第35話 ミモザの転落への応援コメント
……魔王討伐前から二重人格と考えられ、それで前話にでてきたかつての部下で仲間、そして魔王が称号や肩書と受け取れる事を考えると「アリスこそが人族の魔王である」まであるのがまた
その上で「魔王は害をなす存在である」が教会の教えにあったりすると最悪で、アリスがゴミ扱いされても「生きてるだけ有情」になるんだよなぁ
真相公開が待たれます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリスは優しいですからね。仲間の存在は明かしたので今後出てくる予定です。ネタバレになるため詳しくは語れないのですが。
その気になれば国を滅ぼすこともできます。もしもタクミに出会わなければ、そんなルートもあったのかもしれません。
リドルのことも大好きなので、リドルとのいちゃいちゃも描きたかったりしています。
コメントが嬉しいです。
第35話 ミモザの転落への応援コメント
二重人格……なのか?じゃあ何故生きてる筈の仲間が戦死してる事になってるんだ?取り敢えず危機は回避したが、謎が残る……これは、かつての仲間に会わないと駄目なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです。
設定とかを語りたいのですがネタバレになってしまうので。
個人的にはリドルとのいちゃいちゃをもっと描きたかったのですが、描きすぎるとR18になってしまうかなとセーブした面もあります。
すごくモチベーションが上がりました。嬉しいです。
第1話 女勇者を拾いましたへの応援コメント
「その後」の人達は大変そうですね。全てがいらないものになってしまう。
設定が細かくて状況が分かりやすいです。
アリスが可愛い!
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文章を褒めていただけると自信になります!
小説って難しいですよね。わかりやすいこと、読みやすいことを考えながら書きました。
第34話 ミモザとの対談への応援コメント
モリがつかないアーティじゃその程度よ……
とりあえず
魔王は誰か一人を指す言葉ではない。人族の認識は兎も角、実際は国王と同じレベルの役職名と思われる。「魔物・魔族領の国の王」あたりか?
アリスは他の魔王(当時はリドルの友達であり部下)と協力して戦い討伐した
アリスとリドルの関係は不明、おそらく二重人格ではなく憑いてるか内に封印。アリスの自我(干渉)がチャームにより薄くなったことで表に出たのか、元から交代して対処する気だったのかも不明
これくらいは読み取れた
そして「勇者(アリス)の魔王討伐」も言葉通りではなく、何か裏がありそうだなっと
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すごく嬉しいです。
これから少しずつ物語が動いていきます。
ちょっと展開がはやかったかもしれませんが、これからも楽しんでいただけるように頑張ります。
第34話 ミモザとの対談への応援コメント
おいおい情報量が多すぎてよく分からんぞ・・・どういう事や・・・めっちゃ重要な事書かれてない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詰め込みすぎてしまいましたかね。
わたしの力不足です。
面白いものを書こうとしてごちゃごちゃしてしまったのかもしれませんね。
これからも地道に力をつけていきたいと思います。
コメントがとても勉強になりました。
第9話 食べちゃってもいいですか?への応援コメント
(アリスさん何歳だったっけ…)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定では地球の成人年齢18歳ということになっているので安心してください。
年齢は大事ですよね。未成年だと問題ですし。
編集済
第33話 アーティという男への応援コメント
いやここでアリスが実力行使したらテロリストか誘拐犯……
銀貨1枚は労働の対価でありその後帰ってこないのは本人の意思(チャーム)と思われる。なので銀貨を返す必要(義務)は無い
しかしチャーム切れば本人の意思はどうにかなるとしても何らかの契約されてると手詰まり(自分の意志、意志じゃないの水掛け論で現状から変わらない)か。交渉、実力行使共に最悪なのが奴隷契約だった場合で「王女の所有物」に手を出す事になる
実力行使しないなら会うために切った「アリスを紹介」以外の交渉の手札が欲しいところ。それも相手が女性を手放して得したと思えるような
作者からの返信
コメントありがとうございます!
暴力は使えませんからね。
ただ、次回驚きの展開にしたいなと思っています。
楽しみにしていただけたら嬉しいです。
みなさまの応援が励みになっています。
第33話 アーティという男への応援コメント
アーティが俺たちの会話に割り込んでくる。
「簡単ですよ! タクミさんが女性を紹介すればいいんですっ!」
いやお前何言ってんの?
