第20話:分かたれた道、再開の意思への応援コメント
ドランさんの過去、想像よりも重ためですね;;
ここから立ち直っていくのかな、続き読みますねー!
作者からの返信
nako様
応援コメントありがとうございます☺️
重たいですよね……そりゃ酔いどれますよね……
自分だったら耐えられずに街を焼き払ってますわ(笑)
第19話:裏通りの逆転劇への応援コメント
ドランさんの芝居がクールでいいですね!!
なんとか切り抜けましたがこの先どうなるやら……!
作者からの返信
nako様
応援コメントありがとうございます🙏
ドランは役者もできるんです!
ドランファンか増えるのも何となくわかる気がしますね!
続きもお楽しみに☺️
第18話:幻銀の夜と、一パーセント未満の賭けへの応援コメント
酔いどれドランさんが職人の目に戻った!?
これからどうなっちゃうんですかあああ!!(続き読みます!)
作者からの返信
nako様
いつも応援ありがとうございます☺️
いよいよ本気のドラン降臨ですかね?
いくらでもよんじゃってくださいっ(๑•̀ㅂ•́)و✧
第16話:澱んだ街のルールへの応援コメント
拠点を整えた後のアドルの作戦開示、短剣の複製錬金に勤しむアドルの描写、からの酔いどれドランさんのピンチ回(たぶん)へと、スピード感のある展開が良かったです!!
体圧分散ベッド、自分も欲しいです笑
作者からの返信
nako様
またまた応援コメントありがとうございます😊
全体的に読みやすく没入しやすくスピード感を意識して書いています
そこが評価されるのは非常に嬉しいです!
ここから先のドランの気持ちの移り変わりは必見です( 'ω')
(ドラン人気の秘密)
体圧分散ベッド……自分も欲しいんですよね……笑
アドルはすぐ効率意識しちゃうので……さらっと願望をねじ込んできます笑
ゆっくりでいいのでまた続き読んでみてくださいね!
第15話:秘密の拠点と、未来への足場への応援コメント
ガラクタに見える物からも技術水準だとか素材の情報をきっちり読み取る抜け目ないアドル、いいですね!
ドランさんが落ちぶれてるのはちゃんと理由があったのが分かって読後感がいい回でした。
今後ドランさんと協力関係を築く展開もあるのかなー、なんて。
面白かったです!
作者からの返信
nako様
いつも購読ありがとうございます!
今回は応援コメントまで頂いて、、、なんならレビューもくれて……嬉しいですっ
アドルは結構効率厨なのでその辺は抜け目ないです笑
ドランは読者さんのなかでも人気が高いです
ドランの心情、口調、反応存分に味わってあげてください!
ここからまだまだ絡みがありますので✨
第14話:商都の洗礼、裏通りの酔いどれへの応援コメント
ドランさん、口は悪いけど筋は通す性格ですね!
バリバリの差別をふっかけてくる町で身分証なしにどうやってのし上がっていくのか、アドルの戦略が楽しみです!!
作者からの返信
nako様
応援コメントありがとうございます!
ドランが口悪いのは実は照れ屋さんだからなんです笑
そうやってイキっとかないと恥ずかしいから……うわ、ドランやめろっぅわぁぁ……
第13話:折れた車軸と、大人の交渉術への応援コメント
「納期」がリアルすぎて胸がギュッとなりました笑
物資不足の商都、アドルの持つスキルがめちゃめちゃ活躍しそうな予感ですが、果たしてどうなってしまうのか!?
続きが気になる終わり方を毎話していますが今回は特に引き込まれました!
作者からの返信
nako様
商人は大体納期に追われているものです(?)
作家も大体締切に……っ
どうなってしまうでしょうか!
本当に物資は不足しているのか!?
実は終わり方めちゃくちゃ下手くそなんですよね……
気になる終わり方をしたいのに締め方がいつもわからず、困ったらすぐに「彼らの旅は今始まる」みたいなことをしてしまいます……
そこは目を瞑って頂ければ🤣
引き込まれ続けてくれたら作者冥利に尽きます!
是非是非続きもお楽しみ✨
第11話:村の防衛戦と、希望の火矢への応援コメント
助けた子供達が後方援助しているのもエモいし、
ゴブリンキングを打ち倒すときもアドル考案の集団戦術×ミーシャの魔法というように二人の協力関係がうまく表れていて胸熱すぎました!!!!
作者からの返信
nako様
本当に楽しんでもらえてるのが毎話伝わってきてこっちまでニヤニヤしてしまいます!
