨️
わー!拍手!!✨️
作者からの返信
心春さま、コメントありがとうございます✨
ここ数話、スミケン派の心春さまには、しんどい展開だったと思うのですが……
ここまで読み続けてくださって本当にありがとうございます🥹
無事、逆転ホームランで、スミケンと結ばれました……!!
拍手までありがとうございます✨
そして社長が可哀想というお気持ちも、分かります。
ヒール役を演じましたが、光太郎も間違いなくいい男なんですよね。
それぞれの想いが交差した末の選択、見届けていただけて嬉しいです✨
第18話 十年の覚悟への応援コメント
スミケン、研究開発生命かけて頑張ってるんだなって、熱くなりました。
社長の立場もあるのに、真摯に応えるコウもカッコいい。
この10年の開発史、すごくいいドラマになる気がします。
作者からの返信
Mayaさま、わああ!!嬉しすぎる!!ありがとうございます✨
ここはもう、スミケンの人生がかかっている場面なので、熱くなっていただけて本当に嬉しいです🥹
男たちサイドのストーリー、やっぱりまだまだ書き足りないですねえ。
スミケンはもちろん、コウの覚悟も、相川さんの立ち位置も、それぞれにドラマがあります。
スミケン主役の物語、また、いつか書いてみたいです。
本編より長くなるかもですが(笑)
第18話 十年の覚悟への応援コメント
うむ、大団円の未来しか見えませんが、その過程ではすったもんだあってドキドキするものよのう。。
てか、光太郎社長も、デートなんかしてる場合か? それとも企画が通るので余裕なのか?
疑問は尽きません。
続き期待致します。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます✨
ふふふ。過程のすったもんだを、楽しんでいただけたら嬉しいです🤭
そして鋭いところに目がいきましたね(笑)
フェーズ判定自体は専門機関での審査になり、
研究側も経営側も結果待ちの形になります。
今回はとにかく「十年の覚悟」という感情の描写を描きたくて、そこを中心に構成しました。
いやあ、現代ものはリアリティとドラマ性のバランスがほんと難しいですね~😋
貴重なご意見ありがとうございます!
今後の参考にさせていただきますね(`・ω・´)ゞ
第17話 12月27日への応援コメント
やっぱりスミケンさんが好きです…。
なんとか、スミケンさんの方に運命が向かないかなあと思ってしまいます💦
作者からの返信
心春さま……😭
スミケンを好きと言っていただけて、とても嬉しいです……。
そして今、スミケン派のみなさまには辛い展開が続いてしまっていて、本当に心苦しく思っています。
物語の展開上、まだ言えないことの方が多いのですが……
これだけはお伝えさせてください。
この物語は、ハッピーエンドです。
今の自分が出せるすべてを込めて描いた結末ですので、どうか最後まで見守っていただけたら嬉しいです🥹
第11話 ここに、もう少しだけへの応援コメント
荷物が軽すぎる花音、強すぎますね😂
そして全部軽自動車に乗るの笑っちゃいました🤣ww
ミニマリストヒロイン、最高です🤭
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
身軽すぎる花音、ある意味最強ですよね(笑)
引っ越しというより宅配レベルでした😂
花音、荷物は少ないのに人生イベントは多めです🤭
第10話 俺も男なんだがへの応援コメント
スミケンの「俺も男なんだが……」破壊力ありすぎますね🤣ww
普段あんなに塩なのに、急に男出してくるの反則でしょ😂
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
あの一言、破壊力ありますよね😂
普段あんなにドライなのに、急に男を出してくるのはずるいですね!
丸子が起きてたら絶対言えないのに、寝てるからこそ漏れた本音でした🤭
第17話 12月27日への応援コメント
ほほう、これは社長宅には行けんなあ。。
試薬の判定もあるし、どうなるんだろ。。
ドキドキさせる見事な引きだと思います。
また来ます。
作者からの返信
小田島さま、嬉しいお言葉ありがとうございます✨
さてさて、花音はどちらを選ぶのでしょうか……。😊
ここからクライマックスに向けて怒涛の展開となりますので、ぜひ引き続き指の間から見守っていただけたら嬉しいです😂
第15話 研究者の覚悟と、初めての。。。への応援コメント
うおー、読んでてグニュグニュしてしまうー!
いやー、恋は遠い日の花火になってしまったオッサンには、この展開、毒ですわ。。今後、指の間から読むことにします。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます✨
グニュグニュしていただけて何よりです😂😂😂
幸せとしんどさが同時進行していく回なので、読む側の情緒が忙しいですよね……!
指の間からぜひ見守ってください。まだまだ心に優しくない展開が控えております😂
第16話 ふたりのキスと、三人の距離への応援コメント
トラブルの予感……!
コウとの夢みたいな幸せな時間と、スミケンの深刻そうな状況の温度差がエグいです。
「大した話じゃない」って、だいたい特大の火種ですよね。
ところでコウは花音がスミケンの部屋に住み込んでることには気がついてないのかな?
