後日談1 ステラへの求婚と侯爵位への応援コメント
あらららら。そうきますか(笑)。
でも、お似合いのお二人だと思います。
ニコラスの手抜かりのなさが、かえって可笑しいですね。
ステラも、まんざらでもなさそうだし。
きっと、二人、うまくいきますよ。
そう願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最初はこの二人は、ただの「恋の見守り隊」という関係性だけだったのですが、近くに甘々な夫婦がいたら、それは羨ましいだろうなと笑
ニコラスの妙に隙のないところと、恋に慣れていない感じが一緒に表現できていたらと思います😊
ステラもニコラスも幸せ確定ですね。願っていただけて嬉しいです!
最終話 結婚への応援コメント
一旦、ここで言わせてください。
完結、おめでとうございます。
そして、お誕生日おめでとうございます!
とてもとてもとても素晴らしいお話でした。
描写が丁寧で、飽くまでも美しく、情景が見事に伝わってきました。
自分で選び、立つ。判断を焦らない。
そんな主人公二人の世界を壊さぬように、ペースを変えず描き続けるのは、忍耐を要したと思います。
自分は、どうしても早く結果に辿り着きたくて、書き急いでしまいがちなので。
なんというか、ここまで読んできて、「ほぅっ」と安堵する自分がおります。
たくさんの試練を、一つ一つ乗り越えて、やっとスタートに立てた二人を、本当に心より祝福致します。
また、視力に困りごとのある方々の意見をきちんと取り入れることで、一層リアリティのあるお話になったこと、とても素晴らしく思いました。
私事ですが、長女が重度の知的障害を持っております。待ち、本人に判断させる、母として無駄な手出しをしない、は、私も心がけていることで、チャーコ様の姿勢さえも見える気がしました。
感想を書いていたらキリがないのですが(笑)、本当にとても面白いお話で、毎日楽しみにしておりました。
また、他のお話も(短編でも)期待しております。
読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
完結お祝いのコメントありがとうございます!
また、お誕生日のお祝いも重ねてお礼を申し上げます✨
>とてもとてもとても素晴らしいお話でした。
初めてこんなに「とても」をたくさんいただけて、そしていっぱい褒めてくださって、もう胸がいっぱいで感謝しか申し上げられません。
処女作は急いで展開を早く書いてしまい、そのことを多くの方々に教えていただいて、今回は「絶対急がないぞ!」と決意して書き上げました。
そのため、26万文字を超える長い作品になりましたが、最後まで緋雪さんにお読みいただき、本当に嬉しくありがたかったです💞
>待ち、本人に判断させる、母として無駄な手出しをしない、は、私も心がけていること
こちら、心から素晴らしいと思います。お母様として急ぎたいことも、手出ししたい場面もたくさんあると存じます。
私にも娘がいますが、健常者の子でさえ歯がゆい思いをしたことも多くあります。
ただ、やはり、じっと待ち、本人に判断させることが何より重要だと思っています。家人にも障害者がいるので、なおさらそれが大事かなと。
緋雪さんが病院の待合や結婚記念日にも読んでくださって、コメントを書いてくださって、とてもとてもとても励みになりました。
丁寧で心温まるコメントを誠にありがとうございました!
