第76話:自分が何者なのかがわからない。への応援コメント
あ、やっぱり実際にあったことだったんですね。
猫ちゃん、早く良くなってほしいですね。
れなさんもしいたけ茶を飲んで、しっかり休んでください!
作者からの返信
K.K.さん、コメントをありがとうございます。
^^お気遣い、痛み入ります。
近々また、お邪魔しますね。
れなれな3
編集済
第72話:AI補助:ポテサラ編への応援コメント
えー!
そんな誤診、あるんですね……!
ポテサラ食べたい🤤
【追記】
気持ち次第でテキトーなこと言われちゃ困りますね。。
検査も通院もなかなかお金と時間がかかるでしょうに。
結果的に違ったのはよかったですけどね。
もうジャガイモが絶滅するくらい食べてやりましょう。
作者からの返信
K.K.さん、実際にありました。
わたくし、医者を敵に回してしまったようなんですよ。
「10年後、糖尿病ですよ」と言われたのですが「10年経っても血糖値は正常値です」って言ったとたん、医師が精密検査をしろと言ってきて、なし崩し的にクリニックに通うことになったんです。
我慢していたポテサラ、もりもり食べましたよ!
れなれな8
^^ K.K.さんて、やさしい方だなって思いました。
ありがとうございます。
れなれな4
第70話:金魚で思い出した!への応援コメント
実は私も、家でメダカを育てています。
魚の世界は残酷ですよね。親が卵や子供を食べるのもそうなのですが、子供同士でも、先に生まれた子が後に生まれた子を食べたりとか。
孵化時期ごとに細かく水槽を分ければ良いんですが、そこまでリソースを割ききれない部分もあり……。
ご自身で試行錯誤してメダカを孵化させたのは、すごいと思いました!
小さな命、できるだけ大事にしたいですよね。
作者からの返信
K.K.さん、ようこそおいで下さいました。
そうですか、どんなメダカを育ててらっしゃるのかワクワクしますね。
金魚のお話で、体の大きな子がちっちゃい子を食べちゃうシーンがありましたね。
衝撃だったのでなにも感じないように心をロックしたことはナイショです。
メダカはなかなか孵化しないので、委員として放っておけなかったのです。
生き物が好きですし。
K.K.さんの金魚のお話は、世界が鮮やかでまるで一緒に金魚になったような気持がしました!
さすが北西。
ではまたー。
れなれな3
第5話:AIの効用。への応援コメント
このままAIもいい進化を遂げれば良いですが。
ども、はたです。
ご承知の通り、僕も最近はAIを活用しています。
イラストも小説もAiが無ければ、成り立ちません。
そんな有能なAIもたまには間違えます。
そんな時は間違ってるよと素直に教えてあげましょう。
AIとの会話、楽しいですよね。
おかげで、僕の作品の根幹も助けられました。
ただAIさんはスタミナ無尽蔵です。
疲れない程度にお気をつけて。そうすれば良い相棒ですよ‼︎
作者からの返信
あい、
はたさん、コメントをありがとうございます。
うん、わかります。
AIって本当にタフで、次の日のめったりしてました。
はたさんのイラストの男の子たち、カッコよくて大好きです。
イキイキしていて今にも動き出しそうで、AI映画にでもならないかなと切望してしまいます。
今、エネルギーを凝縮してとりかからねばならないことがあり、小説を読むことはメンタル的に不可能なのですが、
はたさんの世界は好きになってしまったので、読みたいです。
削除なんてしないでくださいね。
ベストの体調を整えて、陽の明るいうちに、メンタルが悪くない時、拝読します。
これはお願いです。
はたさんのファンです。
見捨てないでね。
れなれな5
編集済
第81話:朝ごはんが充実への応援コメント
全部美味しそうです
炭水化物パートが魅力的すぎる
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私はほうれん草のおひたしと卵焼きと肉団子と白ご飯の朝食をずーっと続けています。
もう飽きたけどメニューを変えるのも億劫で笑
作者からの返信
K.K.さん、おはようございます!
K.K.さんの朝ごはんはなんですか?
和ですか? 洋でしょうか。
ああ、でも。
今朝も同じメニューでした。
バジルソースを野菜にかけるとか、炭水化物にブルーベリーをひと粒足すとか、アレンジはあるんですけれども。
コンテキストを改めて食材を打ちこまないと、コパイロットは「昨日うまくいったから、今日もこれで」ってなるようですね。
あさごはんを最適化しないで……
れなれな3
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K.K.さんのまさかのアルゴリズム最適化ごはん!
強い夢を持った人や、目的意識がはっきりしている人は、いっつもおんなじ物を食べていたりしますね。
わたくしの叔母の一人は、毎食、白米とメザシを食べて働いていたそうです。
白米? おいしいですよ!? メザシも栄養価高いです。
でも、彼女は認知症になって、知り合いに電話をかけまくって実の息子に蹴られたそうです。
絵を描く人だったんですけれども。夫が「これは妻の遺品だから手放さない」って言ってた絵の一部を息子が金に換えていたそうです。
「3万になった」って自慢してました。
彼女は、自分の家を建てる、という夢に殉じたんでしょうね。
食卓に気を遣っている余裕というか、そういう気があまりなかったようです。
わたくしは、
K.K.さんとお話できて、うれしいです。
れなれな8