12. 容赦ない報復への応援コメント
裏技をデフォルトにした主人公(ヒロイン)も報復を受けてしまうんですね!
これからどんなとんでも行動が飛び出るのかがこの話の見どころですよね
作者さん!期待しちゃいますよ!!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます(●´ω`●)
予想できない展開が続くのでぜひお楽しみくださいませ
9. にぎやかな笑顔への応援コメント
早速Xから来ました。コメント失礼します。
アンニュイで少しネガティブな主人公、とても魅力的です。
この先も読み続けさせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます😊
どうぞ宜しくお願いします🙇🏻
3. ナイナイへの応援コメント
RT企画参加ありがとうございました。
1話~3話まで読ませて頂きました。
始めに、1話1話読んで、応援済みの♡を普段押しているんですが、先が気になりすぎて♡押さず3話まで見てしまいました……(;´д`)
短時間で♡連打してるみたいだった為、そこだけすいませんでした(T0T)
パーティー追放されるヒロインは大体の場合、悔しい悲しいな気持ちからもう這い上がっていく!みたいなのが多い中…本作のリーシェはガルドの言葉を心にも止めることもなく、全然動じないのが異彩を放ってて「このヒロイン、さっぱりしてて良いな」って最初に思いました笑
追放理由が呆れた理由すぎて……笑
リーシェの貴方との会話する内容自体に興味ないけど、追放される前に働いた業務的内容はどうなります?みたいな返答のキレが良すぎて、ガルドの小物感がより際立って笑っちゃいました。
ブス呼ばわり出来ないほどの美貌を持ってるって、周りの反応を見ればわかるのに……ガルド自棄になってますね笑取り巻きの女冒険者も美人なリーシェに嫉妬してるんだなぁ笑笑
記憶喪失で異世界転生(転移?なのかな)してしまったリーシェですが、無気力で「タルい……」が口癖だけど、
唯一カモミールティーの香りを嗅ぐときだけほっとするみたいな女の子らしい一面があるっていうリーシェのキャラクターが最初にわかりやすく理解できた1話でした。
2話、ギルドで身も蓋もないリーシェの悪い噂流すガルド姑息すぎる……!くーっ!ガルドめ……ほんま、こやつ怒
当の本人であるリーシェは全然気にしてないけど、唯一ミーナが心配してくれて良かったです( ;∀;)
少しだけリーシェの周りにも救いが……!
ここに来て一年経つのに、生きている実感がいつも薄いと思ってしまうリーシェ。葉っぱに触れてもどこか作りものと思えてしまう違和感。他の転生主人公とは違ってリーシェは世界自体にどこか【偽物】と感じてしまう感覚のズレ?みたいなのを感じているんでしょうか……?
3話、おぉ!遂にリーシェの能力【ナイナイ】が効果を発揮しましたね!!
死に直面して、リーシェの意思とかでなく無意識(身体が勝手に動いた)に能力が発動してしまうのいいですね!リーシェも少々何が起こったんだろうか、って、なるのがリーシェぽくていい。
只、【ナイナイ】の能力強いと思うのと同時に結構不気味すぎる……!便利に見える分、送られたモンスターの生死も気になるし、まだ細やかな詳細明かされてない分、少しだけ不気味さを感じました……!
消すって、のが文章でなく、音で表現されてるのとても良かったです!
改めて物語を読ませて頂き、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます(●´ω`●)
丁寧な感想も嬉しいです!
深く感謝いたします。
ナイナイは今後、とんでもない事態を引き起こします
今後ともよろしくお願いいたします
5. 認められない現実への応援コメント
Xから参りました
無気力で淡々とした主人公の雰囲気が独特で、リーシェの「世界から少し浮いている感じ」が印象的でした。【ナイナイ】でゴブリンを消すシーンはインパクトが強く、能力の異質さがよく伝わってきました!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
感想も嬉しいです😆
リーシェのあやふやさは表現が難しかったのでそうおっしゃっていただけると嬉しいです☺️
1. クビ? タルいわ……への応援コメント
最初、クビを宣告された時は彼女をそういうことには動じないクール系とか、無気力系を想像していました。しかし、のちになってショックが押し寄せたり好きなものやそこまで好きじゃなかったものへ急に興味が出始めるというのが非常に解像度が高くてとても感銘を受けました。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
感想も嬉しいです☺️
3. ナイナイへの応援コメント
3話まで読ませていただきました。第一印象は「ギャグなのかな?」と思いましたが、1話中盤からシリアスが顔を覗いてきて、めっちゃ面白かったです。続きも読みたいと思います。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
そのうちSFになってシリアスになります😁
14. 落下・激突・悲鳴への応援コメント
RT企画ありがとうございました!