また緋雪さんの作品にも伺いますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします😊
35 ロゼッタに近づく気配への応援コメント
気配察知能力が高いですね。離宮は優秀な人材ばかりで安心です(安心できる?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
危機察知能力は高いんですが、やっぱりトラブルが起きないと話の盛り上がりに欠けてしまうので……(一番安心できないのは作者です)
34 目を合わせないダンス練習への応援コメント
ルチアーノのドキドキが伝わってきますねー(ドキドキ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いくつかデートっぽい回を入れたかったんですよね。恋心を自覚して振り回される年下王子って、書いていて本当に楽しいです✨
33 リカルド・ディ・ヴァレンティーノ――根拠なき判断への応援コメント
感情的に物事を動かそうとすると危険なのがよくわかる例ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軽薄が売りの(?)リカルドの危険性。仕事に対して感情的になってはいけない事例ですよね(仮にも王族が……)
32 祭りの後に残る香りへの応援コメント
無自覚に踏み抜きましたね(ニヤニヤ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無自覚にコンプリートするロゼッタは、もう鈍感というより別の才能を持っているかもしれません笑
89 二人で迎える裁定への応援コメント
なんというか、感慨深いものがあります。
ああ、やっとここまで辿り着いたか、と。
あとは、もう二人、幸せになあれ♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は当初、軽いラブストーリーが書きたかったはずなんですが💦
ここまで辿り着いて、ようやく甘々な2人が書けると思うと、作者も感慨深いです。
本当にここまでお付き合い感謝です。もう数話、ラストまで見届けていただけると嬉しいです💞
85 王妃最後の一手への応援コメント
さすがロゼッタ、どんな時も冷静で強いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
判断を奪おうとする魔法に対して、自分の判断を見失わず、冷静で対処できたロゼッタが強すぎです。
緋雪さん、いろいろお忙しい中、この作品にお付き合いいただき大変嬉しいです。推敲に手こずっていますが、この作品を書き上げたら、読みに伺いたいと思っています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします!
31 祭りの音、近い距離への応援コメント
見守り隊がニヤニヤするイベント!(興奮)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋の見守り隊がニヤニヤ必須のイベントですよ(大興奮)
お祭りデートを書きたくて文字数が増えました笑
編集済
81 選ばれなかった王女への応援コメント
セリーヌには、とっても気の毒だけど……
スピーディに面白くなってまいりましたね(笑)。
筆が乗ってる、って感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>スピーディに面白くなってまいりましたね(笑)。
やったあ!
めちゃくちゃ頑張って書いているので、お言葉がとても嬉しいです✨
筆が乗ってる……かもしれませんが、終盤の伏線回収に一生懸命です。久しぶりの長編なので💦
次回からイリナ回です。最終対決のため少々長いかもですが、お付き合いいただけると光栄です!
80 セリーヌ・デ・モンレーヴ――王女の敗北への応援コメント
セリーヌに対して、立場でも言葉でも完全に勝利しましたね。
これが世にいう「ざまぁ」というやつですか?
そうとも思うけど、哀れで気の毒な人と、「同情」もしてしまう人ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セリーヌから仕掛けた問いが跳ね返ってきたので、自業自得にもなりますね。
世にいう「ざまぁ」に寄せてみたつもりですが、冒頭からのセリーヌの行動や思考を顧みると、王妃候補としての王女にしては、思い上がった節が見過ごせないという構造にしたつもりでもあります。
ただ、まだ若い娘なので、おっしゃるとおり
>哀れで気の毒な人と、「同情」もしてしまう人
という王女にも映りますね。「ざまぁ」の塩梅って難しいです。
78 帰る先はあなたへの応援コメント
どうしよう。ルチアーノが可愛すぎる(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホントもう、ルチアーノ可愛いですよね💞
この年下の独占欲と余裕のなさを書くのが楽しくて堪りません(作者…)
77 帝国から来た友への応援コメント
おっ。ジェラってる(笑)。
この辺が、まだ少年ぽいですね、ルチアーノ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう若い年下美少年を書くのが大好きなんですよ(うふふ)
76 好きだと、目を見てへの応援コメント
76話。187,000字を超えて、やっと想いを確かめ合ったのですよ、二人(笑)。
よく待ちました、二人とも。
よく待ちました、私も(笑)。
読み始めて3話目で想いを伝え合い、キスしたり、それ以上の関係に発展したりするお話が五万とある中で、ここまで慎重に丁寧に描かれる愛は、本当に感動ものですね。
今後のお話も楽しみにしています(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にこんなに文字数を書くことになるとは思いませんでした……😓
完結までは突っ走り、完結してから改めて不要な部分などは直そうと思います。
しかし、ここまで長く積み上げた関係だからこそ、感慨深いと作者は思ってます。
好き勝手に長々書いておりますが、あともう少しの予定(予定?)ですので、お付き合いいただけると嬉しいです✨
75 初めて見る君への応援コメント
長い長い時間をかけての告白でしたね。
いや、なんなら皆既に知ってたし、ロゼッタ自身もわかってたけど(笑)。
こうやって、言葉で貰うのは、また違いますよね。
うふふ。実は、うち、今日、結婚記念日なんですよ。
私も言葉で貰ってくるかな?(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして結婚記念日おめでとうございます✨
それは旦那さまがきっとおっしゃってくださいますよね!
