第8話 喧騒の酒場、語られる『異変』への応援コメント
読ませていただきました。
MMOはただのゲームじゃなくて、プレイヤー達の会話に、もう一つの世界なんだよなと思い出しました。
狩りにいかなくても、たまり場でだべっているだけで一夜が明けるw
このリアルな空気感が書ける作者様だから、グラが歪む描写に不気味さが。
普通ならただのラグい処理落ちと判断するところですが、異変の香りが漂ってくるなと。
個人的にはラグといえば、プロ南の大規模枝テロですが、判る人が今はどれだけいるやら……読んでいてあの狂った熱い時代を思い出しました
第53話 終わらない日常、世界を守り抜く『LEGIT』への応援コメント
最終話読ませていただきました。
無双系で終わると思いきや、贖罪のような物語だったところが驚きでした。
そこからハラハラした展開や切ない展開等、様々な場面を楽しんで読むことが出来ました。
時折的外れなコメントを送ってしまい申し訳ありません。とても面白かったです。
作者からの返信
いえいえ、ご愛読ありがとうございました
すみませんわかりづらくて笑
第53話 終わらない日常、世界を守り抜く『LEGIT』への応援コメント
完結おめでとうございます!
バトルシーンはどれも本当に迫力があって、勝ち目がないように思えた戦いを切り抜けていく展開は、とても痛快でした。
最後は少し切ない終わり方でしたが、周ならきっと大丈夫ですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
周は大丈夫ですよ、玲奈がいますし
第52話 すれ違った祈り、彼女が告げる『さいご』への応援コメント
些細なすれ違いから生まれたわけですね。
なんとか思いの丈をぶつけれた気がしますが、ここから失われた時間を挽回出来るチャンスはあるのでしょうか。
作者からの返信
もう光希さんは亡くなったので……
第52話 すれ違った祈り、彼女が告げる『さいご』への応援コメント
私電車でこれ見てたんですけど、泣きました。
四つの歳の差はずっとそのままで、光希さんの叱り方も優しさもずっと変わらなくて、周が頑張ってた姿をちゃんとずっと見てたからこそ光希さんは周の作った世界にいたいんですよね。
周が光希さんに謝るシーンも泣けました。前回、ごめんが言えなかったって言ってたけど謝り出したら止まらないですよね。
作者からの返信
結局最後は、周と光希さんは昔みたいに子供とお姉さんの関係に戻れたんですよね
第51話 届いた手、こぼれ落ちる『本音』への応援コメント
と言うことは、NOAHや光希によってNOISEは利用されていた……てことで良いのでしょうか。
そうじゃなかったら自分の読解力不足です。大変申し訳ないありません。
しかしながら、主人公によるNOAHへのネグレクトも関係していたのですね。
前回の返信でNOAHの該当場面を教えていただきありがとうございます。
作者からの返信
あはは。本当文章力が低くてすみません。
NOAHがバグって変質したのがNOISEです。
なのでNOAH=NOISEなので利用とかないですね。
そして光希さんはNOISEに感染されて体を乗っ取られていたので、むしろ利用されていた側です。
ネグレクトというか、AIに仕事任せてただけなんですけどね笑
第50話 月の真実、思い出の底で微笑む『見知らぬ彼女』への応援コメント
近況ノート拝見しました。残り3話なのですね。
この間に光希に対する一手を打つのでしょうか。主人公ですら忘れてしまった思い出を語る所で、流石に光希なのだろうと感じました。
最後の最後に言及された"NOAH"は何でしたでしょうか。探したのですが見つけれず……大変申し訳ないです。
作者からの返信
笑
44話を読んでみてください!
第50話 月の真実、思い出の底で微笑む『見知らぬ彼女』への応援コメント
おふ。更にチートは加速するのか……!
アドって一途ですよねー、邪念と言うか、読んでいておどろおどろしくないと言いますか。
爽やかとも違うんですけど、こうした――なんだろ? 好感度を試すような輩じゃないみたいな?――描き方は真似出来ないなぁと。
作者からの返信
陽の剣は、不正(チート)というより公式仕様(チート)ですね笑
確かに、言われてみたらアドは光希さんが自分をどう思っているか?などは考えてませんね。自分がしたいからする、を徹底してる気がします。
第50話 月の真実、思い出の底で微笑む『見知らぬ彼女』への応援コメント
久しぶりの更新嬉しいです!