とても読みやすく、これぞチート。
情景や気だるいキャラの書き方がお上手でとても参考になります。
あと、最後にひとつだけ。
さすがにオーガかわいそうw
これから先のボスの倒し方も気になりますw
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
超チートなのです😁
3. ナイナイへの応援コメント
一旦、幾話か読ませていただきました。
無気力の描写が上手いですね…薄い膜一枚隔てた感覚―
ゴブリンの恐れたのも何となく分かりますしリーシェが無自覚というのもまた…。
ナイナイ。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
感想も嬉しいです
ありがとうございます
編集済
9. にぎやかな笑顔への応援コメント
文章がかなりやりますね。見習いたいです。
ただ、初めのほうで主人公の目的がよくわからなかったので、そこで読者がナイナイしてしまうのではないかと思いました。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
アドバイスも嬉しいです☺️
今後とも宜しくお願いします🙇🏻
40. 水面越しの世界への応援コメント
xからまいりました。
読んだ証明として、この回の応援コメントに書かせていただきます。
情景と飯の表現がいいですね。物語中の雰囲気は浮き上がってきます。
リーシェが無気力記憶喪失キャラだからこそ、トトや他のキャラの感情や魅力をもっと全面に押し出してほしいと思いました。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
アドバイスも嬉しいです☺️
参考にさせていただきます
13. オーガ・キングへの応援コメント
Xで見つけてたどり着きました。
これは確かにチートです! 収納された中で大変なことになっていそう……。
リーシェが感情の起伏な少ないようで、トトに感化されてか徐々に変化してきている印象を受けました。とてもいいテンポでここまで進んできたので、私も見習いたいです!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます(●´ω`●)
徐々にリーシェは人間っぽくなっていってますね
お互い頑張りましょう( `ー´)ノ
1. クビ? タルいわ……への応援コメント
設定のインパクトが強くて、一気に惹かれました。
無気力で「タルい」が口癖の美少女が、実はとんでもなく危険な収納魔法の使い手――この時点でもう面白いです。かわいい雰囲気なのに、やっていることは最凶クラスというギャップがとても良かったです!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
ギャップを頑張って生かしてみました☺️
13. オーガ・キングへの応援コメント
リーシェの能力、チート過ぎますね…!
その淡白な性格と規格外の能力
トトのピュアさがバランス良く、楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
チート過ぎて書く方も大変なのです😅
編集済
65. 見晴らし良好への応援コメント
結局力ずくで解決する以外の方法を知らない。これではさらに大きな力で次々と攻め込まれるだけ。そしていずれは守りきれなくなり破綻する。実際今回キャパオーバーを起こしかけている。
1人なら勝手にやればいいが守る人間がいるのならぼちぼち共存共栄を覚えては。
62. 封魔枷への応援コメント
敵からしたらトトが主人公の明確な弱みすぎて良くないな
主人公からしたら自分と一緒にいるせいでトトが狙われるしトトからしたら自分が主人公の足手纏いになってるんじゃないかと思っちゃいそうだし
59. 魔王ゼノヴィアスへの応援コメント
恐怖によって勝ち取った自由。そこにあるのは途轍もない孤独と全世界からの刺客との終わりなき戦い。
今のままでは市井の人や国の人たちの協力を得るのはまず不可能だろう。機嫌を損ねたら消されると分かっている相手には普通の人なら近寄らない。
作者からの返信
いよいよ盛り上がってきましたね
どうなりますか
編集済
55. プロトコル・チャーリーへの応援コメント
以前目潰しを使った攻撃はリーシェを捕縛寸前までに追い詰めた。国にその時の記録は残っていないのか。逃げ場のない通路や階段内なら目潰しで呪文を封じて一網打尽にできると思うが。
作者からの返信
催涙弾はむしろ効かなかったという結果が出ていますからね
実際に使っても消えられちゃうので無効でしょうし
編集済
52. 王家の豪奢な馬車への応援コメント
やはり国は威信にかけて反逆者を始末するつもりのようだ。リーシェは失地にまみれた国の本気を舐めていた。
リリカは実力はあるのだろうが若すぎて組織の論理や政治的戦略的考えや奸計の可能性をよくわかっていなかったのだろう。しかもリーシェにとって本当に信頼できる相手なのかもまだまだ怪しい。
編集済
48. 最大火力魔法攻撃への応援コメント
ついに国と全面衝突。
行き着く先は廃墟が並ぶ荒野と化した王都でスローライフなのか?
