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第六話 救済ルートへの応援コメント
「鬼電」。恐いな。
でも、面白い。「鬼電」という言葉、著作権あります?使ってもいいようなら、拙作で使わせて下さい。作品自体の流用ではありません。
言葉足らずで申し訳ない。
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造語と思い、勘違いしましたが、ググると、『「鬼電(おにでん)」とは、「鬼のように頻繁に電話をかけること」、または「ひっきりなしに電話がかかってくること」を指す俗語で、子育てアプリの名称としても有名です。執拗な連絡や、親からの頻繁な電話、あるいは子どもが言うことを聞かない時に鬼が電話してくるというシチュエーションで使われます。』
と、あるので、作品で「ストーカー」扱う場合に使います。
誤解させてごめんなさい。
クライングフリーマン
作者からの返信
大変ありがたいですが申し訳ありません。
作品も完成しておりませんし、自分でどこまで出来るのかやってみたいのでご容赦いただけるとありがたいです。
ネットにも載っているのですが、素人の趣味であっても原則創作物には著作権があるようです。
見ていただきありがとうございます。
第2話 いい子への応援コメント
やっぱり、恐い。
「運営」は嫌いだ。
第11話 あなたの人生への応援コメント
何故かな?
選択肢の行で選ぶと、そのルートで話が進む。
こっくりさんみたい。(古い)
第6話 レビューへの応援コメント
恐いシステムだ。
第2話 プレミアムプランへの応援コメント
プレミアムは「高く」つく。
第九話 祝福への応援コメント
「祝う」が「呪う」に変る。やはり、恐い。