こんな人騒がせなことして、さらに他人を巻き込もうとする奴、人を当てにする奴、碌なことにならんよ。
とりあえず女性を助けた上で、縁を切るように説得した方がいいわ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わたしも全く同じことを思っていました。かなりのゴミ男です。しかも無自覚という。
彼女もアーティの紹介のせいで捕まりましたからね。
今後の展開を楽しみにしていただけたら嬉しいです。
応援が強い励みになっています。
第33話 アーティという男への応援コメント
けど問題は「王女はアリスの顔を覚えている可能性がある」事なんだよなぁ・・・変装して潜り込んだとしても、バレる可能性があるが大丈夫なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大変なことに巻き込まれてしまいましたね。いろんな問題があるけれど、なんとかしてくれるはずです!
コメントが創作の強い励みになっています。
編集済
第31話 ゴミという名前の宝への応援コメント
家畜の糞尿から堆肥作るならまだしも、人糞肥料はぎょう虫等の寄生虫の原因になるから辞めたほうがいいぞ
追伸:魔法的なアレコレできっと大丈夫!
ぎょう虫検査懐かしい…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わたしの勉強不足でした。
江戸時代などでそうした肥料が売られていたと習ったので普通なのかなと思っていました。
勉強になります。とても感謝です。ファンタジーということで、今回の描写は許していただければと思います。
第31話 ゴミという名前の宝への応援コメント
日本化するならワンチャンある・・・!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異世界に日本の街を作ってみたかったです。
日本の江戸ってかなりエコな都市ということを聞いていたのでいいのかもしれませんね!
第30話 悪魔の王女への応援コメント
うわぁ・・・とんでもないサイコパス・・・というかマッドサイエンティストな一面を持った王女様だァ・・・こんなのが王女としているとか、この国どうなってるんだ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴族ってやばい人が多すぎますよね。もちろん中には人格者もいるのでしょうけれど。
酷いやつです。
精神攻撃系は解除できないとかなり強いスキルですからね。
第30話 悪魔の王女への応援コメント
あれこれチャーム(精神操作)解いて回るだけで味方増えていくのでは……?
いやそんなに数いないか、多分
作者からの返信
コメントありがとうございます!
更新が遅くなってしまい申し訳ありません。
新キャラを考えていました。
チャーム解いていったら味方が確かに増えそうですね!
第4話 もっと触られると喜びます……への応援コメント
聖剣にゴリゴリ自我あって笑う
そのうちテレパシー的なので話しかけてきそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いコメントですね。
嬉しくなりました!
ぜひ最かわ女勇者の世界を楽しんで欲しいです。
第27話 アリス追放への応援コメント
魔王は倒した人が受け継ぐタイプかな?魔王を受け継いだから聖剣が使えない、魔王側だから人間敵って意味で
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭い考察がとても嬉しいです。
貴族を懲らしめたら、次は魔王や仲間たちに関する話を書いてみたいと思っています!
少しずつ、謎を明かしていくので楽しんでもらえたら嬉しいです。
第27話 アリス追放への応援コメント
流れ的に魔王様復活のフラグが立った気がする!!😆ついでに子供が出来るフラグも立った気がしないでも無いかな?😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しっかり伏線を回収したいと思います。
楽しめる物語を目指して頑張りますね!
第27話 アリス追放への応援コメント
聖剣の口振りから魔王が「倒す(殺す)べき邪悪」ではない印象を受ける
まあ邪悪でなくとも問題解決には倒すしかないケースも多々あるのだけど
私的には現時点で国(貴族)より好感度高いんですよね、魔王……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聖剣も意味深なことを言いますよね!
よく気がつきましたね、すごい洞察力だと思います。
今後も楽しみにしていただけたら嬉しいです!
伏線回収もきちんとしたいと思っています。
第27話 アリス追放への応援コメント
流れ的に魔王復活とかあり得るよね、これ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その話も書いてみたいと思っています!
とても嬉しいコメントです!
伏線の回収はちゃんとするので楽しみにしていただけたら嬉しいです。
編集済
第26話 アリスの物語への応援コメント
さーて、どうやって国からの検閲(発禁)を逃れるか
最初はスルーしても銅貨20枚とかが書いてあると知れば邪魔してきそうだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
貴族からされた酷い仕打ちや他の勇者や冒険者のこともありますからね。
貴族は絶対に面白くないですよね。
確かに発禁されてしまいそうです。
実際にもそういう歴史書はたくさんありそうですね。
第26話 アリスの物語への応援コメント
間違ってたら申し訳ないんですけど、アリスの仲間ってアリス残して全滅したんでしたっけ? 特に仲間らしき事について言及なかったので・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その通りです。ですので、この仲間たちは冒険で亡くなってしまいます。
ただ、ある工夫をしようかなとも計画しています。ご都合主義で実は生きていたとかではなくて、もっと面白いアイデアを考えています。
鋭いコメントが本当に嬉しいです。世界観を大事に考えていただけていて、こんなに幸せなことはありません。
第6話 大切な人のために守りたいへの応援コメント
うぅ‥‥続きがとっても気になりますが、私の現在の、主戦場がノベプラなのでそちらに合わせて読み進めたいと思います。ご了承ください。応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただけただけですごく嬉しいです!
