ユーモアたっぷりに、なぜそう思うのか?を教えてくれて、読んだ後にも読者に考えさせてくれます。ノウハウよりも大事なことに気づかせてくれる作品です。
言語化できないようなモヤモヤを、スパッと言い切ってもらえたような読後感爽快なエッセイ。
ボロクソ言ったりしているが、全部「わかる」って思っちゃう。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(214文字)