把握してそうなものですが。
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます✨
コウとの夢みたいな時間と、スミケンの重たい空気。その温度差を感じ取っていただけて嬉しいです。
そして……お約束の特大フラグ、しっかり立ちましたね(笑)
「大した話じゃない」はだいたい大した話なやつですよね😂
光太郎は、駐車場で二人の姿を見てしまった時点で、何かは察していそうではあります。
気づいているのか、あえて触れていないのか……この三人の距離がどう動いていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第16話 ふたりのキスと、三人の距離への応援コメント
社長、観覧車貸し切り……やることがビッグですなぁ。花音も恋でふわふわしていますね♪
スミケンさんの切なさ。
好きで楽しいだけじゃなくて、どこか言葉にできない不安があるのも恋かもしれないですね。
きっと相川さんが解決してくださることでしょう(違
作者からの返信
紅夜チャンプルさま、コメントありがとうございます✨
さすが社長。観覧車貸し切りとは、やることがビッグですよね(笑)
スミケン……何かありそうです🥲
花音は、恋でふわふわしておりますが……
おっしゃる通り、楽しいだけじゃなく、どこか言葉にできない不安も芽生え始めていて。
気持ちが揺れ始めているのかもしれませんね。
イケオジ執事・相川さんがサクッと解決……!?それはもう万能すぎます😂
第15話 研究者の覚悟と、初めての。。。への応援コメント
「――スミケンに、言いたい。」……やめてあげて、やめてあげて^ ^;
作者からの返信
英さま、コメントありがとうございます!
ですよね😂
ほんと、やめてあげて!!ですよね~~。
本人まったく悪気ないのがまた罪深いんですよね……。
スミケンの気も知らないで……😇
第15話 研究者の覚悟と、初めての。。。への応援コメント
スミケンさんのお母さんの話になんとも言えない気持ちになりました…。スミケンさん、新薬開発頑張って下さい!
花音さんはデートでキュンとしてますね。でもスミケンさんいなくて寂しいと思ってる…!これは少しは目があるのかな!?
作者からの返信
心春さま、コメントありがとうございます!!✨
スミケンの母の話、重たいですよね…。
だからこそ彼は、本気でKJ-217に人生をかけているのだと思います。応援ありがとうございます🥹
そして花音……はい、デートでしっかりキュンとしております💓
でも同時に、スミケンがいないことに寂しいと感じてしまったのも事実で…。
自分でも気づかないうちに、心が少しずつ揺れ始めているのかもしれませんね🤭
第15話 研究者の覚悟と、初めての。。。への応援コメント
スミケンが語る仕事の美学、とてもカッコよかったです。
前回のコウ社長も明確なビジョンを持ってましたし、新薬開発に命をかける男たちの番外編が読みたくなりました。
それはそれとして、キュンなデートと波乱の予感に翻弄されてますw
困ったな、コウもスミケンもどちらもタイプだ……
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!
スミケンの仕事の美学、かっこよかったと言っていただけて嬉しいです🥹
社長とスミケン、同じ方向を向いていながらも、原点が違うんですよね。
番外編で男たちの研究語り……いいですね~!!
本編は5万文字という制限があって、泣く泣く削った部分も多くて💦
いつか補完版リケジョ、書けたらいいなあ…なんて思っています🤭
それはそれとして、キュンと波乱を同時進行でお届けしております(笑)
コウもスミケンもタイプとは、嬉しい悲鳴です…!!
あと数話は心を忙しくさせてしまうかもしれませんが、お付き合いいただけると嬉しいです✨
第14話 社長の顔と、恋人の顔への応援コメント
コウの言葉がカッコいい。
自分の仕事に信念を持っている人は輝いて見えますね。
少年の出番はこれで終わりなのかな? ぜひ彼のその後も見たいです。
しかしスミケン、まだ丸子と一緒に住み続けるつもりなのだろうか。
社長を敵に回す豪胆さが彼にあれば、私の中ではめちゃくちゃポイント上がるんですが……
(だから何だという)
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!
コウの言葉、そう言っていただけて嬉しいです。
自分の仕事に信念を持つ人の強さと迷い、その両方を書きたくて書いた場面でした。
少年については裏設定があります。
今後書くかは未定なため、こちらで説明しますね。
母親のお葬式で親戚のおばさまたちが話していたイケメン社長の噂や、
ちょうど同時期に出てしまった雑誌の「イケメンすぎる社長」の特集記事で、
光太郎のビジュアル面や上っ面だけが強調されてしまったこと。
さらに人気タレントを起用したコージョー製薬のCMが繰り返し流れることで、
少年の中では
「ビジュアルや宣伝にばかりお金をかけて、ろくに研究もしていない会社」
というイメージが固まってしまいました。
そして、
「母はそんな会社の薬を選んだから死んでしまった」
という思い込みが、嫌悪から憎悪へと変わり、あの行動に至りました。
ですが、あの事件のあと、社長自ら少年の家を訪ねて向き合い、
誤解は解けて示談で収まっています。
ここで少年の物語は、一区切りという形になります。
そしてスミケンですが……
まだ丸子と同居を続ける気満々です(笑)
はたして社長を敵に回す豪胆さがあるのでしょうか!?