子供たちも村を守るのに必死なんです
村長の子供たちですからね!
毎度毎度戦闘シーンは最初から決めている訳ではなく、大体戦いながら流動的に書いています
アドルかミーシャがなんかしら閃かないと負けちゃうくらいの緊張感ですね
倒す方法を閃いた時はこっちも胸熱になりますっ
今後も戦闘シーンもまだまだあるのでお楽しみに☺️
第9話:カルンの村と、忍び寄る牙への応援コメント
ボロボロな村の様子の表現がいい。言葉選びが好きです!
なんとかこの村を救ってあげてほしい、、アドルがんばれー!
作者からの返信
nako様
応援コメントありがとうございます!
(実はコメント返す順番間違えた)
ボロボロ感伝わりましたかね?良かったです!
アドルはやる男です!
応援よろしくです☺️
第26話:香る湯気と、路地裏の極楽への応援コメント
誰かの為にもっと強くなると誓う姿は一霧の愛と言いますかね。
作者からの返信
醒疹御六時 様
応援コメントありがとうございます。
誰かのために強くなる姿っていいですよね。そう感じてもらえて嬉しいです。
第6話:数多の牙と、一筋の火線への応援コメント
狼の群れを打ち破ったのがプチファイア+失敗作の残骸っていうのがたまりません!!
アドルが試行錯誤しなければ失敗作が生み出されていない訳で、泥臭く頑張ってきたアドルの努力が報われたような気がして胸熱な展開でした~!
作者からの返信
nako様
応援コメントありがとうございます!
序盤のひとつの山場のシーンですね
裏話として、実はそのシーンあまり何も考えず戦闘を書き始めたんですよね。
ウルフいっぱいにしちゃったけど特に打開策は考えておらず……このままだとアドル死んでゲームオーバーか……と
そしたらよくある話ですけど……ミーシャがひとりでに動き出したんですよね~閃いた!みたいな
書いてて自分でも胸熱だったので共感して頂けて嬉しいです!
まだまだ胸熱シーン散りばめて行きますので是非是非続き読んでくださいね😊
第1話:待ち合わせは異世界の森でへの応援コメント
第1話で転生~初回の戦闘、加えて簡単なスキルの提示もあり、スピード感があって好きです!
作者からの返信
nako様
応援コメントありがとうございます!
実は1話は何回か書き直しました💦
最初はもっと説明書きが多く……文字数は倍位ありましたが、導入すっとスピード感をもって入ってもらいたくて書き直した次第です……
好きと言ってもらえてやってよかったとほっとしています!
是非続きもよんでもらえたら嬉しいです!
第6話:数多の牙と、一筋の火線への応援コメント
もう、心臓がバクバクして止まりませんでした……!Σ(°△°|||)✨
アドルの必死な叫びと、ミーシャの震える手で放ったあの一筋の火線。
二人の絆が「炎の壁」になって道を切り拓く瞬間、感動で涙が出そうになりました(っω<。)💕
ボロボロになりながらも立ち上がったラストシーン、本当にかっこよかったです!
Lv5への到達、本当におめでとうございます!!(๑˃ᴗ˂)و✨
作者からの返信
鳳梨酥 様
応援コメントありがとうございます😊あくす調べのギネス記録に載せておきますね。
ここでは早速10M以上離れた分断での戦闘を演出して緊張感を高めています!
伝わってほっとしています。
アドルもミーシャも喜んでますきっと!
今日が日曜日で良かったです。
ゆっくり返信できて……
今後も随所に戦闘シーン、また戦闘以外でも物語が楽しめる工夫
例えば心理描写や武力ではなく頭脳で戦うシーンなども沢山出てきます。
バランスよくやっていますので楽しんでいただければ幸いです。
第5話:不可侵の誓いと、泥濘の武装への応援コメント
「目立ってはいけない」という戦略方針、これぞ大人の異世界攻略ですね!(๑•̀ㅁ•́)✧✨
オーパーツを作らず、現地の技術水準に合わせるという冷静な判断に、作者さんの構成力の高さを感じて痺れました。
投槍(ジャベリン)をミーシャの空間から供給するアウトレンジ戦法も、リソース管理が徹底されていてワクワクします!
もしかして商人ギルド編では、この「少しだけ高品質」という絶妙なラインが大きな利権争いに発展したりするのでしょうか……?Σ(°△°|||)✨
作者からの返信
鳳梨酥 様
応援コメントありがとうございます😊
連続コメント記録更新中です✍️
1話1話これだけ深く感想を頂けるのは本当に嬉しいものです。初体験です。
目立っては行けないやオーパーツを作らないあたりも前話の制限に通ずる部分があります。
縛ることで光るものがある。
簡単な無双は許さない方針です!
