応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • バスとか電車で、あ、このひと見たことある!!
    っていうデジャヴ感分かります笑

    作者からの返信

    そのデジャブ感から思い付いた作品になります笑

  •  仲が良いと思っていた相手でも、後々関係や会話が義務的になることがあります。それは恐らく関係のきっかけになった本当に話し合いたい話題が尽きてしまったからだと、この話を読んで思いました。
     結末なんて要らない関係を望むなら、下手に山場を急がない方が良い。それを知っている彼らは、今後も幸せな時間を過ごすことができるでしょう。
     気付きのあるお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    今後の二人は読者の想像に任せる形で物語は締めさせていただきました
    その余韻を感じてもらえたらと思います

  • 第2話 香りの距離への応援コメント

    ぐわぁ…もう完全に運命の2人なのでは?
    生活圏だだかぶりで会話の内容も増えてますね。
    俺さんは最初から彼女さんのことを気にしてましたが彼女さんはどう思ってるんでしょう?

  • 執筆されている作品が多くて目移りしてしまいましたので一番好みっぽいのから。
    いつもの日常が少し変わる…素敵ですよね。
    私はゲームを嗜まないのですが、今はもうダウンロードが多くなってきてる時代に読むとノスタルジーとはまだ言えないぐらいの時代感が更に素敵な気持ちにさせますね。

  • 第3話 三日目への応援コメント

    甘いですね。甘酸っぱいですね。最高です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
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