第80話:美玖比売、ゴボウを洗うへの応援コメント
京まで行っちゃう?
第80話:美玖比売、ゴボウを洗うへの応援コメント
六角義賢・蒲生定秀『え…やっちゃう?やっちゃう?やっちゃおか?そもそも将軍家ってセレモニー代わりに家に攻め込む畜生だし…今なら殺れる!?』
千代ちゃん『よし、六角さんに良いとこ見せたげよ』
六角s『止める振りする?』
内蔵助「『おやめください!.·´¯`(>▂<)´¯`·.』」
作者からの返信
この女性コンビならやるよねえw
京に行ったら帝はやめたげてw
閑話 選ばれし「正義」の道化たちへの応援コメント
テンプレ通りのクズどもだったฅ(º ロ º ฅ)
期待を裏切らずテンプレ以上に花々しく散って欲しいw
第22話 国境の畑と、トマト外交への応援コメント
うまい野菜山ほど、、、
あとは、
マヨネーズ!
マヨネーズ!!!
٩( •ω• *)و
編集済
第17話 潮騒のバカンスと、壊れた玩具への応援コメント
壊したヒト?は壊される覚悟があるって
コトだよね?!♪オトナなんだし〜♫
うんヾ(^^ゞno problem.
第79話:美玖比売、根っこを抜くへの応援コメント
うお、千代ちゃん奉公構まで出すんか
近江どころか近隣の領じゃ誰も雇わないよなぁ、ミクと揉めたくないだろうし
遠く離れた地に行っても伝手もない状態で雇ってくれるところなんてないだろうし
この侍2人は弥平次の傷の由来を知らなかったのかね?
第79話:美玖比売、根っこを抜くへの応援コメント
千代ちゃんにはこの調子でこれからもいい城主で居て欲しいね。
やってる事がやってる事だし、ミク姫様が表に出て来てない以上、後の世では全て千代ちゃんの業として、悪鬼羅刹の誹りを受けるかもしれないけど、個人的には応援してる。
編集済
第79話:美玖比売、根っこを抜くへの応援コメント
千代ちゃん成長したなぁ
内蔵助もようやく胃痛とおさらば…無理だな
ミクさんがアツシと合流できるまでは胃痛との戦いは続けよねw
作者からの返信
胃痛の種が増えたような…
第79話:美玖比売、根っこを抜くへの応援コメント
内蔵助さん『良かった…ミク様が切れなくて…城の生き残り相手に根切を始めたらどうしようかと悩んでいたが…本当に良かった( ;∀;)』
作者からの返信
少し止まりましたよね
千代ちゃんのお陰ですかね。
第78話:美玖比売、鮒鮨を食べるへの応援コメント
家来になったのなら現状報告と将来の指針の打ち合わせ 連絡係とか侍女とか家来を送り込んでこないの
税の分け方とか挨拶はともかく実務がヘビーになるんじゃ
作者からの返信
六角さんが来てくれて助かりますよね
内蔵助もニッコリですわ
第78話:美玖比売、鮒鮨を食べるへの応援コメント
六角って織田家ともやり合ってた有名所だよね?
没落後も何かと抵抗してたけど、豊臣秀吉に落ちて最終的には仕えたあの六角だよね?
それを千代ちゃんが喰ったって事よな、すげぇ。
作者からの返信
普通にこの頃に、神仏名乗ってあれだけ暴れて、治癒見せたら、それだけでも頭下げそうなのに、千代ちゃんが覚醒しましたもんねぇ
編集済
第78話:美玖比売、鮒鮨を食べるへの応援コメント
そう言えば、少し前まで将軍・足利義晴が朽木家に亡命していて、今は京に帰還しているけど、六角は将軍家の後ろ盾をしていたはずなんだけど、その後ろ盾がどこの馬の骨とも知れない娘に臣従したと聞いた将軍から使者がやって来て、上から目線でバカな発言をしてぶち殺されそうな予感w
さらには六角と敵対する三好家や管領・細川晴元あたりから間者が送り込まれてきそうなので、今の内に伊賀衆も味方にしてゲリラ戦で対抗したいですねw
作者からの返信
え~と、相変わらず作者いじめるのやめてー(笑)
1週間は書き溜めてるんです
だからもし当たっても本当に偶然なのよ!
第78話:美玖比売、鮒鮨を食べるへの応援コメント
こちらは順調ですねえ。
鮒寿しの匂いには驚いたでしょう。
第78話:美玖比売、鮒鮨を食べるへの応援コメント
六角さん、千代ちゃんの家来になったんだ(˘・_・˘)
そして、六角さんの主君たる姫様に入婿の斡旋に来た人って…せめて公卿格の大貴族か将軍家なんだろうな(^_^メ)
第77話:淳志、首輪の長さを測るへの応援コメント
箕輪の城を燃やしたのは甚八への手向けとなればいいね
作者からの返信
そうですよね
無くなった人の心は図れませんが、残された人間はそう思って生きていく予定ですよね
第77話:淳志、首輪の長さを測るへの応援コメント
降伏の使者を1人斬って投げ返したら、門も櫓も石垣も滅茶苦茶になって、こりゃ不味いって気付いて、家老の首を斬って差し出したのに、返ってきた答えが城への火攻め?地獄かな?
