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  • 第18話 騎士への応援コメント

    各シーンでしっかり情景を思い描ける描写を堪能させていただきました。

    次が目下最大敵対勢力の本拠地とは……。
    そして、そこを超えたら東ノ国。

    2人の旅の行末が気になります。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございましたー。゚(゚´ω`゚)゚。

    最カワコンテスト的に俺たちの旅はこれからだ!みたいな終わり方になっております(>_<)
    少しでもお楽しみいただけたのなら幸いです〜╰(*´︶`*)╯♡
    あっ!お星さまもありがとうございました!
    ほうづき様は小説書かれませんか?書かれた時に気付けるようにフォローさせていただきます!
    ……ストーカーw

  • 第17話 手紙への応援コメント

    勇者が東ノ国の王なのかなーとかなり前から思いながら読んでますが、どうなんだろう。
    王がそんなに国空けていられるのかとかもありますし。

    あー、あと1話で一旦終わってしまう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!

    東ノ国の王様ではありませんが、その辺りの人間です♪( ´▽`)
    色々欲しがりの強欲勇者……∑(゚Д゚)
    「勇者」とは一体w

  • 第7話 応酬への応援コメント

    魔大陸を手に入れる。
    それが200年前の出来事の背景なんですね。でも、なぜ手に入れようとするんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんと、勇者がいらんことしなかったら平和だったのにー(´;Д;`)と全魔族が思ってますよね。
    魔族から見たらただの侵略者……!

  • 第6話 聖騎士への応援コメント

    嫉妬? 執着溺愛?
    なんだろなー。
    ドキドキしますね。

    作者からの返信

    おかえりなさいませー(*´∀`*)!

    勇者は執着してるくせにわかりやすく溺愛してくれませんΣ(゚д゚lll)ヒドイ。
    でもお世話=溺愛だと思うんですよね!世の定義は知りません……( ˘ω˘ )
    そしてイェーシャには1ミリも伝わらないですがw

  • 第3話 瘴気への応援コメント

    お米様だ……。
    初めての2人の共同作業です?

    作者からの返信

    またまたコメントありがとうございます!

    米俵いいですよね!!
    お姫様抱っこほど乙女じゃない場合、米一択です(*´ω`*)
    初めての共同作業……ほんとだ!
    そうでした!めでたい╰(*´︶`*)╯♡
    コメントいただくと嬉しくてテンション変ですけど、こりずにお越しいただければ幸いですー(о´∀`о)

  • 第2話 過去への応援コメント

    一人称だからこその、相手が何考えてるかわからないよ! の気持ちが文章からも滲み出ていますね。
    お世話されている自分への葛藤も既に出てきているようですし、これからどんなやり取りしていくのか楽しみに読みます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!

    三人称で視点固定してもよかったはずなのに、なぜ一人称にしたのか自分でも謎ですが、そう言っていただけると嬉しいです(*´∇`*)!


  • 編集済

    第1話 再会への応援コメント

    はじめまして。
    作品検索していて、なんとなくピンときて辿り着きました。

    1話目読んで、続きが気になっていますのでゆっくり読みたいと思います。

    作者からの返信

    はじめまして!コメントありがとうございます!

    こんな辺境の地へようこそおいでくださいました♪( ´▽`)

    地味な話ですが、少しでも可愛いと思っていただければ幸いです!
    ╰(*´︶`*)╯♡

  • 第18話 騎士への応援コメント

    こんにちは~

    >「魔王になった君、でいい」
      →野望と愛と両方、手に入れたい勇者らしい言葉でしたね

    >「遅れるなよ、騎士」
     勇者が、少し目を細めた。それから、一歩踏み出した。石畳に、靴の音が重なった。
      →この世界の望むものを少しでも手に入れられたらいいですね

    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    こんにちは!

    欲張り勇者はきっと全部手に入れてくれることでしょうw
    本当の最終話はハピエンの絵が浮かんでます(*´꒳`*)

    ここまでお読みいただき、ありがとうございました!

  • 第18話 騎士への応援コメント

    コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    ここまで楽しませていただき本当にありがとうございました。
    二人の関係にニヤニヤさせていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回初めてファンタジーに手を出しましたが、集落調停様の小説を拝読していたら、また別のファンタジーも書きたくなってきました。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!

  • 第18話 騎士への応援コメント

    お疲れ様でした!もしかして、勇者兄様は魔大陸を取り戻してあげたかったりする……?最後の君がいいって、ニヤニヤしちゃいますねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最カワ、楽しかったです(*´ω`*)
    勇者兄様のせいで失ったものを勇者兄様が取り返す……。
    それプラマイゼロ、いやむしろマイナスだから逃げて魔王〜w
    でもきっと絡めとられて逃げられませんw

  • 第18話 騎士への応援コメント

    つい、ニヤッとしてしまう最後でした☺️
    この後も、二人は上手くやっていけるような雰囲気ですね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからも二人は喧嘩しつつ言葉足らずでやきもきしつつ旅を続けていきます╰(*´︶`*)╯♡
    お読みいただきありがとうございました!

