第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
ファンタジーとSFの融合みたいな作品は私も大好きです
是非、持ち味を生かして書き続けてください
作者からの返信
「持ち味」と言っていただけて自信になりました。このSF要素満載の魔法工学スタイル、最後まで貫きますので、ぜひ付いてきてください!
第十章:特異点と鉄屑(シンギュラリティ・アンド・スクラップ)への応援コメント
えっ?????まさか、まさかの展開
作者からの返信
アーガスが「魔力は粒子だ」と気づいた瞬間、危険ですが理系男子として最も興奮した瞬間でもあります。代償は少し大きすぎましたが(汗)。
第五章:代価(コスト)-2への応援コメント
アイリーンさん……。優しいですね。まだ10歳なのに、学校をやめて、働きに行こうとするなんて。
やはり、世界が平和になってしまうと儲からないのでしょうか。もし、まだ竜と戦っている時代なら、アイアンソーン家は栄えていて、アイリーンさんも夢を追い続けられていたのではないかと思うと、切ないです。
作者からの返信
実は平和だから稼げないのではなく、舞台である「ドワーフの山城」が供給過多なんです。
街中がコンビニだらけで客を奪い合っているような状態で、さらにドワーフの保守的な性格が「革新」を阻んでいる……という背景があります。
いかにも「ドワーフらしい」というか、頑固な彼ららしい設定だと思いませんか?(笑)
第四章:目覚めし雷鳴への応援コメント
おお!ついに解析が出来たのですね。風暴雷霆戦斧!名前がカッコイイです!
それにしても、古代コンピュータとはいったい何なのか気になりますね。また、古代人たちはどのような文名を築き(場合によっては)なぜ滅んだのかも、興味深いです。
作者からの返信
この世界の魔法は、実は滅亡した文明の「残骸」に過ぎないんです。
そんな欠片だけでも世界が発展できるほど、当時の技術の「含金量(クオリティ)」は圧倒的だった……という設定を大切にしています!
第三章:星塵の囁き-1への応援コメント
〉それなのに、この熱心な「クライアント」たちが現場を荒らしまわっている!
この一文に笑いました。私は、学生ゆえに働いたことが無い(アルバイトしかしたことが無い)のですが、就職したら、きっと同じ気持ちになるのだろうな、と思いました。
傍から見たらただの赤ちゃんですからね、仕方が無いと言えばそうなんでしょうが、なんだかもどかしいです。
作者からの返信
あのシーンは「コンビニ店員が必死に品出ししている最中に、マナーの悪い客にめちゃくちゃにされる」ような無力感をイメージしました(笑)。
赤ん坊だから文句も言えない……そのもどかしさを共感していただけて嬉しいです!
第二章:嵐の亀裂-2への応援コメント
なるほど、アイアンソーン家は由緒正しき家だったのですね。お父様は、かつての栄光を取り戻そうとしているのかしら。お母様の反応からして、ある程度、今、この世界は平和そうですが。
それにしても、アーガスさんの観察眼が光っていますね。アーガスさんの前世はプログラマーだったのでしょうが、彼が優秀な技術者であったことは間違いなさそうです!
作者からの返信
家の栄光はもう過去の話で、今は家譜に記されているだけなんです。
現在はただの落ちぶれた鍛冶屋の家系で、あの斧もただの「錆びた飾り物」扱い。ここからどう物語が動くのか、ご期待ください!
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
こんにちは。主催者のただのぎです。改めまして、読み返し企画にご参加頂きありがとうございます!
私は、理系的知識が全くなく、数学のテストの順位も下から数えた方が早かったくらい、数学音痴です。ですので、あまり専門的なことには言及できないと思うのですが、この1話で少年(アーガスさん?)が凄い力を持っていることは良く伝わりました!
コメントでのやり取りで、日本語の上手さが垣間見えていましたが、作品も日本語がスムーズですね。「言葉の壁」を「職人魂」でカバーして書き上げます!というお言葉の通り、本当に努力していらっしゃるのだなと思います。脱帽です。
作者からの返信
ただのぎ様、温かいお言葉をありがとうございます!「脱帽」だなんて、作者としてこれ以上の光栄はありません。
理数系のお話については、専門知識がなくても「アーガスの凄さや物語の熱量」が伝わるようにと心がけて執筆しているので、そう言ってだけてホッとしました。
実は、日本語の改行やリズムについてはかなり悩んで研究した部分だったので、スムーズだと仰っていただけたことが一番の自信になりました。「職人魂」を込めて書き上げた甲斐がありました!
