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すべてのエピソードへの応援コメント

  • お~! これは凄い。やりますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「言葉遊びで遊ぼう」というタイトルですからね。
    うまく落とし込むことができました^^

    ありがとうございます!


  • 編集済

    短歌の世界には虫づくしっていうジャンルがあるんですね。

    調べちゃいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も調べました(笑)
    ということは、この短歌も「虫づくし」ということになりますね!^^

    編集済
  • 「受け入れる あなたのすべて なにもかも そんな私に 恐怖する彼」

    これは確かに怖いかも!
    でも、いいいですね、そんな彼女も

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、こんな人がいたら怖いですよね(笑)

    実はこれは、拙作『回復魔法だと思ったら~』に登場するカブトというキャラクターをイメージして詠んだ一首なんです^^

    ただ、短歌だけを読めば「彼女の愛情の重さに彼が恐怖する歌」として読めるので、その解釈も間違いではありません。とにかく遊び心が止まらないんです^^;

    究極の愛情表現ですからね(笑)
    キャラクターとしては、そんな彼女も良いなと思っています^^

    「でも、いいですね、そんな彼女も」
    そう言っていただけると、カブトも喜びそうです(笑)


  • 編集済

    第5話 AIに勝った!への応援コメント

    これは凄い発見ですね!

    たしかに最近の生成AIは「文脈」単位で次の言葉を統計的に予測して文章化しているので、パングラムみたいな単音(単字?)で連想を続けていくのは苦手なはずです。

    いやー気づきませんでした。

    作者からの返信

    ハイフライヤー 様。 
    コメントありがとうございます。


    「お酒足る日」

    脈読むも
    我らの船を
    減せぬ知恵
    発想苦手
    主義褒め殺す

    マリアンナイト

    今短歌に凝っていまして……^^;一生懸命、パングラムで短歌を書けないかと挑戦したのですが、言葉遊び寄りの不思議な短歌になってしまいました(笑)
    短歌は「5・7・5・7・7・」で31文字。パングラムは少ない文字数で仮名46文字。字余りも考えましたが、なかなかうまくいかず……。題名と私の名前で文字数を稼ぐと今度は使える文字が少なくなる^^; もっといい方法もあるかもしれませんが、時間がかかりすぎるのと、目が霞み始めたのでここまでにします^^;

    「おさけたるひ」

    みやくよむも
    われらのふねを
    へせぬちえ
    はつそうにかて
    しゆきほめころす

    まりあんないと

    編集済
  • 〝裏腹〟ですね。
    ジレンマともいえるけれど、どこかかわいいからやっぱり裏腹かな?
    ん? 裏腹ってかわいか?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「裏腹」「ジレンマ」。

    可愛いとなると、音の響きなのか、それとも隠れた心情なのか……。
    正反対のものが一緒にある、というイメージだからでしょうか。

    面白いので、考えてみました(笑)
    私のイメージで、主観バリバリで考えますね^^

    例えば「裏腹」の意味を見ていると、「背中合わせ」という表現が出てきます。対立しているようで、実はくっついている感じがあって、どこか可愛らしい。

    「ジレンマ」の類義語に「板挟み」がある。恋愛ドラマみたいに「どっちが好きなの?」なんて想像すると、少しコミカルに感じます(笑)

    私が音の響きだけで可愛いと思うのは「あべこべ」です。
    「ぱぴぷぺぽ」とか「ばびぶべぼ」の響きが、なんだか好きなんですよ~(照笑)

    「裏腹ってかわいいか?」という問いに、つい乗っかって考えてしまいました(笑)

    あ、その疑問に一番近いのは「ツンデレ」なんじゃないですかね……。
    私の短歌が「ツンデレ」に見えてきた(笑)

  • 3首目は、ちょっぴり刺さりますね。
    書きたいことを書くだけと言いつつ、そこに無心になれているのかは……悩みますΣ( σ ò ▾ó)σソレナ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私も「ちょっぴり」という言葉に刺さりました(笑)

    今さらなんですが、長編を書き終えて心がまっさらになったせいか、短歌を書けなくなっているんですよね……。自分の短歌を読み返しても、「すん……」ってなってます。短歌が分からなくなってしまいました^^;

    自分の短歌だけでなく、現代短歌を読み返しても、あの時は「すごくいい!」と思っていたのに、後から分からなくなってしまうことがあります^^;

    ムスカリウサギさんの短歌を読んで、今度は情景が浮かぶものを考えてみようかな~なんて思っていますが書けるかどうか……。

    共感の声はありがとうございますΣ( σ ò ▾ó)σソレナさっそく使いたくなってる(笑)

  • 二つ目、三つ目もいいのですが、今回はやっぱり一つ目!
    あの感じはなんともいえない寂しさと、ほんの僅かな後悔と、大人になった今となっては時間という現実を受け止めている郷愁が込み上げた瞬間でもあって……。

    いやぁ、染み入ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一首目を気に入っていただけて嬉しいです^^

