第14話 だし巻き卵と常温の酒への応援コメント
父、良い親すぎます!!
常温で日本酒飲むってシーン、しみます。だし巻きも、シンプルなのにすごく美味しそうに描かれて、それが物語の情緒と重なってとても良い回です!
第12話 星屑の航路図への応援コメント
こんにちは。
今回もとても心が温かくなる、そんなお話でしたね🎶
この場所はいつ来ても癒されて元気をもらえる。そんな素敵な場所ですね。
私もいつかこんな素晴らしい作品を書きたいな
第11話 雨粒と微熱への応援コメント
おはようございます。
まるで生きる上での真髄を教えられたような気になりました。高級なものだけが輝けるのではない。工夫次第でどんなものでも一級品になれる。そんな大切なこと教わりました(о´∀`о)
暫く体調悪くてお休みしており、読みに伺えず申し訳ありません。
第10話 焼き鳥と辛口純米酒への応援コメント
ここの店に来る人達はみんな、何処か心に何かを抱えてる。でも、店を出る時にはスッキリしてますよね!
癒しの店ですね(≧∀≦)
番外編 女神とロールキャベツと芋焼酎への応援コメント
レイリス様かっ飛ばしてる(笑)。愚痴もたまには良いよな。なんだかんだ優しいのも良いです。ところで日本の食材どこから仕入れているのでしょう…?
第20話 天才とグラタンとホットワインへの応援コメント
天才ゆえの苦悩…でも解決の糸口が見えてしんみりです。良かった~とほっこり。読めて幸せ。
第19話 司書とレモネードと星屑サラダへの応援コメント
司書さんも機械化の波に揉まれたか…。でもそれでも人との繋がりは大事なんだなぁと思いました。おつかれさんでのやり取りも素敵。その後も希望がある終わりかたでホクホクします。また来ます。
第14話 だし巻き卵と常温の酒への応援コメント
最近……。
お酒を飲みながらゆっくり読ませていただいています(笑)
特別編 速さとペーパーサンドと雷鳴スピリッツ への応援コメント
ナースさんナイスキャラ👍️ 大将さんたちのおかげで道が開けたかな。速さだけが絶対じゃないんだなあ、と思いました。彼女の新たな仕事ぶりに期待です。また来ます~。
第9話 梅酒とポテトフライと初デートへの応援コメント
ここにまた新たな常連が生まれましたね。
同時に恋も生まれたと思います
第18話 残業と魚の塩焼きと黒糖焼酎への応援コメント
残業嫌だな…自分に非がないのに怒られるのも嫌だな…。でも頑張るミラルドさん素敵です。おつかれさんが後押ししてくれるのも素敵。さんま美味しそう。食べたい✨
第17話 老兵と煮しめと古酒への応援コメント
ランデルさん剣を捨てても、掃除のお仕事も大事だよ…としんみりします。定年後のようなお話かな。相変わらずおつかれさんの料理もお酒🍶も美味しそう。活力にして頑張って欲しいです。幸せな人生でありますように。
第16話 大蒜ステーキと大吟醸と落ちた盾への応援コメント
ガルドさん亡くなられたの…? 仲間がいなくなるのは痛いです。辛いの乗り越えるの大変そうですが、その力添えにおつかれさんの料理があると良いのですが…。
第15話 梅酢大根と麦焼酎への応援コメント
ゼナさん窮地の中、おつかれさんで自分のやるべきことを見つけられて良かったです。辛い現状に向き合って涙するのもじんときます。癒しだなあ。また心の解決を求める人が来る感じが良いです。また来ます。
第14話 だし巻き卵と常温の酒への応援コメント
ミナさん良かったね、とほっこりしました。お父さんが理解のある人だったのも救いだと思います。簡単な未来ではないと思いますが頑張って欲しいです。だし巻き玉子好きだなぁともしみじみ(笑)。
お返事ご丁寧にありがとうございます😣💦 宝門さまのお話いろいろ読んでみたいです~。
第14話 だし巻き卵と常温の酒への応援コメント
「……親子ってのは、熱すぎても冷たすぎてもダメだ。常温くらいが、ちょうどいい」
親子だからこそ、熱くなっちゃったりするもんなんですよね、常温で、いられたら楽なんですけどね。
親として、考えさせられた回でした。
第13話 鍛冶屋の中年男と豚汁への応援コメント
