暴力と回復を同時に持つ“白魔道師”という逆転発想が非常に強烈ですね!破壊衝動を理屈で正当化しない主人公の冷たさと、邪神との歪んだ共犯関係が物語に独特の妖しさを感じました!都市破壊の描写はスケールが大きく、それでいて内面の独白が濃密で、単なる怪獣譚ではなく“悪の自覚”を描く思想劇が面白いです!引き続き楽しませて頂きますね!---わたくしも異世界ものを書いています。遊びに来てくれたら嬉しいです☺