第1話:霧に閉ざされた谷の村への応援コメント
白い飛行艇が国境を越えて見捨てられた村へ降り立つ様子が印象的でしたが、操縦士のリオや医師のガランたちがそれぞれの役割を果たしながら淡々と治療を進める姿に職人らしい覚悟を感じますね(*´ω`*)高熱で苦しむ子どもたちにミラが優しく声をかける場面や村人たちが白い気嚢に安堵する姿は過酷な状況の中にある確かな救助活動として心に残りましたし、五日間の滞在を経て村に笑い声が戻り再び空へと旅立つ終わり方は余韻があっていいですね
第2話:嵐の港町の孤児院への応援コメント
セリフの言い回しや、表現がかっこいいです
(´。✪ω✪。 ` )✨
第17話 空白の評価への応援コメント
自主企画から来ました
とても丁寧で読みやすい文章で、一気に読んでしまいました
命を助ける者たちの葛藤と繊細な心情表現が素晴らしです
続きが楽しみです
第4話 境界に立つ白への応援コメント
感想失礼します。
ここまで穏やかながらも芯のある作風に惹かれていましたが、今回のお話で一気に引き込まれました。
「医療の中立」というテーマと、クルーたちが決めた診療の拒否という展開が読者の心に残る余韻を生み出していて素晴らしいと思います。
世界観も少しずつ提示され、アルバ・サルース号のクルーたちの過去やこれからが一層楽しみになってきました。
これからも執筆頑張ってください!!!
あとガランさんかっこいい!好き!!!
編集済
第3話 雲の上の時間への応援コメント
派手なシーンに頼らず、そこから連続した静の日常を早い段階できちんと見せている所にすごく好感が持てました。
彼らの暮らしの一部に白い風船の活動があるという芯が通っていて、読んでいてとても心地良いです。
心身のメンテナンス、研鑽も仕事の一部。
現代の社会人には中々言えないことだと思いますね。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話:霧に閉ざされた谷の村への応援コメント
「先生」企画にご参加頂きありがとうございます!
飛行艇を風船と表現されている所がとても素敵です。
彼らに救われていくであろう子ども達の目線を強く感じます。
青い空に浮かぶ白い風船が、希望になる。続きを読むのが楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、コメントをありがとうございます!
「風船」という表現に目を留めていただけて、とても嬉しいです。
彼らがこれから誰を救い、誰にどう映っていくのか、
ぜひ続きを見守っていただけたら嬉しいです。
今後も楽しんでいただけるよう、丁寧に紡いでいきます!
第10話 それでも医者である理由への応援コメント
拝読しました
まず、タイトルがいいですね
白い風船というのが牧歌的な印象なのに、その下では一分一秒を争う医療行為が行われている
そのギャップが、作品を読み進める推進力となります
国境なき医師団なんかを思い出しますね
また、一話完結型の作品で非常に読みやすく、トーンの重さとは裏腹に気軽に読めるところも長所だと思いました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
この作品への初コメント、ありがとうございます!
雰囲気を楽しんでもらえて、とても嬉しいです。
評価も励みに、頑張りますね!
今はテスト期間中なので、終わりましたら拝見させていただきます。
お互い執筆、頑張りましょう!
第21話 リオだけが知っていることへの応援コメント
読み合い企画から来ました!
静かながらも登場人物の心理描写に心打たれる、素晴らしい作品でした。
医療という人命を扱うテーマであるが故に、命の尊さをより実感できました。
★★★を置かせて頂きますね!
これからも応援しています!