第78話 隠していた私への応援コメント
ノω・、) ウゥ・・・ (*´艸`) さてさて
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
あとは、メルなりに出した答えを二人なりの形として作っていくことでしょう
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
第58話 クリスマスイブと、理性の限界への応援コメント
(*´艸`)サンタをブレゼントかな?
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
この小説、百合なのに性描写タグないんですよ笑
どこまで書いたらタグ付けるのかも分からないですが……
第55話 離す理由が見つからないへの応援コメント
(*´艸`)いいデートでした、、、
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
ありがとうございます。
邪魔されず、もっと長い時間デートして欲しかったです✨️
第49話 泉 真琴 シングル エモーションへの応援コメント
およおよ?(*´艸`)いたの?
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
なんか、恋愛やラブコメって、保健の先生が謎にいないこと多いですよね笑
第46話 八乙女メル お付き合い初日 一部完結への応援コメント
(*´艸`)楽しみだ
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
一部完結まで、お読み頂きありがとうございます!
( ^^) _U~~ 最高級のお紅茶をお持ちいたしました
編集済
第31話 恋愛デトックスへの応援コメント
(*´艸`)アピールがすごい!可愛いね
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
自分の事を忘れないでよ。って、言う、八乙女なりの意思表示です……たぶん笑
第27話 片想いの行方2への応援コメント
(*´艸`)くっ〜
=͟͟͞͞('ω')=͟͟͞͞( ε: )=͟͟͞͞(.ω.)=͟͟͞͞( :3 )=͟͟͞͞('ω')ゴロゴロゴロ
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
オル様も八乙女と泉の夢の中に混ざりますか笑?
(つ∀-)オヤスミー
第20話 ピアノ ④への応援コメント
(*´艸`)
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
( ^^) _旦~~ 一気読みは疲れるかと思いますので、お茶をお飲みください。
コメントありがとうございます🙇
第14話 合唱コンクール ②への応援コメント
ああ、普通か、、、(*´艸`)楽しみ
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
普通って言葉は難しいですね。その人から見たら普通じゃない事も多々ありますし。
どうなることやらです!
第11話 ピアノやってなかったっけ?への応援コメント
(*´艸`)ドキドキ
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
実際、好きな人から目薬されると、どこ見て良いか分からなくなりそうですね笑
コメントありがとうございます🙇
第9話 心のセキュリティ解除出来ずへの応援コメント
えぇー 緊張しちゃった?!(*´艸`)
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ
心の準備が出来ずにド緊張してたでしょうね笑
コメントとギフトまで下さり、嬉しいです✨️
本当にありがとうございます!
m(_ _)m
第6話 恋・発・嘘 ②への応援コメント
(*´艸`)
第80話 エピローグへの応援コメント
エピローグらしい穏やかな締めでありながら、「好き」が毎日更新されていくというめるの独白が、この物語の答えそのものになっていました。真琴視点では長く葛藤を重ねてきたからこそ、めるから見た世界はこんなにも真っ直ぐで、朝の「おはよう」さえ幸せだという対比がとても美しいです。そして最後の「アタシたちは、二年生になった。」という一文には、物語は完結しても二人の恋はこれからも続いていくのだという、温かな余韻がありました。初恋を「終わらなかった恋」ではなく、「毎日更新される恋」として締めくくったのが、とても印象に残ります。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
m(__)m
もともと、タイトルがめる視点。
キャッチコピーが、真琴視点。みたいな感じで、最初から最後まで『対比』だけど、恋人関係は『対等』で、ってのをテーマに書いていました笑
どちらも、初恋更新中で、どこまでも行ってほしいですね。
一話一話、丁寧なご感想を最後まで本当にありがとう御座います。
長い作品をお付き合い頂き、ありがとうございました
m(_ _)m
第78話 隠していた私への応援コメント
いいね…
作者からの返信
HKgomi様いらっしゃいませ(^○^)
少しは成長した二人だとは思います。
物語は完結しましたが、この二人に永遠に幸あれ。ですね。
コメントありがとう御座います!!!