こんなん想定しろってのが無理だよな。
滅茶苦茶な要求には切り捨てた使者で返すのが当たり前な時代だもんな。
作者からの返信
しかもこの時代は武士でもない足軽に、あんな要求伝えさせたらねぇ…
個人ではなく身分で人を見る時代だし
淳志もミクも、現代の価値観で、そのくせこの時代の誰より暴力的だから、味方以外はたまらんですわなあ
編集済
第77話:淳志、首輪の長さを測るへの応援コメント
上野の高梨家の分家が長野家を喰って大名になったと知ったら、北信濃の高梨家の本家は、分家が本家よりも大きくなったのが気に食わず、上から目線で「米と銭を上納せよ」とか言ってくるかもしれませんねw
そしたら北信濃に出向く理由ができるので、途中の武田や村上を潰しながら、本家に挨拶しに行ってはいかがでしょうかw そう言えば、武田と村上の間に大河ドラマにもなった真田家がいますが、この時期は真田家当主の真田幸綱は武田に仕える前で、上野に亡命して長野家の下で親類の滋野一族に身を寄せているので、知勇兼備の真田家は家臣にしたいですねw
作者からの返信
いやあ、そんなもん淳志が潰すというか、正綱が「困ったのう…」って言ってチラっと見るんじゃないですか?w
真田はこういう話でだいたい家臣にするじゃないですか?
だからいっそ……
第77話:淳志、首輪の長さを測るへの応援コメント
毎回のまとめに今何石なのか一行書いてくれませんか
編集済
第77話:淳志、首輪の長さを測るへの応援コメント
まぁこの状態なら徳栄軒殿が確実に調略かけてくるよなー
追記:あ、甲斐国の武田さんですw
トイレが長かったのと男へ送った浮気の詫び手紙が後世に残っちゃったことで有名なあの人(言い方)
傍目からすると主君や同輩との関係めちゃめちゃ悪そうに見えるだろうから
調略謀略をよく使うあの人なら絶対声だけでもかけるし、
「声をかけたこと」を理由に淳志の周囲を煽る
作者からの返信
と、徳栄軒な!
お、おう。知ってる知ってる
…あれだよな、醤油が旨い所だよな?
第77話:淳志、首輪の長さを測るへの応援コメント
名将と名高い長野業正の長野家が滅びたのだから、大ニュースになるかもしれませんね。
作者からの返信
高梨の名が轟いて、アツシがどのくらい有名になれるかですねぇ
ミクは三好が生意気だからと京に向かいそうですし
第76話:淳志、しがらみが増えるへの応援コメント
甚八ー!
この時代の使者は命懸けだしなぁ
僧侶ならちょいと生き残る目はあったんだろうけども
編集済
第76話:淳志、しがらみが増えるへの応援コメント
この時代、坊主は(殺せば極楽に行けなくなるので)殺されないので、坊主を使者や外交役(毛利の安国寺恵瓊とか)に使うのが一般的だったようですねw なので延暦寺の焼き討ちは驚愕の出来事だったというわけですねw
第76話:淳志、しがらみが増えるへの応援コメント
こう言う時断られたら切られるのは覚悟してるとしても勿体無いじゃん そこの村の坊主にメッセンジャー頼むのはアリだと思うけど
第4話 共犯者たちの契約への応援コメント
まっいつも守られてるのは犯罪者で被害者放置だからな。むしろ相手全員殺してないだけマシやろ
第76話:淳志、しがらみが増えるへの応援コメント
そりゃ使者が農民なら切られるよ…
普通に武士階級でもそこそこな家のが来て口上告げる物ですから
寧ろ城門開けてくれただけ礼儀正しい対応してくれたのでは?
