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  • 編集長への応援コメント

    改めまして、入選おめでとうございます!
    出版社もAIに頼る時代がやって来ましたか。50篇しか来てないなら人力で何とかして欲しい所だけど……。
    純文学っぽい文体で、こういうのが新聞社では受けるのね!? って思ったです。

    作者からの返信

    律人さん。こんにちは。

    そして、ありがとうございます。
    文学賞の量まではあえて書かなかったので、
    どれくらいの量かは定かではありませんが、
    応募総数が減れば自ずと担当者も減るかと。

    従って負担はそれほど変わらない。しかし、AIの導入により
    担当者や編集長も揃って飯を外に食べにいけるようになった。
    なんて話です。

    昔と今との違いなどもそれっぽく描いてみましたが、
    そういう部分も選考者に響いたのかも。

    コメントありがとうございます。

  • 編集長への応援コメント

    ちびゴリさま

    おめでとうございます。良かったですね、私もとても嬉しいです。
    いつも拝読しながら、何でこれがボツ作品になるの、他がそうとう良すぎたってこと?と憤慨してばかりでした。
    でも良かった!! 溜飲を下げる、とはこんなことでしょうか。
    こいつぁ春から演技がいいわぇ、ときたもんだ。
    なので今年は念願の二桁達成はいけますね。
    この作品、新聞社の選者にはちょいとくすぐったい思いをさせちゃってるんじゃありませんかね。
    読ませていただきながら、そんな風に感じました。
    出版社においては、近い将来にはそんなこともあるのでしょうか。
    三つのKをこなす立派な選考委員の「K」さま、ちびごりさんの作品の良さを思い知りなさい!と言ってあげたいワタシです。
    おめでとう! congratulations!! 拍手パチパチパチ・・・

    作者からの返信

    ローバさん。こんにちは。

    早速来てくれて感謝です。
    あっと言う間の一年ですが、待っているとそれなりに長いものです。
    なんとか一本出てくれたので、嬉しいのももちろんですが、
    ホッと胸をなでおろしております。

    短編の発表はこれからで、今はそちらの結果も気になるところで、
    何かを待つ楽しみは投稿し続ける醍醐味でもありますかね。
    そして二桁の大台。
    これは早々にクリアしたいものです。
    と言いつつ、待てど暮らせどって日々が続きそうな予感も(苦笑

    そのローバさんの拍手をパワーに変えて、
    今後も執筆に精を出したいと思います。
    もっとも書けない時は全然書けないんですけどね(笑

    コメントありがとうございます。

  • 編集長への応援コメント

    こんにちわ。おめでとうございます。ヽ(^o^)丿

    AIの発達した現代を書いた素晴らしい作品だと思います。

    出版社の歴史とAIの登場による変化。そしてAIが選んだものは落すという選択。

    AIは学んだことしか出来ませんから、人の心を動かすものは人が選ばなくてはいけないと言う事ですね。

    ヒット作は他の人がまねできないものでしょうから。

    余談ですが、AIにとって日本語は難しい言語だそうです。言い回しと言うか含みと言うか学んでも学びきれないものがあるそうです。

    次回作も期待しています。

    作者からの返信

    瞳さん。こんにちは。

    AIを駆使する。なんて言い方をすると響きも良いですが、
    それにおんぶにだっこで書いたとしても面白みもないですよね。
    ちょっとその辺りの揶揄も込めて描いた作品でもあります。

    日本語は言語として難しいと聞いたことがあります。
    実際、使う側にしてもそれは実感してますからね。
    人間臭さが人の心に響く。
    いつの時代でもそうあって欲しいし、そういうものに響く心を
    持ち合わせていたいものです。

    また良い報告が出来るよう頑張りたいと思います。

    一番乗りのコメント。ありがとうございます。