Page.52 あの日と同じ雨の日への応援コメント
良かった!
マジで良かった!
ルナちゃん、最かわだけど、ソル君も最かわだっ!
作者からの返信
私もこの回を書くのを楽しみにしていたので、やっとここまで書けて安心しています。
ソルもルナも2人とも強くなりましたよね。
Page.50 欠けている想いへの応援コメント
自分の気持ちだけ思い出されないの辛い。
でも、それを言わないソル君、男前すぎます!
作者からの返信
本当はルナに自分への気持ちを思い出してほしいけどソルはそのことをあえて言わないでいるんですよね。
2人が幼なじみだからこその行動だと思います。
Page.49 始まりの記憶への応援コメント
少しずつ思い出す描写が暖かすぎる!
目から鼻水状態!
作者からの返信
私もいままでのシーンは思い入れのあるシーンばかりなのでそういうコメントをいただけて嬉しいです。
Page.41 魔力変換の代償への応援コメント
こ、これは切ない……。
記憶、戻って。
これまでのことが、なくなるのは切なすぎます。
作者からの返信
ルナの失った記憶を取り戻すにはどうするのか、読んでいただけると嬉しいです。
Page.34 守りたい想いへの応援コメント
生徒会室に漂う紅茶の香りと、そこで交わされる緊迫したやり取りの対比がとても印象的でした。
「魔法が下手なのではなく、魔力が大きすぎるゆえの制御難」というルナの真実。守るべき対象だと思っていた幼なじみが、実は「大きな脅威」になり得るほどの力を秘めているという展開に、物語のスケールが一段と広がったのを感じます。
作者からの返信
生徒会は平和なんですけど、学校に敵が潜んでいるので落ち着いていられませんね。
この展開は最初から考えていたので誉めていただけて嬉しいです!
ありがとうございます!
Page.10 生徒会長のお願いへの応援コメント
これはルナちゃん、解決要員なら頑張るということかな?
ちょっとずつ頑張って、目を向く姿が最高ですね!
作者からの返信
そういうことです!
ルナだけで行動するのは少し不安ですが、みんなも一緒なので大丈夫だと思います!
Page.4 初めての友達とブローチへの応援コメント
おぉ!
なんて、暖かいの。
ほっこりします!
作者からの返信
ファンタジーを書くのは初めてなので、どういう反応をされるか不安でしたがコメントをいただけて嬉しいです!
ありがとうございます!
Last Page 魔女見習いの魔法の記録への応援コメント
完走お疲れ様です!