なんか光希さんと話してる時のアドが切ないですね。
病室で周と話していた光希さんと口調や呼び方は同じなはずなのに何故か別人な感じがする…そしてアドが光希さんのためにと作ったものがアドを苦しめてるなんて、、、
明日の更新が待ち遠しいです!
作者からの返信
光希さんのために作ったのは、月の剣。
アドを苦しめてるのは、陽の剣です。
わかりづらくてすみません……笑
第49話 灰に帰す切り札、始まりの地を焼く『陽の剣』への応援コメント
やっとボスを倒したと思ったら、まさかの第二ゲージが出てきた時の絶望感を思い出しました……。
作者からの返信
まさにそのイメージで書きました笑
第49話 灰に帰す切り札、始まりの地を焼く『陽の剣』への応援コメント
まさかまさかの第二ラウンドですか。
ゼロになったHPバーをわざと見せるとは、相手もかなり策を練って来てますね。
しかし、光希なのかNOISEなのか未だ確定しきれてないのが怖いですね。
確かにそれっぽいことは言ってきながらも、容赦無く攻撃してくる所とか恐ろしく感じます。
作者からの返信
どっちなんだ……!
第48話 決着の剣技、聞こえた『二つの声』への応援コメント
主人公の前に現れたのはマジの光希さんですかね。それともNOISEが記憶した光希さんのデータだったりして。
いや〜〜でも戦闘終了後にこのような展開が待ち受けていたとは、予想外でした。
次回が楽しみです。
作者からの返信
どうなんでしょうか……笑
ずっとこのシーンを書きたくてレジット書いてたんで楽しんでいただけてよかったです
第47話 迫るカウントダウン、理不尽を縫い留める『双銃』への応援コメント
技術で圧倒した感じでしょうか。
半ば覚醒した主人公が圧倒する様には、これまで追い込まれた分のカタルシスを感じました。
この戦いの後の観客の反応が気になりますね。
作者からの返信
わかりづらかったですかね……笑
厨二心がくすぐられてくれると良いのですが
第46話 限界の猛攻、奪い返す『月』への応援コメント
NOISEも凄まじいパワーで攻めてきますが、それを本調子なのかどうか分からないですが悠々と捌くレジットが凄まじいですね。
彼の本来の姿、強さを感じれた気がします。
しかも二人があらゆる手札をぶつけ合う描写が巧みですね。
自分の場合説明描写みたいな戦闘シーンみたいになってしまうので、参考にしてみたいです。
作者からの返信
何をしてるかしっかり読み手に伝わっていると良いのですが、大丈夫ですかね笑
戦闘シーンは僕もあまり自信なくて
第45話 繋がった現実、始まる『正々堂々(チート)』への応援コメント
チートにはチートですね。
ようやく土俵に立てた感じがあり、とてもワクワクしております。
ここからどのような戦いが繰り広げられるのか楽しみです。
作者からの返信
こんな久しぶりの更新にもいち早くコメントをくれるなんて……
ありがたいです
第1話 謎の存在、チーターを『粛清』への応援コメント
チーター狩りのアド。謎の存在でわくわくしますね!
読み合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
作者からの返信
ありがとうございます!
第44話 傲慢の代償、彼女を喰らった『揺籃』への応援コメント
NOAHに対しての過去の一連の行動がネグレクトっぽいですね。
管理を放棄したことで暴走したのでしょう。
NOISEに対しての決着の付け方は、この過去のことも踏まえた行動をするのでしょうか。
作者からの返信
本当にいつも独特な感想をくれますね笑
第43話 喪失の剣先、化物が嗤う『原罪』への応援コメント
NOISEのセリフ、所々バグってはいますが脳内補完でちゃんと理解出来るのが良いですね。
最後の所は分からなかったですが。
このバグをどう倒すことが出来るのか、何か方法はあるのでしょうか。
作者からの返信
最後はもうアドしかわからないって演出です笑
編集済
第43話 喪失の剣先、化物が嗤う『原罪』への応援コメント
エリアとの戦いがなかなか進まずもどかしい気持ちです…
最後の
「ねぇ、父さん」
も意味深すぎて気になります( ߹꒳߹ )
明日の更新も楽しみにしてます!