編集済
47. 盛大なキノコ雲への応援コメント
国の代表の交渉申し出をこの期に及んでけんもほろろに拒否するとは。自分の今の立場をわかっているのだろうか?自分一人なら勝手にやればいいが巻き込まれたトトはどうなってもいいのか?せめてトトの恩赦を懇願すべきでは?
国からの申し出を拒否して衝突ということはトトも国から狙われ追われる立場になるということ。自分を守りきる実力のないトトはとてももたないだろう。
作者からの返信
優位と思ってる相手と交渉するのは良くないと考えているのですね
交渉もパワーゲームですから😁
44. 魔導院の首席賢者への応援コメント
からくりがバレて王国は威信をかけてリーシェ達を追い詰めるだろう。追手を殲滅(まだ殺してないが)させている以上捕まったら処刑は確実であり万一逃げられても一生お尋ね者。
スローライフどころかお天道様の下で暮らすことすら困難なのが現状。これから勝ち筋はあるのだろうか
作者からの返信
最後は強い方の理屈が支配しますからね😊
どっちが強いか勝負です
42. 【解体】ボタンへの応援コメント
本能で人を襲う魔物と意志を持って同じ人を襲う人なら後者の方が罪深いと思うが同じ命でも魔物を解体出来て人間は出来ないというのが欠けているどころか逆に人間だなと思うけど。
作者からの返信
なかなか深いテーマですね
人間とはこうあるものだという基準がリーシェの中ではそうなっているんでしょうね(●´ω`●)
編集済
40. 水面越しの世界への応援コメント
来た敵をいくら消しても次々と代わりが来るだけ。数の暴力でいずれは踏み潰される。
捕まったら反逆罪傷害罪など多数の罪で処刑確実。
味方もいない機動力もない状態でどう状況を打開するのか。
40. 水面越しの世界への応援コメント
これナイナイの効果的な使い方まだまだありそうですね
双眼鏡越しでもいけるのかとか刻印だけナイナイもできそうやし
作者からの返信
なんとも凄まじい能力ですよね😅
でも本人は興味なくて、ただ静かに暮らしたいだけなんですよね🙃
39. 封じられたナイナイへの応援コメント
世界最凶があっさりやられて敗走。
この状況をどう打開するかビジョンが見えない。捕まった場合の末路はいうに及ばす逃れたとしても味方もいない状況では一生お尋ね者でありいずれ今回と同じ手で捕縛される可能性が高い。
もう異空間で一生引きこもるしかないのだろうか。
編集済
38. 小さな球体への応援コメント
世界最凶かどうか以前に誰からも認められないどころか国から追われる身。これまで本編の約半分が逃亡。追放者へのざまあはなきに等しいどころかパートナーに危害が加えられヘイトだけが増える。
これから作品紹介通りの展開になるのにはまだ時間がかかるのだろうか。今回の不穏な終わり方を見ると…
作者からの返信
本人が無気力なので押し込まれちゃってますね
でも敵に向き合う覚悟を決めれば最強ですから😅
6. 初めての『味』への応援コメント
トトとリーシェの関係、すごくいいですね!
情動が薄いリーシェと、真っすぐで素直に感情を出すトトの対比、シンプルに効きます。
リーシェがトトの料理を口にする時だけ、人間味があるというのもにくい演出!
2人がどんな出会いで、どうなっていくのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます
二人はコントラストを出すように構成してみました(●´ω`●)
引き続きよろしくお願いいたします。
3. ナイナイへの応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます。
記憶がなく、感情も気力も薄いリーシェいいですね!
