最終話 まだ、名前を知らないへの応援コメント
仲が良いと思っていた相手でも、後々関係や会話が義務的になることがあります。それは恐らく関係のきっかけになった本当に話し合いたい話題が尽きてしまったからだと、この話を読んで思いました。
結末なんて要らない関係を望むなら、下手に山場を急がない方が良い。それを知っている彼らは、今後も幸せな時間を過ごすことができるでしょう。
気付きのあるお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今後の二人は読者の想像に任せる形で物語は締めさせていただきました
その余韻を感じてもらえたらと思います
第1話 名前を知らない人がいるへの応援コメント
執筆されている作品が多くて目移りしてしまいましたので一番好みっぽいのから。
いつもの日常が少し変わる…素敵ですよね。
私はゲームを嗜まないのですが、今はもうダウンロードが多くなってきてる時代に読むとノスタルジーとはまだ言えないぐらいの時代感が更に素敵な気持ちにさせますね。
第1話 名前を知らない人がいるへの応援コメント
バスとか電車で、あ、このひと見たことある!!
っていうデジャヴ感分かります笑
作者からの返信
そのデジャブ感から思い付いた作品になります笑