中小企業の本社にフリーターが普段着で来て社長に会わせろって言う様な物ですからね
第76話:淳志、しがらみが増えるへの応援コメント
甚八さん…
淳志さんの手勢には「手柄との交換なら命はいらん」って言える武士はいなかったんだろうか…
誰も得してないじゃん…
甚八さんにとって命と等価交換って言える家は無いだろうし、やった奴の一族郎党・親の親子の子まで根切したところで淳志さんの甚八君は帰ってはこない…
作者からの返信
おそらく八つ当たりが酷くて、五郎がなだめたのでは
第1話 廃棄物と管理者権限への応援コメント
主人公が召喚なれしてるうえにクズかと思ってたら、神モドキもろくでもないし、召喚先の奴らのほうがゴミだった。巻き込まれた女の子だけが不憫だ。
編集済
第75話:淳志、有名人に会う、そして殺すへの応援コメント
すでに老将の長野業正は討つとしても、剣聖・上泉秀綱は使い勝手のいい家臣にするのかなと期待してましたが、一網打尽でしたかw
ところで北側の三国峠は秋になると米泥棒&奴隷狩り目的で山賊大名・長尾景虎がやってくるので、いっそのこと三国峠を大岩で封鎖して越後から上野には通行不可能にすれば、食糧難で困った長尾は史実よりも早く北信濃に侵攻して村上や武田と戦って、潰し合ってくれるんじゃないかなw
作者からの返信
おー、なるほど
今どうするか思案中なんですよね
この時代は東国は暴れ甲斐がありそうですし
第75話:淳志、有名人に会う、そして殺すへの応援コメント
まあ、そうなるよなぁ。
手柄奪われただけなら殺すまではやらなかったろうけど、家を笑い物にされちゃー黙ってらんないわな。
この時代だと余計に。
作者からの返信
そこまで怒ってなくとも、家をバカにされたらケンカしないといけない時代ですしね
第75話:淳志、有名人に会う、そして殺すへの応援コメント
上泉、相手が悪かったなー
逸話にある通り人外を相手にする心構えで行けばアツシに傷の一つぐらいは着けられたかもしれなかったけどねぇ
作者からの返信
こう言う戦い方って、武技とか使う暇も、隙も無いですからね
マンガみたいに「石を斬る」ことができても、10センチ間隔で、160キロとか出る石が、自分中心に百個単位で投げられたら、どうしようもないですもん
つくづく、アツシとミクって戦術級では無双ですよね
第75話:淳志、有名人に会う、そして殺すへの応援コメント
チート剥奪&新天地スタートっていう新章のあらすじ見て正直敬遠してたけど、読んでみたらめちゃくちゃ面白いな
気づいたら最新話まで読んでた
完全に手のひら返しですが応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
気持ちわかりますしね
今までスカッとしてたのにあんまり苦労とかねえ…
楽しんでもらってるなら何よりです!
編集済
第75話:淳志、有名人に会う、そして殺すへの応援コメント
新陰流広める前、
というか石舟斎に伝授する前に死んじゃったか……
この世界だと新当流が一番知られた流派になる可能性が高いな
作者からの返信
あっ!!
ま、まぁ柳生の活躍する世界線じゃないし?
第75話:淳志、有名人に会う、そして殺すへの応援コメント
長野業正と上泉秀綱を討って長野勢がヤバい事になってますねえ。
こりゃあ小鳥遊の名前が歴史に残りそうだ、、、
近江では六角がああなりましたし、天下が驚く事態が起きてますねえ。
作者からの返信
まさかの六角臣従に長野が【滅!】しちゃいましたからw
第75話:淳志、有名人に会う、そして殺すへの応援コメント
アツシ、剣聖を倒しよったwwww
鬼とか人外をも倒した剣聖だけど、アツシは戦歴で言えばもっと凄いの倒してるしなぁ〜w
作者からの返信
所詮、人の枠内ですしねぇ…
編集済
第74話:美玖比売、おかわりをねだるへの応援コメント
三雲定持には3人の息子(賢持、成持、三郎左衛門)がいたようなので、生き残った次男か三男だろうけど、そんな暗い目をしてたら長生きしそうにないなw
作者からの返信
ミクや千代ちゃんになんか思った時点でねえ…
第74話:美玖比売、おかわりをねだるへの応援コメント
三雲ってだけで裏切ったりしそうだと思っちゃうなー
正面切ってミクに挑むほど無謀じゃないようだけど、毒殺とか千代ちゃんを攫うとかぐらいはしそうだし
作者からの返信
三雲を悪者にしてから思ったけど、「いつもイメージで悪役」な気はする
第72話:淳志、面接に受かるへの応援コメント
まぁ、六角に何かがあれば
ここにも噂は届くでしょうねえ。
第67話:淳志、婆さんの仇を知るへの応援コメント
上野から近江か、、、遠いなぁ。
こんなに離れているとは。
第56話:淳志、山賊を狩ったが途方に暮れるへの応援コメント
争っていた痕跡はミクちゃんの痕跡かな?
第55話:美玖比売(ミクひめ)、本家を喰らうへの応援コメント
六角、、、
ミクちゃん次第で歴史が変わりそうですね。
第53話:美玖比売(ミクひめ)、一刻にて二千石領主にへの応援コメント
ミクちゃんさすがですね!!