フェリシエさんの言葉は癒されます。豚汁も美味しそう。いいお店に出会えてガルドさん良かったです。いいモノこれからも作っていって欲しいです。良いお話。また来ます。
作者からの返信
連日の応援コメントありがとうございます。
現代フアンタジー書いてみたのですが、まったく反響が無かったので蔵の中で修正作業に入ります。
(蔵の中から出れない作品だらけになってきました)
おつかれさんも10話ほど眠っているので、埃をはたいてから人前に出すことを考えてます。
いつもほんとにありがとうございます。
第12話 星屑の航路図への応援コメント
親や組織のしがらみが若者三人にのしかかって、窮屈そうですが、光は失ってないのかな。そっと背中を押すような大将の料理があって、まだまだ諦めちゃダメだなと思ってしまいます。みんなの成功を祈ってます。読めて幸せです。また来ます。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
最近少しさぼってました。
自分ではほとんど料理しないのですが最近レンジで作る厚焼き玉子にはまってます。
これからもよろしくおねがいします。
第6話 盗賊と湯豆腐と息子への応援コメント
「泥棒って悪い仕事なの?」というリオくんの真っ直ぐな問いが、チェイサーさんだけでなく私の胸にも深く突き刺さりました。
親として、自分の生き方を肯定できない瞬間の無力感……。読んでいて呼吸を忘れるほど切なかったです。
でも、大将の出す湯豆腐の白さと温かさが、泥にまみれたと思っていたチェイサーさんの心を少しずつ白く塗り替えていくようで。
「悪い仕事じゃないよ」と言える勇気を持てたラスト、涙が止まりませんでした。影があるからこそ、救われる光がある。それを教えてくれる最高に優しいお話でした!(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)✨
第5話 老騎士と塩辛と焼酎お湯割りへの応援コメント
「ああ……俺はもう、過去の人間か」という独白が、切なすぎて胸がぎゅっとなりました。
若手の笑い声が遠く聞こえる描写、自分の居場所がなくなっていく感覚がリアルで、読んでいて涙が止まりません……。
でも、大将の「埃を取れば新しい空気が入る」という言葉に、私の心まで救われた気がします。
清掃という仕事が、過去を洗って新しい自分を迎える準備なんだと思えるなんて、なんて優しい世界なんでしょうか。
第4話 名工ともつ鍋と熱燗への応援コメント
「全部、ダメだった」というガルドさんの絞り出すような声に、読んでいて心が震えました。
プロとして積み上げてきた誇りが、いつの間にか自分を縛る鎖になってしまう……その苦しさが痛いほど伝わってきて、もつ鍋の温かさが心に染み渡るシーンでは思わず涙がこぼれました。
完璧な解決ではなく、ただ「まだ火は消えていない」という小さな希望を抱いて歩き出すラストに、今の私も救われたような気がします。
第3話 女剣士と炙りトロサーモンと麦焼酎への応援コメント
リュシアさんの張り詰めた糸が、粕汁の温かさで解けていく描写に思わず目頭が熱くなりました。正義を貫くほど孤立してしまう孤独感、痛いほど伝わってきます。
でも、フェリシエちゃんの言葉と大将の不器用な優しさが、彼女に新しい盾を授けてくれた気がします。
精霊たちが鎧の汚れを落とすシーン、リュシアさんの心まで洗われているようで本当に美しかったです。
第2話 錬金術師と生姜湯と蕪のすり流しへの応援コメント
クラウスさんの設定、すごく練り込まれていますね!「筆記は優秀だけど口頭発表が壁」というリアリティが、ファンタジー世界に深みを与えていると感じました。
それにしても、あの魔術院の裏ルール……。フェリシエちゃん、ただの店員さんにしては詳しすぎませんか?笑
もしかして、彼女自身も元々は魔術院の関係者だったり、あるいは風の精霊そのものだったりするのでしょうか。
第1話 魔王軍のスパイとおでんへの応援コメント
魔王軍の諜報員という殺伐とした肩書きと、おでん屋の静謐な空気感のギャップが素晴らしいです!
