第五章 はじめて、触れた日への応援コメント
拝読しました
不倫って、そりゃ当人が悪いに決まってはいるんですが、こういう些細なことから始まっていくのかもしれませんね
些細な不満、些細な不安、そして些細な出会いが、まるで階段を転げ落ちていくように進んでいく
こうなると、当人はもう止められなくなってくる
そんなリアリティのある作品だと思いました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白嘘さん、来て頂きありがとうございますm(_ _)m
不倫の物語って、まあまあ避けられるかもしれないと思いながら、書いてみましたが、こんな綺麗に行くモノもあれば、ドロドロしたモノもあると思います
また次回も、思い付いたら書いてみようと思います。
そして、そちらにも伺いましたが、★の多さに驚きました。
読ませて頂きながら、勉強させてもらいます😊
第六章 会える人と、会えない人への応援コメント
今時珍しい、大人のケータイ小説、という感じがします。
感情の機微の描写が本当に丁寧ですね。
作者からの返信
江口たくやさん、来て頂き、ありがとうございますm(_ _)m
この物語なんですが、もう少し詰めたいので、リライトしたいと考えています。
もしその時が来たら、またコメントして頂けたら、ありがたいです。
宜しくお願い致します🙇