唯一覚えているナイナイが、自分自身に作用して情動を消してしまっているのかな、なんて想像してしまいました。
あと自分語りですみませんが、ナイナイが拙作に登場する呪いと似通っていて、勝手にシンパシーを感じました。
いい意味で情報の密度が薄く、非常に読みやすいです。
続きも読んでいきます。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます(*‘∀‘)
感想もうれしいです(●´ω`●)
御作ではモルフェダの呪いと言うんですね
シンパシーを感じます。
今後ともよろしくお願いいたします
3. ナイナイへの応援コメント
三話まで拝読させていただきました。
まだ主人公リーシェの奥行きが見えてこない中ですが、
彼女の過去の秘密がどう未来に影響を与えていくのか……。
この後に待ち受けてくる展開が楽しみです。
個人的に、こんな謎めいた子が「タルい」なんて俗っぽい言葉を使うギャップ、好きです。
続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
感想も嬉しいです☺️
謎めいたリーシェがどんな騒動に巻き込まれるのか
ぜひ引き続きお楽しみくださいませ😌
編集済
9. にぎやかな笑顔への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
私は異世界ファンタジーを普段読まないので新鮮でした✨
リーシェは平穏な生活を手にすることができるのか…続きが楽しみです
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
楽しんでいただけたなら幸いです
今後ともよろしくお願いします🙇🏻
3. ナイナイへの応援コメント
xから来ました。
ギルドから理不尽に追放されても感情の揺らぎすらほとんど見せず、世界そのものに対してどこか距離を感じながら淡々と日常を受け入れていくリーシェの虚無的で静かな内面描写が強く印象に残り、記憶を失った彼女がこの世界を「作り物のよう」と捉える孤独感や、唯一の拠り所としてカモミールティーに安らぎを求める繊細な感性が物語に柔らかな余韻を与える一方で、荷物収納魔法としか思っていなかった〖ナイナイ〗が魔物すら存在ごと消し去る規格外の力として発現する瞬間の演出が非常に鮮烈で、無気力で静かな主人公と世界の理を覆すほどの最強能力との対比が強烈な魅力となっており、死の恐怖すら希薄な彼女の精神状態や、無意識に放たれる圧倒的な力が周囲の存在に根源的な恐怖を与える描写からは、単なる無双系ではなく、主人公自身がまだ理解していない謎や存在の危うさが漂っていて物語の奥行きを感じさせ、穏やかでゆるやかな語り口と突如訪れる絶対的な暴力性の落差が読み手に強い印象を残しながら、今後リーシェが自分の力や過去、そしてこの世界との関係をどう見つめ直していくのかという期待感を自然に高めてくれる点がとても魅力的な作品だと感じました。
なろうですが見ていただければ幸いです。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
すごく精緻な感想に恐縮です
試行錯誤しながら物語を紡いでおりますので嬉しいです😆
なろうものぞかせていただきます
1. クビ? タルいわ……への応援コメント
読ませていただきました。
「……タルいわ……」という無気力な呟きの裏に、これほどまでに強烈な「孤独」と「異物感」が潜んでいるとは。
物語の導入部、ガルドによる理不尽な追放劇。本来なら憤るべきシーンですが、リーシェの徹底した無関心が、かえって彼女のミステリアスな美しさを引き立てています。周囲がどれほど騒ごうとも、彼女にとっては「サービス残業」の方がよっぽど大きな問題であるという、現代的でドライな価値観。その温度の低さが、ファンタジー世界において圧倒的な異彩を放っていますね。
しかし、宿への帰り道、月を見上げて「作り物みたい」と感じる独白には、胸を突かれるような切なさを感じました。彼女が抱える「記憶の欠落」と、この世界に対する「膜一枚隔てたような隔たり」。誰かが呼んでくれていたはずの、今はもう聞こえない声。
彼女が最強の収納魔法【ナイナイ】で何もかもを「消去」してしまうのは、彼女自身が「何もない」虚無の世界からやってきた存在だからではないか……そんな予感すら抱かせます。
そんな彼女が唯一「確かだ」と感じるのが、カモミールティーの香りと温もり。
最凶の力を持ちながら、魔王の首よりも一杯のお茶を優先するその姿は、シュールでありながらも、どこか人間らしい必死の抵抗のようにも見えます。
「ナイナイ」と可愛らしく唱えるたびに、世界の摂理が静寂に呑み込まれていく。
やる気ゼロの彼女が、相棒となる料理人と出会い、その「ご飯」に胃袋と心を掴まれたとき、一体どれほど破天荒なスローライフ(破壊活動)が繰り広げられるのでしょうか。
没落していく「黄金の剣」のざまあ展開も楽しみですが、何よりリーシェが「カモミールを飲み続けられる平穏」を勝ち取るために、いかにして「仕方なく」世界を救ってしまうのか、そのギャップに期待が止まりません。
次は、宿に戻って念願のカモミールティーを淹れるシーンでしょうか。それとも、文無しになった彼女の前に、運命の相棒(料理人)が現れるのでしょうか。その静かすぎる伝説の続きが気になりました。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます😊
また深い感想も感謝いたします。
月が作り物みたいに感じることは自分もよくあって、それを投影しています
引き続きよろしくお願いします🙇🏻
13. オーガ・キングへの応援コメント
笑っちゃうぐらいの反則わざですねw
トトがいい味だしてくれていてさらに笑いが込み上げてきます
同じ気持ちですよ~
作者からの返信
トトがいないと戦闘シーンがスカスカになってしまいますね😅
トトGJ👍