編集長への応援コメント
AIの発達で小説家が消失するのでは?と危惧されている中、編集者側まで消えてしまうとは……。人間臭さまでも模倣されるようになってしまったら、文化から人間は必要とされなくなってしまいそうですね。
この短編はほんの少し先、ましてや今起きているような気がして、とても怖くもあり、また切なさも感じました。
作者からの返信
杜侍音さん。こんにちは。
最近は何かとAI中心と言うか、こちらのサイトでも
そういうのを利用して書いている方もおられるようです。
もちろん小説に限った話じゃないですけどね。
便利にはなりますが、面白みも失せるようで少々残念ではあります。
そんなAIをちょっと揶揄し、出版不振の編集者側も合わせて
描いてみたりしました。これも時代の流れかもしれませんね。
コメントとお★様と、重ねてお礼申し上げます。
編集長への応援コメント
ちびゴリ様。
入選、おめでとうございます💐🎉
今やAIが色んな所に侵入してきていますね。
出版社にAIが導入されて、時間的余裕ができて良かった点と、その反面、人がいらなくなってしまう難点もありますね。
こうした中でもAIが選び出した文学賞の大賞候補はあえて外すという、選択がなんだか、嬉しいですね。
人でなければできない事、これは確かにあります。
素敵な作品でした。
ありがとうございます✨✨
作者からの返信
のこさん。こんにちは。
お越しくださり感謝です。
AIも使い方によっては便利なんでしょうが、
それによって人の仕事が減るって事態も起こりますね。
それによって編集長は部下と食事を楽しめるようにはなったんですが、
行く末を考えると手放しで喜ぶことも出来ない。難しいですね。
あれこれ苦悩して絞り出した文章を評価して欲しい。
そんな願いも込めてみました。
機械に書かせたって嬉しくもないですよね。実力じゃないんだから。
お★様とコメント、ありがとうございます。
編集長への応援コメント
改めまして、入選おめでとうございます!
出版社もAIに頼る時代がやって来ましたか。50篇しか来てないなら人力で何とかして欲しい所だけど……。
純文学っぽい文体で、こういうのが新聞社では受けるのね!? って思ったです。
作者からの返信
律人さん。こんにちは。
そして、ありがとうございます。
文学賞の量まではあえて書かなかったので、
どれくらいの量かは定かではありませんが、
応募総数が減れば自ずと担当者も減るかと。
従って負担はそれほど変わらない。しかし、AIの導入により
担当者や編集長も揃って飯を外に食べにいけるようになった。
なんて話です。
昔と今との違いなどもそれっぽく描いてみましたが、
そういう部分も選考者に響いたのかも。
コメントありがとうございます。
編集長への応援コメント
ちびゴリさま
おめでとうございます。良かったですね、私もとても嬉しいです。
いつも拝読しながら、何でこれがボツ作品になるの、他がそうとう良すぎたってこと?と憤慨してばかりでした。
でも良かった!! 溜飲を下げる、とはこんなことでしょうか。
こいつぁ春から演技がいいわぇ、ときたもんだ。
なので今年は念願の二桁達成はいけますね。
この作品、新聞社の選者にはちょいとくすぐったい思いをさせちゃってるんじゃありませんかね。
読ませていただきながら、そんな風に感じました。
出版社においては、近い将来にはそんなこともあるのでしょうか。
三つのKをこなす立派な選考委員の「K」さま、ちびごりさんの作品の良さを思い知りなさい!と言ってあげたいワタシです。
おめでとう! congratulations!! 拍手パチパチパチ・・・
作者からの返信
ローバさん。こんにちは。
早速来てくれて感謝です。
あっと言う間の一年ですが、待っているとそれなりに長いものです。
なんとか一本出てくれたので、嬉しいのももちろんですが、
ホッと胸をなでおろしております。
短編の発表はこれからで、今はそちらの結果も気になるところで、
何かを待つ楽しみは投稿し続ける醍醐味でもありますかね。
そして二桁の大台。
これは早々にクリアしたいものです。
と言いつつ、待てど暮らせどって日々が続きそうな予感も(苦笑
そのローバさんの拍手をパワーに変えて、
今後も執筆に精を出したいと思います。
もっとも書けない時は全然書けないんですけどね(笑
コメントありがとうございます。
編集長への応援コメント
こんにちわ。おめでとうございます。ヽ(^o^)丿
AIの発達した現代を書いた素晴らしい作品だと思います。
出版社の歴史とAIの登場による変化。そしてAIが選んだものは落すという選択。
AIは学んだことしか出来ませんから、人の心を動かすものは人が選ばなくてはいけないと言う事ですね。
ヒット作は他の人がまねできないものでしょうから。
余談ですが、AIにとって日本語は難しい言語だそうです。言い回しと言うか含みと言うか学んでも学びきれないものがあるそうです。
次回作も期待しています。
作者からの返信
瞳さん。こんにちは。
AIを駆使する。なんて言い方をすると響きも良いですが、
それにおんぶにだっこで書いたとしても面白みもないですよね。
ちょっとその辺りの揶揄も込めて描いた作品でもあります。
日本語は言語として難しいと聞いたことがあります。
実際、使う側にしてもそれは実感してますからね。
人間臭さが人の心に響く。
いつの時代でもそうあって欲しいし、そういうものに響く心を
持ち合わせていたいものです。
また良い報告が出来るよう頑張りたいと思います。
一番乗りのコメント。ありがとうございます。
編集済
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短いものを創作すると、勝手に拡大してくれる、
AIは便利ですよね。
私は全て自分で書いていますが、書いたものがAIの
影響を受けていないかと言われれば、
大いに受けている。
ということになると思います。
そうすると…、自分で書いた、読んだ、
ということの定義は曖昧である、
かもしれません。
作者からの返信
かき氷キーンさん。こんにちは。
自ら書く喜びや難しさが面白いのだと思いますが、
昨今、AIを駆使して書いている御仁などもいるそうですからね。
賛否両論はあるでしょうが、個人的には少々揶揄した感じで
書いてみた一作です。
たしかに言われてみれば曖昧かもしれませんけどね。
コメントありがとうございます。