ルチアーノとロゼッタは恋愛ものなのに、75話目で初めてヒロインの姿を目にするわ、18万文字以上かけて告白するわ。書いていてようやく辿り着いたー! という気持ちでいっぱいです。
本当に長い物語にお付き合いいただき嬉しいです。
この作品を読んでいればみんな知ってる両想い、これから甘々とざまぁの回収やるので、どうぞよろしくお願いいたします!
74 ローズゴールドの輪郭への応援コメント
家に帰るのが待ちきれなくて、病院の待合で読んでますよ(笑)。
少しずつ、少しずつ輪郭がわかるようになって、線を結んで、形になって……。
愛するものをとうとう見ることができたんですね。
もう、感動しかないわ♡
語彙がチープですみません(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
病院の待合で読んでいただけるなんて光栄極まりないです✨
想う人を見るまで74話かけるの、かなり長かったんですが、その積み重ねがあるから、これからの甘々を思う存分書けますね!
こちらこそ感動的なコメントに大感謝です💞
終盤なので、最後までお付き合いいただけますと幸いです😊
73 ただいまの続きへの応援コメント
視力の回復を、心から願います。
傍にいる、凛と美しいロゼッタを見せてあげたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張って帰ってきた美しいロゼッタを、ぜひルチアーノに見てほしいです✨
いつも素敵なコメントに感謝です!
71 もし自分の子が帝国へへの応援コメント
帰るための場所へ、誇りを持って帰るのですね。
もう、めちゃくちゃカッコいいです、ロゼッタ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帰る場所へ向かいながら未来へ思いを馳せるロゼッタを書いてみたので、めちゃくちゃカッコいいというお言葉は大変嬉しいです✨
長いお話にお付き合いいただき、本当にありがとうございます!
ここから怒濤の伏線回収です🌹
69 友として見送るへの応援コメント
ミケーレの気持ちを考えると、胸が痛いですね。
でも、ロゼッタにはそれに応える気持ちはない。
でも、とても厳しい帝都の生活の中で、友人としていてくれたミケーレには感謝しかないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
帝国で唯一気を許せるミケーレには、おっしゃるとおりロゼッタも感謝しかありません。ミケーレにとっては切ない胸の内ですが、また王国で再会することでしょう(そのときのルチアーノは……?)
29 ソフィア前王妃の肖像画への応援コメント
ロゼッタさんに見てもらったことに特別な意味を感じますね(おや? ロゼッタの様子が…)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルチアーノにとって大切な場所だから、ロゼッタにとっても大切な場所になりました(未来への伏線)
28 セリーヌ・デ・モンレーヴの思い上がりへの応援コメント
内に向くか外に向くか。政治って難しいですね(立場によって…)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セリーヌは、冷静でありながら損得勘定に忙しい人ですね(表には出しません)
政治も国によって捉え方ややり方はさまざまでしょう。セリーヌに指摘する人は現われるのでしょうか。
26 新しく得た温度への応援コメント
この明るい光景を想像させてくれる会話が良きですね。未来への希望を感じられますよ(色々見せちゃったし…)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いろいろ見せちゃいましたからね~。気まずくなるルチアーノと、あんまり気にしてなさそうな専属侍女の、取り留めない雑談の朝を楽しく書きました。
25 弱った心を受け容れる専属侍女への応援コメント
当たり前のことができなくなった。それがどんなにつらいことか…。
大変な時に寄り添ってくれた人を大切にしたいものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回はかなり試行錯誤して書きました。当たり前のことができなくなったとき、どうして自分が悪いわけではないのにと思う気持ちは、きっと誰にでもあると思います。
そういうときに寄り添ってくれた人こそ、心から大切にしたいですね。
23 八つ当たりの理由への応援コメント
機嫌が悪くなる時もあるさ、人間だもの。
八つ当たりといえば、知り合いの視覚障碍者の方が壁にパンチして穴開けたとか言ってましたねー(壁は選ぼう)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>知り合いの視覚障碍者の方が壁にパンチして穴開けた
めちゃくちゃ視覚障害者視点のリアリティが……!