第13話 あの日の続きへの応援コメント
ああ、やっぱり製薬会社ではこんな事件が結構起きてるんですね。
警戒令の言葉に背筋が冷えました。
コウとの両想い展開が思ったより早かったです。
ここからスミケンが勝てる未来はあるのか??
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!
警戒令という言葉、背筋が冷えますよね…。
実際のところはフィクションではありますが、緊張感が伝わっていたなら嬉しいです。
そして、コウとの両想い。急展開すぎる(笑)
でもここはゴールではなく、リケジョはむしろここからが本番となります。
スミケンが勝てる未来はあるのか?
彼は彼なりの信念を持って進んでいきます。
物語は、ひとつの大きな分岐点に向かって進んでいきますので、見守っていただけたら嬉しいです。
第12話 庇った背中への応援コメント
突然の衝撃展開!
新薬の開発してると、やはりこういった恨みもよくあるのでしょうか。
この少年にとって、制裁対象は会社の人間なら誰でも良かったのかな?
そして発狂する丸子、君はいったい何重人格持ってるんだ。
新たなイケオジ執事も登場して、ますますイケメンパラダイスが広がりそうです。
個人的には少年が気になります!
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!
前半で花音の立ち位置や境遇、それから日常をじっくり描いてきた分、ここからは展開が一気に動き出します…!
製薬会社の警戒令についてですが、私が伺ったことがあるのはそう遠く離れていない別の職種でして、
製薬会社にも似たようなものがあるのではないか…という妄想も含めたフィクションになります。
新薬開発に関しては、物理的な襲撃よりもサイバー的な攻撃の話を聞きますね。
今回の少年の件は、あくまで物語上の演出となります。
そして少年の標的ですが――
当初は社長だったものが、徐々に会社そのものや社員へと広がっている状態です。
そこに花音が声をかけてしまい、「おうちの方は……?」という言葉が、意図せず彼の感情を刺激してしまいました。
花音は本性は、誰もいないと思ったら会社で机を殴りながら
「クソがああああああああっ!!」と叫ぶタイプではあるのですが
今回はそこに大好きな光太郎さんが傷つけられたが加わってしまい、怒りが完全に振り切れました(笑)
そしてイケオジ執事・相川ですが……
イケメンパラダイスを広げそうな雰囲気を出しつつ、出番はここがピークだったりします。
ここから物語は核心へと加速していきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第3話 研究室の主への応援コメント
「クソがああああああああっ!!」の勢いでまず笑って、
そこからの「普段とギャップありすぎだろ」で耐えきれませんでした。あの冷静沈着そうなスミケンが心底びっくりしてるのも、そのあと大笑いするのも、情景が鮮明すぎました笑
でもただのギャグで終わらないのがまた良いですね!
あの一件がきっかけで、取り繕うのをやめたこと、そこから飲み仲間になって、気心の知れた関係になっていったこと。
その積み重ねがあるからこそ、最後の
「俺ん家ち、来る?」
が軽くないんですよね。
ニヤけるし、ドキッともするし、続きが気になりすぎます。
作者からの返信
花園さま、コメントありがとうございます!✨
「クソがああああああああっ!!」の勢いに笑ってくださりありがとうございます(笑)
普段とのギャップに耐えきれなかったとのこと、嬉しいです😂
あの一件をきっかけに、花音はスミケンの前では取り繕うのをやめて、少しずつ距離が縮まっていったんですよね。
ただのギャグで終わらない部分まで汲み取っていただけて、にやにやしてしまいました🥹
最後の「俺ん家ち、来る?」が軽くならないよう、大事に積み重ねてきたつもりなので、そう感じていただけて本当に嬉しいです。
この先も、ニヤけたりドキッとしたりしていただけたら嬉しいです…!✨
第2話 高嶺の花は、沈没中への応援コメント
これはもう、応援せずにいられないやつですね。
玄関を開けた瞬間の「ドジャッ。」から一気に引き込まれました。
どんぶらこと、スリッパが流れてくる描写、業者さんの「なかなかですね」で完全に心を掴まれました……その“なかなか”の破壊力、味わいたくないですね💦
保険未加入のくだりで胃がきゅっとなり、四百万で本気でめまいがしました。
そこからの「会社に住む」という合理的すぎる結論が、花音さんらしくて最高です。
追い詰められているのに思考は冷静、でもどこか必死で、応援したくなります!