商人ギルド編では……色々なものがでてきますので楽しみに読み進めていただければと思います😊
第4話:仕様の境界線と、一パーセントの揺らぎへの応援コメント
122回目にして現れた「黄金色のスープ」に、思わず声が出ちゃいました!✨
ただの生存作業が、アドルさんの執念で「料理」に変わった瞬間の描写が本当に素敵です(っω<。)💕
美味しいスープを分け合って、少しだけ心が解ける二人の空気感に癒されました。
苦労が報われる瞬間って、やっぱり最高に熱くなりますね!(๑˃ᴗ˂)و✨
作者からの返信
鳳梨酥 様
応援コメントありがとうございます。もうここまできたらいくらでもください(笑)
他の方々も気軽にコメントできる足がかりになるかも!?
黄金スープ回ですね。
序盤の1つのスパイス部分です!
声が出るのは作者冥利に尽きます、ありがとうございます🙇♀️
それだけ洞窟の中まで意識が入り込めているようで嬉しくなりました。
しかしこの先本当に苦労がすべて報われるでしょうか……?
お楽しみに☺️
第3話:指先の灯火と、重なる鼓動への応援コメント
共有範囲が10メートルっていう具体的な「仕様」が出てきて、一気に攻略感が増しましたね!(๑•̀ㅁ•́)✧✨
まるでITのデバッグ作業みたいな検証プロセス、作者さんのこだわりを感じて設定の解像度が凄まじいです!
でも、この10メートルっていう絶妙な距離……もし乱戦で分斷されたら一気にピンチになりそうで、勝手にハラハラしてますΣ(°△°|||)✨
もしかしてLvが上がるとこの共有範囲も広がったりするんでしょうか?
今後のスキルの拡張性にも期待しちゃいます!(๑•̀ㅂ•́)و✧🔥
作者からの返信
鳳梨酥 様
3話連続コメント頂けてびっくりしています((((;゚Д゚))))
いやもう嬉しさしかないんですけどね?
ITデバッグ作業の検証プロセス……的確すぎてびっくりしました。過去に仕事でやってたことがあったので
自分が色々なものを経験してきている過程で「縛り」や「制限」は面白さを引き出すのには絶対条件だと思っています。(サッカーは手を使ってプレーできないなどのルール制限もおなじだとおもっています)
スキルについてはどうでしょうか
乞うご期待でネタバレは伏せておきますね☺️
第2話:泥濘と鉄の灯火への応援コメント
ぬかるんだ泥の匂いや鉄鉱石の冷たさまで伝わってくるような圧倒的な臨場感……!✨
ミーシャが眠る横で、ボロボロになりながら素振りを続けるラストシーンの緊張感がたまらないです。
いつ襲われるかわからない夜の森で、一歩でも戦士に近づこうとするアドルの執念に痺れました(๑•̀ㅁ•́)و✧✨
作者からの返信
鳳梨酥 様
連続コメントありがとうございます、これ本当に嬉しいですよ☺️
臨場感はこだわりの部分の1つなので伝わっていると嬉しくなります。
分かりやすく、伝わりやすく、すぐそこにいる、自分も入り込んでいるかのようなこんな感じをイメージして書いております。
第1話:待ち合わせは異世界の森でへの応援コメント
【読み合いするよ】読み返し相互支援~~
※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。
複製錬金と異空間保存の連携、これめちゃくちゃ戦略の幅が広そうでワクワクしますね!
最初は錬成に失敗して脆く崩れる描写があるからこそ、流木の密度を理解した瞬間の覚醒が際立っていて最高でした!
もしかして、魔物が光になって消えるのはこの世界の理に関係があるのでしょうか……?(๑•̀ㅁ•́)✨
作者からの返信
鳳梨酥 様
応援コメントありがとうございます!
台湾からとか逆に嬉しいです✨
戦略的なところは自分が好きなところでもあるので今後色々楽しみにしてて下さい!
あれやこれややっています!
光になって消える……そこに目をつける……流石です!
かなり終盤になるかもしれませんが拾いますのでお楽しみに♪
第2話:泥濘と鉄の灯火への応援コメント
アドルの執念が本当に胸に刺さりました🥹
鍋ひとつ作るために限界まで挑む姿が格好良くて、二人の生存ドラマに一気に引き込まれました✨
作者からの返信
憮然野郎様
またまたコメントありがとうございます!