    今回、解説をしなくても伝わりそうだと思える作品を作れたのは、西之園上実さんのおかげです。

    私が考えていた感情の繋がりとはまた違った感情が見えていて、さらに複雑に混ざり合っているようですね^^

    読んでくださる方によって違う景色が見えるのも、解説を書かなかったからこそ見えた面白さなのだと思いました。

    新しい発見をくださり、ありがとうございます。

  • 喜・怒・哀・楽。

    やっぱりそこは〝楽〟に満ちた場所が一番……ん? この四字熟語って、4つを別にしているというより、繋げているのでは?
    だとしてら、全部必要なことで、どの割合も同じ……ではないかな?^^;

    ムズい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「喜怒哀楽」。そのうちの喜びや楽しみが多い方が良いと思うのに、喜ばしいことや楽しいことばかりが続いても、なぜか疲れてしまうことがある。笑い疲れたり、嬉しすぎて涙が出たり、怒りが頂点に達して逆に笑えてきたり。

    感情は別々のようでいて、どこか繋がっているのかもしれませんね。
    「繋げている」という発想、面白いと思いました^^

    どの感情が欠けても、人間らしさが失われてしまう気もします。本当に難しいですね、人間って。 

    感情そのものが繋がっているという短歌を考えてみようかな~(笑)

  • 答えがないのなら、考え続けることが答えになる。

    『考える』
    今書いている物語の核にもなっているこの言葉。

    普段生活していてふと思うのですが、みんないろいろと考えているようでいて、しかしそれは答えを求めているからの考え……。
    『考え続ける』ことって案外していない気がします。

    まあ、でも、考え過ぎるのもまた良いものでもなくて……。

    現在拝読させていただいているマリアンさんの物語はまさにコレな気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「考え過ぎるのもまた良いものでもなくて……」

    この部分、私もそう思いました。

    今回の短歌は、人の心が傷つくような少し不幸寄りの内容でしたが、こういうものは伝染しやすい気がします。

    そこで今度は、幸福が伝染するものって何だろうと考えています。

    ……また考えてるのかよ(笑)

    でも、違う方向から考えることで、バランスが取れるような気もするんですよね。

  • 読んでいて辛くなりますね。

    作者からの返信

    人間関係の複雑さや、その中にある痛みを感じ取っていただき、
    ありがとうございます。

  • 『み』の韻。楽しませていただきました。

    実るまでを書く。
    実り忘れられ腐るまでを書く。
    その実がつく大樹を書く。

    小説はいろんな覚悟を書く。

    腐る寸前が一番美味しい……そんなものを私は書きたい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    西之園上実さんらしいコメントが返ってきた(笑)よく思うのですが、 西之園上実さんの作品って文章が詩的な感じになっていることが多い気がします。詩を書くと良いのでは? 今回のは、ほぼ詩でしょ(笑)

    「腐った実」が「創作論」になっちゃってて、面白いです!
    登場人物の成長を、実るまでを書く。
    成功や挫折までを書く。
    大樹となったその人物の人生を書く。

    「小説はいろんな覚悟を書く」

    この一言は、惹きつけられますね。
    前の文章が比喩的表現だったから、より心に残りました。

    幸せの絶頂と崩壊寸前。その境界線というぎりぎりを書くことが、物語として一番美味しいですよね。

    曖昧さと不安定さ。極論と現実の狭間。

    そんな、人が共感できそうなものを書いてみたいですね。

    あ、「故意の悪意」はどこへ行った!(笑)
    「氷の城壁」を見て気づいた事なんですが、相手を気遣って勘違いされる、故意の悪意に見えるようなものもありますね。けど、長くなりそうなのでここらへんで止めておきます^^

  • > 腐った実は、収穫しませんからね。

    下手に収穫して箱に入れておくと、
    周囲も腐ったりしますしね(苦笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。他の実にも広がっていきますよね。金八先生の「腐った蜜柑」を思い出しました(笑)
    そしてひねくれた私は、こう考え始めました。

    「腐るとカビが生えてくる」

    カビや菌は分解者として働き、栄養を土へ返してくれる。自然界の循環には欠かせない存在で悪いものではない。そう考えると、悪意や嫌な出来事に出会った経験も、気づきや学びのきっかけになるのかもしれません。
    すべての存在が善なら、善は必要とされず「善」という考えさえ生まれない。

    と、また短歌を書くきっかけを考えてみました(笑)
    理屈をこねてみましたが「故意の悪意」はやっぱり嫌です(笑)
    「恋の開く意」なら良いですけどね^^

  • 昔、とある有名アニメの回で、『奇跡の価値は』というものがありました。
    奇跡は起きるものじゃなく、起こすものという……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エヴァンゲリオン^^
    「奇跡は起きるものじゃなく、起こすものだ!」
    ドラマチックですね!