作者からの返信
花園さま、応援せずにいられないとのお言葉、本当に嬉しいです🥹
ドジャッ。からのどんぶらこ、そして「なかなかですね」は、業者さんも、相当オブラートに包んだ上での「なかなか」ですので、余計にゾッとします💦
保険未加入、四百万……震えが止まらなくなりますね。
花音への温かい応援嬉しいです!
追い詰められているのに思考だけは冷静に回るのが花音で。
「会社に住む」という結論に行き着くあたりが、彼女らしさかなと思っています。
沈没中ではありますが、きっと浮上します。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第14話 社長の顔と、恋人の顔への応援コメント
ううむ、ラブラブだ。いやはやご馳走様。
ぽこさんの作品は安心して読めていいですね。ハピエンは強く想像できますし、人が死んだり悲惨なことにはならないので。
作者からの返信
小田島さま、ご馳走様とのお言葉、ありがとうございます✨
まだまだ甘さ増量予定です🤭
リケジョでは人は死なせませんのでご安心を(笑)
ハッピーエンドは保証しておりますが、その道のりは波乱もあるかもしれません。
とはいえ、最後にはきちんと笑っていただける着地となっておりますので、
引き続きお付き合いいただけましたら嬉しいです。
第13話 あの日の続きへの応援コメント
おっと、急展開。守ってくれて怪我をして、これは♡に火が付くのは致し方ありませんなあ。スミケンよ、どうする。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます!✨
はい、これはもう♡に火が付くのも致し方なし…ですよね🤭
守ってくれて怪我までして、あの距離であの台詞。
理性が保てるはずもなく…!
さて、スミケンよ、どうする……!?
ここからが男の見せどころかもしれませんね!
第12話 庇った背中への応援コメント
おっと、少年は社長の息子かと思ってました! 誤解してすんません!
考えてみりゃ、それじゃ不倫になっちゃうもんなw ま、バツイチかも知れないけど。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます!
中二が社長の息子…!!それは衝撃の展開ですね!
まさかの昼ドラルート…!
そっちの展開も確かに面白かったかもしれません😂
不倫疑惑からの波乱万丈編…ありですね(え)
今回は違いましたが、
想像していただけるのが嬉しくてニヤニヤしてしまいました……!
第14話 社長の顔と、恋人の顔への応援コメント
花音さんがアホの子になっとる^ ^;
作者からの返信
英さま、コメントありがとうございます!✨
ですね🤣🤣
花音、キャラ変してしまいました(笑)
初恋再会+命の危機+即告白成立のトリプルパンチで、
理性が完全にログアウトしております…!
第14話 社長の顔と、恋人の顔への応援コメント
スミケンさんは花音さんに好意は持ってるんでしょうか…。なんかもう見せ場がないような気がするのが気の所為でありますように…!!(;_;)実は思い出の彼は社長じゃない…なんてことはありませんよね…(^_^;)
作者からの返信
心春さま…、ああ~…スミケン派の心をヤキモキさせてしまって申し訳ないです~~😭
スミケンに好意はあるのか?見せ場はあるのか?
気になりますよね><
彼の真意はいかに?ですが、ひとつだけお伝えしておくと――
男スミケン、このままでは終わりません。
もうしばし、見守っていただけたら嬉しいです…!
第1話 高嶺の花は揺れない!?への応援コメント
花音さん、好きです。
仕事モードの精密さも、内心の「あんだってーー!」も、全部含めて魅力的。
「数字は嘘をつかない」って言い切る姿、研究者としての矜持が美しい。
でも完璧に見える人ほど、こういう生活トラブルが刺さるんですよね……。
戦場からの即・水漏れ地獄。
ここからどう立て直すのか、全力で見届けます。
作者からの返信
花園さま、嬉しすぎるお言葉、ありがとうございます~~~!🥹✨
花音の仕事モードと「あんだってーー!」の落差まで拾っていただけて、にやけてしまいました。
そして、主人公を好きと言っていただけるのは、何より嬉しいです…!!
「数字は嘘をつかない」と言い切れるのは、彼女なりの矜持でありますよね。
完璧に見える人ほど、崩れたときがいちばん人間らしくて面白いと思っていて……。
花音には、その瞬間も大切に書いていきたいと思っています😊
水漏れ地獄。さて、困りました。
ここからどう立て直すのか、見届けていただけたら嬉しいです✨
第13話 あの日の続きへの応援コメント
両片思い→両思い成立?
おめでとう…と言いたいところですが果たしてスミケンさんは?!
作者からの返信
倫さま、コメントありがとうございます!✨
両片思い、ついに言葉になりました……!
花音、おめでとうです😭
スミケンはこのままでは終わらないのか……!?