第72話 真琴だけ。への応援コメント
素晴らしい
作者からの返信
Hkgomi様いらっしゃいませ(^○^)
ありがとう御座います!!
なかなか、パンチの効いたプレゼントにはなってるかと思います笑
コメントありがとう御座います
m(__)m
第46話 八乙女メル お付き合い初日 一部完結への応援コメント
良い!
作者からの返信
HKgomi様いらっしゃいませ
m(__)m
その二文字のコメントが、何よりも大きく何よりも嬉しいですよ!
お読み頂き、コメントもありがとうございます!!
第79話 恋人でしょへの応援コメント
「弱さを見せることも、頼ること」というめるの答えが、本当に優しくて力強いですね。真琴がずっと求めていた“対等”とは、同じことを返すことではなく、互いが立ち止まった時に手を差し出せる関係なのだと分かる場面が胸に残りました。ヒーローでありヒロインであり、恋人でもある――二人が積み重ねてきた時間すべてが肯定されるような、ひとつの大きな到達点だったと思います。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
m(__)m
めるは達観し過ぎた感じになっちゃいましたが、ピュアな子なんで、思ったことを言ったら、結果ああなった感じですね笑
二人による、二人のための二人だけの関係性を構築していってもらいたいですね。
ラスト一話になっちゃいました笑
最後までコメントありがとう御座います
(泣)
第78話 隠していた私への応援コメント
嫉妬だけでなく、「めるに愛されるだけではなく、自分も同じくらい幸せにしたい」という真琴の願いまで一気に溢れ出す場面が、痛いほど真っ直ぐでした。自分を弱く醜いと思いながらも、最後には「めるの居場所になりたい」と言葉にできたところに、真琴の本当の強さを感じます。そして、俯こうとする真琴の頬をめるが両手で包むラストが、拒絶ではなく受け止めるための仕草なのだと伝わってきて、胸が締め付けられました。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(^○^)
真琴は最初は、こんなに弱いと言うか脆い子の予定ではなかったんですが、いつの間にか、こんな子になってました。
板野かも様が、真琴の強さを感じて頂けたなら、間違いなく成長してますね!!
あと、2話になりました笑 ここまで長く書いたのも初めてですが、いつも丁寧なコメントに励まされても来ました。
ありがとうございますm(__)m
第77話 続きを、話そうへの応援コメント
真琴が「助けられるだけでは対等じゃない」と考え、自分から一歩を踏み出そうとする姿に、確かな成長を感じました。めるが急かさず、励ましすぎることもなく、ただ言葉を待っているのも、とても恋人らしい優しさですね。そして最後に、長く閉じ込めてきた感情へついに「嫉妬」と名前を与える場面が、静かながら大きな転換点になっていました。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
m(__)m
相手を思うからアクション出来ないのも分かりますし、逆に相手の為だけに、アクション起こすことも分かりますし。二人なりの関係性が納得した形で落ち着けば良いですよね。
嫉妬を口にして、めるがどう言うか。で、変わってきそうです。
いつも嬉しいコメントをありがとう御座いますm(__)m
第76話 閉じたままでへの応援コメント
真琴が自分の嫉妬を「感じてはいけないもの」として押し込めようとするほど、その苦しさが静かに膨らんでいくのが胸に迫りました。そんな真琴を責めるのではなく、「今は無理でもいい」と待ちながら、それでも想いを伝えてほしいと願うめるの優しさが本当に温かいです。最後の「恋人でしょ」は、二人の関係がただ甘いだけではなく、心の内側まで分け合う段階へ進んだことを示す、とても強い一言でした。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
m(_ _)m
そうですね。2人の関係性が少しは進んだと言うか、形にはなってきましたね。
めるはめるなりに、自分勝手だった付き合う前よりは成長してますね笑
恋愛経験1くらいにはなりました!