    20話で「同意義」という言葉を投げかけていただいたおかげで、これまでフワッと考えていた「自然」と「矛盾」の関係を、同意義という視点から改めて考えることができました。

    そして「奇跡とは何か」を考えるようになり、生まれてきたのがこの短歌です。

    ありがとうございました<(_ _)>

    あ、今ふと思い浮かんだのですが、「違国日記」の「人と人は分かり合えない」というテーマにも共感していました。だからこそ「分かり合えないのに一緒にいる」ということが、奇跡と思えるのでしょうね。

  • なるほど……確かに。

    自然なのに、自然な事なのに、わざわざ矛盾と感じているのかもしれませんね。
    勿体ないというか……でも、それもまた、人間の『自然』なことなのかもしれませんね。
    となれば、矛盾は存在しない?
    いやいや、矛盾があるからこそ自然があって、自然だからこそ矛盾を感じる…………あれ? これってもしかして、同意義?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自然は矛盾しないのか……こう考えて短歌ができたのですが、対立概念として考えなければ、もしかして同意義なのかもしれませんね。

    答えの無いようなことを考えて、分からなくなれば自分を信じるしかない。
    自分を信じれば、正義がぶつかり合い、争いが生まれる。

    なんという矛盾に満ちた世界なのでしょう。これを自然と考えてしまうと、解決方法もないように思える。

    伝え合い、分かち合うことができればとも思いますが、そんなことは奇跡に近い。

    でも、こうも思う。

    人は人に惹かれ合い、結ばれる。
    争うことも自然なら、分かり合おうとするのも自然。

    勘違いやもあり、好きだという誤認かもしれない。すれ違い、意見の対立もあり、自分の生き方もある。無数の価値観や経験を持つ他者と出会い、信頼し共に生きるということはとんでもない確率で、人と人が結ばれるなんて奇跡に近いと思う。

    でも、世界全体で見ると普通のことのように結ばれていく。
    奇跡なのに日常。

    そんな奇跡が、争いからの解決方法なのかな……。なんて思っています。
    自然に争いが起きる。そして奇跡的な自然。

    解決しないものが解決するのは矛盾している?
    矛盾を嫌わずに矛盾と共存する。まあ、色々なことを考えるのが、人間の自然なのでしょうね。

    とりあえず、言い訳しておきます。

    善と悪のように人が白黒つけたがる「矛盾に見えるもの」と「自然」を比較したものなので……論理的な矛盾。「盾と矛」の話になると矛盾は矛盾です(笑)

  • 第19話 短歌の注釈への応援コメント

    まさか、こんな回を用意してくれていたとは!?(笑)
    ある意味禁忌でもあるこの手法……あえての勇気。

    面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この作品をAIに読ませたら、「少し皮肉な言い方をすると、普通の注釈は『答え合わせ』ですが、今回の注釈は『問題をさらに増やしている』んですよね(笑)」と笑われました(笑)

    え~! 分かりにくいと思って注釈を付けたのに、さらに分かりにくくなってるんですか!(笑)

    「ある意味禁忌でもあるこの手法……あえての勇気。」

    注釈は勇気を出して書いたわけじゃないんですけどね(笑)
    それが逆に禁忌になってるって、ヤバい勇気になっちゃってる~(笑)

  • ん?
    これって……恐いやつ?
    どこかにギミックが?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    次の話はこの短歌の解説になるのですが、1首目は、めっちゃ恥ずかしいやつです。これは解説せずに読み手に任せた方が、綺麗な歌に思われるのではないかと思います(笑)

    2首目はカブトの歌ですね(笑)

    これ以降は「怨念がおんねん」みたいなダジャレになりそうだったので、「見事」でしょっと、そこは真面目に考えたのですが……今度は多義的になり過ぎたかと……掛詞の使い方もあっているのかどうか分かっていません^^;

    あとは次の話でお楽しみください^^

  • 何か…うんうんと思いながら読んでしまいました(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「うんうん」と読んでいただけて嬉しいです^^

    この短歌はコンテスト向きではないかもしれませんね^^;

    解説しないと伝わらない部分もありますし、逆に私の解釈など気にせず、読み手それぞれの感じたままに読んでもらうのも面白いのかもしれません。

    短歌を書きながら、私自身も「矛盾って何だろう?」と考えながら作りました。


  • 編集済

    すごいなー
    よく次々と思いつくなあ。
    言葉遊びどころの騒ぎじゃない!😝

    追伸:回文には挑戦したことがありますが、いいのができませんでした。ところがそのラオウの完成度は何!

    凄すぎます!!!

    作者からの返信

    コメントに評価、ありがとうございます!
    褒めてもらえて嬉しいです^^

    あとは回文くらいしかないかなあと……。
    名台詞を面白く言い換えたりもしていました(笑)

    ただ、ネタがそろそろ尽きそうです^^;
    (わが生涯に一片の悔いなし)
    「我が御飯茶碗に一粒の米無し」

    ……綺麗に食べましたよ、みたいな感じで(笑)

    ラオウの名台詞で遊んだりしていました。

    今は言葉遊びどころの騒ぎじゃないですね^^;
    別の意味で(笑)

  • 第8話 母の写真を見たへの応援コメント

    最初は母かなと思っていましたが、みなさんのコメントを読んでると、なるほど語り手かあ……面白いですね😊
    小説の書き手が読者がわかりやすくするため、パターン化、形式化する人が多い中、このような取り組みはとても面白いなあと感じました😊

