応援コメント

第25話 怪異の食卓③」への応援コメント

  •  こんにちは、御作を読みました。
     累さんと律さんの食事を通してのやりとりが実にほっこりします。
     安心感があります。面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    累と律の食卓シーン、ほっこりすると言っていただけて本当に嬉しいです😊
    ふたりが並んでご飯を食べているだけなのに、どこか安心できる空気が流れるんですよね☺️

  •  なんだかんだで累君は律さんの事を大切に思っているのが伝わりました。
     荒っぽい口調も、何となく可愛らしいです。

    作者からの返信

    なんだかんだで累って、本当に律のこと大事にしてますよね😊
    荒っぽい口調なのに、ところどころ可愛さが滲むのが彼らしいというか🤭

    その“照れ隠しの優しさ”を拾ってもらえて嬉しいです✨

  • 雑炊の湯気よりも熱いのは、この二人の不器用な本音(笑)。
    累の合格点に詰まった最高級の愛情と、律の痣ごと抱きしめるような眼差しに、胸の奥がじわりと解ける。
    イチゴジャムとミミズの衝撃すら勲章に変わる日常の強さ。
    嘘だらけの街で、皿を並べるという真実を選ぶ尊さにやられる。
    戦場はキッチン、武器は優しさ。
    こんな背中合わせの共闘、シリーズでずっと見届けたい。

    作者からの返信

    雑炊の湯気より熱い二人の本音、まさにその通りで思わず頷きました🤭
    累の“合格点”に詰まった愛情も、律の痣ごと包むような眼差しも、全部がこの日常を支えてるんですよね。
    イチゴジャムとミミズすら勲章に変わる、あの不器用な優しさ。
    嘘だらけの街で“皿を並べる”という真実を選ぶ二人を、これからも見届けてもらえたら嬉しいです✨