大将のあの無骨な手つき、ただの料理人じゃないですよね……?元騎士団の凄腕とか、あるいは隠居した魔王軍の幹部だったりして、なんて勝手に想像が膨らんでいます。笑
フェリシエちゃんの魔法も、今はささやかですが、これから物語の鍵になりそうな予感がしてワクワクします!(๑˃ᴗ˂)و✨
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
第11話 雨粒と微熱への応援コメント
地味な中でも最高なモノってありますもんね。派手なだけで、本当にそれが良いモノか疑問に思うのもありますし。それを気付かせてくれた「おつかれさん」はすばらしいと思います。また来ます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 そ、それとこちらの「まにゅ恋」は男の子同士のアレな話なので無理に読まないでいいですよ💦 読んで頂けなくても読みに来ますよ💦
第10話 焼き鳥と辛口純米酒への応援コメント
数日前より読ませていただいていますが、
毎回、心に沁みるなぁ…と、
ほんわかした気持ちにさせてもらっています。
お風呂上り、「おつかれさん」を読んで、
心も体も温まり、今日も自分、頑張ったなと、
自分をほめておやすみすることをルーティンに…。
これからも「おつかれさん」にお邪魔したいと思います。
作者からの返信
最高に嬉しいコメントありがとうございます。
物書き初心者ですので稚作ぞろいですが、これからもよろしくお願いします。
第10話 焼き鳥と辛口純米酒への応援コメント
説教好きな上司のお話か…と気が重くなりましたが、「おつかれさん」はそれを穏やかにする場なのだな、とほんわかしました。上司も嫌な感じに終わらなくて良いなあと思います。幸せになりました。またこの幸せ読みに来ます~。私も行きたい。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。
昔話・自慢話・説教 嫌ですよね。けど遺伝子にそれを組み込まれている方は沢山存在してます。
僕もその一人かもしれないので、注意していました。
ほんとは、もっと上手に書き上げたかったのですが‥‥‥
後日、改めて書き直したいと思っている作品の一つです。
(ほとんどの作品が書き直したい)
これからも『おつかれさん』をよろしくお願いします。
第9話 梅酒とポテトフライと初デートへの応援コメント
初々しい…💕 キュンと来ました。レオンさんミーナさんの背中を押すような、お店の対応も料理も良いなあ! と舞い上がってしまいます。読めて幸せになりました。また来ます~。
お返事ご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
いつも応援コメントありがとう。
是非mitikotoraさんも彼氏と一緒にご来店ください。
フェリシエと待ってます。
これからも、よろしくお願いします。
第8話 栗ご飯と柿酒の夕べへの応援コメント
いつ読んでもほんわかしますね☆
天界にもあったらいいな🎶
こんなお店(о´∀`о)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
現在お店は大将とフェリシエの激しい親子喧嘩中。
その為お休みしております。
近日中に異世界フアンタジー(重め)の連載開始予定ですので、そちらもよろしくお願いします。
第8話 栗ご飯と柿酒の夕べへの応援コメント
信用って難しいなと思います。疑っちゃってごめんなさい…。親切に対応するの尊敬です。ほんといいお店。栗おこわも美味しそう。食べたい。ほんわかしました。良いお話。また来ます。
お返事ご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も遅ればせながら入れさせて頂きました。(遅くなってごめんなさい)
フェリシエと待っていますので、また遊びにに来て下さい。
(大将も料理作って待ってます)
これからも、よろしくお願いします。
第7話 貴族の見栄と豆腐の胡麻和えへの応援コメント
フレデリックさん投資より職人の道目指すのしんみり来ます。うまくいって欲しいな。料理も美味しそう。新たな道を開くような美味しさだったと思います。また来ます~。
お返事ありがとうございました!
