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第10話 地獄の特訓《ブートキャンプ》への応援コメント
「魔法は個人の技ではない。組織的な『火力の投射』だ」
おっふし。初手から『兵士』としての風格を感じさせてくれて、ヒリつきますセーヴェル隊長......。
今回の訓練は、仮想敵を据え、スタンダードな立ち回りを習熟させるという狙いが見えました。
ユク=面制圧。視覚、行動範囲制限の強制力
ザーパト=各個撃破、三点バーストなのは命中精度の維持の観点からでしょう。合理的。
ヴォストーク=供給、治療、俯瞰した状況把握。繊細な彼だからこそ、微細な違和感にも気づけるかと思いますので良配置。
役割の明確化は、作戦行動中の判断、即応性のクオリティを押し上げますからね。まずは隊として行動する機構構築。うーん堅牢。
最後、爽やかに終わったのも良い意味で裏切られました。
苦痛よりもまず達成感。実りある訓練であればこそ、戦術が身体に染み込むかと思います。
その中でも、汗一つかかず、仲間の秘密も守るセーヴェル君の姿勢が、部隊を任される責任感と使命感を併せ持ち、『人命』を背負ってきた男としての凄みを感じさせてくれます。カッケェ。
皆んなが寝静まる夜の中、机に向かい、頬杖をつきながら訓練計画を練るセーヴェル君を妄想していました。萌える。熱が入りすぎましたね。長文失礼しました。
作者からの返信
熱い感想をありがとうございます!
あんまり詳しくないのでふわっと逃げておりますがなるべくがんばりますのでよろしくお願いいたします。
第10話 地獄の特訓《ブートキャンプ》への応援コメント
前世の経験を全て叩き込む、そしてそれを全部受け止めて力を上げてゆく仲間!
なんのかんの言いながらいいチームじゃありませんか?
作者からの返信
ありがとうございます!まだ15歳ですが、しっかりした中年みたいな感じになっております!
第9話 ヴォストーク捕獲作戦への応援コメント
セーヴェル君が旗印なら、ヴォストーク君は屋台骨ですね。
兵站。後方支援が屈強であればこそ、継戦能力を維持できるってもんです。責任重大ですぞ。
でも大柄な体躯のヴォストーク君にはピッタリだとも思いました。
夕日のシーンは確かに胸が熱くなる。ベタかもしれないけど個人的に好きです。
自衛隊式の訓練が、気弱な彼の殻を破るきっかけになるのかどうなるか......。絶対キツそうw
作者からの返信
きっついですよね。
後輩に防大出がいましたが、聞いただけで死にそうな厳しさだと思いましたもん。
第9話 ヴォストーク捕獲作戦への応援コメント
ヴォストークくん、特訓に耐えられるかな?
まあ、耐えられなかったらお話が進まないですしね。
第7話 未完成の四方、あるいは逃げ出したメディックへの応援コメント
もし、この物語の演劇が行われるなら、私はヴォストーク役に立候補したいw
でかくて気弱は、私じゃないですか!
作者からの返信
背ぇ高いと聞いた気が……
ヴォストークくん、割と人気で驚きです。
第6話 繊細なる巨漢への応援コメント
ヒーラーかーい!
第5話 防衛ライン、死守への応援コメント
主人公は目立つモノ。 バチバチに有能なのをアピールしましたね!
第1話 五歳の洗礼式、測定不能、そして静かな決意への応援コメント
えええまさかの馬渕式異世界転生!
いったいどんな話になるんだ!
正座で読ませて頂きます!
作者からの返信
テンプレものをお行儀よく書ききるを目標にしております。海軍じゃないあたりに違う意味のヤル気を感じて下さい。
第2話 静かなる予兆 北の星、帝都へへの応援コメント
しっかりとツボを押さえていますね!
私も解答用紙の中身で泣かせたいものです。
「こいつ全然わかってねぇ……」になりそうだけどw
作者からの返信
私も呆れた涙を流される気がします。なんでコイツが受験したの……
第1話 五歳の洗礼式、測定不能、そして静かな決意への応援コメント
まさかの転生もの!
しかも『タイトル=あらすじ』の鉄板を押さえている!
今後どうなる?
作者からの返信
海上自衛隊にしたかったのに、主人公が北の守護者で能力を地にしたため、のたうちまわりながら陸自にしました。
日本海軍から異世界転生にしなかった我を褒めてたもれ。
第9話 ヴォストーク捕獲作戦への応援コメント
揃いましたな。 いよいよ地獄のトレーニング回か?