とっても幸せですよ!
みみ子さんの作品も楽しみにしています。
第1話 女勇者を拾いましたへの応援コメント
苺いちえ様、取りあえず読専でカクヨム初めて見ました。ノベプラだけだったので右も左もわかりませんw 苺様のファンなのでこちらでも微力ながら応援させて頂きます。いずれはカクヨムでも執筆をしようと考えています。これからもよろしくお願いします。(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わたしもすごく嬉しいし、カクヨム関係者さまやカクヨム読者さまも他サイトからの仲間が増えて喜んでいると思います!
気楽にカクヨムさまを楽しんでみると良いと思います。HJ文庫さまやノベプラさまで活躍している作家さまも多いですよ!
こちらこそよろしくお願いします。
第25話 みんなが幸せへの応援コメント
これが識字が広まるきっかけになれば良しだよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タクミたちも儲かるし、識字率も上がるし、いいことばっかりですね!
ウースターに売られた女の子も幸せにできて良かったです。
この世界の伝説的作家になりそうですね。
第4話 もっと触られると喜びます……への応援コメント
聖剣が喜んでいる(意味深)って事だな。
モンスター討伐に行く前にエッチして絆を深めてから行けばいいのにw
ひと目見て美人だとわかるアリスに体売らせようとしないだけこのおばさんはまだマシなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はこのお婆さんも重要なキャラと関わりがあったりします。
楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第3話 愛情を込めてへの応援コメント
出会って2日目だけど早よ結婚しろ、ていうか絆を育むならもう直接的につながリーヨしちゃえよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早く結婚しろと思っていただけるなんてこんなに嬉しいことはないです。
そんな話もあるので楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第24話 アリス先生とソニア先生への応援コメント
聖書を使うと「教えを広めている」ともなって教会の覚えも良くなりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聖書を勉強しているのは教会からの印象も良さそうですし、文字やこの世界の常識の勉強にもなっていいですね。国語と道徳の勉強にもなりそうです。
伝えたい異世界の世界観だったので嬉しいです。
第24話 アリス先生とソニア先生への応援コメント
甘々でほっこり。けど最後の文面からして次回、何か仕掛けてくるフラグが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近、政治経済の話が多かったので甘めの話を入れました!
程よいバランスを頑張ってみます。
すごく嬉しいコメントです。
第10話 泡(あわ)のお店!?への応援コメント
異世界で石鹸を自作して大ヒット!
そして、ソニア財団!
夢がありますよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです。
まさに書きたかったところなので!
ソニアはこれからも色々活躍するので楽しんでいただけたら幸せです。
第22話 Fランク冒険者から区長へへの応援コメント
現代知識持ちからは勝算しかないケース
唯一のネックである資金面がクリア済みだからね
と思ったが、この国の税制わからないからそこは不安。作中台詞から無いと思うが人頭税のみだったりすると多分無理。労働者(店舗)じゃなく住人(住居)を増やさなきゃなので
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔の税金についても色々と調べてみます。気がついたら政治経済の話ばかりになっていました。
わたしが社会が好きだからかもしれません。得意ではないので深掘りは難しいですが。
偉大な先生方にはまだまだ遠く及びませんが、内政ものや戦記ものの入門書みたいな感じで、内政ものも楽しめるファンタジーになっていたら作者の個性が出て嬉しいです。
第6話 大切な人のために守りたいへの応援コメント
タクミとアリスは実力差はあるけど、良いコンビですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても嬉しいコメントです。
どうしても強いキャラにばかりスポットライトが当たってしまいますからね。
第22話 Fランク冒険者から区長へへの応援コメント
中々大きく出たが、タクミは勝算あって申し出たのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
命を賭けるってすごいですよね。
タクミは勉強やケンカが得意なタイプではない設定なのですが、度胸はあるのかもしれません。わたしは新選組を描いた司馬遼太郎先生の『燃えよ剣』が好きなのですが、タクミも昔のサムライみたいなタイプなのかも。
気がついたら政治や経済の話ばかりになっていました。ただ、その方が作品の個性が出ていいのかもしれませんね。今はそういうのも流行ってますし。
第4話 もっと触られると喜びます……への応援コメント
聖剣の“能力解放”といちゃいちゃが直結する感じいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからもいちゃいちゃする度にパワーアップするので楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第20話 貴族からの没落への応援コメント
取り敢えず、1人目の阿呆のざまぁ完了!!😆
果たして何人のざまぁがこれから見られるのかな?😅
まあ、次回から何話かはアリス&ソニアとのイチャラブ生活の話でしょうけどね?😄
糖分過多で胸焼けしない程度でお願いします🙇😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いちゃラブとざまぁのバランスを考えて執筆してみますね。
とても参考になります。
壮大なストーリーかもしれませんが、モンスター退治やラブコメ、政治経済を交えつつフランス革命みたいなものを描けたらいいなと思っています。
わたしに描けるのかわからないですが、頑張ります!