わああごめんなさい!😭😭
エリオって打つと最初にエリアが出てきてしまってそのまま送ってしまってました、、
作者からの返信
毎回間違えてるけど「エリオ」だよ笑
第2話 硝煙の廃墟、舞い降りる『規格外』への応援コメント
フルダイブ技術が普及した近未来で秩序を壊すチーターとそれを裁くアドの対峙にワクワクしましたが、ゲームのジャンルを無視して現れる銀髪で赤眼の管理者が放つ圧倒的な存在感がかっこいいですね笑 戦場の泥臭い空気の中に未来的なバイクで現れる異物感の描写が際立って見えましたし、理不尽な暴力で悦に浸るダストに対して静かに問いかけるアドの台詞には重みを感じました
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
第42話 固定化されたHP、不可視の『新月』への応援コメント
確認のため4話や5話を読んでみました。
まだ完璧には理解出来てないですが、N.O.I.S.Eって奴が原因なのでしょうか。
セリフにもノイズが走ってますし、喋り方も少しNPCっぽいですよね。
エリオのプレイヤーは、現実でもちゃんと生きているのでしょうか。
作者からの返信
はい笑
この物語は全編通してNOISEを調査し、突き止める話になっています……笑
第42話 固定化されたHP、不可視の『新月』への応援コメント
エリオの話し方、めちゃくちゃ不気味ですね…そして攻撃してもHPが変わってないなんて。。
これからの展開どうなるか予想できないです
作者からの返信
武器→服→体と侵食度が変わりましたから、ついにHPが変動すらしなくなりましたね!
編集済
第3話 敗者の慟哭、代償は『現実』への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
賞を獲られたことがあるそうで…すごいですね!
自分なんかが勝手なこと言っていいのか不安ですが、先着10名に入ってましたので…もう、やっちゃえ!みたいなノリでコメント書いてます。
「雑魚がなんか言ってら」ぐらいで聞いてください(笑)
「見せ方」がめちゃくちゃ上手いですね!
特に「異世界転生」や「無双系」の文脈を使いながら、カメラワークがプロっぽいです。納得いくやり方と言いますか、参考にさせていただくことも多くありました。
「異物」の配置が一つですね。ミリタリーな戦場に、ネオンが光るSFバイク。この視覚的な対比だけで、説明抜きに「アド」の規格外さを文字通り「見せて」いる。
戦闘の解像度も一つですね。「敵から銃を奪う」「タイヤの回転を軸に旋回する」。このあたりのアクション描写が具体的で、格闘映画のワンシーンを観ているような感じでした。
ただ、気持ちよすぎるがゆえの「危うさ」も感じました。
本当に勝手ながらのアドバイスなんで、気に入らないなら無視してください。
リアリティの欠如です。
各ゲームでこれだけ好き勝手されているのに、本来の「運営会社」が沈黙しすぎているのがめちゃくちゃ気になりました。
「運営すら手出しできない」のか、「運営が裏で糸を引いている」のか。そこの『社会的な背景』をチラつかせないと、世界観が箱庭の中に閉じこもってしまいます。またそれも後々判明するのか…
例えば、「各社の株価が暴落している」といった、一歩引いたマクロな視点を1行入れるだけで、物語のスケールは一気に跳ね上がりますよ。
噂話でそれを掲示板に載せてやるとかどうでしょう?
次にチートの「言語化」です。1話のコメントにチーターをネコ科の方と勘違いしていらっしゃる方がいましたね。その通りで、
ダストが使うチートを「凄い武器」で終わらせず、「パケットの改竄」や「メモリへの直接干渉」といった、フルダイブ技術ならではの技術的リアリティを持たせると、SFとしての密度がさらに高まって、「凄い武器を持っている人」=「チーター」と、等式を感覚でわからせることができるのではないでしょうか?
伏線としてその武器の特徴をちらっと見せたりとか?