やっぱり壁にパンチするものなのですね。いきなり視力を失ったら精神のバランスも崩れてしまうと思います。
21 リカルド・ディ・ヴァレンティーノ――理由のわからない収束への応援コメント
仕事を増やす上司は勘弁してもらいたいものですね(しみじみ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
理由がしっかりしていて仕事を増やすならまだしも、完全にリカルドの私情で余計な仕事を増やしていますからね(部下が大変です)
20 マリア・アルベルティ――前に出ない覚悟への応援コメント
マリアさん、腐らず自分のできることを考えるなんて偉い子や…(親目線)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
失敗しても挫けずに、自分でできることを考えられるのは偉いですよね✨
19 ロゼッタのリボンへの応援コメント
自覚、したかい?(ニヤリ)
布に点字とは、ロゼッタさん器用ですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
調べてみたら、点字の刺繍をした布があったので、こういうのがあったら素敵だなと思いました💞
18 報告という名の追撃への応援コメント
わかっていないのは本人たちだけ…(見守りの目)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このニコラス視点は書いていてすごく楽しかったですね✨
無自覚な恋心ほど、恋愛の序盤に不可欠です(じれじれ)
16 彼女がいないだけで、こんなに違うへの応援コメント
信頼というか、矢印が向きっぱなしだからその人じゃないとダメな感じですねー(聞いてるロゼッタさん?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、信頼じゃなくて矢印が向きっぱなしなだけなんですよ。ただの健全な少年で微笑ましいですよね(ロゼッタ無自覚)
56 戻ってきてほしいへの応援コメント
ロゼッタは強いですね。
もっと簡単な形もあっただろうに。
そのプライドこそが皇族の証のような気がします。
生まれながらにして、その気品を備え持っているのでしょうね。
帝国で何が待っているのかわからないけれど、きっとルチアーノの隣を選ぶ日が来ることを祈って止みません。
がんばってね、ロゼッタ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
選ばれて甘やかされるばかりじゃなく、ちゃんと自分でルチアーノの隣を勝ち取って選ぶというのは、茨の道だと思います。
帝国ではいろんなことが起きるかもしれないし、落ち込むこともあるかもしれません。
ただ、前向きなロゼッタなら、全部跳ね返して帰ってきますよ!
素敵な励ましをありがとうございます!
これからもお付き合いいただけると光栄です😊
55 殿下の隣を選ぶためにへの応援コメント
一筋縄ではいかないようですね。
お互いの立場を考えれば、尚の事。
さて、どう進むのでしょうか。
続きを楽しみに待ちます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロゼッタはただ受け取るだけの女の子ではないので、自分で選択して、自分の中で最善を選んだ行動をします。
ルチアーノの隣へ立つために、これからも頑張りますよ~!
引き続き、お付き合いいただけると嬉しいです😊
15 休日の買い物は、全部殿下のためへの応援コメント
ロゼッタがウキウキしてるのが伝わってきますね(かわいい)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
買い物回は書くのがとても楽しかったです✨
ウキウキしている女の子は可愛いですよね(殿下のためですよ~)
51 ロゼッタの前世への応援コメント
やはり、前世の記憶でしたか。
それにしても、弟の名が漢字ということは、日本人でしょうか?
ロゼッタは、この記憶を辿ることになるのでしょうか? それとも、ルチアーノのために忘れてしまうことを選ぶのでしょうか?
そして、虹色魔石の効果は……?