  • 第17話 手紙への応援コメント

    こんにちは~

    >この字は、あの手紙の──。
      →なんということだ……

    >勇者が、完全に固まった。灯りの下で、珍しく言葉が出てこない顔をしている。
      →めちゃくちゃ動揺中……どうなるのかな

    作者からの返信

    こんにちは!

    動揺勇者も書いてて楽しかったですw
    イェーシャが突っ込んで聞いたところではぐらかすだけでしょうねぇ、こいつは……。

  • 第17話 手紙への応援コメント

    「口説き文句一つない手紙」に込められた、オレンジ畑やナイチンゲールの歌。

    それを綴っていたのが勇者兄様なのだとしたら……。
    動揺する勇者兄様の沈黙に、言葉以上の想いを感じて胸が締め付けられます。あまりに切ない再会に、イェーシャの気持ちを考えると涙が出そうになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イェーシャにとっては救いのような枷のような、複雑な状況になってしまいました。
    全部勇者が悪いんですが……。

  • 第16話 別れへの応援コメント

    こんにちは~

    >『だが、王は王だ』
      →王以外に何者でもない、と宣告された瞬間……

    >「……絶対に」
      →破ってはいけない決意になりましたね……!

    作者からの返信

    こんにちは!

    コメントありがとうございます!

    普通の女の子としては生きれないし、せめて勇者が絶対に守ってくれないと、やってられないですよねw

  • 第15話 悪魔への応援コメント

    こんにちは~

    >「──その女を寄越せ」
    「断る」
      →カッコイイ♡

    >そろそろと目を開けると、そこには勇者の背中があった。
      →決めたら絶対に譲らないトコが彼の魅力ですよねえ

    作者からの返信

    こんにちは!

    ちゃんと守る男になってくれて一安心ですw
    最カワは中編なので、あと数話じゃ甘くならないのが残念……。

  • 第14話 氾濫への応援コメント

    こんにちは~

    >体から、刃が抜けるような感覚。
      →うわわわ 凄まじい苦痛……

    >「米俵だ」
      →相当焦ったあとの米俵発言w ちょいとホッコリ 少しずつ距離が縮まるかな…… 陰謀もプンプンとしてきましたね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    勇者もほんとはお姫様抱っこしたい……はず?w
    米俵フェチかもw

  • 第13話 同族への応援コメント

    こんにちは~

    >「なんか……イーヴィのこと、心配してるんじゃなくて、管理してる感じ」
      →的確……

    >でも、この男は——全部、分かっているだろう。
      →同族の存在を知ったのに、またまた不穏……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    外から普通の感覚で見てるゾフィアの方が、きっと異常さが際立って見えるんでしょうね💦
    共依存みたいなもんですから……。

  • 第12話 陶器市への応援コメント

    こんにちは~

    >「俺から」
      →マーキングされちゃった♡

    >低い声が、すぐ耳元で落ちた。
     振り返ると、静かな怒りの滲む勇者の目が、私をとらえていた。
      →すぐ怒っちゃダメよダメダメ マーキングしたくせに~!

    作者からの返信

    こんにちは!

    マーキングしてもすぐに逃げちゃうんですから、勇者的には怒りたくもなる……んだろうけど、怒る権利ないですよねw

  • 第11話 三つ編みへの応援コメント

    こんにちは~

    >鏡の中の勇者と目が合った。逸らすタイミングを失い、そのまま固まる。
      →やだ、これキュン♡ まだ踏み込めない距離感なのに、鏡越しの視線って!

    >けれど、ふと、冷たい手が頬に触れた気がした。
      →こういうのもイイ……

    作者からの返信

    こんにちは!

    鏡越し、キュンですよね!大井町鶴さまなら分かっていただけると勝手に思っていましたw

    冷たい手は、触れ合いが足らん!と付け足しましたw

  • 第11話 三つ編みへの応援コメント

    やっぱり勇者兄様は、女の子のお世話に慣れてますよね?にしても本当にやり取りが2人とも不器用すぎる☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    勇者、妙に慣れてます。でも心情面では不器用w
    最カワヒロイン、実は勇者説!

  • 第11話 三つ編みへの応援コメント

    絶妙な距離感がいいですね😊
    二人の関係性が、今後どのように変わっていくのか気になります☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうこざいます!
    ╰(*´︶`*)╯♡

    異世界恋愛ならもう少しなんとかするんですけど、異世界ファンタジーなので、絶妙を通り越して微妙な関係になってますw
    お世話され女子を偏愛しております(*´∇`*)

  • 第10話 魔力への応援コメント

    こんにちは~

    >指先が、まだ疼く。
      →あ、危うい……気配が!

    >勇者はこちらを見ない。しかし手も解かない。
     私たちはしばらくの間、そうやって馬車に揺られていた。
      →こちらの二人の間の境界線も危うい……!

    作者からの返信

    こんにちは!

