第10話 白川白雨への応援コメント
白川シリーズの大好きなところ!!
怪しげな感じがワクワクします。
何が聞こえてくるのか…楽しみですっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も、この怪しげな感じが好きです。
第10話 白川白雨への応援コメント
コメント失礼いたします。
大変興味深く拝読させて戴いております。
ただ不勉強で作中の「俄」(にわか?)の意味が今一つよくわかりません。
もしよろしければご教示戴けると幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
俄か(にわか)については、この先のお話に出てくるのですが、稀に、生まれながらに雨が降らない人間がいるのです。
厳密には、雨は存在するが外からの干渉を受けない。
シリーズの主人公(伯雨、涼雨、時雨)は、全て「俄か」です。
そして、雨(邪気)も晴(聖気)もない人間…
心のない人間が「虚ろ」です。
「俄か」は、普通の人間と、「虚ろ」の中間に位置する人間になります。
説明が下手で申し訳ありません。(笑)
第9話 賢珍の雨への応援コメント
陰も陽も両方大事…確かにそうですね。ついつい陽で溢れてたらいいじゃん、って思っちゃうけど。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
そうなんです。
バランスが大切だと思います。
第6話 最澄の後悔への応援コメント
最澄!!
衝撃!!😂
でも、めっちゃ分かりやすいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
こんな感じです。(笑)
このキャラで、別のシリーズ書きたくなりました。
第5話 空海の野望への応援コメント
空海と最澄!!
大好きなのでにやにやしてしまいます。
最澄さんは、密命を帯びてるんですね。
密命?!!
それが「不老不死」なら、バレてるやん?と思いました😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
僕も、空海と最澄大好きです。
そして、僕の最澄のイメージは、昔から何故かオネェなんです。(笑)
第8話 空海の弟子への応援コメント
延信にそんな事情があったとは…なるほど。
一部と二部の2人ももしかして俄なのかな…
復習で読み直します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。
おっしゃる通り、俄かです。
第6話 最澄の後悔への応援コメント
最澄がオネエって!!!😆😆😆
めちゃいいキャラだぁぁ!私、好きかも。
次も楽しみです!
作者からの返信
いつも、コメントありがとうございます。
はい。
最澄はオネェなんです。(笑)
第4話 遣唐使の目的への応援コメント
(笑)確かに海賊は字は書けなかったでしょうね!しかも空海は達筆で有名だし!
明日も楽しみにしてます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
実際に、いっぱい書かされたみたいです。
第3話 空海への応援コメント
今回も非常に面白く、また興味深く拝読させて戴きました。
やはり御作は「時代」が非常にマッチしているような気持ちを持ちました。
現代にもままならぬ事は多々ありますが、科学技術のなかった昔はなおさらの事であったかと存じます。
一際心惹かれるのは、一見難しい「歴史上の話」をキャラクターに語らせ「生きた人の言葉」となっている事です。
このまま平安、鎌倉、南北朝、室町、戦国…と「帝都物語」のように御作を拝読していきたい、そんな気持ちになりました。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
でも、平安時代は文化が独特で調べるのに苦労しました。
調査7.構成2.書く1.くらいでした。(笑)
第11話 大姫君の悲劇への応援コメント
これは辛い(T T)
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
はい。
辛い内容です。