沢山「?」が出てきて面白いです。
続きを待ちます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弟の名前が漢字なのは、もとは日本人だからですね。もっと先に進んだお話で、しっかり前世の姉弟のやりとりを入れたいと思ってます。
虹色魔石の効果とその価値については、またこれからもお付き合いいただけると光栄です✨
いつもありがとうございます!
たくさんの「?」がちゃんと回収できますように頑張ります(自分に言い聞かせている)
46 救いの口づけへの応援コメント
この期に及んで、まだ「恋」は名付けられていないのですか〜。
読者的には焦れったい(笑)。
でも、ストーリーとしては、凄く面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、本当に緋雪さんの反応が嬉しいです✨
この作品、女性向けの恋愛ものを意識して書いているんですが、今のところカクヨムや別媒体で男性の感想をいただいてばかりでして笑
男性の論理的な感想も大変嬉しいのですが、こういう「焦れったい恋」に対しての女性の「まだか~!」という恋愛的なコメントがありがたい限りです💞
ストーリーが面白いとのお言葉、すごく励みになります。伏線をばらまいて回収してを頑張っていますので、両想いになるまでよろしくお願いいたします!
13 おはようから、おやすみまでへの応援コメント
ご飯の位置を教えてもらうのは本当にありがたいやつですね。靴紐も解けているのに気づかなかったりしますし。
さて、ロゼッタさんの力が入ってしまった理由はわかるのだろうか(ニヤニヤ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みずがめさんは器用ですから、靴紐は自分でしっかり結べそうですね。私は壊滅的に不器用なので、紐なしの靴しか履きません笑
ロゼッタは単純に張り切りすぎているだけです😊
12 ジャミル・ナディール――沈黙の夜への応援コメント
有能なジャミルさん。いろいろな人たちが守っているから平穏でいられるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジャミルは有能で美形の設定です。恋愛もので美形設定は譲れませんね(護衛とは?)
39 海の音を聞きたいへの応援コメント
おっと。ロマンティックですね♡
互いに「初めて」を共有する。
素敵ですね。
どんな感情を得られるのかな?
楽しみです(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロマンティックな海デート回を入れたかったんです💖
お互いの「初めて」を共有すると、どんな感情が得られるのでしょうか。
楽しみというお言葉がとっても嬉しいです😊
33 リカルド・ディ・ヴァレンティーノ――根拠なき判断への応援コメント
子供じみた判断ですね。
あ〜、子供なんですね、年齢からいっても。
目が見えなくなって尚、自分より優秀な兄に屈辱を与えずにはいられないのでしょうか。
ロゼッタが危ない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルチアーノも十分若いんですけれど、それより若いリカルドは、優秀な兄にずっとコンプレックスがあったんですよね。母親の言うことを鵜呑みにし、さらに勝手な自己都合の解釈をしちゃうのでロゼッタが危険です!
31 祭りの音、近い距離への応援コメント
素敵なお祭り。
花の香りが伝わってくるようです。
言い伝え通りになりますように♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかくヒロインの名前をロゼッタにしたので、お花関係の催しがあったらロマンチックだなあと🌹
言い伝え通りになったら素敵ですよね✨
11 二人だけの秘密の文字への応援コメント
点字をスムーズに読めるようになるのは大変ですよね。文章を点字にする作業もかなり大変でしょうけど(時間が…)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
目で見ても点字の並びを覚えるのは大変なのに、これを触れて覚えるというのはめちゃくちゃ難易度が高いなと思いました😓
覚えているみずがめさんはすごいです!