総合して、もう、キャラクター文芸としては、一話の引きも、二話の登場シーンも、三話の対峙もグゥの音も出ませんでした。
アドというキャラクターは、間違いなく立っていると感じました。銀髪・赤眼・黒フードという記号を、圧倒的な実力という実体で補強できている。
ですから、「なぜアドはチーターを狩るのか?」という哲学的な問いを、ここからのアクションの裏側に隠しておく必要があると思います。
ダストが叫んだ「親ガチャ」という恨み節。それに対してアドがどう応えるか、あるいは冷たく切り捨てるか。そこがこの物語の「心臓」になるはずです。
素晴らしい作品をありがとうございました!
イライラしたのなら自分の作品を少し見て唾でも吐きかけてやってください(笑)
お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自主企画イマイチわかっておらず登録してしまい、お手を煩わせてしまい申し訳ないです
一応ですがお返事を……笑
運営会社は何してるんだ?という話はこの後すぐに出てきて、実際に問い詰める話がございます。
そして、アド本人が運営側の人間なので……笑
基本的に物語の作り方として読者の方が「どうなんだ?」とわざと思うように書き→その後開示する。という手法で書いております。
ダストのチートですが、この直後に武器以外にもエイムをいじったりなど単なる課金武器以外のチートもやります
段階的に見せているので3話だと出てこなくてすみません。
チーターをネコ科だと思ったというコメントは、本作とは関係なく、ゲームに精通していないため「チーター」というか字面をたびたび見るとネコ科かな?と思ってしまったという冗談かと思います笑
何故チーターを狩るのか?というのは本作の軸となる部分なので、本編全て読んで初めて咀嚼できることなので、ぜひ興味があれば読んでください!
作品見させていただきますね!
ありがとうございました!
第41話 天国の戦場、丸腰で微笑む『沈まぬ太陽』への応援コメント
チートの類なのでしょうか。このノイズは。
何かバグを味方に付けてる感じがするのですが。ゲーム内のプログラミングを弄くってるって奴ですかね。
にしたって何故エリオはそんなことをしてしまったのでしょう。
彼の背景が知りたくなって来ました。
作者からの返信
僕が分かりづらく書いてしまっていたかもしれないですが、よかったら4話5話あたりをもう一回読んでもらえたらノイズの大前提が分かってもらえるかもしれないです……
第40話 散りゆく桜、俺が願った『月の奇跡』への応援コメント
やはり光希さんのために仮想世界を作った感じですか。
で、現在は彼女の意識がその世界の何処かにあるわけですね。
色んなことが出来る世界に骨を埋めたかったのか、それとも別の理由で抜けられないのか。
彼女の理由も気になりますね。
作者からの返信
お楽しみに!
編集済
第4話 偽りの神、裁くは『正義(レジット)』への応援コメント
毒をもって毒を制す、というか、単純にやったものはやり返されると。
現実では目に見える短時間では無くて、ヘタすると二〇年、三〇年かかることもザラなので、目の前で報いが来るのは単純に胸がすきますw
作者からの返信
お前もおもいしれ!ってことですな笑
第39話 窓辺の月、彼女が愛した『小さな世界』への応援コメント
光希さん、世界まるごと愛しているのですね。
主人公がチーター許さぬといった感じで、ゲーム界に蔓延る悪を粛清している訳ですが、彼の行動原理には光希さんの「世界を愛する考え方」も少なからず影響していそうですね。
狭い世界でしかいれなくなった光希さんですが、ここから何かが起こるのでしょうか。
作者からの返信
でもきっと、光希さんはその悪すら愛していそうですよね
編集済
第36話 刃の真意、断ち切られた『異端の衣装』への応援コメント
水色か……空と同じだッッッ
すぅ……。
色彩が齎すメタファーの観点と衣服の歴史による流行の傾向からの観点から考察を深めたいので、下着の仔細を頂きたく存じます。
あ、構造学的にそれは肩紐のあるタイプであるのは、やはり激しい運動、戦闘に耐えうる形状として選ばれたと推察致しますが、スポーティなタイプも御座いますし是非とも彼女がこの装備を選択した意図を解説頂きたく存じあげます。
作者からの返信
下着は水色に限る。
もちろん肩紐アリのレースのやつですぜ。
