応援コメント

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  • 第11話 大姫君の悲劇への応援コメント

    これは辛い(T T)

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。
    辛い内容です。

  • 第11話 大姫君の悲劇への応援コメント

    母の愛は偉大だ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    偉大です。

  • 第10話 白川白雨への応援コメント

    白川シリーズの大好きなところ!!
    怪しげな感じがワクワクします。
    何が聞こえてくるのか…楽しみですっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    僕も、この怪しげな感じが好きです。

  • 第10話 白川白雨への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    大変興味深く拝読させて戴いております。
    ただ不勉強で作中の「俄」(にわか?)の意味が今一つよくわかりません。
    もしよろしければご教示戴けると幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    俄か(にわか)については、この先のお話に出てくるのですが、稀に、生まれながらに雨が降らない人間がいるのです。
    厳密には、雨は存在するが外からの干渉を受けない。
    シリーズの主人公(伯雨、涼雨、時雨)は、全て「俄か」です。
    そして、雨(邪気)も晴(聖気)もない人間…
    心のない人間が「虚ろ」です。
    「俄か」は、普通の人間と、「虚ろ」の中間に位置する人間になります。
    説明が下手で申し訳ありません。(笑)

  • 第9話 賢珍の雨への応援コメント

    陰も陽も両方大事…確かにそうですね。ついつい陽で溢れてたらいいじゃん、って思っちゃうけど。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    そうなんです。
    バランスが大切だと思います。

  • 第6話 最澄の後悔への応援コメント

    最澄!!
    衝撃!!😂
    でも、めっちゃ分かりやすいです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    こんな感じです。(笑)
    このキャラで、別のシリーズ書きたくなりました。

  • 第5話 空海の野望への応援コメント

    空海と最澄!!
    大好きなのでにやにやしてしまいます。

    最澄さんは、密命を帯びてるんですね。
    密命?!!
    それが「不老不死」なら、バレてるやん?と思いました😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    僕も、空海と最澄大好きです。
    そして、僕の最澄のイメージは、昔から何故かオネェなんです。(笑)

  • 第8話 空海の弟子への応援コメント

    延信にそんな事情があったとは…なるほど。
    一部と二部の2人ももしかして俄なのかな…
    復習で読み直します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    おっしゃる通り、俄かです。

  • 第3話 空海への応援コメント

    おお~~空海。
    あちこちの社に足跡を残してますね。
    この頃の航海は命がけ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    おっしゃる通りです。
    僕なら、絶対に行きません。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    0ですね!
    怪しい雰囲気で始まりましたね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    やっと、連載開始です。

  • 第7話 空海の謀への応援コメント

    空海、頭がいいなぁぁ!さすがやね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。(笑)
    悪知恵が働きます。

  • 第6話 最澄の後悔への応援コメント

    最澄がオネエって!!!😆😆😆
    めちゃいいキャラだぁぁ!私、好きかも。
    次も楽しみです!

    作者からの返信

    いつも、コメントありがとうございます。
    はい。
    最澄はオネェなんです。(笑)

  • 第5話 空海の野望への応援コメント

    よくある事!!!✖️2回😆
    笑いましたぁ〜

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    はい。(笑)
    あるあるらしいです。

  • 第4話 遣唐使の目的への応援コメント

    (笑)確かに海賊は字は書けなかったでしょうね!しかも空海は達筆で有名だし!
    明日も楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです。
    実際に、いっぱい書かされたみたいです。

  • 第3話 空海への応援コメント

    今回も非常に面白く、また興味深く拝読させて戴きました。
    やはり御作は「時代」が非常にマッチしているような気持ちを持ちました。
    現代にもままならぬ事は多々ありますが、科学技術のなかった昔はなおさらの事であったかと存じます。
    一際心惹かれるのは、一見難しい「歴史上の話」をキャラクターに語らせ「生きた人の言葉」となっている事です。
    このまま平安、鎌倉、南北朝、室町、戦国…と「帝都物語」のように御作を拝読していきたい、そんな気持ちになりました。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。
    でも、平安時代は文化が独特で調べるのに苦労しました。
    調査7.構成2.書く1.くらいでした。(笑)

  • 第3話 空海への応援コメント

    空海ってそうだったの?!唐に渡るために僧になっただなんて面白い!!

    作者からの返信

    はい。
    実はそうなんです。
    僕も驚きました。

  • 第2話 綜芸種智院への応援コメント

    時代は平安時代!怪しげな感じが大好きです!

    作者からの返信

    はい。
    この時代は描きたい物が盛りだくさんです。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    0始まりましたね!楽しみにしてました!

    作者からの返信

    いつも、応援ありがとうございます。
    心から感謝しております。