    色々危ういです♪( ´▽`)
    イェーシャ、後で反撃されそうですが……w

  • 第9話 出立への応援コメント

    こんにちは~

    >……それが、少しだけ居心地が悪く、少しだけ嬉しい。
      →普通の女の子は新鮮な立場でもありますよね

    >「ただ、傍にいてくれれば、それで」
      →優しい言葉だけど、逃さない気持ちあるからな~複雑ですね

    作者からの返信

    こんにちは!

    普通の女の子として勇者が普通に守ってくれたら平和でしたね。うん、勇者が悪い( ˘ω˘ )

  • 第8話 お守りへの応援コメント

    こんにちは~

    >階段から見下ろすと、勇者は掌のお守りをじっと見ていた。
      →彼はどんな気持ちで見ているのだろう。脅したり、野望を吐露してみたり、お守りを嬉しく思っているであろうあたり、複雑だあ

    作者からの返信

    こんにちは!

    全部手に入れないと気が済まないおっさん……でしょうかw

  • 第7話 応酬への応援コメント

    勇者さんはツンデレかと思うぐらい優しいし辛辣😭
    しかも魔大陸を手に入れる……!?何を企んでるんだ💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯♡

    ツンデレなのかヤンデレなのか……。デレが足りませんがw

  • 第7話 応酬への応援コメント

    こんにちは~

    >「……体でも売るつもりか?」
      →分からせるためとはいえ、辛辣な言葉だなあ……グスン

    >──魔大陸を手に入れる。と。
      →まさかの目的……!汗

    作者からの返信

    こんにちは〜♪( ´▽`)

    勇者はイェーシャを思い通りにしたいだけのクズ野郎ですよねw
    恋愛カテゴリなら生まれなかったキャラかもしれませんw

  • 第6話 聖騎士への応援コメント

    こんにちは~

    >戦場に行くことも、兄の葬式に出ることも、こいつにとっては皿洗いと何の違いもなかったのかもしれない。
      →そうだったら複雑すぎる……

    >「触れるなと言った」
      →コワイですよおお……二面性が……

    作者からの返信

    こんにちは!

    勇者がどんどんヤンデレみたいになってきましたw
    そんなことしてたら、イェーシャ逃げちゃうよー。

  • 第5話 料理への応援コメント

    こんにちは~

    >「はい、よくできました」
      →いい♡ 彼女はぜんぜん、キュンとしてなさそうだけれどもw

    >──どうして兄たちを殺した?
      →聞きたいけれど、なかなか聞けないですよねえ……

    作者からの返信

    こんにちは!

    キュンってしたいですよねー(о´∀`о)でも二人ともキュンともスンともしてくれませんw

    言葉足らずな二人……😣

  • 第4話 リンデンへの応援コメント

    こんにちは~

    >「……いや。そんなものがなくても、東ノ王は君を愛するよ。君は──綺麗だ」
    私は彼の茶色の瞳を見つめた。
      →切ないなあ

    >今、その茶色の瞳は、しっかりと私を見ていた。
      →比較しちゃうよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    勇者コノヤロウ(-᷅_-᷄๑)です!
    イェーシャ、ぶん殴ってもいいんだよーと思いながら書いてますw

  • 第3話 瘴気への応援コメント

    こんにちは~

    >そんなことを考えた次の瞬間、ふわりと体が浮いた。
      →お姫様抱っこかと思いきや……

    >……また、米俵だ。
      →ww

    >瘴気から魔力を取り返していけば──
     ──いつか、こいつを殺せるだろうか。
      →照れくさいからってそんなこと言っちゃダメよダメダメ(エレキテル風)

    作者からの返信

    こんばんは(о´∀`о)

    お姫様抱っこはもちろん大好きなんですけど、米俵もキュンとします\(//∇//)\
    イェーシャは「こいつ後で◯ス」って思ってるだけでしょうけどw

  • 第2話 過去への応援コメント

    こんにちは~

    >私は、怖かった。
     ──それでも。
     お前たちを頼った私が、愚かだったのだろう。
      →そんな背景があったのですねえ……

    >「魔力のないお前じゃ、役に立たん」
      →この言葉、いろいろな意味で捉えることができそうですね 
      
    単に心配の言葉でなくて、“すでに危険な存在ではないからお前に優しくしているんだ”……と勇者は考えているのかも、と彼女は捉えたりとか……

    作者からの返信

    こんばんは♪( ´▽`)

    この勇者、ちょっと何考えてるか分からないので、私もイェーシャの気持ちになって書いてますw
    深く考えていただいて嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡

  • 第1話 再会への応援コメント

    こんにちは~

    >「そんなに警戒しなくていい。一時休戦だ」
      →お、なんかステキな言葉をいう勇者さんですね

    >もしも力関係が反対だったら、私は勇者を助けただろうか。
      →細やかな気遣いに思わず考えちゃいますね

    >「イェーシャ!」
      →この名は一体……気になります!

    作者からの返信

    こちらにもお越しいただきありがとうございます(*´ω`*)

    明るい話ではないのですが、世話焼かれる女子が好きという動機だけで書き始めましたw