10 夕暮れに響く横笛の音色への応援コメント
おっと、穏やかなときめき…ご馳走様です(胸のドキドキが聞こえてきそう)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
穏やかな夕方のときめきもいいですよね。実際に1日働いて笛吹く体力が残っているかどうか(若いから吹ける余力あり)
9 セリーヌ・デ・モンレーヴの苛立ちへの応援コメント
セリーヌさん、優秀そうなのにこの判断を誤った感…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分が優秀だと思っていると、それが命取りに繋がっていったりするんですよね💦
20 マリア・アルベルティ――前に出ない覚悟への応援コメント
マリアは聡明ですね。
自分の立ち位置を知っている。
ロゼッタには敵わなくても、
自分なりのやり方で殿下の役に立ちたいと願う。
これも慕い方ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリアは失敗してから、自分で反省して立ち位置を模索したところが、裏ヒロインかなと思いつつ書いています。
彼女が向いているやり方でルチアーノの役に立ちたいという、そういう憧れや忠誠も素敵ですよね。
丁寧に読んでいただき嬉しい限りです😊
6 ひらひらと、とろみの温度への応援コメント
私は視覚障害になってから食事マナーは諦めましたが、王族はそういうわけにはいきませんもんね(食べやすいの助かる)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、みずがめさん、めちゃくちゃお箸の持ち方が上手なので、不器用な私は見習わないとです(お箸の持ち方が壊滅的な人)
18 報告という名の追撃への応援コメント
殿下、それはもう、完全に『恋』です
(笑)。ですよね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
側近から見ればバレバレの「恋」なんですが、殿下はまだあまり考えないようにしてますね~笑
4 ロゼッタとステラの午後への応援コメント
まだ始まったばかり…。出会いが楽しみですね(ドキドキ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
4話だと始まったばかりなので、まだ何かが起きているわけではなく。みずがめさんのように、序盤から勢いある作品も書きたいんですけれども。
私なりに自分が楽しい作品を書いていきたいです。お誕生日おめでとうございます🎉
16 彼女がいないだけで、こんなに違うへの応援コメント
確かに……わかりやすい(笑)。
こんなに必要とされている存在では、ロゼッタが張り切って頑張ってしまうのも無理はありませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうルチアーノわかりやすくて、こういう無自覚とか書くの大好きなんですよね😊
ロゼッタも頼られて嬉しくて、張り切りすぎちゃいます。
3 ニコラスだけが残った世界への応援コメント
逆境でも前を向く姿勢がいいですね。ニコラスさんという信頼できる人がいてよかった(頼れるハーフエルフ良き)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王子には頼れる側近が必須!
と思ってニコラスを書いたら、属性てんこ盛りの優秀すぎる側近になってしまいました。でも、書いていて楽しいキャラですね✨
1 失意の王子と、一歩先を導く侍女への応援コメント
これからに期待できる導入ですね。逆転劇を楽しみにしています(ワクワク)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
逆転劇もありますが、私は美貌の年下王子が鈍感お姉さんヒロインに振り回されるお話が大好きだったりします(今さら)
またコメント欄にお越しくださいますと嬉しいです!
10 夕暮れに響く横笛の音色への応援コメント
心がふわっと伝わり始めましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふわっとロゼッタとルチアーノの心が近づいてきたので、もっと早くらぶらぶになってほしいです(それまでのじれじれを書くのが好きな人)
後日談2 ジャミルとマリアの婚約発表への応援コメント
ふふふ♡ 全員幸せにしましたね。
チャーコさんらしい終わり方に、つい微笑んでしまいました。
しかし、ジャミルが結婚するのかー、と意外で(笑)。
彼は一生独身を貫く感じの人だったので(笑)。
いやいや、マリアと幸せになってくださいね。
改めて、完結おめでとうございます。
そして、お誕生日、おめでとうございます(*^^*)
作者からの返信
幸せのお祝いコメントありがとうございます!
緋雪さんからギフトまでいただいてしまい、もうなんと感謝を申し上げてよいのやら。本当にありがとうございます!
やっぱりオールハッピーにしたい性分なのですよね。全員幸せにしてしまいました。
せっかくジャミルを美形設定にしたので!
マリアも失敗から立ち直って、ちゃんと自分の得意を見つけられたので!
二人とも末永く幸せになるでしょう💞
ここまで作った世界観を大切にしたいと思ったので、離宮組の子ども世代の第二部を構想中です。
今度こそ軽いラブストーリーになるといいなあと(本当に?)
こちらこそ、改めまして誠にありがとうございました!
もう緋雪さんのお祝いで誕生日が素敵な1日になりました。これからもどうぞよろしくお願いいたします✨