連続コメント嬉しいです✨
第一幕は生存がテーマになっています。
死と隣り合わせのシーンも多いので、臨場感を味わっていただければ幸いです!
励みになるのでまたいつでもコメントください、よろしくお願いします🙇♀️
第1話:待ち合わせは異世界の森でへの応援コメント
こんばんは✨
フォローありがとうございます♪
こちらの作品、フォローさせていただきました😊
アドルとミーシャの距離感がとても自然で、混乱の中でも互いを支え合う姿に惹かれました。
呼び方が変わる瞬間のさりげない描写も素敵で、二人の関係がこれからどう深まっていくのか楽しみです♪
異世界転移ものだけど、人間ドラマの温度がしっかりあって読みやすかったです✨
作者からの返信
憮然野郎様
フォロー、応援コメントありがとうございます😊
読みやすいはめちゃくちゃ嬉しいです!
そこは入りやすいよう意識している部分でもあるので!
王道、テンプレ、異世界ってだけで飽きた……みたいな方も多いと思いますが、一味違った展開を随所に散りばめているつもりです!
面白さは尻上がりになっていきますので是非続きを読んでくださいね😊
第50話:傲慢なる檻と、狂犬の首輪への応援コメント
魔王軍…四天王…。徐々にこの街の裏側が見えてきましたね。他の街でも、魔族は表立って行動せず、暗躍しているのですかね?魔族という大きな脅威にどう立ち向かっていくのか…!٩( 'ω' )و
作者からの返信
ゆーさん
そうですね、裏側……ジワジワでてきます!
2章でそれなりに、3章では……
ドォォォォォォ━(゚Д゚)━ォォォォォォン!!!
物語に入り込んでいただけてていつも嬉しくなってます☺️
分かりやすくをモットーにやってるので、どっぷり浸かって今後も読み進めて貰えたら嬉しいです!✨
編集済
第46話:遺された火種への応援コメント
推しのドランさんが…(´;ω;`)
最後までほんとに良い人ですね😭
Xの画像もイメージ通りでした!
前話で魔族用の魔法を何でバルダザールに使ったのかと思ったらまさかの魔族本人…
今後アドルとミーシャがどう動くのか…!
作者からの返信
ゆーさん
いつも購読コメントありがとうございます(*・ω・)*_ _)
ドラン推し……嬉しいです(*^^*)
読者さんでドラン好きな人……何故か多いんですよ!(ツンデレイケおじが珍しかったか!?)
イメージ通りもなんだか嬉しいです✨
今後新キャラも当然出てきますのでお楽しみに!
第3話:指先の灯火と、重なる鼓動への応援コメント
第3話も最高に熱かったです!!🔥💫
朝日の差し込む洞窟での二人の生存戦略と、魔法の初成功の瞬間に心が震えました✨
もう三話も読んじゃった!?📚⚡
十メートルの共有圏の制約も、緊張感と戦略性を生み出していて最高。アドルとミーシャの絆がさらに深まった瞬間も胸アツでした💖🔥
続きが待ちきれません!!🌍⚔️
第1話:待ち合わせは異世界の森でへの応援コメント
第1話、最高にワクワクしました!!🔥✨
新宿のリアルな日常から、一気に異世界への転生――その落差が鳥肌ものです❄️➡️🌌
アドルとミーシャの二人の絆、互いを支え合いながら戦う姿に胸が熱くなりました💖⚔️
【複製錬金】や素材を選ぶ戦略も緊張感MAXで、ゴブリン戦は思わず手に汗握る展開でした💥👀
これから二人がどこまで成長していくのか、期待が止まりません!!🌍✨
作者からの返信
Lemarquéenblanc様
応援コメントありがとうございます☺️
1話は苦手なのですが、そこまで熱くなっていただけて嬉しいです!
この先はもっと面白くなるはずので是非続きを読んでみてくださいね。
第3話:指先の灯火と、重なる鼓動への応援コメント
ここからが本番、といったところですね。ここまでが丁寧だったのでワクワクします!
作者からの返信
アタラクシア様
応援コメントありがとうございます!
はいっ、5話くらいまでで一山きますので、是非続きを読んでいただければと思います!
自分で言うのもあれですが……尻上がりなので!