三人それぞれの想いが、ここからどう動くのか、見守っていただけたら嬉しいです。
第13話 あの日の続きへの応援コメント
お互い両想いでしたね。
しかし、スミケンさんも黙っていないか。
作者からの返信
英さま、コメントありがとうございます!✨
はい……お互い両想いでした。
ようやく想いが言葉になりました。
スミケンは、ここからどうするのか……🤭
引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第13話 あの日の続きへの応援コメント
花音さんおめでとう…。
ずっと好きだったんですもんね。想いが報われて良かった…。
スミケンさん、スタンバイオッケーでしょうか!!(;_;)!
作者からの返信
心春さま、ありがとうございます……😭
花音、ずっと好きだったんです。やっと、やっと言えました✨
そして……スミケン。
スタンバイは……?
このまま終わりませんので……引き続き見守ってやってくださると嬉しいです。
第8話 揺れるのは、職場でへの応援コメント
光太郎社長、登場した瞬間に研究室の空気が変わるの反則すぎます😆
あの距離感で覗き込まれたら、誰でも心臓止まりますよね🤭
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます✨
本当に反則ですよね😆
あの人、登場した瞬間に空気ごと持っていきます。
至近距離で覗き込まれたら、心臓止まりますよね🤭
花音は必死に元素記号を唱えて耐えてましたが(笑)
社長は、自覚ゼロなのか、はたまた計算なのか…わかりませんが、距離詰めてくるタイプなので、破壊力がえぐいんです……。
第7話 合鍵より、眼鏡への応援コメント
スミケン、眼鏡変えただけで別人級にかっこよくなるの反則じゃないですか😆
今まで糸目だったのに、急に切れ長の目で見つめてくるのズルい。
合鍵イベントより、眼鏡のほうがよっぽど心臓に悪いんですけど🤭
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
反則ですよね😂
これズルいと、わたしも思ってます(笑)
今まで糸目だったのに、急に切れ長で見つめてくるのは本当に心臓に悪いです。
合鍵イベントより破壊力あるってどういうこと、ってなりますよね。
合鍵は事務手続き。眼鏡は凶器でした🤭
第6話 合理的な共同生活への応援コメント
片づいた後もスミケン普通に投げてくるのじわじわきます😂
歩いて渡す気ゼロですね🤭
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!
歩いて渡す気ゼロです(笑)
これがスミケンなりの時短なんです🤭
ちゃんと必要なものは投げてくるんですよね。
雑なのに気は利くというか……効率重視というか😂
第12話 庇った背中への応援コメント
パーカー男は薬への恨みがあったんですね。
ひー怖い。
待てコラァァァ、が最高です😆
「それから彼女は、丁重に止めて」に社長の「落ち着け、俺」っていう気持ちが入ってそう😆
私は逃走中が大好きなので、ハンターをすぐ思い浮かべてましたが書いてありましたね😆
ロン毛ハンターが好きです\(//∇//)\
相川さん……なんと素敵なのでしょう。
五十代、良い姿勢、ハンター風、執事……
すみません私はスミケンや光太郎社長よりも、相川さんがいいです(オイ
作者からの返信
紅夜チャンプルさま、コメントありがとうございます✨
パーカー少年の件、そうなんです……薬への恨みでした😱
少年がここまで思いつめていた理由は、また次回明かされます。
「待てコラァァァ」気に入っていただけて嬉しいです!
これぞ丸山花音でございます(笑)
「それから彼女は、丁重に止めて」は、
社長の中で「落ち着け、俺」が発動してますよね🤣
逃走中ネタ、伝わって嬉しいです!!ハンター浮かびましたか!
いや~、わかります。長身で黒スーツでシュッとしたロン毛ハンター絶対かっこいいですよね……!😆
そして相川さん派……!
五十代・姿勢良し・ハンター風・執事。
属性盛りすぎました(笑)
チャンプルさま「これは刺さるのでは……?」と、こっそり思っていたので反応いただけて嬉しすぎます!!🤭
スミケンと社長を差し置いて相川さんとは……お目が高いです(笑)
第12話 庇った背中への応援コメント
イケメン社長の前で舌打ちはいけませんなあ^ ^;
作者からの返信
英さま、コメントありがとうございます!✨
いけませんなあ……完全に本性が出てしまいました(笑)
社長が血を流しているのを見た瞬間、理性が吹き飛びまして。
ああいう時って、思考より先に口が動くんですね……。
イケメン社長の前で舌打ち、反省はしています。
……でもたぶん、またやります(笑)
第12話 庇った背中への応援コメント
庇ったのが、スミケンさんであれ、スミケンさんであれよ…と思いましたが、やっぱり社長でしたか…。これはもうひっくり返すのは難しいかな…(;_;)スミケンさん派の独り言でした…!
作者からの返信
心春さま、いつもコメントありがとうございます~!
