応援コメント

第21話 嘘つきの街⑤」への応援コメント

  • 極限状態の律が「嘘」で自分を保とうとする姿、痛々しくもカッコいいです…🔥

    反転の呪いと“真実”の暴力という構図がエグすぎて、一気に引き込まれました💦

    ラストの自己再起動――ここからどうなるのか、続きが気になりすぎます😯

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます✨
    極限の律の“嘘”をそんなふうに受け取ってもらえて、とても嬉しいです😊

    反転の呪いと“真実”の暴力は、この章で一番描きたかった部分でした。

    そして丁寧なレビューまで、本当にありがとうございます😆
    言葉で怪異を解く物語として読んでくださり、律の内側の影まで感じ取ってもらえたこと、本当に励みになります。

    自己再起動の先に、彼がどんな“嘘”と“真実”を選ぶのか…。
    ぜひこれからも見届けてもらえたら嬉しいです✨

  •  こんばんは、御作を読みました。
     描写が痛々しく、胸に迫りました。
     律さんも累さんも死なないで。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    痛々しい場面までしっかり受け止めてくださって、ありがとうございます😊
    律も累もギリギリのところで踏ん張っているので、そう言ってもらえるのが本当に励みになります。

    ハラハラさせてしまいますが、二人の物語をこれからも見守ってもらえたら嬉しいです✨

  •  堂々はいなくなったのに、解決しない。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    堂々が消えても全然スッキリ終わらないんです😅
    むしろ「本番ここからじゃん…」みたいな空気だけ置いていくなんて(笑)

  • 読んでいるあいだ、胸の奥で笑えない冗談を握らされ続けて、最後にふっと手を離された感じ。
    励ましが刃になる皮肉も、正直さが人を壊す残酷さも、どこか生活の地続きで他人事じゃない。
    律の“嘘”にしがみつく姿は英雄的というより必死で、その弱さがやけに誠実。
    世界は相変わらず不確定で、救いも雑音混じりだけど、それでも関係を手放さない選択に、静かな母性みたいな温度が残る。
    痛みに頼らずとも、次はどう踏み出すのかを見届けたくなる。

    作者からの返信

    “胸のざわつき”みたいなものまで拾ってもらえて嬉しいです😊
    励ましが刃になったり、正直さが毒になったりする感じって、ちょっと日常にもありますよね。

    律の必死さを「誠実」と受け取ってもらえたのも救われました。
    関係を手放さない温度まで感じ取ってくれて、ありがとうございます。
    これからの一歩も、ぜひ見守ってあげてくださいね✨