第20話 貴族からの没落への応援コメント
ウースターによって人生狂わされた娘も多いだろうし、そりゃ身内も「面倒みきれない」と言って三行半を突き付けるよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうしようもない悪でしたからね。
まだまだ悪い奴らがいっぱい居そうです。
第4話 もっと触られると喜びます……への応援コメント
絆の力で強くなる聖剣。
なるほど、二人の絆が試される訳ですね……。
それでイチャイチャしろと……。
!!ということは、ハーレムは無いという事かな(笑)
でも、仲間ならオッケーなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみにしていただけたら嬉しいです!
聖剣は今後もパワーアップしていく予定です。
第19話 二人目の初夜への応援コメント
飛ぶように売れるとかソニアの信用すげぇ
アリス、万が一って何が原因と想定してんだろ。漠然とした不安ならタクミが払拭するしかないけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソニアの商才はすごいですね!
タクミのアドバイスがあっても、わたしだったらこんなに金持ちにはなれそうにありません。
みんなが幸せになれるようにしたいと思っています。
タクミがんばれ!
第19話 二人目の初夜への応援コメント
無事に結ばれ、アリスの心も救われたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリスはソニアのことになにも不満がないみたいです。
むしろ、モンスターとの戦いでアリスに何かあった時に、自分の代わりにソニアがタクミを支えてくれることに安心しているみたいです。
第18話 媚薬(びやく)への応援コメント
ウースターが商人経由で花びら求めてたら笑う
取らぬ狸の何とやら
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしいアイデアだと思いました!
利用したことはありそうですね。
第18話 媚薬(びやく)への応援コメント
干からびまくった代償でレベルアップしているんじゃないのかね、タクミ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリスと修行しているようなものかもしれませんね!
第17話 活版印刷と方位磁石への応援コメント
アリスが酷い事になっちゃうのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのあたりも楽しんでいただけたら嬉しいです。
ただ、中高生も読んでいるサイトなのでバランスを考えながらチャレンジしてみますね。
第17話 活版印刷と方位磁石への応援コメント
何が上手いって「教会の孤児院」が建前なので宗教で金儲けと思われにくい事
そして識字率の上昇、メディア(印刷)の独占もいけそうなので貴族(王権)制度を敵に戦える布石になってるというね。目指せフランス革命、戦犯はウースター
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても鋭いですね!
今後書きたいことがいっぱいあります。
第6話 大切な人のために守りたいへの応援コメント
絶対貴族はろくなことを言わないですね! アリスを守らねば!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タクミは戦闘能力が低いけれど、その分、貴族との交渉などでアリスを守るところを描いていきたいと思います。
第16話 大発明で孤児院を救えへの応援コメント
「かもしれない」という時点で話にならんよ・・・それでご破算したらどうするんだ、このアホは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この男は孤児を愛人にして売り飛ばす極悪人なので、相応の罰があるでしょうね。
編集済
第3話 愛情を込めてへの応援コメント
ボロアパートで住んでも様々な予感がひしめく様子が見られそうです。ですがそうもいかない現状があるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
この時点のタクミは異世界に無理矢理呼び出されて何も持っていないですし。
でも、様々な出会いがありますよ!
楽しんでいただけたら嬉しいです。
第1話 女勇者を拾いましたへの応援コメント
アリスのキャラクター性がとても可愛らしいですね
ストーリーも見やすくて好きになりそうです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛い理想の女勇者ってどんなキャラクターだろうとイメージして書いてみました。
みんなから愛してもらえたら、アリスも喜ぶと思います!
第8話 タクミさまが一番いいっ……への応援コメント
よかった、理解してくれる人もいるんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソニアちゃんは優しいですよね!