第50話:暗黒の回廊と、廃棄物の味への応援コメント
青い溶液に浸かってた肉が食べられそうって事は、青い溶液の匂いや味は悪くはなさそうなのかな。
第44話 熱狂の工房と、空から降りてきた審判への応援コメント
さすがはアツシだ。
交渉がお見事です。
第74話:美玖比売、おかわりをねだるへの応援コメント
いつの間にか新章が開始されていたので一気読みさせていただきました!
相変わらずのヒロインのキレっぷりが良かったです。
作者からの返信
ミクちゃんは大好きなキャラです!
第40話:毒見役と天然オーブン、蟲笛が呼んだ予期せぬ客への応援コメント
実に美味しそう。
熊料理でここまで美味しそうに描けるとはお見事です。
作者からの返信
でも、カクヨムの他の作品で、もっと描写が上手い作品有るので、もっと頑張らないと!
第74話:美玖比売、おかわりをねだるへの応援コメント
お、やんのか三雲?あ゙?
舐めたマネしてんじゃねぇぞ、お?
先にフザケた事吐かしたんはオドレらだろうが、あ゙?
とチンピラムーブで三雲の残りもお片付けしたいよね
何か暗躍しそうだし
作者からの返信
三雲って、こう言う作品だと大体悪く描かれるよね
第37話 冒険者たちの胃袋と、未知なる原住民への応援コメント
面白いから大丈夫!!
最高です!!
第74話:美玖比売、おかわりをねだるへの応援コメント
内蔵助さん・・・生きろ(ToT)
三雲さん、腹に黒い物育ってる・・・よね(*´▽`*)
作者からの返信
三雲って何故かそういう書き方されるよね(笑)
俺もなんだけど…
第73話:美玖比売、羊羹を食べるへの応援コメント
美玖たちがいるのは甲賀郡なので、甲賀郡を支配する三雲家にとっては邪魔者だから睨んでたんでしょうけど、美玖が敵認定したので甲賀衆の忍びたちは丸ごといただきましょうねw
作者からの返信
普通に身内も殺してますしねぇ
第73話:美玖比売、羊羹を食べるへの応援コメント
他家に泣き入れた分際で何も言われないからって調子乗ったら、仲裁される所か何が起こったのか認識されないまま、御家断絶されてるのがほんと小物って感じの最後だなあ。
作者からの返信
ミクなんか名前も覚えてないでしょうし
第73話:美玖比売、羊羹を食べるへの応援コメント
ほら六角、早く謝れって!
早く羊羹を差し出してミクに詫びを入れるのだ!w
第73話:美玖比売、羊羹を食べるへの応援コメント
六角さん、美玖比売の前に「敵認定された者」並べたら、「消毒」一択なんですよ~~Σ(ノд<)アチャー
作者からの返信
「そういえば」って忘れてましたよこの人ってば
第25話 潮騒の街と、終わらないカウントダウンへの応援コメント
虫人も魚人も差別されているのか、、、
作者からの返信
まあ、忌避感がないかと言うと、私らでも蝶人とか言われても、頭が複眼とかならヒキはしますよね…
魚人も傍で話されると、エラから生臭い息とかだとねえ
だからお互いのテリトリーで生きて、交易場所だけで関わるのがいいんですよ
閑話 井の中の勇者たちと、空回りの追撃戦への応援コメント
たった2人を大軍で追いかけて、見失って引き返すとはwww
作者からの返信
逆に二人だから見つかんないんでしょうね
10人とかなら見つかっても、2人じゃ、例えば魔物倒したからとどっかの農家とかで泊めてもらってたら見つからないんじゃないですかね
ミクくらい頭良ければ、そう言う場所探すんでしょうけど、バカそうですものw
第15話 良き領主と通行料代わりの土木工事への応援コメント
善行してますねえ。
第4話 共犯者たちの契約への応援コメント
家族を守る為にも反撃した事は正しいですよ。
GJと言いたい。
第72話:淳志、面接に受かるへの応援コメント
上州の黄斑相手にするのか……
名将の一人ではあるけど、流石にアツシの能力がでたらめすぎるからどうにもならんだろうなぁ
作者からの返信
近づくと怖いから、離れて何とかしないと
編集済
第72話:淳志、面接に受かるへの応援コメント
史実の高梨家の領地は北信濃、現在の中野市(長野市の北東)なのですが、この世界の高梨家は分家なので上野にいるのかな?
それと床の修繕代は矢島玄蕃に払わせましょうw
作者からの返信
強請りますかw
編集済
第72話:淳志、面接に受かるへの応援コメント
思いも付かないだろうな…鎌倉武士から続く長野様どころか、鎌倉初期の近江の支配者にして直近(父親)でも幕府の重鎮にまで復活した名門を食おうとしてるなんて…(@_@;)
作者からの返信
ねえ
第80話:美玖比売、ゴボウを洗うへの応援コメント
なんでゴボウが折れない。