第1話:待ち合わせは異世界の森でへの応援コメント
現代の新宿から一変して理不尽な状況に放り込まれる落差が激しいと感じましたね…アドルとミーシャが再会して早々に命の危険にさらされるのは気の毒ですがスキルの連携が実用的で納得感がありますし、最初から最強の武器があるわけではなく敵の武器を複製して戦うという泥臭い判断が生き残るための必死さが伝わりました笑
作者からの返信
アーヤトッラー様
応援コメントありがとうございます。
おっしゃる通り1話冒頭の部分はちょっとドタバタして世界に降り立つ感じで悩ましい部分でした……
主人公たちのサバイバル感が伝わってそこの部分は良かったとほっとしています!
是非また続きを読んで感想レビュー等頂ければ幸いですm(_ _)m
今後ともよろしくお願いします!
第23話:ギルドの門と、鋼の機への応援コメント
剣を壊れた瞬間に再生し、一時的な盾にする…こんなスキルの使い方が!Σ(゚д゚;)
戦い方に一味違う工夫があって面白いです!
作者からの返信
ゆーさん
沢山読んでいただきありがとうございます☺️
これはしょぼ長剣且つ防御に全振りしたから成せた技でした!
大枠は王道ストーリーですが小技のようなものをちょこちょこ入れていますので、引き続き楽しんでいただければと思います!
第19話:裏通りの逆転劇への応援コメント
ドランさん…いい人(´;ω;`)
洞窟を出てから一層ファンタジー感が強くなってきて、面白さがどんどん加速してます!この先の展開も楽しみです!
作者からの返信
ゆーさん
応援コメントありがとうございます☺️
正直自分でも導入の引き込みが弱いと感じてまして……尻上がりです!
この先も楽しんでいただければと思います✨
第1話:待ち合わせは異世界の森でへの応援コメント
続きが気になります!
戦闘も錬成が最初に失敗してしまって、緊迫感があってとても面白かったです!
作者からの返信
潮騒めもそ 様
コメントありがとうございます☺️
緊迫感を感じてもらえて嬉しいです!
話数は多く見えるかもしれませんが、1話1話比較的短く読みやすく設定しているつもりなので、空き時間に少しでも続きを見て行ってもらえたら嬉しいです!
またよろしくお願いしますね(*´︶`*)ノ
第54話:語られる過去への応援コメント
こんにちは!魔法や魔物描写がほんとにそこにあるみたいで臨場感あって好きです😊
作者からの返信
シューゲツ/GQもん様
コメントありがとうございます!
臨場感感じてもらえて嬉しいです。
山場や盛り上がる戦闘シーンは特に描写を意識していますので今後もみていただければ幸いです☺️
第2話:泥濘と鉄の灯火への応援コメント
2話も拝読しました。
特に「水」や「生活」の描写が本当に素晴らしかったです……。
器がないから調理ができないもどかしさや、泥だらけの手で啜る「不味くて温かいスープ」の質感が、まるですぐ傍にあるかのように伝わってきました。
設定の暴風に流されるのではなく、こうした「生活の足跡」を丁寧に描くあくすさんの筆致、やっぱり大好きです。
作者からの返信
琥珀のえる様
早速、続きを読んでいただけるのは感謝感激です!
自分では説明書きが過ぎるか?と不安いっぱいですが、上手い、すごいより大好きは1番嬉しいです。
またいつでも何回でもコメントお待ちしてますね。
第1話:待ち合わせは異世界の森でへの応援コメント
「書き出しが苦手」と仰っていましたが、新宿の描写は十分引き込まれました!
特に改行の使い方がとても見やすくて、物語のリズムが心地よく伝わってきます。
アドルたちの戦術眼を追いかけさせていただきますね!
作者からの返信
琥珀のえる様
いらっしゃいませ、コメントありがとうございます~!
そういってもらえると少し自信がつきます。
それでもやっぱり説明書きが多い自負はあるので読者を信じて想像させる描写はもっと勉強しないといけないと思ってます(汗)
自分ものえるさんの作品後ほど拝読します!
今後もお手隙の際に話を追いかけていただければ幸いです!
第22話:賢者の知略と、共犯者の盟約への応援コメント
弟子ってことにしてくれるドランさん優しすぎる!!
ドランさんの魔導士の肩書はどう活きてくるのかと思ったらミーシャに魔法を教えてくれるんですね、まさか伏線だとは思わず、、ストーリーが上手いです!
作者からの返信
nako様
いつもありがとうございます☺️
あ、気づきました?ドランは実は誰よりも愛情深く優しいんですよ、表現が下手なだけで!
まだまだドランの回続きますのでお楽しみに✨