第2話 戦闘への応援コメント
前世の記憶を持ったまま過酷な戦場に放り出されたセラの葛藤が痛々しく伝わってきましたが、幼馴染のアインが人を殺したショックから一転して感情が摩滅したような笑顔を見せる変化には戦場の残酷さが凝縮されていて背筋が凍る思いでしたね…グレン小隊長の人間離れした戦闘描写は圧倒的で魔法や銃弾が飛び交う中での泥臭い突撃シーンは息が詰まるような緊張感がありましたし、セラ自身も生き残るために引き金を引き続け温かい血を浴びながら心が削られていく様子が淡々と綴られていて救いのなさも際立っていました
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
こんな濃い感想をいただけて本当に嬉しいです。
戦場の残酷さや、淡々と心が削られていく描写は特に意識していた部分なので、そこを拾ってもらえたのは大きな励みになります。
フォローもありがとうございます。これからも少しずつ更新していくので、また覗いてもらえたら嬉しいです。
コメント、ありがとうございました!
第13話 別れへの応援コメント
合理主義を貫くグレン小隊長と、セラの心に寄り添うルークさんの対比が非常に印象的でした。戦場という狂った場所でも、ルークさんの手の温かさだけは本物だと感じられました。
--
私事で恐縮ですが一つご報告させてください。
実は前日譚が無事に完結し、続きとなる「学院編」の新連載をスタートしました!
新しい舞台での物語になりますが、もしお時間がありましたら、覗いていただけると嬉しいです (*´∀`)~♥
……あわよくば、またお星さまやハートをいただけたらもっと嬉しいな、なんて(欲張りすぎて叩かれそうですね、あぷっ ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) )
もちろんお返しは不要ですので、どうかご自身の執筆を最優先にしてくださいね!
編集済
第3話 夜への応援コメント
先日から月星星成さまの作品を拝読しております。
戦争について書くことは容易ではないなか、挑む姿勢にとても刺激を受けます。
ゆっくり読ませていただきますね。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでくださり、そして温かいお言葉まで本当にありがとうございます。
戦争という題材に向き合うのは初めてであり、手探りで進んでいますが、少しでも何か伝わるものがあれば嬉しいです。
無理のないペースで読んでいただければ十分です。
応援、とても励みになります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。