いつもコメントありがとう御座います✭
第75話 少しずつへの応援コメント
いつもの放課後、いつもの寄り道なのに、恋人になったことで真琴の見え方だけが少しずつ変わっているのが印象的でした。特に、当たりのひょうたん揚げを当然のように「半分こ」するめるの優しさは、真琴が彼女を好きになった理由そのものですね。穏やかで幸せな時間の裏で、閉じ込めた感情の扉が静かに開き始めるラストに、真琴の心の揺れが強く残りました。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(^○^)
仰る通りで、めるの優しさが好きになった理由ですが、いつも苦しくなる理由でもありますよね笑
真琴は、自分のなかに溜めちゃう子ですからね。
付き合う前は、それで一度失敗しましたが、付き合ったあとはどうなるか。
いつも丁寧なコメントありがとう御座いますm(_ _)m
第74話 いつものめるへの応援コメント
前話の幸福がそのまま続くのではなく、日常へ戻ったことで真琴の中に新しい感情が芽生えていくのが印象的でした。誰にでも明るく接する「いつものめる」は、まさに真琴が好きになった姿なのに、それを見て胸が痛む――その矛盾がとても切実です。最後の一粒を真琴へ渡す場面で「ちゃんと特別だった」と安堵しながら、それでもなお飢えているという締めに、真琴の愛の深さと危ういほどの純粋さを感じました。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
m(_ _)m
新しいことを知ったり、手に入れたと思うと、どんどん欲しくなりますし、手放したくない。感じになりますからね。
見え方が変わってしまった真琴が、今後どうなっていくかですね。。
いつもコメントありがとう御座います(*^_^*)
第73話 眠れない夜への応援コメント
真琴が動画を何度も見返し、めるの残したスリッパやマグカップにまで愛おしさを感じている姿が、とても静かで深い余韻を残しました。「めるの方が、甘かった」と一人で呟いて照れる場面も、普段の真琴との落差が可愛いです。そして最後の「めるのいない世界に、もう二度と戻れない」という一文に、幸せの大きさと同時に、彼女の愛の切実さまで凝縮されていて胸を掴まれました。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
m(_ _)m
たぶん、真琴って、一人きりなった時の言動や行動は、ただのヤバい人だと思ってます笑
モニタリングされてたら、闇(病み)落ちして、終わりそうですね。
それを可愛いと言ってくださる板野様好きですよ笑
残りわずかな作品なので、なんやかんや最後まで、二人を良い感じにさせては上げたいです。
いつも染み入るコメントありがとう御座います!!
第72話 真琴だけ。への応援コメント
動画という形で、めるがこれまで真琴と過ごしてきた時間そのものを贈るのが、とても素敵でした。最後の「現場のめるさん」に託された一言が「大好き」へ辿り着き、そのまま初めてのキスへ繋がる流れには胸が熱くなります。二度目は真琴から重ねられ、涙とともに「大大大好き」と伝える場面も、二人の想いがようやく同じ熱で溢れ出したようで、本当に甘く美しい誕生日でした。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
m(_ _)m
一部での無理矢理された一度目のキスはノーカンですからね笑
ようやく初キスまでたどり着きました。
良く真琴が勢いのまま押し倒さなかったな。と、褒めてあげたいです笑
いつも嬉しくなるコメントありがとう御座います!!
第71話 雪の日の、一番最初の「ありがとう」への応援コメント
雪という予想外のハプニングから始まるのに、読後には「今日は最高の一日になる」と確信できる空気へ変わっているのが見事でした。特に「一番最初にめるに『ありがとう』を渡したかった」という真琴の言葉は、誕生日なのに自分が祝われる側ではなく、まず感謝を伝えたいという彼女らしさが凝縮されていて、とても胸に残ります。そして三回も作り直した大量の手作りチョコは、不器用だけれど真っ直ぐな愛情そのもので、この作品らしい「重たい愛」が可愛さへ変わる瞬間に思わず頬が緩みました。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(*´∀`*)
少しずつですが、付き合ったあとの二人なりの関係性が、出来上がりつつあるかとは思います。
チョコを作りながら、めるの事を考えてて失敗したんでしょうね笑
全てが、めるに帰結してる彼女らしい失敗だとは思います。
いつも丁寧なコメントありがとう御座います!!