    作者からの返信

    平ミノルさま。コメントありがとうございます。
    「母の写真を見た」と読んだとき、最初は母を思い浮かべる方が多いのかなと私も感じています。

    ただ、読み進めたり他の方の感想を見ると、語り手自身の子供時代にも見えてくる。その揺れが面白いところかなと思っています。コメントを通して分析できるのはありがたいですね。

    パターン化や形式化は、学ぶ上ではとても役に立ちますよね。神話のように今でも影響力のある型は本当にすごいと思います。
    その上で、自分なりの味や新しい試みをどう加えるかを考えるのが楽しくて、今回はそういう部分にも挑戦してみました。

  • いろいろな言葉遊びが出来るものですねー!
    一連のお話を読んで思い出したことがありました。
    百人一首の秘密って本知ってますか?

    隣りに来る歌どうしが上下左右に何らかの共通語をふくみ合う形で結び合わされ、タテ10首、ヨコ10首の枠内に並べることが出来るという。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%8C%E7%B9%94%E7%89%A9%E8%AA%AC

    昔、これを真似して、俵万智の句をせめて20首くらいでタテヨコをつなくというのに挑戦しましたが、失敗しました。
    ああ、言葉遊びって難しいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    言葉遊びって本当に奥が深いですよね^^

    百人一首のその話、初めて知りました。
    そんな構造があるなんて驚きです。

    都市伝説のようで、考察も面白そうですね^^
    (自分で考察するより、聞く専門になりそうですが(笑))

    俵万智の句で挑戦されたのもすごいです。
    20首でも相当大変そうで、想像しただけで頭がこんがらがりそうです(笑)

    多義文も、小説のネタとして使えたらと思って遊んでいます。
    叙述トリックにも応用できそうですね。

  • 第6話 文章しりとりへの応援コメント

    すごい文学作品だと思う!

    作者からの返信

    思わす「文学作品とは何だろう?」と調べてみました^^;
    詩歌も文学作品なんですね。
    なるほど、同じ言語を使った芸術作品と思えば、文学作品ですね。
    何文字まで出来るか楽しみながらやっているので、文学作品だと言われると、ちょっと恥ずかしさもあります^^
    コメントありがとうございました(人''▽`)ありがとう☆


  • 編集済

    すごいなパングラム。
    そんなに作れるものなの?
    僕は回文を作るのに、一時期がんばったことがあるけど、
    あまりいいの出来なかったです。
    パングラムなんて、作れる気がしない☺

    追伸:おおおおお!
    コメントの返しにパングラムなんて!
    なんで贅沢なーー!

    作者からの返信

    出来の悪いものほど
    味を増す
    ヘッチャラさ
    恐れぬよ
    工夫秘め
    みんな委ねろ
    励むぜぇ!
    ニコリ

    これで46文字。

    平ミノルさま。コメントありがとうございます。

    パングラムは慣れかもしれないですね。
    今回はうまくいったので即興で30分ほどでしたが、普段は平均3時間くらいかかっています。

    3時間で46文字。
    うまくいかなければ一日かかることもあります。
    タイパが悪いですよね(笑)

    折角なので、第4話 パングラム殺人事件 の最後の終わり方を変更しておきます。

  • 第8話 母の写真を見たへの応援コメント

    これは、タイトル込み?
    込みなら「母の写真」なので、母の子供時代ですよね。
    込みじゃないなら、「母」を想像する場面が特にないので、
    「語り手自身の子供時代」としか、見れないかなーと w

    作者からの返信

    Ashさま。コメントありがとうございます。
    「母の写真を見た」という多義性を利用しました。子供時代の母の写真なのか、それとも母が持っていた写真なのかという揺れですね。

    「母(の所持していた、誰だかわからない少女)の写真」という感想を下さった方もいて、とても面白いなと思いました。私にはなかった発想だったので、生き別れの姉かもと思わず言ってしまいました(笑)

    タイトル込みと本文のみで読み分けてくださった率直な感想、とても参考になりました。
    コメント欄でお見かけしていたので少し緊張していましたが、お話できて嬉しかったです。

  • やってますねぇ!
    やりきってますねぇ!
    ここまでの完成度を読んでしまうと、極めつつあるのが窺えます!

    気持ちを軽くする方法が、これまたいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今、コメントも何を誰に書いたのか覚えていない状態になっていて、同じことを繰り返していないか少し心配です(笑)
    そんな勢いのまま、こんな恥ずかしい作品も「ま、いっか」と思って投稿してしまいました。同級生が読んでいたら笑いのネタにされそうです。

    気持ちを軽くする方法の部分も見ていただけて嬉しいです。
    何かを少し崩してみると、そこに思ってもいなかった展開が生まれることがあって、その感じが楽しくてつい試してしまいます^^

    読んでいただきありがとうございました!

  • パングラムは大変(^▽^;)
    僕は無理だった!すごすぎる!