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。
最近はネタ切れで悩んでいます。
何処か悩み相談できる居酒屋が有りましたらご紹介下さい。
これからもよろしくお願いします。
番外編 剣姫とパンと『おつかれさん』への応援コメント
恋愛モード入った💕 なにやら楽しみです~。
作者からの返信
おはようございます。
いつも読んでいただきありがとうございます。
恋愛とは縁がないのでうまく書けませんでした。
いつか恋愛物を書けるように‥‥‥
『おつかれさん』もう10話ほど予定していますので、これからもよろしくお願いいたします。
第3話 女剣士と炙りトロサーモンと麦焼酎への応援コメント
良い台詞が並んでいますね。
心温まるストーリーを楽しみに読んでいきたいと思います
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
40話程度を書きたいと思っております。が、既にネタ切れで、細菌は異世界の誰を悩ませようかと悩んでいます。
(悩みの解決できる居酒屋をご存じでしたらご紹介下さい)
稚拙な作品ではありますがこれからもよろしくお願します。
第3話 女剣士と炙りトロサーモンと麦焼酎への応援コメント
はじめまして。
まだ全ては読了しておりませんが楽しませていただいてます。
長さ丁度良く、いいテンポでページを捲ってしまいます。
料理って文字で表現するのは難しいですよね。
感じ方が個人で違いますし。
それをこれ程まで入りこませて頂いてありがとうございます。
遅くなりましたが拙い自分の作品にお越しいただきありがとうございました。
作者からの返信
おはようございます。
来読いただきありがとうございます。
つい先日までプロットすら知らない僕でしたが、最近やっとブラッシュアップという言葉も覚えました。
(言葉を覚えただけ)
今度転生のチャンスが来たら女神様に作家スキルをお願いする予定です。
稚拙な作品ですが、これからもよろしくお願いします。
第11話 雨粒と微熱への応援コメント
各話じんわりと、沁みる感じがしますね。美味しいご飯にも真心たっぷりですね。
作者からの返信
おはようございます。
読んでいただきありがとうございます。
僕自身は料理は苦手です。
なのでパソコンに向かいながら、携帯で検索しまくりです。
現在、物語の悩みのネタが悩みのタネになっています。
どこか居酒屋をご存じありませんか?
番外編 剣姫とパンと『おつかれさん』への応援コメント
おはようございます!
拙作を沢山読んで下さりありがとうございます☆
さて、今回は恋が生まれるお話でしたね(^^)姫様の恋心がどのような物語を描くのか続きを読みたいところですね。
作者からの返信
おはようございます。
恋の物語は自身がヘタレなので苦手です。
続きは是非千央さんに書いていただきたいです。
剣姫の話も上手く表現できなくて‥‥‥
いつも読んでくださりありがとうございます。
(ネタ切れで悩んでいます。居酒屋を紹介してください)
第8話 栗ご飯と柿酒の夕べへの応援コメント
なんと懐の深い大将なんでしょう。
そして、毎回美味しそうなお食事です。お腹すいてる時間に読むと…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悩みを解決する居酒屋を目指して書き始めました。
しかし既にネタ切れで悩んでんます。
大将とフェリシエのお節介にも悩んでいます。
今度転生する機会があったら、女神様に小説のスキルをお願いするつもりです。
いつも読んでくださりありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
第5話 老騎士と塩辛と焼酎お湯割りへの応援コメント
お店に入った時と、出た後のなんとも言えない、空気感の違いがいいですね。
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。
ここ何日かは説教臭い・おせっかいな大将とフェリシエのキャラに悩んでいます。
何とかしてもう10話程度は書きたいと思っていますのでこれからもよろしくお願いします。
第3話 女剣士と炙りトロサーモンと麦焼酎への応援コメント
大将とフェリシエの作る温かいやすらぎ空間に私までもがそこにいるかのようです!
大将が店を始めるきっかけなどもこれからやるのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところないのですが、裏設定では大将は元勇者で冒険者時代に同じパーティーにいたエルフとの間に出来た子がフェリシエなってます。
大将の素性を書く予定は有りませんが、番外編で女神を登場させております。
千中さんも転生する機会がありましたら是非『おつかれさん』にお立ち寄りください。
第1話 魔王軍のスパイとおでんへの応援コメント
良い物語を書かれますね。面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読専から書きは初めて半年弱、書いてみたら難しい事を初めて知りました。
「おつかれさん」は書き始めの頃の作品で、自分で駄目出しして死蔵作品です。
最近、プロット、推敲、ブラッシュアップなんて言葉を覚えました。
「おつかれさん」は初期の作品・改稿した作品・最近の作品、色々混じっていますが、もう10話か20話続けたいと思ってます。
稚拙な物語ですがこれからもよろしくお願いします。
第3話 女剣士と炙りトロサーモンと麦焼酎への応援コメント
こんなお店で、ゆっくり食事をしてみたいです。どんな悩みも料理と、大将の懐の大きさに吹き飛ぶような、そんな感じがします。
美味しい料理も心と体を癒す薬になりますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「おつかれさん」は小説を書き始めたころのの作で(半年前)とても人前には出せないと死蔵させていた作品です。
当時の作と最近の作・書き直し等色々混じっていますがそろそろアイデアが‥‥‥
稚拙な作品ですがこれからもよろしくお願いします。
フェリシエと待ってます。
第2話 錬金術師と生姜湯と蕪のすり流しへの応援コメント
こんにちは☆
居心地の良い場所が心の疲れや人生までもを癒してくれる、そんな素敵な物語ですね(^^)
この先も楽しみです!