あああ……スミケン派のお気持ち、しかと受け取りました😭
確かに社長の背中は強すぎましたよね……。
ですが――
スミケン、もちろんこのままでは終わりません🤭
今はちょっと分が悪いかもしれませんが、
彼なりの動きも、ちゃんと用意しておりますので……引き続き見守ってやってくださると嬉しいです。
編集済
第11話 ここに、もう少しだけへの応援コメント
スミケンさんなにを言いかけたんですか!
付き合ってくださいですか!そうですか!
後手後手してたら、社長に取られてしまうので頑張って下さい…!応援!
それはともかく、損害賠償額がたいへんなことになりそうです…怖い…(;_;)
引きがとても気になります…!!
作者からの返信
心春さま、コメントありがとうございます!✨
スミケン、何を言いかけたんでしょうねえ……?🤭
ふふふ。言えなかったところが、彼らしいのかもしれません。
後手後手している間に社長に取られちゃいますよね!
スミケンに応援のお言葉嬉しいです~!
そして損害賠償額……怖いですよね……。
四百万どころでは済まない可能性が出てきてますよね💦
最後の引き、気にしていただけて嬉しいです!
いよいよ物語も折り返し地点に到達しました。
ここからは展開もスピードアップしていきますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです✨
第11話 ここに、もう少しだけへの応援コメント
おおう現実がやってきた……
描写のリアリティがすごいですね、実話かと思わされます。
しかし四百万の負債はキツすぎる……自己破産が視野に入ってくるレベルですね。
(ちなみにちょっと調べたところ、賃貸水浸しで賠償一千万を超えるケースがあるとのことでした、恐ろしい)
ミニマリストで助かりましたね丸音さん、私だったら家財がヤラれて即死です。
ここで王子様のコウ君が登場かな?
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!✨
現実……来てしまいました💦
描写のリアリティ、そう言っていただけて本当に嬉しいです!
リアリティを大事にするか、ご都合主義でラッキースケベ展開に走るか、迷いましたが、
今回は現実を選んで正解だったなあと、思っています🤭
そして一千万超えケースまで調べてくださるとは……!
ありがとうございます!一千万は恐ろしすぎますね……。
もはや四百万どころの騒ぎではない気がしますよね💦
ミニマリストで助かりましたよね。
さて、コウはどうでるか……。
いよいよ物語も折り返し地点に到達しました。
ここからは展開もスピードアップしていきますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです✨
第11話 ここに、もう少しだけへの応援コメント
スミケンは、「じゃ、オレと付き合ってくれ!」と言おうとしたのかな? 正直に言えばいいのにね。
しかし、最後の引きで、ひと波乱の予感が。。社長と中二が絡んでいるのでしょうかね。
また来ます。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます!✨
スミケン、なにか……言いかけましたよね(笑)
正直に言えばいいですのにねえ、そこが彼らしいというか🤭
そして最後の引き。
何やらひと波乱の予感、察していただきありがとうございます。
社長とちゅうにーが絡むのか!?それはもう少し先のお楽しみで……。
いよいよ物語も折り返し地点に到達しました。
ここからは展開もスピードアップしていきますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。
またぜひお待ちしております✨
第10話 俺も男なんだがへの応援コメント
タイトルからいきなり鼻血吹きました。
気が許せる親友だった筈なのに実は……ってシチュがもう美味しいですよねぇ、壊したくない関係性が壊れるところにゾクゾクします。
そしてめっちゃ見てんじゃんスミケン!
お姫様抱っこでベッドに運んで、その先はさすがになかったかぁ……ちょっと残念。
次回はコウのターンかな?楽しみにしてます!
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!✨
タイトルで鼻血とは……!嬉しいです(?)
壊したくない関係性が壊れる瞬間。
そこにゾクゾクしていただけて嬉しいです🤭
そしてスミケン、めちゃくちゃ見てますよね。
鋼の理性で踏みとどまりましたが……めんどくさがりなのでお姫様抱っこはしておりません(笑)
布団をかけるまでが限界でした。
次回は少し家の事情編を挟みつつ、その後いよいよ物語が動きます。
どう転ぶのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第10話 俺も男なんだがへの応援コメント
ほう、スミケンも朴念仁ではなかったのか?! 読者としてはスミケンでハピエンを望んでしまいますが。。
あと、謎の中二、何者なんだ?
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます!✨
スミケン、実は朴念仁ではありませんでした(笑)
花音が気づいていないだけ、というやつです🤭
スミケンとハピエン希望いただきありがとうございます!
さて、どう転ぶのか……。
そして謎の中二病(違)。
彼の正体も、近いうちに判明予定しますので、ゆるっとお付き合いいただければ幸いです✨
第10話 俺も男なんだがへの応援コメント
スミケンさんが思ったよりも意識している!!
良いですね!!そのままもっと意識してください!毛布かけるだけで、布団まで運んであげないの良き。
作者からの返信
心春さま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです……!
