二章 その時、鉄は、確かに応えたへの応援コメント
先生の作品はいつも「人間」が生きていて、その描写が素敵です
作者からの返信
お褒め頂き、恐縮です……!
……あと「先生」はやめてください……アガペエな呑兵衛さんに較べれば、私なんてまだまだヒヨッコ同然です……!
二章 その時、鉄は、確かに応えたへの応援コメント
「棄てられたもの」は、アイシャに何をもたらすのでしょうか。
今後の展開が、とても気になります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
御期待に沿えるように、頑張ります……!
三章 言葉なき対話への応援コメント
無機物で在る筈の金属の集合体に過ぎない「集積」が、まるでAIが学習する様に進化してゆく様子がとてもロマンティックで素敵です
数週間が数千年にも相当する…
一体、「集積」に内包された電子回路達はどんな意識と自我を構築してゆくのか楽しみです