    作者からの返信

    パングラムは大変なのですが、書ききった時の達成感は半端ないです!そしてハマってしまうんです(笑)

    一時期、別サイトでは言葉遊びが活況でした。今は少し寂しくなりましたが……。
    でも、無理には勧めませんが(笑)慣れてくると面白くなりますよ~。

    コメントありがとうございました!

    パングラムの返信にしようと思いましたが、明日までかかりそうなのでやめておきます(笑)

  • 近況ノートの花びらと春の陽気に釣られた者です←
    コメント失礼いたします❀

    『あせらなくていい んーっと悩みながらでも』
    アからン。五十音の悩み、不安のいろは色を感じさせました⸝⋆⸝⋆

    散花でなくというお考えが、返り咲きのキラキラした生命力そのもので⋯⋯タイトルともマッチしていて素敵でございますっ(*´`)❀❀❀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    近況ノートの花びらにつられて来ていただけたなんて、とても嬉しいです🌸
    近況ノートを書いたかいがあります^^

    「あせらなくていい んーっと悩みながらでも」
    誰しも悩みは持っているでしょうからね。言葉選びも悩みながら楽しみながら書かせてもらいました。

    散花ではなく返り咲きの生命力、という捉え方もとても素敵ですね。タイトルを回収するように流れも大事にしたので、重ねて受け取っていただけて嬉しいです。

    春の一歩にそっと寄り添うような作品になっていたら幸いです🌸
    読んでいただきありがとうございました!

  • 『よりみちして寄り添っていこう』

    この一節が特に好きです。
    何に?と目的語が示されてないのがまた良いです( ˙꒳​˙ )

    違う意味では、びーふステーキの無理やり感も好きです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「よりみちして寄り添っていこう」の一節を好きと言っていただけてうれしいです。
    今回の作品は、書きながら少し顔が赤くなるくらい恥ずかしい気持ちもありました(笑)

    びーふステーキは……少し強引でしたよね(笑)
    それを好きだと言ってもらえたのは、ものすごく嬉しいです!
    こういう少し無理やりな言葉遊びも好きなんですよね。
    パングラムみたいな感じでつい入れてしまいました。

    読んでいただき、ありがとうございました🌸

  • 思い出の中の自分と今の自分。
    比べ、感じることができれば確かに可能性は無限大でしょうね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    若い頃は可能性は無限大だと思っていましたが、大人になると可能性は限られてくるのかなと感じることもあります。

    でも、100歳を超えて動画を配信されている方や、新しく学生を目指す方もいらっしゃいますよね。そういう姿を見ると、年齢に関係なく可能性は無限大なのかもしれないと感じるこの頃です。

    私たちも夢に向かって物語を書いていますし、可能性は無限大ですね (b≧∀)

  • なんか普通に、そういう商品として売っててもおかしくないクオリティの文章だなと思いました。

    すこやかに、のとこは、特に好きです(*´ω`*)
    頭の文字が全部ひらがなだからか、余計に優しい言葉になってて、ほっこりしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    商品として売っていてもおかしくないなんて、もったいないお言葉です。
    雛段のことかと思いました^^;

    「すこやかに」のところ、私も結構好きな部分です。
    言われてみると、全部ひらがなだから優しい感じになっているのかもしれませんね。

    ほっこりしていただけて嬉しいです(´ω`)

  • は行、わ行の強引さ、好きです(笑)
    ら行はむしろ勉強になりますね。

    ところで、
    え、が無いのは、何か意図が……?

    作者からの返信

    完全な見落としでした(笑)
    教えていただいてありがとうございます。

    「え」も加えておきました。
    「何か忘れていたかな~」
    くらいの感じで、しれっと更新しておきました( ´艸`)

  • 高校生という人間のもつ限界。
    といった感じでしょうか……。

    キャパを超えていることを無意識に気づき、現実を生きられなくなることを回避するための脳という機関によるブレーキ。

    そんな中で聴く言葉、もしくは見る現象という経験は、朝の成長に多大な影響を与えていくんでしょうね。

    この『寝てしまう』というのは。違国日記の大きなテーマのように感じます。

    作者からの返信

    中学生から高校生まで……と思ったのですが、高校生になってすぐだから、そんなに時間的には経っていないと考えても良さそうですね。
    そんなに長いことかかるのかなと思いつつも、それだけ母親のことが好きだったと自覚していないだけなのかもしれません。
    「寝てしまう」とは、朝の成長を描くための仕掛けなのかもしれませんね。

    って、ここまで書きましたけど!
    文章しりとりの感想はないのかい!(笑)
    それだけ、分からないほど馴染んだ文章になってましたと、勝手に受け止めます(笑)

  • こうして見て、読んでみると普段から使わない言葉をひねり出すあたり、かなり文章、熟語の修行になりそう!

    作者からの返信

    あいうえ作文は、近況ノートに書きこむくらい言葉選びしてない~。
    いちおう。
    うっかり、こんな風にしてねえ。
    えらい物語を書いたんですよお。
    おもしろいとか面白くないとか別にして、10万文字も書いたんですが!