スミケン、思ったより意識してますよね🤭
理性で踏みとどまってますが、内心はまあまあざわついております(笑)
そして、毛布だけかける。
布団までは運ばない。
あれが彼らしさなんですよね😂
このまま理性を貫くのか、
それともどこかで崩れるのか……
引き続き、見守っていただけたら嬉しいです✨
第10話 俺も男なんだがへの応援コメント
スミケンも思うところがありそうですが、リラックスできる相手がいいとも言われます……が、初恋だったりキュンとする気持ちってまた別ですよね。
光太郎社長のことを想う彼女を見て、スミケンもいつか動いてくれるのでしょうか。。
作者からの返信
紅夜チャンプルさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんですよね……。
一緒にいて楽な相手と、初恋のキュンはまた別ベクトルなんですよね🤭
花音にとって光太郎は、人生を変えてくれた光。
その想いはやっぱり特別で……。
そしてスミケン。
思うところは、確実にありそうです(笑)
彼がこのまま理性で押し切るのか、それとも……
この先も見守っていただけたら嬉しいです✨
第10話 俺も男なんだがへの応援コメント
スミケン、鋼の理性!^ ^;
作者からの返信
英さま、コメントありがとうございます!✨
スミケン、鋼の理性……ほんとそれです(笑)
本人は平常運転のつもりですが、内心はだいぶ頑張っております🤭
第9話 わたしの光への応援コメント
初恋の君……!
これはコウが強いですねぇ、まさかこっちがBSSだったなんて。
しかもスミケンはそれを知ってるんですか……彼の現時点での恋愛感情の有無で、いろいろと展開予測するのも楽しいです。
コウはこれからどんな魅力を出してくれるのかな?
場合によっては推し変あるかも知れません!(おい)
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです……!光太郎の方がBSSポジでした🤭
スミケンはそれを知っていて応援してくれてるんですよね。
彼に恋愛感情があるのかどうかも、今後見えてきます。
このあたりを楽しみながら読んでいただけているのが、本当にありがたいです。
そしてコウがこれからどんな魅力を出してくるのか……。
見守っていただけたら嬉しいです✨
推し変の可能性、全力で受け止める準備しておきます(笑)
第9話 わたしの光への応援コメント
おっと、スミケン、ちょっと複雑そうだぞ。これは三角関係の予感。
謎の中学生は何者? などと推理していくとあんま面白くないんで、なんも考えずについていきますー。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます✨
おっと、スミケンですよね💦
花音は、人生を変えてくれた初恋の君・光太郎のことが好きで……
スミケンはそれを知ったうえで、応援してくれているという構図です。
三角関係の予感……さてさて、どうなることやら🤭
そして謎の中学生!
推理せずについてきてくださるとのこと、ご配慮ありがとうございます(?)
肩の力を抜いて、わちゃわちゃを楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第9話 わたしの光への応援コメント
これは…圧倒的にスミケンさんが不利…?
花音さん苦労したんですね…(;_;)そんな時に優しくされた思い出は色褪せることないですよね…。社長は本当に気づいてるのかな?続き見守ります!
作者からの返信
心春さま、コメントありがとうございます✨
そうなんです。
花音の初恋で、彼女の光になったのは光太郎社長でした。
あの頃の花音にとっては、本当に人生を変えてくれた存在で……、思い出はなかなか色褪せないですよね。
……となると、スミケンは圧倒的に不利かもしれませんね😭
スミケンは花音のことをどう思っているのか?
社長は花音のことを覚えているのか?
このあたりも、これから見えてきますので、見守っていただけたら嬉しいです✨
第5話 一緒に寝る?(※意味深ではない)への応援コメント
部屋は汚部屋なのに、ゼリー生活は“最適解”って言い切るの天才ですね😂
合理性の方向が完全に迷子で笑いが止まりません🤣ww
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます✨
楽しんでいただけて嬉しいです!
スミケンの合理性の方向、完全に迷子ですよね😂
「部屋は汚部屋なのにゼリー生活は最適解」って、
どこをどう最適化してるやら。
本人の中では全部つながってるのですが、
外から見るとだいぶカオスですよね(笑)
第4話 俺ん家、来る?(※意味深ではない)への応援コメント
花音の人生、少女漫画じゃなくて完全にギャグ漫画ですね😂
スミケン&花音と光太郎の温度差で笑いが止まりません🤣ww
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
たしかに……花音の人生、少女漫画というよりギャグ漫画寄りかもしれません(笑)
スミケン&花音の合理的モードと、
光太郎の意味深モードの温度差、楽しんでいただけて嬉しいです🤭
さてさて、この温度差はこのまま加速するのか、
それともどこかで均衡が崩れるのか……👀
引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
第8話 揺れるのは、職場でへの応援コメント
こんばんは!
まだだ、まだ私はスミケンを推します…!!
一緒にいて居心地良いひとってだいじですよ!