スポーティタイプはルミウェーブには採用されていないとの噂。
編集済
第39話 窓辺の月、彼女が愛した『小さな世界』への応援コメント
なんか…玲奈のこと思い出して、違う意味で泣いてしまいました。
光希さんがいい人なのは十分伝わったけど、やっぱり玲奈視点になって考えてしまうと切ないです。
胸が痛い。
作者からの返信
玲奈に感情移入しすぎ笑
第1話 謎の存在、チーターを『粛清』への応援コメント
拙作への星、ありがとうございます。
ちょっとお邪魔してみました。
わたしも公募で賞をいただいことは無いので羨ましいですねw
実力足りないダケじゃん、って言われたらその通りなんですけど。
フルダイブ型の仮想現実世界。一時はマンガや小説で猛威を振いましたが今は少し落ち着きましたね。
リアルでVRが出たときには驚いたものですが、それと同時にガッカリもしたりして。あー、電脳空間ってもっと未来だと思っていたのに。
それはそうとして面白いです、この作品。テンポが軽は……もとい、軽妙で読みやすいです。
PS:チーターってネコ科のアレじゃんね?ってずっと思ってたんですが、ようやく謎が解けました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕は初めてVRをやった時には、何年も開発の歴史を追っていたのもあって「やっとここまで来たか……」って感動しました笑
軽さを意識して書いているのですが、どうしてもweb作品の中では重いと言われることばかりなので嬉しいです。
チート+erでチーターですね笑
イントネーションが違います
編集済
第36話 刃の真意、断ち切られた『異端の衣装』への応援コメント
成程、倒すのではなく救ったのですね。
にしたって突然のお色気シーンはビックリしました。
重荷を外すだとか、重責から解放するという意味合いを感じたため、かなり良いシーンだとは思いますが。
作者からの返信
重い空気が続いたのでラノベ的なワンクッションを入れました笑
第35話 決死の演算、純白に至る『夜明けの剣』への応援コメント
やはり狙いがあった訳ですね。
アドのメルクに向けた脅迫は、降伏勧告にも聞こえますね。このままだとシャレにならんことになるぞ、みたいな。
作者からの返信
読むの早!
アドというキャラをわかってますねYujinさん。
ですが、奴はさらに上を行きますよ
第34話 穿つ流星、蝕まれる『身体』への応援コメント
アドさん、何かを準備しているのか、もしくは何かをメルクさんに仕込んだのでしょうか。
このまま防戦一方で終わるわけがなさそうですしね。
作者からの返信
アドならなにかあるはず……!
第33話 落ちた涙、悲壮なる『理由』への応援コメント
なるほど、フードだけを斬ったと。
そして自動回復系のチートなのですね。自ら汚れ役を請け負ったとしてもチートを使っているのは間違いないです。
相当の罰は間違いないでしょう。背景は気になりますが。
作者からの返信
相当の罰笑
厳しいですねメルクに
第32話 極限の交差、看破された『創造主』への応援コメント
錯覚していた。
空を切った攻撃にも何か仕掛けがあるのでしょうか。
目には見えないだけで、実際はダメージを受けてしまっているみたいな。
作者からの返信
さぁどうでしょう!
第33話 落ちた涙、悲壮なる『理由』への応援コメント
昔同じ台詞をきいた。
あれはMMORPGだった。宇宙とマルチバースな作品だ。彼は魔法少女制作に命をかけて、ログインするたびに永遠とレアドロップの為にまるぐる(周回)しているような人だった。
きけば、四十代のニートだったが、その言葉だけは私の中に残っている。
彼にとっての、現実だったのだ。そこは夢もあり、切実で、喧嘩して仲直りして、一緒に楽しんだり文句を言う。
もう一つの人生でもあったのだろう。どちらが本物か、ではなく、そこに価値を見出したなら価値はあるのだ。縦令、他から見てどう価値や意味を付加されようとも、彼にとっての生き甲斐だった訳だ。
そんな彼を私はなんとなしに覚えているものだ。そう、千古不易は感慨に耽ってしまうのだった。
了
作者からの返信
いきなりなんだ笑
第31話 反転する天地、星海に現れる『水星』への応援コメント
久しぶりの投稿ですね。
メルクさん、結構な好待遇ですね、指パッチンで五十階層そのものを消すなんて。
物理法則を無視していると言う点が気になったりします、チートが使われているのでしょうか?