    ガックシな結末ですよ……きー!(´;ω;`)
    きっと、題名も、お題をすべて使って物語を書く。
    くるしい展開で、変人だと思われましたっけ?(笑)
    けれど、今回の「ひなまつり」で女の子。
    このテーマがあったので、ひねり出した感はありましたとさ(笑)

  • 子供おじさん!
    いいですね! もはや、褒め言葉!(笑)
    いつまでも忘れたくないこんな感覚。大切にしていきたいものです。

    作者からの返信

    よく言ってくれました!
    私も同意見です(笑)

    子供心は、できればずっと大切にしていきたいですよね。
    とはいえ、ちょっと恥ずかしくもありますが……^^;

  • 『あいうえお作文』という概念がないということなのでしょうね(笑)
    しりとりという言葉は理解しているのにも面白い。

    私がAIなら(?)「痛いだけだからやめときましょう」ってな感じになるかも(笑)

    作者からの返信

    ちょっと、えっ!
    もしかして、私はカクヨムで変人扱いになってる?(笑)

    私に絡まれたAIさんも大変ですね( ´艸`)

    面白いと喜んでもらえて嬉しいです^^

  • 段々と趣旨のようなものがズレてしまっていきながらも、でも、『会話』として成立している!?
    そして、堂々完結……?(笑)

    掬う。私の地域では『よそう』ともいいます。が、こんなことを加えてしまった日にはさらなる暴走も!!(笑)

    作者からの返信

    この話、私はゲラゲラ笑いましたよ。自分でやっていて面白くなって、思わず第11話として載せちゃいました(笑)

    私の地域は「よそう」よりも「つぐ」ですね。ニヤリ (≖ᴗ≖ )

  • 実験、やってますね!
    こいうのは本当に面白い!

    会話劇となるのも、空白を残すいい表現とも、分かりにくくなる、どっちの言葉なのか分からなくなるなどのマイナスも生む。

    けれど、例えなのですが……。
    北方謙三のような、テンポや速度を重視した表現の場合、体言止めや、敢えてのルールを無視したものも味になることも……。

    それこそ一長一短。
    良いも悪いもあっての作品、物語。
    だからこそ、読者との関係が難しい^^;
    塩梅は筆者の匙加減。

    因みに私は、「いけず」のような感じの両想いかなぁ……。

    作者からの返信

    会話だけの文章って、この辺りが難しいですよね。
    だから9話は取ってつけたような地の文章になって、
    もう納得いかないし、書き直したい(笑)
    会話の中で説明文のような会話を混ぜるもよし、
    ユーモアで会話文続きの緊張をほぐすとか、語尾を変えるとか、
    何かしらしないと塩梅が難しそうです(笑)

    地の文のありがたさを感じます。

    両想いかどうかすらも、私が決めてないために混乱が起こっているかもしれません(笑)    
    完全に分析に入っているので、私ですら、「両思いなのかなあ」くらいの感じで書いてます。

    「いけず」いいですね。
    私にとって、西之園上実さんの9話へのコメントが
    「いけずぅ~」でした(笑)

    教えていただき、ありがとうございます。

    編集済
  • 第9話 バレンタインへの応援コメント

    必要のある言葉。
    けれど言わないことで伝わってほしい
    大切にしすぎるあまり、答えに行き着くことなない……。

    染まった夕日が最後は溶かす。
    『自然に』という結果だけが唯一、本当を表していますね。

    作者からの返信

    西之園上実さま。
    コメント、ありがとうございます。

    正直、何を言っているのか分かりません(笑)
    けれど、この物語を抽象的に描いたからこそ、抽象的にとらえてくださったのだと思います。

    それは、西之園上実さんのもので、それも正解です。

    私なりに西之園上実さんのコメントを解釈してお話します。

    言わなければ伝わらない必要な言葉。
    だけど出来ることなら言わないでも伝わってほしい。
    言葉で伝えて壊れるのなら、言葉で伝えないままの関係で、思いを分かってほしい。
    大切でかけがえのない存在だからこそ、
    あやふやなままがいい。

    無理に告白しなくていい。
    無理に答えを出さない。
    自然に夕日が溶かしていくように自然に溶け込むように……自然こそ本当の流れなんだろうな。
    そう解釈しました。

    素敵なコメント。
    ありがとうございました。

  • 第8話 母の写真を見たへの応援コメント

    またベクトルの違った方向からの作品ですね!

    私の答えとしては、もちろん『語り手』ですね。
    やはり、自己分析に私の癖が傾いてしまったせいでしょう……。
    でも、主観とは違った俯瞰で考えたら、そこは『母』。

    うーん、面白い!
    コロコロと変わる、変えられる。
    〝解釈〟とは、無限ですね!

    作者からの返信

    7話の多義性は文章でしたが、今回は「見る視線」の多義性でした^^
    違ったベクトル。いい表現ですね。貰いました(笑)

    「私の答えとしては、もちろん『語り手』ですね」
    キター!(笑)

    私は「語り手の母の姿」を見る、という視点のほうが強かったんです。
    違う見方の方が現れたということは、視線の曖昧さによって
    狙い通り「どっちなんだ」と揺れたということ。

    成功ですね。よっしゃー!

