応援コメント

第24話 怪異の食卓②」への応援コメント

  •  こんばんは、御作を読みました。
     おお、親子雑炊がめちゃ美味しそう>▽<
     紫色の混沌は研究用にしかならないか――(ソリャソウダ
     面白かったです。

    作者からの返信

    親子雑炊、美味しそうって言ってもらえて嬉しいです😊
    あの紫色の混沌は…もう研究用に回すしかなかったですね(笑)
    楽しんでもらえて何よりです✨

  •  さすがに紫色のは、修正不能だったか。

    作者からの返信

    さすがにあの紫色の“混沌”は、律でも修正不能でしたね😂
    研究用にそっと隔離したあたり、もう料理として扱うのを諦めてます。
    累の真心は尊いけど、胃には優しくなかったようです😅

  • 胃壁が三途を覗く地獄鍋から、黄金の親子雑炊へ。
    この落差がもう反則級のカタルシス。
    累の不器用な真心も、律の理知的な優しさも、どちらも否定せずに同じ食卓へ着地させる采配があまりに尊い。
    戦場帰りの二人が守りたかったのは、結局この湯気なんだと胸が熱くなる。
    ミミズは抜きで、でも絆は濃いめ。
    こんな日常なら、とことん付き合う覚悟です。

    作者からの返信

    胃壁が三途を覗く鍋から、黄金の雑炊への落差をそんなふうに楽しんでもらえて嬉しいです🤭
    累の不器用な真心も、律の優しさも、同じ食卓に着地する瞬間って本当に尊いんですよね。
    ミミズ抜きで、絆は濃いめ。
    その一言最高でした✨

  • 律が累に優しくなってますね……。言葉も態度も。
    それって累には嬉しいことでしょうね。
    きっと累の「真心」が律には幸せなことだったのでしょう。

    作者からの返信

    眼鏡を外して穏やかな律モードになってる部分もあるとは思います。
    だけど、それ以上に“二人の仲”が深まったからこそ出てくる柔らかさなんですよね☺️
    その変化を感じ取ってもらえて嬉しいです✨

  •  ワニだからミミズとかも実は好物じゃあないかなと、割と真剣に考えてしまいました。それはそうと、累君が鶏肉を料理に使わなかったのは、ある意味奇跡的な事かなとも思います。ワニってそれこそ鶏肉好きそうですし。

    作者からの返信

    確かに、累はワニだからミミズ好きそうですよね😂
    本当に「うまそうだぜい」とか言いながら食べちゃいそう🤣ww

    そして鶏肉を料理に使わなかったのは、確かに奇跡です。
    あれはもう本能とのギリギリの攻防だったと思ってます(笑)