作者からの返信
あはは
そうですね、チート使ってるんですかね
第16話 二十階層の洗礼、一人挑む『剣士』への応援コメント
読ませていただきました!
テンポが良く、非常に楽しめました。
個人的に、ストーリーがユニークで良かったです。
★★★を置かせて頂きます!
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます
第10話 データの墓場、暴かれる『元凶』への応援コメント
バグを隠してるのかと思ってました。
個人データも抜いてるのかな?
まだまだ先はありますのでぽちぽち読みますが、応援で星をどうぞ
作者からの返信
バグを隠してるんですよ
第2話 硝煙の廃墟、舞い降りる『規格外』への応援コメント
VR MMOだからこそ起こるトラブルですよね😱
ゲームをしていないのにしているような臨場感がありました。
赤い瞳のアド。只者ではない感がすごいです✨
作者からの返信
そうですか?笑
どこでも起きるトラブルを、VRMMOでもあるんじゃ?ってコンセプトですが
編集済
第28話 崩れ落ちる勝利、届かぬ『指先』への応援コメント
バグ《虫》か……まさに! ふむ、得体が知れない奴ですよね。クレア様貫かれたではないかっ
少し話は変わります。
以前のお礼も兼ね、恩返しも含めて作家目線で読んでたんですが。ちょっとした指摘を、させてください。
『張り詰めていた紅い瞳から限界の糸が切れ、固く握り締めていた〜』
この文章、悪さしてます。
『張り詰めていた』=緊張
『限界』=緊張
意味が重複して『瞳にある緊張の糸』がややこしくなってます。意味は通じますが、主題を挟んで『糸』の比喩が置かれていたので伝わり難さがあります。
主題位置か、糸の比喩を整えるとよりスムーズかと……!(ビクビク
指摘の要点は重複ではなくて。
『張り詰めていた紅い瞳は限界に達した糸のように切れ』とか。
『紅い瞳にあった張り詰めていた糸が切れる』とか。
みたいにするとすっきり。主題が二つあるのが悪さの原因かなと。『張り詰めていた紅い瞳』と『限界の糸』ですね。
あ、すみません長々と……。
作者からの返信
ありがとうございます!
推敲します!
編集済
第27話 虚空を駆ける軌跡、背を追う『雷鳴』への応援コメント
めちゃくちゃ格好いいです。どこに行けばクレア様ファンクラブに入会できますか?
作者からの返信
CSDのフォーラムで絶賛受付中です笑
アクスタをGetだ!
第24話 嘲笑うシステム、遮断された『権限』への応援コメント
熱狂こそ日常、ではなく異常であった。コロシアムの帯びる熱に噎せて、初めて気付く前提条件。これはあれだ
『いつから私が鏡花水げ(蹴
作者からの返信
なん……だと……
編集済
第10話 データの墓場、暴かれる『元凶』への応援コメント
目を瞑り、無知となれば世は泰平ではある。知らなければ、他へ思い入れようもないものの、蝸角な世界ではある。より巨大な暴力の前では、如何にその世界が平和であろうと関わりはないのである
まる
意訳『私はことなかれ主義です』
作者からの返信
めちゃくちゃ意訳された笑
第9話 戦慄の怪談、消えぬ『亡骸』への応援コメント
ふむふむ。消えない死体……。つまり触り放だ(蹴
しかしゴア表現貫通なのかな、これはエリオくん益々気になる
作者からの返信
死体触りたい放題の思考は流石に上のステージすぎます笑
第4話 偽りの神、裁くは『正義(レジット)』への応援コメント
アドのカウントダウンも余裕な感じもかっこよくてよかったです!
チートに対して更なるチートで返す…しかもただのチートじゃなくて正義…深いです。
作者からの返信
深くはないです笑
第9話 戦慄の怪談、消えぬ『亡骸』への応援コメント
消えない死体ならMOBモンスターへの囮に使えば、ハイド連発でかまして殴り放題だなと、バグ利用を思いつくのはアド様の粛正対象でしょうかw
作者からの返信
もしかしたらそういう使い方した人いたんじゃないかと思います笑
運営は隠蔽に必死だったみたいなんで
リアルだと多分、死体にNPCがターゲティングしないと思います笑