    嬉しいです。
    ありがとうございます。自信につながりました。

    編集済
  • 時には面白く、時には不安材料に(笑)
    要素として存在している以上、可能性という『+』と『-』というものが常につきまとう……。
    難しさと楽しさの狭間=解釈となる……?

    作者からの返信

    西之園上実さま。
    コメントありがとうございます。

    「要素として存在している以上、可能性という『+』と『-』というものが常につきまとう」

    たしかに、多義文というテーマの広がりと同時に、窮屈さも感じますね。
    他の作者さまからのコメントでも考えていたのですが、こうしていろいろな意見をいただけるのは本当にありがたいことですね。「こんな風に読んでくださったのか」「なるほど、たしかに」と、気づかされることばかりです。
    自分の楽しい、書きたい物語を書けば読者を置き去りにしてしまうかもしれない。かといって、読者のことを考え過ぎても、人それぞれ感性が違うので正解はない。その塩梅が、きっと創作の難しさであり面白さでもあるのかもしれません。

  • わたしは地の文が好きなので……現行の9話のほうが読みやすく、理解しやすいなーと。
    両片思いかよーと思って読んでました(笑)

    地の文がないほうが、余白を読者に委ねる感じがして、多義性は高いと思いますが、
    物語の道標が無さすぎて訳分からん、という人も増えそうな気もします。

    作者からの返信

    ムスカリウサギさま。
    コメントありがとうございます。
    率直なご意見、とてもありがたいです。

    今、9話を読み返してみたのですが……もう書き換えたい衝動にかられています(笑)
    地の文が少し蛋白で、とりあえず書いた感が出ているなと。

    たとえば、
    『片思いの人がいる。風が強く吹き抜ける中、凍える体で待っていた。そこへ友人がこちらへやって来た。「チョコ渡せた?」』

    のように、もう少し感情の乗った地の文を加えたいな、と。                        そこで体が冷えるくらいじっと待ってたんかい!って(笑)

    会話だけで成立するかどうかも試してみたくてあれこれしていたら、結局こういう形になりました^^;
    道しるべがなくても読み手に伝える技術、難しいですね。

    私も読んでいて両想いっぽく感じます(笑)
    どれだけ両想いじゃなく見せられるか、という作者の意図が透けているのかもしれません。
    両想いと直接書くと、今度は節操がないように受け取られてしまいそうで……そのあたりも悩みどころです^^

  • 第6話 文章しりとりへの応援コメント

    労力が^^;
    もう、ここまできたら『遊び』では済まない!
    でも、ここまで本気だからこそ遊び! 楽しい! 楽しませていただきました!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがと「う」。
    「う」れしい「です」。
    「です」ます調だと、同じような尻文字になるので、ちょっと変えて「みよう」。
    「見よ!う」れしさの現れからくるぶ「んしょう」!
    「ん? しょう」もない文章の切り方になっても、お「もしろい」。
    「もし、ロイ」ヤルファミリーに出会ったらなどと、話が飛んで行くのも「おもしろい」。
    「尾も白い」なんて読み方を変えると、ダジャレのような多義性の言葉になりますが、ぎなた読みの「おうようです」。
    「おぅよ!腕ス」トレッチみたいに、これは無理矢理ですが、ちなみに、ぎなた読みとは、文章の区切りを間違えて読む『弁慶が、なぎなたを持って』と『弁解がな、ぎなたを持って』と誤って読んだことが由ら「いだそうですよ」。

    「痛そうですよ」、こんなふうに遊ぶのが、楽しいー(笑)


  • 編集済

    第5話 AIに勝った!への応援コメント

    嘘をつくことで近づくAI(笑)

    やつらに、『臓器』はありません。(特に肺)
    本気で本当の『遊び』は、きっと無理でしょうね^^;

    作者からの返信

    「やつらに、『臓器』はありません。(特に肺)」

    ↑これ面白い考え方ですね。
    特に肺。

    なるほど、AIを脳の臓器と考えると、息をしなくていいAIには肺がいらないってことですね!

    さらに考えてみると、AIが脳の臓器なら、人工呼吸器や人工肺というものも、人間の代わりの臓器なんじゃないかと……。そう考えると、現実的には難しいですが、理論上は人間を作ることができるのではと……。すこし恐ろしいですね^^;

  • 愉快犯にしては手が凝りすぎている!
    というか、怖すぎる! いろいろと怖すぎる!
    どんだけ冷静沈着なの!?