とか言いつつ。
手のひらクルーしたらごめんなさい…!!
作者からの返信
心春さま、コメントありがとうございます!✨
スミケン推しでいてくださるの、めちゃくちゃ嬉しいです!!😊
一緒にいて居心地いい人、大事ですよね……ほんとそれなんです。
そして手のひらクルーも大歓迎ですよ!?
光太郎も虎視眈々と出番を狙っておりますので(笑)
この先どう転ぶのか、楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第8話 揺れるのは、職場でへの応援コメント
水兵リーベが七曲がっとる!
最高ですここのくだり!
ここまでずっとスミケンの無自覚ラブ(?)話でしたが、ここから御曹司社長がいよいよ本格参戦でしょうか!?
作者からの返信
Mayaさま、コメントありがとうございます!✨
水兵リーベに反応していただけて嬉しいです(笑)
リケジョなので、素数と迷ったんですけど、それはちょっとありがちかなと思い、水平リーベに落ち着きました。
そしてお察しの通り……
ここから御曹司社長、本格参戦です😊
スミケンにどう切り込んでくるのか。
職場は静かに揺れ始めております……👀
第8話 揺れるのは、職場でへの応援コメント
ほう、思わせぶりだことw
誘い出して話聞くのかと思った。
ま、最初は静かな立ち上がりと言うことで。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます!✨
社長、何か企んでそうに見えますよね(笑)
果たして黒なのか白なのか。
これから社長も本格的に絡んできますので、
どう転がっていくのか見守っていただけたら嬉しいです😊
編集済
第7話 合鍵より、眼鏡への応援コメント
眼鏡をかけたらイケメンなパターンは珍しいですね、逆は腐るほどありますが。
しかし合鍵渡して生活感滲ませて、これもう完全に同棲生活始まってますやん。
スミケン、これ完全に外堀から埋めにかかってるよな、絶対。
作者からの返信
Mayaさま、最新話まで一気にお読みくださり、本当にありがとうございます!
さらに貴重なお星さままで……感謝の気持ちでいっぱいです🥹✨
「眼鏡をかけたらイケメン」パターン、確かに珍しいですよね(笑)
スミケンは、
・眼鏡を外すと、かなり目つきが悪く
・瓶底眼鏡だと、疲れた糸目に見える
・ちゃんと度の合った眼鏡をかけると、一番本来のシュッとした目元が出る
……というタイプでした。
このあたり、いまちょうどスミケンビフォーアフターの解説絵を描いているところでして、
近々近況ノートで公開予定ですので、よろしければ覗いてみてくださいませ👀
そして合鍵問題(笑)
外堀を埋めているのか、無自覚なのか……
スミケンの合理性は恋愛にも適用されるのかどうか。
さてさて、この先どう転ぶのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
最終話 わたしの本当の光への応援コメント
完結おめでとうございます。
スミケンさんが王子様になって帰ってきたどーーー!(∩´∀`)∩ワーイ わっしょい! わっしょい!ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
すっかりイケメン経営者になって、まわりの人は、花音さん以外、スミケンだって気がついてない〜(笑)
光太郎さんは、はじめ花音さんに「コウ」と話しかけられて、「?」と目を丸くして驚いてる雰囲気があったので、「コウ」ではない可能性も考えていました。しかしイケオジ執事さんが光太郎さんの側にいる事で、光太郎さんが「コウ」であると確定、と判断しました。ふふふ、やられましたね。光太郎さんは「異母兄」だから、スミケンを気にかけて、研究室にきて話しかけていたし、スミケンの女だから、花音さんを観察していた。話は全部つながりますね。
いや〜、スミケンさんと花音さん、ハッピーエンド! 花音さん、めでたく玉の輿!
良かった、良かった。
面白い話をありがとうございました。
作者からの返信
加須さま、最後までお読みくださり、そして嬉しいコメントに、素敵すぎるコメントレビューまで本当にありがとうございました……!😭
一気に最後まで駆け抜けてくださったことがまず嬉しすぎましたし、物語の仕掛けやそれぞれの想いを丁寧に受け取っていただけて、胸がいっぱいです🥹
スミケンが「王子様になって帰ってきた」と言っていただけたのもすごく嬉しくて……!
研究一筋だった彼が、ちゃんと花音の前に戻るために変わってきた、その時間ごと受け取っていただけた気がしました。
そして、光太郎や相川の存在からいろいろ繋げて読んでくださったのも、にやにやしました。そこに目を留めていただけたのも嬉しかったです。
相川は、この物語のキーマンで、彼が「坊ちゃま」と呼ぶ相手は、たった一人だけなのです。
レビューも本当にありがとうございました。
花音のことも、スミケンとの距離感も、光太郎との恋のドキドキも、とても魅力的にまとめてくださっていて、そうなんです!と、何度もうなずいてしまいました。
こんなに温かく見届けていただけて、幸せな気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました✨