第70話 二人だけの『特別』への応援コメント
今回は「プレゼントとは何か」という問いへの答えが、とても素敵でした。一条先輩の「プレゼントって、目に見える物だけじゃない」という言葉は、この作品全体が積み重ねてきた時間そのものを肯定しているようで、胸に残ります。そして最後に「真琴にとって世界で一番特別な誕生日にしたい」とめるが自分の願いを言葉にしたことで、贈り物探しが“物選び”ではなく“二人だけの思い出作り”へ変わった瞬間が、とても温かかったです。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(^o^)
真琴は物欲がなさそうですし、物をあげるのは悩みますね笑
プレゼントが何になるのか気になりますが、バレンタインデーなんで、チョコは上げます!(笑)
いつもコメントありがとう御座います!!m(_ _)m
第69話 二人だけの当たり前への応援コメント
一条先輩と橘先輩の“当たり前”の距離感がすごく良いですね。マフラーを直す、砂糖を入れる、椅子を引く――全部が自然で、めるが憧れてしまう説得力がありました。真琴との未来の形を、先輩たちの姿から少し覗き見るような回で、静かに甘かったです。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(^o^)
熟年カップルですね(笑) 勝手にスピンオフで先輩たちの話もそのうち書きたいですね。
お忙しいなか、いつもコメントありがとう御座いますm(_ _)m
第68話 学校でも、真琴への応援コメント
学校で「真琴」と呼ぶだけの一歩が、二人にとっては大事件なのが可愛いですね。白石先生のあっさりした助言で、めるが「自分が意識しすぎていた」と気付く流れも自然でした。最後に“学校では真琴、二人きりでは特別な呼び方”へ進もうとする感じが、名前の先へ関係が伸びていくようで良かったです。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ(^o^)
そうなんですよね、めるはギャルのくせに、恋愛事に関しては臆病と言うか、気にしいなんですよね笑
恋愛経験積んでるとこなんで仕方ないですが、めるも積極的なギャルなら、今回はどちらから押し倒すかで、物語が変わってくる、R18で書く物語になると思います笑
いつもコメントありがとう御座いますm(_ _)m
第67話 眩しかったのはへの応援コメント
真琴が「そんなことない」ではなく、自分が見てきためるの事実を一つずつ渡していくのが、とても誠実で胸に残りました。めるが姉の背中を眩しく見ていたように、真琴もずっとめるを眩しく見ていたという反転が美しいですね。つむぎさんの距離感も絶妙で、からかいながらも二人のタイミングを尊重してくれるところが素敵でした。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(*´∀`*)
真琴からしたら、めるは神にもひとしい存在ですからね笑
もっと伝えたいところはあったかもですが、さすがに自重したかもです。
つむぎは、良く出来た姉過ぎます、表面上で見ればパーフェクト過ぎですね、妹の手前あまり不格好な真似はしたくなかったのかもですが笑
いつもコメントありがとう御座いますm(_ _)m
第66話 遠すぎる背中への応援コメント
つむぎさんの「辞めたいより、試合に出たい気持ちの方が強かった」が、とても格好いいですね。派手な成功談ではなく、苦しい時期を通って今に立っている人の言葉だから、めるが眩しく感じてしまうのもよく分かります。
一方で、めるの「本当に遠いな」に、姉への憧れと劣等感が同時に滲んでいて胸が締め付けられました。真琴がすぐ言葉を挟まず、めるの言葉を待つところも、この二人の関係が深まってきた感じがして好きです。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(*´∀`)
自分も努力とか継続する事が苦手なので、努力出来る人が素敵に思います。
そして、そういう人はたいてい自分は努力してない。言いますね。
当たり前のことだから、努力してる感じじゃないのかもですね。
いつもコメントありがとう御座います
m(_ _)m
第65話 何にもないへの応援コメント
めるの「何にもないんだよね」が、これまでの明るさの裏にあった痛みとして静かに刺さる回でした。真琴がすぐに励ましで否定せず、ただ背中に手を添えるのが、とても真琴らしい優しさで印象的です。
そして、つむぎさんの登場で一気に家族の物語が動き出しましたね。軽やかで茶目っ気がありつつ、めるの曇りにちゃんと気付いていそうな雰囲気があって、姉妹の会話がどう深まるのか気になります。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(*´∀`)
自分からみた自分と、他人から見た自分って、結構違う人も多いですからね。
出来が良い兄弟姉妹を持つと、関係性が良くても、本人からしたら何かと大変な事もありますらかね笑
いつもコメントありがとう御座います!!