素敵な企画を開催してくださり、本当にありがとうございます。これからも精一杯、物語を紡いでいきたいと思います!
第三章:星塵の囁き-2への応援コメント
エンジニアの憤りがない交ぜの叫び笑
赤ん坊の彼らしい方法ですね!
サラの子守唄……なにか意味がありそう🤔
作者からの返信
実は、気になるポイントや伏線はすべてプロットに書き留めてあって、どこかで回収するように仕組んでいます!同じ書き手として、この「仕込みと回収」の快感……わかりますよね?(笑)
第三章:星塵の囁き-1への応援コメント
トール……!フラグが立っている気がします笑
作者からの返信
トールは本当に良い兄貴で、根はすごく優しいんですよ~ただ、ちょっと口が悪くて素直じゃないだけなんです(笑)。
第二章:嵐の亀裂-2への応援コメント
やはり豊富な語彙に圧倒です……!
論理的(ロジカル)や衝突(コリジョン)など、難しい言葉のにスラスラと読めて、読んでいてとても楽しいです!
アーガスは斧の構造に気づいたようですが、これからどうなっていくのでしょうか!楽しみで仕方ありません!
今後もゆっくりですか、全て読み返させて頂きたいと思います!
作者からの返信
難しい単語は、SF的な「雰囲気作り(フレーバー)」として楽しんでいただければ幸いです!ストーリーの理解には影響しませんので、ご安心ください~
ただ、母国語ではないため、言葉選びの加減(バランス)がまだ掴めていない部分もあります……。もし読みにくいと感じる箇所があれば、ご指摘やご容赦をいただけると幸いです><
第0章:エラーコード001(Error Code 001)への応援コメント
【★50限定】読み返し相互支援
から来ました。拝読させていただいてます。
設定はとても面白そうだと感じました。ただ、難しい言葉が多く、そっち方面(機械工学でしょうか?)の知識が少ない私には、きちんと内容を理解するのに時間がかかりそうです。
ですが、世界観やテーマには強く惹かれるものがあり、じっくり腰を据えて読み進めたいと思っています。
これからの展開を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、少しマニアックな専門用語が多くて驚かせてしまったかもしれませんね(笑)。 実はそれらの用語は、「不器用な理系男子(理工直男)」ならではの雰囲気作りとして散りばめているだけなので、詳しい意味が分からなくても、ストーリー自体には全く影響しません!
むしろ**第一集のメインテーマは「家族の絆(親情)」**ですので、難しい言葉は気にせず、ただのスパイス(点綴)だと思って読み飛ばしていただいて大丈夫ですよ。
世界観を気に入っていただけてとても嬉しいです。 ぜひ、肩の力を抜いてゆっくり楽しんでいただければ幸いです!
第三章:星塵の囁き-2への応援コメント
家族それぞれの反応が細かく書き分けられていてとても読みやすいですね。
日本語表現むつかしいですね。でもここまで深い描写はすごいです!
これからも応援していきます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。 日本語は難しいですが、こうして感想をいただけると「もっと頑張ろう!」という気持ちになります。 家族のシーンを気に入っていただけて良かったです。 これからも応援よろしくお願いします!
第二章:嵐の亀裂-1への応援コメント
ストームぅうう!!サンダーアックスゥウウウ!!!!
作者からの返信
魂の叫び、ありがとうございます!! やはり必殺技や武器名は叫んでこそですよね! ストーム・アイアンソーン家の魂、感じていただけて嬉しいです!
第十章:特異点と鉄屑(シンギュラリティ・アンド・スクラップ)への応援コメント
また、家族に迷惑をかけたのね……
(;´д`)
作者からの返信
こんな「規格外」の子供を育てるには、親の心臓がいくつあっても足りませんね(汗)。ご両親の白髪の半分は、間違いなくアーガスのせいで増えたのでしょう。