このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(179文字)
死と恐怖の塹壕戦と突撃の描写が上手く主人公の心境がよく描写されて、とても面白いと感じました。また、近代戦の移行期の時代という事で、その設定も気に入りました!
一気読みさせてもらいましたがどんどんのめり込みました。途中や最後の方にスカっとくる場面もありよかったです。