    作者からの返信

    怖すぎますか!?よかったです(笑)

    過去の作品なんですが、「なろう」に投稿していた底辺作家としては、わりと読まれたほうだったんですよ。これ。

    ただ、西之園上実さんのコメントを読んで、
    「あ、これ怖かったんだ」と気づきをいただきました。
    「いろいろと」ね(笑)

    私としては、この文章もパングラムのように、無理やりな話の流れで
    「フッ」と笑ってしまうような物語だと思ってました。
    パングラムだと思はなければ、これ、確かに怖いですね(笑)

  • 第8話 母の写真を見たへの応援コメント

    タイトルが「母の写真を見た」ですから、
    それを読んだ後だと、写真の女の子は語り手の母だと感じます。

    作者からの返信

    私も「語り手の母」と思います。
    ただ、「あ、そうか!」と後から気づくようにできないかな、と考えながら書いてみました^^

    どちらにも受け取れる文章は、言葉遊びのようで楽しかったです。
    解釈を教えていただいき、ありがとうございます。
    ほかの解釈をする人も現れるかなぁ……(笑)

    編集済
  • 日本語の曖昧さがよくわかりますねぇ。

    ……勿論、創作者はそれを利用して、読者の裏をかこうとするわけですが😏

    作者からの返信

    これ、私が他の作者様にし込まれていても、きっと気がつかないと思います(笑)
    今回、実験的に物語を書いてみました。
    最後にネタばらし的なことを書いたので、気づいてくれるかなあ、と思っています。
    「母の写真を見た」
    分かりづらいものをタイトルにしてしまったようにも思います^^;

  • いやぁ、活性化ですか。
    不自然さがまたいい味出してますよ!

    作者からの返信

    いやぁ、今読み返すと、相手の方に凄いものを送り届けてますなぁ(笑)

    「褒めてもらえ
     喜び
     寝るのを忘れ
     頭活性

     ふと、無に誘う
     趣味お化け
     変なギャグ
     散りぬ」

    このパングラムは、難産でした^^;

  • 遊ぶにも体力や気力は必要ですね^^;
    真剣に遊ぶのならばなおさら!
    なので、読むだけのこっちとしては、思う存分楽しませてもらってます!

    作者からの返信

    パングラムや、言葉遊びは敬遠されがちなので、楽しんでもらえたという言葉は、本当に嬉しいんですよ(´;ω;`)
    ありがとー!

  • 第1話 パングラムの解説への応援コメント

    これを、そらで言える人ってどのくらいいるんだろう……。

    音楽つながりで、ト音記号って、この、『いろはにほへと』の〝と〟に該当していて、ドレミに当てはめて〝ソ〟=Gになるんです。
    あの一筆で書けるト音記号の始まりの部分、あれが、ソの位置なんです。

    音楽。つまりは歌と繋がっているって、素敵ですよね!

    作者からの返信

    「いろはにほへと」くらいしか、普通は覚えてないですよね。

    ト音記号ってだから「と」!?
    ヘ音記号もハ音記号調べました。
    ほへ~。マジで、いろは歌が由来なんですね(;゚Д゚)

    西之園上実さんの音へのこだわりは感じていましたが、ここまでとは……Σ(・□・;)
    絶対音感が分かるのでは!?

    音とか絵とか、芸術は歴史を越えて繋がっているって、心に刺さるからですかね……素敵ですね。

  • 第5話 AIに勝った!への応援コメント

    AIさんは、ルールの元での生成が致命的に下手なんですよねぇ。

    最初、ウチのメイユさんにもお願いしたんですが……全力で文字被ってましたからね。

    作品もお見せしましょう。

    ----------
    ゐろはのゑに
    ひそむゔたうた、
    きゃくはをどり
    ぬれねずみと
    まよふよる、
    ん、と鍵が鳴る。
    ----------
    ほら♡読める

    ……ほら♡じゃねえんだわ(笑)

    作者からの返信

    「ほら♡読める
    ……ほら♡じゃねえんだわ(笑)」

    笑える(笑)
    メイユさん。最高ですね。ほら♡

  • 面白いなぁ。
    テーマに沿って作るのも楽しそうですね!

    呪い歌の完成度が好きです。

    作者からの返信

    ムスカリウサギさま。コメントありがとうございます。

    これも昔に作ったパングラムで、あの頃は血眼になってパングラムをやってました(笑)
    当時は、テーマに沿って作るのが主流だったように思います。
    「その小説、面白かったよ」をパンブラムで表現したりしてました^^

    「呪い歌の完成度が好きです」

    そう言ってもらえて嬉しいです!(๑˃̵ᴗ˂̵)و

  • こちらはまた……
    摩訶不思議な世界を描かれておりますね。
    冷やしパングラム、冷やしの意味がまるで分からないのに、妙な寒気が背中を走るせいで、変に説得力がある感じがまた良いです!

    これは迷いますねぇ……。

    作者からの返信

    ムスカリウサギさま、こちらをお読みいただき、ありがとうございます。

    「冷やし中華、始めました」の言葉遊びです^^
    あと、不思議な怪談話で夏の冷やし体験みたいな感じですね^^

    パングラムは、なかなか大変な作業になります。
    ムスカリウサギさまの近況ノートへは、笑ってもらえたら嬉しいな、くらいのネタだと思ってください^^
    無理なさらぬように。
    あとで、リハビリになりそうなものをコメントしに行きますね。

    編集済