第10話 その盾の重さへの応援コメント
ユキさん、お疲れさまでした。
針刺し事故は防げないこともありますよね。血液暴露も気を付けているのに。
HCV、昔はインターフェロンもあったけど。
感染しないことが一番ですよね。
逢見彩依さま、執筆、お疲れさまでした。
次章も楽しみにしております。
作者からの返信
鈴さま。いつもありがとうございます。
ずっと応援していただいて、本当にすごく嬉しかったです。
次章も是非、読んでいただけると嬉しいです!
第9話 出動! ポンコツ新人と救急車同乗研修への応援コメント
ユキ、お疲れさまでした。
救急車ってただのワンボックスカーに物入れただけだから、揺れますよね(笑)。
スタッフも揺れるけど、患者も揺れる……。大変。
作者からの返信
鈴さま。コメントありがとうございます!
救急車って狭いんですよね。設定をどうするか迷いました。
いつもユキの応援ありがとうございます。
第8話 理想と現実のトリアージへの応援コメント
今どきの新人さん、本当に大変ですね。
患者家族の生活が……。奥様、お気の毒。
あのですね、逢見さま。
差し出がましいのですが、ムンテラよりICの方がいいと思います。
年代がバレてしまいますよ?
作者からの返信
鈴さま、おはようございます!
そして、鋭いご指摘ありがとうございます!
漫画の吹き出しから読む前提なのと、ルビのバランスを考えて、あえてカタカナのムンテラにしてしまったのですが、確かに古臭いんですよね笑!
確かにユキの世代はICですよね。
それに……世代バレも嫌だなぁ笑
あとで修正しておきます、現場感のあるご指摘感謝します!
第7話 嵐を呼ぶ、泣き虫な新人への応援コメント
新人教育、大変ですよね。まして今どきの子。なかなか手強い!
今はどこも「叱ってはダメ」と。命を預かっていることを本当の意味で理解して欲しいと思いますね。
ユキちゃん、ほどほどに頑張って!
作者からの返信
鈴さまコメントいつもありがとうございます!
たった数年違いでも、教育って変わっていきますよね……。
この世界では、命を預かることももちろんですが、患者を不安にさせることへの認識(重大さ)も重要になってきますね。
第5話 ちゃんと感じる、その痛みへの応援コメント
看護師も医師も人間です。感情があります。機械ではない。
スタッフの流す涙が残された家族の救いにもなります。
厳しい世界ですが、目の前にある出来ることをしていく、大切なことだと思います。
お仕事、大変でしょうがお身体ご自愛ください。
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます。
家族の少しの救いになればいいですね。
ユキはまだまだ成長過程です。正解がないながら今後の成長も見守ってください…!
第4話 不器用な唐揚げと、切ってしまった電話への応援コメント
そうなんですよね。みんな人間なんです。
Drのいうことも然り。けれど、Nsの本来の仕事とは?葛藤しますよね。川田さんの言った言葉、「Drの出来損ない」当たってますね。
「手当て」の持つ意味を大切にしたいし、けれど業務は無限にあるし。
ユキちゃん、頑張れ!と言いたいところだけど、彼女、十分に頑張ってますよ。
作者からの返信
鈴さん、お返事遅くなりました!コメントありがとうございます!
ユキを応援していただいてありがとうございます!
第2話 ありがとうってなんだっけ?への応援コメント
現場ってドラマとかじゃないんですよね。
「ありがとう」の言葉。嬉しいはずなのに、目の前の業務をこなすことが優先される。何故、この仕事を選んだのか迷う事ってありますよね。特に若い子は。
ユキが潰れないことを願います。
作者からの返信
鈴さん、コメントありがとうございます〜!
「現場はドラマじゃない」という言葉、本当にそうなんですよね。
その中で揺れるユキを、成長させながら進ませたいと思います。
見守ってくださって嬉しいです!
第1話 カフェオレは正義!への応援コメント
ERを舞台の作品。今後の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
鈴さん!(勝手に鈴さんとお呼びしても良いですか……?)
いつも、本当にありがとうございます!!前作とは全く違うテイストで挑戦しています。
これからも温かい目で見守ってください……!!😭
第5話 ちゃんと感じる、その痛みへの応援コメント
綺麗事だけでは済まされない。そんな現実の厳しさもありながら、ユキちゃんが今後どう成長して、物語がどう進んでいくのか。楽しみです!応援しております!
作者からの返信
わゆ様。コメントありがとうございます!
とても嬉しいです。
そして返信が遅れ、申し訳ありません。
スローペースですが月5話(一章分)の更新です。お忙しい合間の息抜きにでもぜひ☺️