雑炊の湯気よりも熱いのは、この二人の不器用な本音(笑)。
累の合格点に詰まった最高級の愛情と、律の痣ごと抱きしめるような眼差しに、胸の奥がじわりと解ける。
イチゴジャムとミミズの衝撃すら勲章に変わる日常の強さ。
嘘だらけの街で、皿を並べるという真実を選ぶ尊さにやられる。
戦場はキッチン、武器は優しさ。
こんな背中合わせの共闘、シリーズでずっと見届けたい。
作者からの返信
雑炊の湯気より熱い二人の本音、まさにその通りで思わず頷きました🤭
累の“合格点”に詰まった愛情も、律の痣ごと包むような眼差しも、全部がこの日常を支えてるんですよね。
イチゴジャムとミミズすら勲章に変わる、あの不器用な優しさ。
嘘だらけの街で“皿を並べる”という真実を選ぶ二人を、これからも見届けてもらえたら嬉しいです✨
こんにちは、御作を読みました。
累さんと律さんの食事を通してのやりとりが実にほっこりします。
安心感があります。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
累と律の食卓シーン、ほっこりすると言っていただけて本当に嬉しいです😊
ふたりが並んでご飯を食べているだけなのに、どこか安心できる空気が流れるんですよね☺️