拙作へお越しくださりありがとうございます。私は書き方を学んだことなどなく、全て人真似から始めました。
書き始めてようやく一年になろうかというところですが、まだまだ分からないことだらけです(笑)
お星様をありがとうございました☆
作者からの返信
訪ねて来てくれてありがとう。
僕は読専から小説なんて簡単に書けるだろうと思って書き始めました。
ところが‥‥‥
最近プロットの意味をしりました。ブラッシュアップ‥‥‥
現在は転生時に女神さまから貰えなかった作家スキル取得に――
稚拙な作品ですが又読みに来ていただけるとうれしいです。
フェリシエと待ってます。
今日はどうもありがとう。
第1話 魔王軍のスパイとおでんへの応援コメント
コレットの冒険へのご訪問ありがとうございました。
作者からの返信
ごめんなさい返信遅くなりました。
訪ねて来ていただき大感謝です。
これからもフェリスと待ってますので、よろしくお願いします。
第15話 梅酢大根と麦焼酎への応援コメント
こんばんは、フォローありがとうございます!から見に来させていただきました。
「異世界×居酒屋」というジャンルは数あれど、あなたの作品が特別なのは、「料理」と「心の傷」の結びつきが本質的であること。そして、「癒し」で終わらず「再生の兆し」まで描く誠実さを持っていること。
雨の夜に、ふと暖簾をくぐりたくなるような物語。
疲れた心に、じんわりと染みる言葉たち。
これからも、あなただけの「おつかれさん」を紡いでいってください。
時間がある時またゆっくりと見に来ますので、これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
返信が遅くなってごめんなさい。《大反省中です》
『おつかれさん』は執筆活動を始めたころの書いて死蔵となっていた物語と最近書いた物語が混同しています。
投稿を続けながら改稿作業もしています。
古くても新しくても稚作には変わりないのですが、又読んでいただければとてもうれしいです。
これからもよろしくお願いいたします。
編集済
第4話 名工ともつ鍋と熱燗への応援コメント
今回の大将は、言葉数も多くて、かなり優しかったですね!
読んでいるとつまみたくなるんで、我慢できなくて、家にある材料で、大根のそぼろあんかけ作っちゃいました!
夜のお楽しみに作り置き完了です。
それにしても大将、どんだけ含蓄あるんだか……。
このぐらい渋くなりたいものです。
執筆、無理せず頑張って下さい!
ありがとうございます。
作者からの返信
返信が大変遅くなってごめんなさい。——《大反省中です》
いつも読んでいただき感謝してます。
実は大将は裏設定で元勇者です。
『おつかれさん』はカクヨムで最初の頃に書いていたもので投稿できずに死蔵となっていました。
現在は新しい物語を投稿しながら、古い物語も投降を続けながら改稿している最中です。
フェリスと待っておりますので、これからもよろしくお願いします。
第15話 梅酢大根と麦焼酎への応援コメント
最近、こじんまりとした居酒屋なんて、何年も行ってないなあ……と、思い返してしまいました。
おつかれさんって言葉。
言われた方は、心の中の荷物が軽くなる感覚になりますよね。
リアルだとこちらから言う事の方が多いので、私もお店に行ってみたいと思いました。
それこそ、作者様も。
日々の執筆活動。
おつかれさんです!
素敵な作品をありがとうございます!
第17話 老兵と煮しめと古酒への応援コメント
煮しめに古酒…酒好きだからわかります。作者、只者じゃない笑