ルール無用のポケモンバトルへの応援コメント
他愛ない……と書きつつ、そこにあるのは確かに一つの愛のような何かではなかろうか、と思う次第でございました。
ゲーム歴で人柄が分かるは新鮮な教えです。
本棚はその人を写す鏡のようなものとはきいたことありますし、そうだと思ってます。
小説のいわゆる読まれる内容と自分が書きたい内容もゲームのようなものだと思ってます。
とりあえず好きなゲームを思いっ切りやって、満足しきらないと、いくら人気のゲームでも流行りに乗っかったりは出来ないと言いますか。
最初から流行りに乗っかれたり、流行りのゲームの才能がある人もいますが、とりあえず自分の好きなゲームをやり込んでからだなぁと。
しかし、男友達をヒロインにするという発想はなかった。
個人のプライベートを覗き見してるみたいで、面白かったです。
作者からの返信
ムーランさん、素敵なご感想ありがとうございます。
ゲーム歴でというのは、本当に常々感じていたことでして、こんな話を実際したりしてます。
また逆に、ムーランさんの仰る、
───とりあえず好きなゲームを思いっ切りやって
というのは、まさにその通りだと思います😄
ムーランさんの作品も、凄く色が濃いですもんね。
今度じっくり読ませていただきます。
自分もこの前、気持ちのままのを書ききってみたら、次は読者の気持ちを考えた小説を書こうと思いました。
あと、同僚(男友達)をヒロインは本当に思いつきです w
おもろい返しをしてくるヤツなので、ヒロインにしたら⋯⋯から始まりました w
書くことって、面白いですね。
ルール無用のポケモンバトルへの応援コメント
お久しぶりです!
いつの間にこんな作品を!
面白かったです・・・!
あのKさんのモデルになった方、いったいどんな後輩さんだったのかと気になっておりましたが、本当にKさんそのものですね!
しかもあのまさかのセリフまで。
この中で、ポケモンというゲームを出しつつ、仕事に向き合う姿勢が取り上げられていますが、実は自分もどちらかというとジュンさん的なやり方をしてました。
(最近そのポジションにいないので)
なんか、ある程度自分で形にしてから人へ渡す方が速いとか思ってまして笑
ビックリです。考えが同じ過ぎて笑
ゲームも、ポケモンはやったことも見たこともありません。RPGばっかです。
一つの目標にむけて一から成長しながら仲間と・・・っていうRPGが大好きで。
オカシイですよね。
ドラクエはもちろん、FF、それから恐らくご存知ないと思いますが、一番好きなのは「ドラゴンズ・ドグマ」です。拙作のタイトルもここからちょっと拝借。
自分のアバターを主軸に、仲間が3人ついてくれます。しかもそのうち1人は自分の戦い方、進め方に合わせて性格も変わるっていうんですから。はまりました笑
さて、脱線しましたが、ポケモン勝負の成り行きを見ていました。笑いました!
「終わっちゃいねぇ」が出た時、もう「きたきた」とニヤニヤしました。そして、
「まだ、俺がいんだろ。俺を倒さなきゃ終んねぇんだよ!」で爆笑です!
さすがジュンさんです! こうでなくちゃ!
そしてこのKさん、結局「付き合いますよ、ジュンさんの好きな格ゲーに」ってなんていい人。恵まれましたね。
また、ジュンさんのブレないスタイル、「俺が楽しいと思うもんと、読者に楽しんでもらう作品は別」のところ。ここに自分も気づかされてから、本当に楽になりましたよ!
ありがとうございました!
作者からの返信
島村 翔さんも、自分と同じ仕事のやり方だったんですね😄✨️嬉しいです!
人に渡すのもそう。
また、ポジションによってやる事が変わりますよね。
求められる内容がガラッと変わるので。
ちなみに、RPG好きなのは全然オカシクないですよ。
人に指示するより、一緒に戦う方が面白いですし、これは”Kさん”の言う通り気質の違いです。
マグロはパフェになれないけど、刺身にしたら美味いのと一緒で。
あと、ドラゴンズ・ドグマ調べてみました✨️
ドクマという文字を見た時、おっ!
と、思ったので。
すると、
───厳しいご時世
と、いうワードが頻出してると分かりました。
なろう系とは雰囲気真逆ですね w
それに、グラフィックも綺麗で迫力ありますし、ストーリーも凄く深そうです。
きっと島村 翔さんの作品に多大な影響を与えている気がしました。
いつかやってみたいです!
それと、ポケモンバトルの所で、
───きたきた
と、思って下さりありがとうございます!
いや、今、本当に不思議な感覚にとらわれているんです。
ちょくちょく書き溜めてる新作。
Kさんのとは真逆で、
”設計”して書き始めたんです。
★狙いの作品として。
カクヨム民(読み専)の性格や状況に重なり”自己投影”出来る主人公。
その主人公は今時の子らしく基本無口。
代わりにヒロインが感情役。
ほっこりさせる子は、シリアスを柔らかくする役割。
ストーリーも今までとは真逆。
”声のデカい”ヤツらをぎゃふんと言わせ、カクヨム民の潜在的不満を解消する流れ。
なのに、なのにです。
なぜか一番”想い”が溢れたものになってしまったんです。
今年の6月に出そうと思ってますので、
「俺が楽しいと思うもんと、読者に楽しんでもらう作品は別」
と、いうのが上手く出来たのか、それとも不可能なのか。
よかったら、その時ご判断してみてください。
”魔力クリスタル”出てきますので😄