m(_ _)m
第64話 秘密じゃなくなった日への応援コメント
今回はまさに「秘密じゃなくなった日」というタイトルがぴったりでした。優梨の静かな受け止め方と、叶乃の豪快すぎるリアクションの対比が実に二人らしくて、思わず笑ってしまいましたし、その後に「付き合ったからって何か変わるの?」と自然に受け入れてくれる流れがとても温かかったです。
そして後半は一転して、めるの家でようやく二人きりになれた安堵感が心地よかったですね。「真琴補給」という一言が可愛らしく、ようやく人目を気にせず抱きしめ合えた時間にこちらまでほっとしました。……と思った瞬間の「ただいま、める」は見事な引きでした。安心しきった空気から一気に場面をひっくり返す締め方で、続きが気になって仕方ありません。
第63話 その名前を、人前でへの応援コメント
今回は「付き合っている二人」と「周囲から見える二人」の距離感が、とても丁寧に描かれていて印象的でした。真琴だけに向ける「真琴」という呼び方が、人前で思わず零れてしまう場面は、恋人になったことが二人の中で自然になってきた証でもあり、その一言だけで緊張感が一気に高まる構成が見事です。
そして、真琴の願い事が胸に残りました。「めるが、ずっと笑っていられますように」という願いは、恋愛感情だけではなく、相手の幸せそのものを願う真琴らしさが詰まっています。最後の持田さんの「まっ、いっか」で締める余韻も絶妙で、気付いたのか、気付いていて飲み込んだのか、その曖昧さが次への期待を膨らませてくれました。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
m(_ _)m
当人同士での関係性の変化と、周りが感じる関係性の変化さを段階的に表すのって、難しいですね……書いてて痛感しました。
付き合い始めて真琴の感情から、ドロドロしものが、少しずつ薄まってきて真琴らしくなくなっちゃいましたね。
真琴には、もっとドロドロ、ギドギドした感情を見せてほしいです笑
いつもコメントありがとう御座います!!
第62話 可愛いは、着崩れの原因になる。への応援コメント
真琴視点になったことで、これまでめる側から見えていた「無自覚イケメン」の正体がよく分かる回でしたね。本人は必死に平静を装っているのに、内心は終始めるに振り回されていて、その温度差がとても可愛らしかったです。
特に着付けの場面が良かったですね。真琴にとっては慣れた作業のはずなのに、「相手がめるなだけ」で全部が特別になってしまう。恋人になっても全然慣れない感じが微笑ましかったです。そして最後のロック画面のくだりは見事でした。「全部良いから……」の破壊力が凄い。真琴は本気で言っているのに、それがめるに致命傷を与えているのが、この二人らしくて大好きです。
作者からの返信
板野かも様いらっしゃいませ
(*´∀`*)
感情が爆発して表に出なくなっただけ成長してますかね。
無自覚イケメンが、自覚した時にメルにどう接するかは興味あります!
お風呂にも一緒に入ったり、一緒のベッドで寝たのに、何をそんなに緊張してんねん!って、思っちゃいます笑
二人らしくて大好き。なんて、素敵なお言葉をありがとう御座いますm(_ _)m
いつも、コメントも本当にありがとう御座います!!
第80話 エピローグへの応援コメント
(*´艸`)良かったねぇ
面白かったです
作者からの返信
オル様いらっしゃいませ(*´∀`*)
最後までお読み頂き、コメントやギフトなど、たくさんたくさん与えて頂き、本当にありがとうございます☆
オル様のような優しい読者様のおかげもあって、この作品を書いてよかった。と、思いました!!
ありがとうございますm(_ _)m