わたしも大好きなキャラの一人です。
第3話 愛情を込めてへの応援コメント
結構シビアですね(泣)
そう言えば、ウェブ漫画で魔王討伐後に冷遇された勇者とか思い出しました。
どこかの漫画で、大魔王に「自分を倒したあと、お前は必ず迫害される。人間なんて勝手なものだ」ともありましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間が勝手なものだというのはその通りだと思います。
ジャンヌダルクのように英雄から一転というケースもありそうですね。
そんなヒロインをハッピーエンドにしたいという思いが創作のきっかけだったりします。
第10話 泡(あわ)のお店!?への応援コメント
ソニア財団・・・これが元に大きく発展するとは、タクミも予想してたのだろうか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがにそこまでは予想していないと思います。
最初はアリスもアリスの友達も幸せになったらいいなくらいの感覚だったのかもしれません。
第4話 もっと触られると喜びます……への応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
軽快な掛け合いが面白いですね。
自然と情景が目に浮かぶ描写力。脱帽です。
聖剣の声……直に聞いてみたいものですね。
続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
褒めていただけるととても励みになります!
読みやすいことを常に心がけているので、軽快な文章というのはとても嬉しいです。
第9話 食べちゃってもいいですか?への応援コメント
実際今のアリスなら「タクミの為」と言って無理して子作りしそう・・・「それだけまだ心が弱っている」とも受け取れるし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タクミが頼めば、アリスはなんでもしてくれると思います。アリスもいちゃいちゃ好きなので。
いつか書いてみたいです。
第8話 タクミさまが一番いいっ……への応援コメント
話の分かる人みたいだし、協力を得られるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勇者の味方になってくれそうな人もいますね!
そのうちまた登場させたいと考えています。
応援ありがとうございます。
第7話 道具はいやっ……への応援コメント
タクミ・・・守ってくれよ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても嬉しいです!
地球人の知識でアリスを守っていく、そんな展開も書きたいと思っています。
第4話 もっと触られると喜びます……への応援コメント
聖剣さん、中々良い性格をしていらっしゃるようで!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聖剣の中は聖母のような女神様がいるイメージで書いています。
普段は聖剣とアリスの二人で会話をしているみたいです。
第6話 大切な人のために守りたいへの応援コメント
構えるのも無理ないよね・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリスは主人公が大好きなので、それに、貴族からは虐げられてきましたからね!
主人公のタクミはアリスより頭が良いので貴族や商人たちとの交渉で活躍してくれたら良いなと思っています。
第1話 女勇者を拾いましたへの応援コメント
勇者は所詮、使い捨ての駒だったか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
RPGなどを遊んでいますが、勇者って王様達に都合よく使われているなということをよく感じていて、この作品が生まれました!
第4話 もっと触られると喜びます……への応援コメント
>地球でもジャンヌダルクは当時、魔女にされていたし、どこの世界も似たようなものなのだろう。
まあ、『英雄』という存在自体が一部の権力者にとって都合の良い存在みたいな感じですしね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
悪い貴族たちにとってはモンスターが再び現れると都合が悪いかもしれません。
また勇者に頼らないといけないので。
第3話 愛情を込めてへの応援コメント
かつての勇者パーティーは、ほとんど戦死されていたとは!
それは、聖剣も力を出せなくなるはずですね!
タクミのことを仲間だと認めてくれるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
聖剣が反応したので、きっと仲間と認めてくれるはずっ!?
第1話 女勇者を拾いましたへの応援コメント
たしかに、魔王も魔物もいなくなったら勇者も剣もいらなくなりますけど、嫌な貴族たちですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定では勇者やその他冒険者も使い捨てにしている極悪人のつもりです。
某RPGでも勇者にどうのつるぎとこんぼうくらいしかくれないというよくネタにされる話題もありますし。
そういうのも意識しています。
第1話 女勇者を拾いましたへの応援コメント
>魔王を倒したんだけれど、国王からの褒美はなにもなく、むしろ魔王の血を浴びた穢れとして王都を追放されたと聞いていた。村人たちも王様の言うことを聞いて、勇者のことなんてもう誰も尊敬していない。
主人公とヒロイン(と、その他数名)以外のキャラみんなクズな世界ですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
国民は真実を知らないで、貴族の言うことを鵜呑みにしているイメージです。
勇者を追放した貴族や国王にはざまぁする展開を書こうと思っています!
楽しみにしていただけると嬉しいです!
第36話 リドルとの夜への応援コメント
最後のアレはあり得るな・・・魔王によっては穏健な奴もいるかもしれないし、何より「この世界の人間(特に貴族や王族)を見限って魔王についた」という可能性は大いにあり得る。リドルの事、アリスの事が分かれば色々と見えてくるんだが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リドルのおかげで少し世界が広がったような気がしています。
他の国、特に魔物の国については考えていたので、今後どうなるのか楽しみにしていただけたらとても嬉しいです。